JP3075412U - 開閉扉の施錠装置 - Google Patents

開閉扉の施錠装置

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Abstract

(57)【要約】 【課題】構造簡単で安価な施錠装置を提供する。 【解決手段】扉1に装着の枢軸5を中心に回動自在に設
けた鍵部材6と、前記扉の扉枠3に設けた施錠体21と
を一対に作用させて施錠するようにした開閉扉の施錠装
置であって、前記施錠体21には前記鍵部材6の回動を
制限する係止片45を設けると共に、該施錠体内に形成
した摺動案内溝46に沿って直線方向に摺動自在な係止
部材25を設け、該係止部材の一端を電磁式ソレノイド
29のピストン33と直結し、該ピストンの出退動作と
連動して前記係止部材25を摺動移動させることにより
前記鍵部材6の回動を阻止又は解除するように構成し
た。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、一般住宅や保管庫等に用いる開閉扉の施錠装置に関し、詳しくは施 錠又は解錠を電磁式のソレノイドを用いて行うようにした電磁ロック機構を備え た開閉扉の施錠装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、開閉扉の施錠装置は鍵部材を収納する施錠装置内に鍵部材および該鍵部 材を駆動するリンク機構ならびに鍵部材のロック機構を収納して構成している。
【0003】 この種の開閉扉用施錠装置としては、特開平11−182117号公報ならび に特開平11−324444号公報に示すものが公知である。これらの施錠装置 は、扉側又は扉枠体の何れか一方に設けた施錠体内にロック機構を構成し、永久 磁石または電磁石を用いて施錠体の施錠又は解錠を行うように構成されている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
従来の施錠装置は、鍵部材および該鍵部材を駆動するリンク機構ならびに鍵部 材のロック機構など施錠に関わる一切の機構を施錠装置内に収納して一体的に構 成されているため、鍵部材のロック機構が複雑で部品点数も多く全体としてコス ト高となり、かつ故障も多いのが実体である。
【0005】 そのうえ、施錠または解錠の際にはいちいち扉の近くまで行って施錠装置を操 作しなければ施錠や解錠ができないと共に、合い鍵を用いれば第3者でも容易に 扉を開けることができるので防犯上も不十分なものだった。
【0006】 本考案は上記問題点を解消し、簡単な機構で鍵部材の施錠または解錠ができ、 しかも開閉扉から遠く離れた位置からの施錠または解錠操作を可能にし、防犯上 も有効な開閉扉の施錠装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案の請求項1は扉に装着の枢軸を中心に回動 自在に設けた鍵部材と、前記扉の扉枠に設けた施錠体とを一対に作用させて施錠 するようにした開閉扉の施錠装置であって、前記施錠体には前記鍵部材の回動を 制限する係止片を設けると共に、該施錠体内に形成した摺動案内溝に沿って直線 方向に摺動自在な係止部材を設け、該係止部材の一端を電磁式ソレノイドのピス トンと直結し、該ピストンの出退動作と連動して前記係止部材を摺動移動させる ことにより前記鍵部材の回動を阻止又は解除するように構成したことを特徴とす る。この構成により簡単かつ確実に施錠操作ができ、安価な施錠装置とすること ができる。
【0008】 また請求項2においては、前記係止部材は、施錠体に設けた係止片と協同して 前記鍵部材の先端部外周縁と側方の双方を係止して該鍵部材の回動を阻止するよ うに構成したもので、これにより鍵部材のリンク機構の動作を阻止するものに比 べ簡単な構造で確実な施錠ができる。
【0009】 さらに、前記ソレノイドは、施錠体内と別体の固定部材に配置したスイッチか らの信号により動作すると共に、該ソレノイドの動作と連動して作動する表示手 段と一対に動作するように構成することもできる。このように構成すると、開閉 扉から離れた位置からリモートコントロールで鍵部材の施錠又は解錠ができる。
【0010】
【考案の実施の形態】
以下、本考案の第1実施形態を図1ないし図4に基づき説明する。図1におい て、扉1は蝶番(図示せず)を介して扉枠3に装着し、該蝶番を基準として開閉 自在に構成されている。
【0011】 一方、扉1の一端には該扉の端縁8近傍の裏表を貫通して枢軸5が設けられる と共に、該枢軸には枢軸と直角方向に鍵部材6が固定している。
【0012】 さらに、枢軸5の両端部にはハンドル7,7aが装着しており、該ハンドルを 時計方向もしくは反時計方向に回動操作するに伴い、鍵部材6も一体に回動する ようになっている。
【0013】 鍵部材6は、図1に示すように略横長に形成された平板状の金属製で扉1の端 縁8に凹設した切り欠き溝9内に位置し、ハンドル7の回動操作により前記扉の 端縁8から外側方向(図中左方向)に出退自在に構成されている。
【0014】 また、鍵部材6の外周縁10上方の一端には係合突起11が突設し、該突起の 頂部11aから鍵部材6の先端部6aに向かうにしたがって略円弧状の傾斜縁1 2が形成されている。
【0015】 一方、図2ないし図3に示すように扉1の端縁8と対向する扉枠3の内縁13 には、該内縁から内側に凹ませて形成した収納溝20内に鍵部材6の係止機構を 内蔵した施錠体21が配置されており、該施錠体は座板22を介して扉枠3に装 着している。
【0016】 施錠体21は、略横長でコの字状に形成されたケーシング23と、該ケーシン グの底壁23aに固定された座板22と、ケーシング23内を横方向に摺動可能 に配置した係止部材25と、該係止部材の摺動を補助するスライダー26と、該 スライダーならびに係止部材の摺動を案内する軌道板たるスライドレール27な らびにガイドレール28と、係止部材25を直線方向に摺動駆動する電磁式のソ レノイド29とにより構成されている。
【0017】 係止部材25は、略コの字状に形成した背面部30を上方(表側)に向け、そ の側辺31の端辺32をケーシング底壁23と対向させて摺動自在に据え付けら れると共に、前記係止部材の側辺31をケーシング側壁23bに沿って図2中左 方向に一体的に延設したスライダー26とにより形成されている。
【0018】 また、係止部材25の側辺31の内側にはケーシング側壁23bに沿ってケー シングの底壁23aから立設した軌道板としてのスライドレール27およびガイ ドレール28が配置し、ケーシング側壁23bと協同して摺動案内溝46を形成 している。
【0019】 即ち、スライドレール27およびガイドレール28は係止部材25の側辺31 ならびにスライダー26を内側側方から介添えするように係止部材の摺動を補助 するようになっており、これにより係止部材25が図中左右方向に摺動する際に スライドレール27およびガイドレール28に沿って向き先を揺動することなく 直線的にスムーズに摺動移動することができる。
