JP3076238U - 多機能介護ベッド - Google Patents

多機能介護ベッド

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JP3076238U
JP3076238U JP2000007448U JP2000007448U JP3076238U JP 3076238 U JP3076238 U JP 3076238U JP 2000007448 U JP2000007448 U JP 2000007448U JP 2000007448 U JP2000007448 U JP 2000007448U JP 3076238 U JP3076238 U JP 3076238U
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bed
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壽一 竹内
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株式会社弥生製作所
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 寝たきり老人を健常者と同じ姿勢で食事をさ
せる事。排泄の時はオムツ・尿器ではなく起こして便器
にさせる事。これらの介護負担を大幅に低減出来る多機
能介護ベッドを提供する。 【解決手段】 1脚のベッドを図1の様に2分割する。
第1番目ブロック1に背もたれ部6を組み込み、アクチ
ュエータ10で上半身部を起こす。更に、第1番目ブロ
ックの座部8に排泄用の穴を設ける。被介護者が排泄を
したい時、第2番目ブロック2を後方に移動して、座部
8の開口部充填蓋15と便座14とを入れ替えて開口状
態にし、便座下方のトイレ用バケツ17を内蔵している
スライド式衛生用具収納箱9をスライドして、便座14
の下に設置する。食事をしたい時、座部8の開口部を開
口部充填蓋15で充填して、座部8の両側に姿勢保持具
5を差込み、椅子の構造にする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、介護者が被介護者をベッドから次の行動へ移す際に、抱える、リフ トで吊り上げる又はリフトで吊り降ろす。という動作をなくして1人の介護者が 被介護者を寝かせる。食事をさせる。排泄をさせる。等々の日常生活を一次元的 に営むことが出来るベッドの長手方向の分割方法及び多機能介護ベッドに関する ものである。
【0002】
【従来の技術】
寝たきり老人や身体に障害があって歩行が不自由な人は日本で、約100万人 いると言われている。これらの人々に、気持ちの良い生活を家庭で送ることが出 来る様にすることが社会的に問題になっている。介護者は家庭では主婦や老人に しわ寄せされている現状において、抱えるという介護負担がある。
【0003】 従来、寝たきりの老人が食事をする時は、被介護者を起こして、ベッドの長手 方向に足を伸ばしてサイド手摺にテーブルを置いて、食事をさせていた。
【0004】 従来、排便および排尿の時、寝かせたまま、紙オムツ又は尿器でさせていた。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
従来のものは、次のような欠点がある。ベッドの上に寝た切りの被介護者が食 事をする時には、起こして転ばないように抱える。という介護負担がある。又、 排泄の時は、寝かせたまま紙オムツ又は尿器でさせるという介護負担がある。 以上の介護負担を軽減するために、多機能介護ベッドを提供することを目的と する。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案は、基台、基台を支える脚、背もたれ、排泄用穴を設けた座部、便座、 座部開口部充填蓋、衛生用具収納箱、衛生用具収納箱用サイドレール、トイレ用 バケツ、ブロック連結金具兼姿勢保持具、シートベルト、アクチュエータ、手元 スイッチ、ヘッドボード、フットボード、マットレス、およびベッドの分割第1 番目ブロック、および第2番目ブロック等により構成し、以下の特徴を有する。 (1)ベッドの基台と基台を支える複数個の脚と基台上に搭載した背もたれとマ ットレス受とヘッドボードとフットボードとブロック連結金具とで構成するベッ ドにおいて、ベッドの長手方向において、身体の上半身部と腰部と股部とを支え る第1番目ブロックと足部とを支える第2番目ブロックとに2分割とし、それぞ れが分離独立可能とし、第1番目ブロックと第2番目ブロックとの連結を可能と する各ブロックの基台に穿孔した連結孔にブロック連結金具を差し込むことによ って第1番目ブロックと第2番目ブロックとを連結構造として、一体の構造にす る。 (2)第1番目ブロックを構成する基台と基台を支える脚と背もたれと排泄用穴 を設けた座部と便座開口部充填蓋とブロック連結金具兼姿勢保持具とシートベル トとアクチュエータと手元スイッチとヘッドボードとマットレスとの組合せで、 上半身部をアクチュエータで起こし、ブロック連結金具兼姿勢保持具を基台から 外し排泄用穴を設けた座部の両側にブロック連結金具兼姿勢保持具を差し込み、 シートベルトを取付けて、第1番目ブロックから第2番目ブロックを分離して、 後方へ、移動可能な構造によって、椅子の構造にする。 (3)前記(2)項記載の椅子の構造で、排泄用穴を設けた座部の組合せを替え る。排泄用穴を設けた座部の開口部充填蓋と便座とを取替える。排泄用穴を設け た座部の下方の横方向のフレームにレールを設け、衛生用具収納箱にスライドレ ールを組み込んで、スライドさせる。衛生用具収納箱の中にトイレ用バケツを設 置して、スライドさせて衛生用具収納箱を押し込むと、便座の真下に、トイレ用 バケツが組み込まれる。この組合せ構造によって、トイレ用椅子の構造にする。
【0007】 ベッドの基台と基台を支える複数個の脚と基台上に搭載した背もたれとマット レス受とヘッドボードとフットボードとブロック連結金具とで構成するベッドに おいて、ベッドの長手方向において、身体の上半身部と腰部と股部とを支える第 1番目ブロックと足部とを支える第2番目ブロックとに2分割とし、それぞれが 分離独立可能とし、第1番目ブロックと第2番目ブロックとの連結を可能とする 各ブロックの基台に穿孔した連結孔にブロック連結金具を差し込むことによって 第1番目ブロックと第2番目ブロックとを連結構造として、一体のベッドの構造 とする。
【0008】 第1番目ブロックを構成する基台と基台を支える脚と背もたれと排泄用穴を設 けた座部と便座開口部充填蓋とブロック連結金具兼姿勢保持具とシートベルトと アクチュエータと手元スイッチとヘッドボードとマットレスとの組合せで、上半 身部をアクチュエータで起こし、ブロック連結金具兼姿勢保持具を基台から外し 排泄用穴を設けた座部の両側にブロック連結金具兼姿勢保持具を差し込み、シー トベルトを取付けて、第1番目ブロックから第2番目ブロックを分離して、後方 へ、移動可能な構造によって、椅子の構造にする。
【0009】 前記項目(0009)記載の椅子の構造で、排泄用穴を設けた座部の組合せを 替える。排泄用穴を設けた座部の開口部充填蓋と便座とを取替える。排泄用穴を 設けた座部の下方の横方向のフレームにレールを設け、衛生用具収納箱にスライ ドレールを組み込んで、スライドさせる。衛生用具収納箱の中にトイレ用バケツ を設置して、スライドさせて衛生用具収納箱を押し込むと、便座の真下に、トイ レ用バケツが組み込まれる。この組合せ構造によって、トイレ用椅子の構造にす る。
【0010】
【考案の実施の形態】
ベッドの長手方向と直角に2分割し、更に、第1番目ブロック1と第2番目ブ ロック2とをブロック連結金具兼姿勢保持具5で連結している。このベッド連結 金具兼姿勢保持具5を外して、第2番目ブロック2わ後方に移動して座部の両側 にブロック連結金具5を姿勢保持具5として差し込み、シートベルト18を姿勢 保持具の前側に取り付け、被介護者が前側に転倒しない様にする。食事の時は上 半身部をアクチュエータ10で起こし、ポータブルテーブルを差し込むと椅子の 構造で食事が出来る構造である。排泄の時は、排泄用穴を設けた座部8に座部開 口部充填蓋15と便座14とを交換して、座部8を開口状態にして、座部8の下 方に組み込まれている衛生用具収納箱9の中のトイレ用バケツ17が空であるこ とを確認して、便座の下部に押し込むと排泄が出来る構造である。第1番目ブロ ック1と第2番目ブロック2とをブロック連結金具5で連結すると、一体のベッ ドになる構造である。
