JP3097872B2 - 紙切断装置 - Google Patents

紙切断装置

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JP3097872B2 JP03267521A JP26752191A JP3097872B2 JP 3097872 B2 JP3097872 B2 JP 3097872B2 JP 03267521 A JP03267521 A JP 03267521A JP 26752191 A JP26752191 A JP 26752191A JP 3097872 B2 JP3097872 B2 JP 3097872B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ファクシミリ装置、複
写機、あるいはプリンタ装置に用いられる紙切断装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、用紙を搬送する搬送装置、用
紙に記録する記録装置あるいは用紙を切断する切断装置
では、必然的に紙粉が発生し、センサの感知精度を低下
させたり、記録部に付着して汚れを生じさせる等の不具
合があった。また、用紙を搬送する際には、静電気が発
生して、これが放電する等の不具合があった。これらの
不具合を解消するために、例えば、実開昭61−164
25号公報では、対象がプラスチック軸受であるが、プ
ラスチック軸受けの一部分を導電性材料で作成すること
により、軸とこれを支持する機器本体間の導電性を保持
可能にしている。また、実開平2−104253号公報
では、ロ−ル紙切換え式記録装置において、プラテンロ
−ラ−と逆方向に回転されるブラシロ−ラ−を、そのブ
ラシの先端をプラテンロ−ラ−に接触させて配置してい
る。また、特公昭62−46453号公報では、給紙装
置の紙粉の付着を防止するために、給紙ロ−ラ−または
給紙ベルトと、これらに同時に接触する紙粉取りロ−ラ
−とを備え、(摩擦係数×接触圧=一定)の関係で接触
させている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、用紙を切断
する場合に、紙粉が発生すると、(イ)切断後に引き戻
される紙に付着している紙粉が、さらにプラテンロ−ラ
−に付着することにより、プラテンの搬送力が低下し、
その結果、紙の送り精度が悪くなって画像縮みを引き起
していた。また、(ロ)サ−マルプリンタでは、サ−マ
ルヘッドの発熱体に付着してから、記録紙に落下するこ
とにより記録紙に付着して、画像汚れを引き起してい
た。さらに、(ハ)切断後に引き戻される紙、または排
出される紙に付着している紙粉により、切断部の上流ま
たは下流にある光学式センサ−に付着して、センサ−の
検知精度を劣化させている。図4は、上記(イ)(ロ)
(ハ)の対策案を示す図である。すなわち、図4(a)
の斜視図と(b)の側面図に示すように、用紙の全幅に
わたって回転刃17と固定刃19とを備え、回転刃17
に紙幅にわたるブラシ20を取り付ける方法があるが、
全幅にわたってブラシを取り付ける必要があるため、コ
ストアップになる。また、図4(c)に示すように、ブ
ラシ20が固定刃19に当接すると折れてしまうため、
紙粉の取り除きが円滑にいかないことが予想される。
【0004】次に、用紙をプラテンロ−ラ−で用紙を搬
送する場合に、静電気が発生し、それが蓄積されると、
(イ)紙粉がプラテンロ−ラ−に付着し易くなり、搬送
力が低下する。また、(ロ)蓄積される静電気がサ−マ
ルヘッドや近傍にある電気部品に放電して、素子を破壊
することがある。そこで、これらの不具合を避けるため
に、従来においては、図5(a)の正面図に示すよう
に、プラテンロ−ラ−7の両側よりア−ス板21a,2
1bを用いて本体ア−ス22a,22bに落したり、ま
た図5(b)の側面図に示すように、プラテンロ−ラ−
7の一部ないし全幅を、除電ブラシ23により本体ア−
ス22cに落したりしている。しかしながら、図5
(a)の方法では、回転する金属に、別の金属を接触さ
せているために、異常音が発生したり、耐久性に欠けて