【0020】 また、スライドレール27の一方の端部(図中右側)には、該スライドレール の鉛直方向に対して略直角に屈曲したL字状の係止片45が一体に設けられてい る。この係止片は係止部材25の摺動ストッパとして作用すると共に、後述する 鍵部材6の外周縁10(下側)に当接して回動を制限する係止ストッパとしても 作用するもので、係止部材25の背面部30よりも上方に突出して設けられてい る。
【0021】 また、ケーシング23の上部にはカバー41(図3)が図示しない固定手段に より着脱自在に装着しており、係止部材25が摺動移動する際にケーシング底壁 23aから浮き上がることを防止すると共に、施錠体21の内部に対する塵埃の 侵入防止等各部材の保護を行う。
【0022】 さらに、係止部材25の図中左側のケーシング底壁23aにはソレノイド29 が配置され、裸合ネジまたは接着手段(図示せず)等によりケーシングの底壁2 3aに対して固定されると共に、該ソレノイドの略中心部にはピストン33が水 平方向に挿通し、通電により内部の磁界が磁化されてその磁力でピストン33が 図中左右方向に出退するようになっている。
【0023】 また、ピストン33の軸端34(図中右側)は連結ピン35を介して係止部材 25の一端と直結しており、該係止部材はこのピストン33の出退動作と連動し てスライドレール27ならびにガイドレール27の軌道板として形成される摺動 溝46に沿って図中左右方向に摺動移動するようになっている。なお、42はピ ストン33付勢用のスプリング,43は該スプリング係止用のワッシャである。
【0024】 一方、ソレノイド29の一端には配線ケーブル37が接続しその他方の末端に は図示しない電源と接続するスイッチ38が設けられている。このスイッチ38 は、施錠体20と別体の扉枠3または該扉枠から遠く離れた室内の適宜位置の固 定部材39或いは建物内の中央管理室にある管理盤(図示せず)等に設置するよ うにしてもよい。
【0025】 このようにすると扉1から遠く離れた位置からでも遠隔操作によって係止部材 25の摺動移動を制御できるので、例えば第3者が合い鍵を使って扉を開けよう としても操作できないから防犯上も有効である。
【0026】 さらに、図に示すようにスイッチ38のON−OFFと連動してランプ40を 点灯させるようにすると施錠状態か或いは解錠状態かが目視で確認できるので好 都合である。
【0027】 次いで作用について説明する。図1において、扉1のハンドル7を図中反時計 方向に回動操作すると鍵部材6も枢軸5を中心として回動する。これにより鍵部 材6先端部の係合突起11は扉の端縁8面から内側の切り欠き溝9内に収納され る。そして、この状態で扉1を閉じた後該扉の端縁8と扉枠3の内縁13が相互 に対向する位置でハンドル7を時計方向に回動操作する。
【0028】 ハンドル7の回動操作に伴い、鍵部材6の係合突起11から先端部6aにかけ て形成する傾斜縁12が係止部材25の側辺31の外端31aと当接し、該外端 を下側から押し戻すように作用する(図4中AないしD)。
【0029】 これにより、係止部材25は図中左方向に摺動移動する(図4)。即ち、係止 部材25は鍵部材6の回動操作によりソレノイド29のピストン33に巻着する スプリング42の付勢に抗して図中左方向に押し戻されるように摺動する。
【0030】 鍵部材6の回動がさらに継続すると、その係合突起11の根本部近傍の外周縁 10がスライドレール21の係止片45に当接しその回動を阻止されると共に、 鍵部材6の先端部6aが係止部材25側辺の端辺32との当接を外れる。これに より、係止部材25はソレノイド29のスプリング42の付勢によって図中右方 向に押し戻されて原位置に復帰する(図2)。
【0031】 この原位置復帰に伴い、鍵部材6の先端部6aが略コの字状に形成された係止 部材25の側辺31内側に填り込むようになる。これにより、鍵部材先端部6a の外周縁10の下端と側方の双方が係止部材25に囲繞されるように係止され、 よって係止片45と協同して反時計方向への回動ならびに鍵部材の側方方向(図 中手前側)への離脱が阻止される。而してこの状態で鍵部材6が施錠状態となる 。
【0032】 次に、スイッチ38をONするとソレノイド29の磁力によってピストン33 が図中左方向に吸引されると共に、前記ピストンと連結する係止部材25も連動 して同方向に摺動移動する。これにより、係止部材25の側辺31のロックが解 除されて鍵部材6の外周縁10の下側は解錠状態となる(図4)。この状態でハ ンドル7を反時計方向に回動して扉1を手前側に引けば該扉の開放が可能となる 。
【0033】 その後、再度スイッチ38をOFFにするとソレノイド29の磁力が消磁され 、これによりピストン33はスプリング41の付勢によって図中左方向から右方 向の原位置に復帰し併せて係止部材25も原位置で据え付けられる(図2)。
【0034】 なお、本考案は前述各実施形態に限定されるものではなく、本考案の要旨の範 囲内において種々の変形実施が可能である。例えば、施錠体21を開閉扉に複数 箇所設けると共に、鍵部材6同士をリンク機構で連結し該鍵部材の回動操作と連 動して他の施錠体と一対となっている鍵部材を回動するようにしてもよい。
【0035】 また、鍵部材6装着の枢軸5に鍵穴を設け該鍵穴に鍵を挿入してから枢軸を回 動するようにすると、この鍵穴とソレノイドで駆動される係止部材25とによる 2重のロックができるので防犯効果も向上する。
【0036】 さらに、電磁ソレノイド28は直接結線のスイッチ38で操作する構造に限ら ず、例えばセンサからの信号によって動作する構造としてもよく、このようにす ればどの位置からでも施錠または解錠操作が可能となる。また、1つのスイッチ 操作で複数の鍵部材を操作することもできる等、本考案の要旨の範囲内において 適宜変更可能である。
【0037】
【考案の効果】
以上で説明したように、本考案は扉に装着の枢軸を中心に回動自在に設けた鍵 部材と、前記扉の扉枠に設けた施錠体とを一対に作用させて施錠するようにした 開閉扉の施錠装置であって、前記施錠体には該施錠体内を直線方向に摺動自在な 係止部材を設け、該係止部材の一端を電磁式ソレノイドのピストンと直結し、該 ピストンの出退動作と連動して前記係止部材が摺動移動することにより前記鍵部 材の先端部を係止してその回動を阻止又は解除するように構成したので構造簡単 でしかも安価な施錠装置として利用できる。また、遠隔操作で電磁ソレノイドの ON―OFFを制御することによって施錠または解錠操作ができるので防犯上も 有効である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案施錠装置における鍵部材の説明図であ
る。
【図2】本考案施錠装置の概略図である。
【図3】施錠装置の右側面図である。
【図4】施錠装置の作用を示す説明図である。
【符号の説明】
1 扉 3 扉枠 5 枢軸 6 鍵部材 7 ハンドル 11 係合突起 21 施錠体 25 係止部材 29 ソレノイド 33 ピストン 38 スイッチ 42 スプリング 45 係止片 46 摺動溝