【0011】
【実施例】
以下、本考案の実施例について説明する。図を参照しながら、説明するが、形 状、寸法、材質等は一例であり、何ら本考案を限定するものではない。更に、実 施例は本考案を限定するものではない。
【0012】 図1は、本考案の基本になる2分割した多機能介護ベッドの分割を示した斜視 図である。第1番目ブロック1は、背もたれ部6を支持する。第1番目ブロック 1の頭部に差込み式のヘッドフレーム12を持ち、アクチュエータ10を組込ん で、背もたれ部6を手元スイッチ11で操作して、俯仰角0°〜80°が可能で ある。座部8の開口部に座部開口部充填蓋15を設置し、第1番目ブロック1の 基台3の両側に、ブロック連結金具5を持つ。第1番目ブロック1と第2番目ブ ロック2とを連結しているブロック連結金具5を外して、座部8の両側に姿勢保 持具5として差し込む。第1番目ブロック1を支持しているのは、複数の脚4で ある。第2番目ブロック2を後方に移動することによって、被介護者が座部8に 座れる椅子の構造になる。
【0013】 図2は、考案した多機能介護ベッドを一体にした側面図である。第1番目ブロ ックと第2番目ブロックとをブロック連結金具5で連結し、背もたれ6にマット レス19を搭載した状態である。
【0014】 図3は、考案した多機能介護ベッドを2分割にした側面図である。ブロック連 結金具5を外して、座部8に姿勢保持具5を差し込んで、椅子の構造にした状態 を示す。
【0015】 図4は、考案した多機能介護ベッドを2分割にした平面図である。座部8の両 側に姿勢保持具5を差し込んでいる状態を示す。
【0016】 図5は、考案した多機能介護ベッドの衛生用具収納箱の斜視図である。側面に サイドレール16を取り付けた状態を示す。
【0017】 図6は、考案した多機能介護ベッドの座部8の下方のフレームに固定レール2 0を取り付けた状態を示す。
【0018】 図7は、考案した多機能介護ベッドの座部8の便座14の斜視図である。
【0019】 図8は、考案した多機能介護ベッドの座部8の開口部充填15の斜視図である 。
【0020】
【考案の効果】
上述の様に、本考案の多機能介護ベッドを使用すると、介護者が被介護者を抱 えるという介護負担が相当軽減出来、腰痛から開放される。更に、寝室を広く使 用出来る。
【0021】 本考案により、被介護者が食事をするとき、被介護者の上半身部をスイッチ操 作で起こし、座部の両側に姿勢保持具を取付けて、第2番目のブロックを後方に 移動すると椅子の構造で、テーブルを挿入して、食事をさせることが出来る。
【0022】 本考案により、被介護者が排泄の時、被介護者の上半身部をスイッチ操作で起 こし、第2番目ブロックを後方に移動して、座部の開口部充填蓋と便座とを入れ 替え、座部の下方のスライド式衛生用具収納箱の中のトイレ用バケツを使用して 排泄をさせることが出来る。
【0023】 本考案により、第1番目ブロックと第2番目ブロックとをブロック連結金具で 連結するとベッドを一体の構造にすることが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】介護ベッドの分割を示した斜視図である。
【図2】介護ベッドを一体にした側面図である。
【図3】介護ベッドを2分割にした側面図である。
【図4】介護ベッドを2分割にした平面図である。
【図5】介護ベッドの衛生用具収納箱の斜視図である。
【図6】介護ベッドの座部の下方のフレームに固定レー
ルを取付けた斜視図である。
【図7】介護ベッドの座部の便座の斜視図である。
【図8】介護ベッドの座部開口部充填蓋の斜視図であ
る。
【符号の説明】
1 第1番目ブロック 2 第2番目ブロック 3 基台 4 脚 5 ブロック連結金具兼姿勢保持具 6 背もたれ 7 マットレス受金物 8 排泄用穴を設けた座部 9 衛生用具収納箱 10 アクチュエータ 11 手元スイッチ 12 ヘッドボード 13 フットボード 14 便座 15 座部開口部充填蓋 16 衛生用具収納箱用サイドレール 17 トイレ用バケツ 18 シートベルト 19 マットレス 20 固定レール

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基台、基台を支える脚、背もたれ、排泄