いることがある。従って、この対策として、グリスを塗
る等が行われるが、コストアップは避けられない。ま
た、図5(b)の方法では、除電ブラシ23が、その機
能上通紙幅に近いサイズを必要とするため、コストアッ
プを招くとともに、常に回転するプラテンロ−ラ−7に
接触する必要があり、やはり耐久性とコストアップが問
題となる。なお、図5(b)の14は、サ−マルヘッド
である。本発明の目的は、これら従来の課題を解決し、
切断時に発生する紙粉を紙より取り除き、かつ搬送する
際に生じる静電気を少ないコストで確実に除去して、耐
久性を確保することが可能な紙切断装置を提供すること
にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の紙切断装置は、(イ)用紙の搬送方向に直
交する方向に、用紙の一端から他端に移動する移動刃
と、用紙に対して移動刃と反対側に位置し、最大通紙幅
より長い幅を備えた固定刃とを有し、固定刃に対して移
動刃を移動することにより、用紙を切断する紙切断装置
であって、移動刃とともに往復運動し、かつ移動刃の
断方向下流に位置して、切断された用紙の紙粉を除去す
るブラシと、移動刃の往復運動に同期して、移動するこ
とにより、ブラシの先端をプラテンローラーに接触させ
て、プラテンローラーの全幅にわたり電荷を除去する除
電ブラシを具備することを特徴とする。さらに、
)除電ブラシは、移動しない待機状態のときには、
プラテンローラーの外径より小さい外径のローラーの位
置でブラシを接触させること特徴とする。
【0006】
【作用】本発明においては、紙の搬送方向とは直角方向
に移動刃を移動させて、その移動刃の下流方向にブラシ
も取り付けているので、紙を切断した際に発生する紙粉
を紙より取り除くことができる。その結果、紙粉がプラ
テンに付着することによる画像縮みは発生せず、またサ
−マルヘッドに付着することによる画像の汚れも生じる
ことなく、光学センサ−に付着することによる検知精度
の劣化も生じない。また、ブラシは、紙が搬送されてい
る期間は接触しないので、ジャムや紙折れ等は発生しな
い。また、ブラシのサイズも小さくてよいため、コスト
は少なくてすむ。さらに、除電ブラシも、紙の搬送方向
とは直角方向に移動刃の移動と同期して移動するので、
サイズが小さくてすみ、かつプラテンロ−ラ−の全幅に
わたって除電することができる。また、除電ブラシは、
静止状態のときには、プラテンロ−ラ−の外径より小さ
い外径位置に接触しているため、プラテンロ−ラ−が回
転している時には接触圧を弱く、プラテンロ−ラ−が停
止している時には接触圧を強く設定することができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を、図面により詳細に
説明する。図1は、本発明の一実施例を示す紙切断装置
の側断面図、図2は、図1の支持台A,B間を結ぶプ−
リ−とワイヤの正面図、図3は、図1におけるプラテン
の正面図である。図1、図2および図3において、1は
支持台A、2は支持台B、3はブラシ、4は除電ブラ
シ、5は移動刃、6は固定刃、7はプラテンロ−ラ−、
8はモ−タ、9はギヤA、10はギヤB、11はプ−リ
−A、12はプ−リ−B、13はワイヤ、14はサ−マ
ルヘッド、15は板バネ、16ははき出し用ブラシであ
る。図1および図2から明らかなように、プ−リ−
(A)11とプ−リ−(B)12の間にワイヤ13を回
転させ、プ−リ−11の近辺の支持台(A)1に移動刃
5およびブラシ3を取り付け、またプ−リ−12の近辺
の支持台(B)2に除電ブラシ4が取り付け、また、ワ
イヤ13の中央部に通紙幅の長さの固定刃6を配置す
る。また、支持台(B)2に取り付けられた除電ブラシ
4は、図2の紙面に垂直に取り付けられ、図1に示すよ
うに、支持台(B)2からプラテンロ−ラ−7の方向に
延びて、ロ−ラ−7の表面に接触している。プ−リ−1
1,12およびワイヤ13の駆動は、モ−タ8、ギヤ
(A)9、ギヤ(B)10、プ−リ−(A)11、プ−
リ−(B)12、ワイヤ13の順序で駆動力が伝達さ
れ、それにより支持台(A)1と支持台(B)2の間を
往復動作させるようになっている。これにより、プ−リ