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】扉に装着の枢軸を中心に回動自在に設けた
    鍵部材と、前記扉の扉枠に設けた施錠体とを一対に作用
    させて施錠するようにした開閉扉の施錠装置であって、
    前記施錠体には前記鍵部材の回動を制限する係止片を設
    けると共に、該施錠体内に形成した摺動案内溝に沿って
    直線方向に摺動自在な係止部材を設け、該係止部材の一
    端を電磁式ソレノイドのピストンと直結し、該ピストン
    の出退動作と連動して前記係止部材を摺動移動させるこ
    とにより前記鍵部材の回動を阻止又は解除するように構
    成したことを特徴とする開閉扉の施錠装置。
  2. 【請求項2】前記係止部材は、施錠体に設けた係止片と
    協同して前記鍵部材の先端部外周縁と側方の双方を係止
    して該鍵部材の回動を阻止するように構成したことを特
    徴とする請求項1記載の開閉扉の施錠装置。
  3. 【請求項3】前記ソレノイドは、施錠体内と別体の固定
    部材に配置したスイッチからの信号により動作すると共
    に、該ソレノイドの動作と連動して作動する表示手段と
    一対に動作することを特徴とする請求項1記載の開閉扉
    の施錠装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100860969B1 (ko) * 2007-11-12 2008-09-30 주식회사 포러스이앤지 폐쇄형 창호 잠금 장치
KR102045793B1 (ko) * 2019-08-09 2019-11-18 주식회사 웨이커스 도어락 스트라이크 디바이스

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