    用穴を設けた座部、便座、座部開口部充填蓋、衛生用具
    収納箱、衛生用具収納箱用サイドレール、トイレ用バケ
    ツ、ブロック連結金具兼姿勢保持具、シートベルト、ア
    クチュエータ、手元スイッチ、ヘッドボード、フットボ
    ード、マットレス、マットレス受金物、およびベッドの
    分割第1番目ブロック、および第2番目ブロック等によ
    り構成する多機能介護ベッドであり、以下の特徴を有す
    る。 (1)ベッドの基台と基台を支える複数個の脚と基台上
    に搭載した背もたれとマットレス受とヘッドボードとフ
    ットボードとブロック連結金具とで構成するベッドにお
    いて、ベッドの長手方向において、身体の上半身部と腰
    部と股部とを支える第1番目ブロックと足部とを支える
    第2番目ブロックとに2分割とし、それぞれが分離独立
    可能とし、第1番目ブロックと第2番目ブロックとの連
    結を可能とする各ブロックの基台に穿孔した連結孔にブ
    ロック連結金具を差し込むことによって第1番目ブロッ
    クと第2番目ブロックとを連結構造として、一体のベッ
    ドの構造にする。 (2)第1番目ブロックを構成する基台と基台を支える
    脚と背もたれと排泄用穴を設けた座部と便座開口部充填
    蓋とブロック連結金具兼姿勢保持具とシートベルトとア
    クチュエータと手元スイッチとヘッドボードとマットレ
    スとの組合せで上半身部をアクチュエータで起こしブロ
    ック連結金具兼姿勢保持具を基台から外し排泄用穴を設
    けた座部の両側にブロック連結金具兼姿勢保持具を差し
    込み、シートベルトを取付けて第1番目ブロックから第
    2番目ブロックを分離して後方へ移動可能な構造によっ
    て、椅子の構造にする。 (3)前記(2)項記載の椅子の構造で、排泄用穴を設
    けた座部の組合せを替える。排泄用穴を設けた座部の開
    口部充填蓋と便座とを取替える。排泄用穴を設けた座部
    の下方の横方向のフレームにレールを設け衛生用具収納
    箱にスライドレールを組み込んで、スライドさせる。衛
    生用具収納箱の中にトイレ用バケツを設置して、スライ
    ドさせて衛生用具収納箱を押し込むと、便座の真下に、
    トイレ用バケツが組み込まれる。この組合せ構造によっ
    てトイレ用椅子の構造にする。以上の構造および特徴を
    有する多機能介護ベッド。
  2. 【請求項2】 第1番目ブロックが具備する基台と基台
    を支える脚と背もたれと排泄用穴を設けた座部の開口部
    充填蓋とブロック連結金具兼姿勢保持具とシートベルト
    とアクチュエータと手元スイッチとヘッドボードとマッ
    トレスとの組合せで、ブロック連結金具を基台から外
    し、排泄用穴を設けた座部の開口部に充填蓋を組込み、
    この座部の両側に姿勢保持具を差し込み、姿勢保持具
    に、シートベルトを取付け、上半身部をアクチュエータ
    で起こし、第1番目ブロックから第2番目ブロックを分
    離して、後方へ移動可能な構造によって、椅子の構造と
    した請求項1記載の多機能介護ベッド。
  3. 【請求項3】 請求項2記載の椅子の構造で、排泄用穴
    を設けた座部の開口部充填蓋と便座とを取替える。排泄
    用穴を設けた座部の下方の横方向のフレームにレールを
    設け、衛生用具収納箱にスライドレールを組み込み、更
    に、衛生用具収納箱の中に、トイレ用バケツを設置し
    て、衛生用具収納箱を押し込むと、便座の真下に、トイ
    レ用バケツが組み込まれる構造である。以上の組合せに
    よって、トイレ用椅子の構造とした請求項1又は請求項
    2記載の多機能介護ベッド。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN118615106A (zh) * 2024-08-09 2024-09-10 炅阳科技(沈阳)有限公司 一种护理床用呼吸监测仪及护理床

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