−11,12が回転すると、ワイヤ13がプ−リ−11
と12間を往復運動するので、それに伴って支持台1に
取り付けられた移動刃5とブラシ3、および支持台2に
取り付けられた除電ブラシ4も往復運動を行う。
【0008】本発明の第1の特徴点は、支持台(A)1
に移動刃5とブラシ4を具備し、往復動作時には、この
移動刃5と固定刃6の圧接により紙を切断し、ブラシ3
により切断時に発生した紙粉を紙より取り除く構成にし
ている点である。また、本発明の第2の特徴点は、支持
台(B)2に除電ブラシ4を具備し、往復動作時には、
この除電ブラシ4がプラテンロ−ラ−7の外周に接触し
ながら移動することにより、プラテンロ−ラ7の除電を
行う構成にしている点である。さらに、本発明の第3の
特徴点は、支持台(B)2が停止している時に、除電ブ
ラシ4はプラテンロ−ラ−7と接触、非接触のどちらで
もよく、また接触の場合には、図3に示すように、プラ
テンロ−ラ−7の外径を小さくした位置に接触させて、
除電ブラシ4の接触圧を低くしている点である。すなわ
ち、図3に示すように、プラテンロ−ラ−7の中央部は
大きい径L1のロ−ラ−とし、その両側部はそれより小
さい径L2のロ−ラ−とする(L1>L2)。
【0009】なお、図1〜図3において、(イ)移動刃
5は、ここでは回転式となっているが、これに限定され
ず、固定式移動刃でもよい。また、(ロ)ブラシ3は、
除電効果も有するものを使用しても勿論よい。また、
(ハ)ワイヤ13は、ワイヤでなくても、ベルト、チェ
−ン等でも勿論よい。(ニ)紙の切断は、ここでは通紙
幅の固定刃6上をワイヤ13に沿って移動刃5が移動す
ることにより行われているが、これに限定されることな
く、往路または復路のどちらか一方でもよく、また往
路、復路の両方で切断しても勿論よい。また、(ホ)ブ
ラシ3は、ここでは図2に示すように、移動刃5の右側
に取り付けられているが、これに限定されず、移動刃5
の左側でもよく、また両側に取り付けられてもよい。し
かし、少なくとも紙を切断した直後に、ブラシ3が紙に
接触するように構成されることが望ましい。また、
(ヘ)除電ブラシ4は、ここではプラテンロ−ラ−7に
接触して除電しているが、非接触により除電するタイプ
のものでも勿論よい。また、(ト)図2に示すように、
ここでは、移動刃5を紙に対して上側、プラテンロ−ラ
−7を紙に対して下側に、それぞれ配置しており、その
ために支持台(A)1と支持台(B)2とが紙に対して
上、下に分かれているが、移動刃5とプラテンロ−ラ−
7とを紙に対して同方向に配置することにより、支持台
1,2を紙に対して同方向に配置しても勿論よい。
【0010】(チ)第3の特徴点でも述べたが、支持台
(B)2が停止している時点では、除電ブラシ4がプラ
テンロ−ラ−7と接触していても、また非接触であって
も、いずれでもよい。なお、接触している場合には、プ
ラテンロ−ラ−7の外径の小い位置に接触されることに
より、除電ブラシ4の接触圧を低くしておく。また、
(リ)モ−タ8、ギヤ(A)9、ギヤ(B)10、プ−
リ−(A)11、プ−リ−(B)12、ワイヤ13等
は、ここでは一例を示しており、これ以外の構成にして
も勿論差し支えはない。また、(ヌ)支持台(A)1と
支持台(B)2の位置を検知するためのセンサ−が図示
省略されているが、勿論取り付けられている。また
(ル)本実施例では、サ−マルヘッド14を具備したプ
ラテンロ−ラ−7に対して除電ブラシ4を設けている
が、除電ブラシ4が接触している部材は、プラテンロ−
ラ−7だけに限定されない。すなわち、除電ブラシ4が
接触している部材は、搬送ロ−ラ−であってもよい。さ
らに(ワ)図1に示すように、はき出し用ブラシ16を
支持台(B)2に取り付けて、先ずブラシ3で紙より紙
粉を取り除き、これを落下させ、次に、下にたまった紙
粉をはき出し用ブラシ16で機械の両側にはき出すこと
により、機械内部に紙粉が飛ばないようにする。これに
より、保守を容易にすることができる。
【0011】本発明の第1の実施例では、(1)切断し
た時に発生する紙粉を紙より取り除くことができるの
で、(a)紙粉がプラテンロ−ラ−に付着しなくなる。
その結果、プラテンの搬送力が低下して、画像の縮みが
生じる等の不具合はなくなる。また、(b)紙粉がサ−
マルヘッドの発熱体部に付着しなくなるので、これが記
録紙に落下し、付着して画像汚れが生じることもなくな
る。さらに(c)紙粉が光学式センサ−に付着しなくな
るので、センサ−の検知精度の劣化は生じない。また、
(2)紙が搬送されている間は、ブラシ3は横に待機し
ており、紙に接触していないので、ジャムや紙折れの不
具合も発生しない。さらに、(3)ブラシ3は、紙幅方
向に移動してブラッシングするので、ブラシサイズは最
大通紙幅のものは不要であり、耐久性を考慮した小さい
サイズのものを使用できるため、コストもかからない。
次に、第2の実施例では、(4)モ−タ8、ギヤ9,1
0、プ−リ−11,12、ワイヤ13の駆動伝達によ
り、除電ブラシ4も支持台1と支持台2を往復動作する
ので、小サイズの除電ブラシ4により、プラテンロ−ラ
−7の全幅にわたって除電することができる。その結
果、コストダウンが可能である。次に、第3の実施例で
は、支持台2が停止している時点で、除電ブラシ4はプ
ラテンロ−ラ−7の外径の小さい位置に接触している
か、または非接触であるため、除電ブラシ4が接触タイ
プの場合には、プラテンロ−ラ−7の回転時には、接触
圧を弱くし、プラテンロ−ラ−7の停止時には、接触圧
を強く設定できる。その結果、耐久性を向上させること
が可能である。なお、回転時には、非接触にすることも
可能である。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
紙粉を紙から取り除くことができるとともに、耐久性を
確保し、少ないコストで静電気を除去することができる
ので、従来のように、画像縮みや画像汚れ、あるいはセ
ンサ−の検知精度の劣化等を起さない。また、静電気に
より、部品が破壊されることもなくなる。
【0013】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す紙切断装置の側面図で
ある。
【図2】図1における支持台間に設けられたプ−リ−と
ワイヤの正面図である。
【図3】図1におけるプラテンロ−ラ−の正面図であ
る。
【図4】従来の紙切断装置の斜視図および側面図であ
る。
【図5】従来のプラテンロ−ラ−の正面図および側面図
である。
【符号の説明】
1,2 支持台A,B 3 ブラシ 4 除電ブラシ 5 移動刃 6 固定刃 7 プラテンロ−ラ− 8 モ−タ 9,10 ギヤA,B 11,12 プ−リ−A,B 13 ワイヤ 14 サ−マルヘッド 15 板バネ 16 はき出し用ブラシ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B26D 7/18 B41J 11/70 G03G 15/00 H04N 1/00 H05F 3/02

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 用紙の搬送方向と直交する方向に、該用
    紙の一端から他端に移動する移動刃と、該用紙に対して
    上記移動刃と反対側に位置し、最大通紙幅より長い幅を
    備えた固定刃とを有し、該固定刃に対して上記移動刃を
    移動することにより、該用紙を切断する紙切断装置であ
    って、 上記移動刃とともに往復運動し、かつ該移動刃の断方
    向下流に位置して、切断された用紙の紙粉を除去するブ
    ラシと、 上記移動刃の往復運動に同期して、移動することによ
    り、ブラシの先端をプラテンローラーに接触させて、該
    プラテンローラーの全幅にわたり電荷を除去する除電ブ
    ラシと を具備することを特徴とする紙切断装置。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の紙切断装置において、上記除電ブラシは、移動しない待機状態のときには、プ
    ラテンローラーの外径より小さい外径のローラーの位置
    でブラシを接触させ ることを特徴とする紙切断装置。
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