JP3028302B2 - 管材を継手により連結して組み立てられた立体構造物 - Google Patents

管材を継手により連結して組み立てられた立体構造物

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【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、管材(骨材)を
各種形態の継手により連結して使用目的、機能に適合す
る形態、構造に組立てられた立体構造物の技術分野に属
し、更に言えば、強度上の要請などで使い分けられる、
外径が大小に異なる管材を、既存する少なくとも一の径
の管材に専ら適合する継手を使用して組み立てられた立
体構造物に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、図7に示したような藤棚、図8に
示したような椅子、図9に示したようなキャスター付き
テーブル、図10に示したような日除け又は吊り棚等々
の所謂立体構造物を、管材(骨材)を各種形態の継手に
より連結して組立てることが広く行われている。
【0003】その場合、立体構造物の用途、機能、仕様
等に従い、強度、剛性、あるいは意匠上の要請に応じて
必要とされる材質、外径の管材を用意し、且つ管材の外
径に適用可能な形態と寸法仕様、及び材質で使い勝手の
良い継手をできるだけ多数種類用意して、管材を連結
し、ひいては立体構造物の組み立てを行っている。
【0004】
【本発明が解決しようとする課題】上記したように使い
勝手の良い継手をできるだけ多数種類用意する考え方
は、一見合理的に考えられるけれども、継手は、管受け
部の向きや個数に起因する種類が発生するほか、使用す
る管材の外径が大小に異なるものを使い分けると、径違
いの継手が必要となり、継手の種類は更に倍増、3倍増
のように際限なく増える。従って、種類毎の継手の在庫
管理の手間が膨大になる。一方、継手の製作には継手の
種類と同数の金型が必要になるから、継手の製作に多大
な投資を必要とすることになる。その上、金型の保管、
管理にも多くのスペースと手間を必要とするから、その
負担は耐えがたいものとなる。
【0005】従って、本発明の目的は、既存する一の径
の管材に専ら適用される継手を使用して、骨材としては
外径が大小に異なる少なくとも2種類以上の樹脂被覆鋼
管を必要に応じて使い分けつつ連結して組み立てられた
各種形態、構造の立体構造物を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述した従来技術の課題
を解決するための手段として、請求項1に記載した発明
に係る管材を継手により連結して組立てられた立体構造
物は、管材として、表面に合成樹脂を接着し被覆した、
外径が大小に異なる少なくとも2種類の樹脂被覆鋼管が
使用されていること、継手として、専ら前記小径の樹脂
被覆鋼管を管受け部に嵌め込み連結する寸法仕様のアウ
タータイプで、管受け部の向き及び個数などが様々に異
なる各種形態の合成樹脂製継手が使用されていること、
小径の樹脂被覆鋼管は、前記合成樹脂製継手の管受け部
へ嵌め込み、同嵌め込み部分を接着した連結が行われて
いること、大径の樹脂被覆鋼管と前記合成樹脂製継手と
の連結は、同大径の樹脂被覆鋼管の外径と略同一の内径
を有する外筒部と、大径の樹脂被覆鋼管の内径と略同一
の外径を有する内筒とを端面板で同心配置に繋いだアウ
タータイプの形態で合成樹脂製の内筒付きキャップが大
径の樹脂被覆鋼管の管端部に取り付けられ、前記外筒部
の内径面及び大径の樹脂被覆鋼管の外径面それぞれの嵌
め合わせ部分が接着され、同内筒付きキャップの内筒の
内径部及び前記合成樹脂製継手の管受け部に、前記小径
の樹脂被覆鋼管を必要な長さに切断して作った仲介管が
それぞれ共通に嵌め込まれ同嵌め込み部分を接着した連
結が行われていることをそれぞれ特徴とする。
【0007】請求項2記載の発明は、請求項1に記載し
た合成樹脂製の内筒付きキャップが、その内筒の先端部
に、全閉構造又は一部に開口を有する構造の底板が設け
られていることを特徴とする。
【0008】
【発明の実施形態、及び実施例】請求項1に記載した発
明に係る、管材を継手により連結して組立てられた立体
構造物は、その代表的な例として図7に示したような藤
棚、図8に示したような椅子、図9に示したようなキャ
スター4付きのテーブル、図10に示したような日除け
又は吊り棚の如き形態で好適に実施される。図中の符号
1が小径(例えば外径が28mm)の樹脂被覆鋼管、2は
大径(例えば外径が42mm)の樹脂被覆鋼管、3は前記
小径の樹脂被覆鋼管1に専ら適用される既存の合成樹脂
製継手である。要するに、図示例の立体構造物は、強度
あるいは機能、意匠的な要請に応じて使い分けた大小に
径が異なる2種類の樹脂被覆鋼管1と2を骨材に用い、
専ら小径の樹脂被覆鋼管1に適用される種類でアウター
タイプの合成樹脂製継手3のみを使用して組み立てられ
ている。
【0009】ここに言う樹脂被覆鋼管1、2の構造は、
図4に例示したように、鋼管5の表面(外周面)に合成
樹脂6を接着剤7により接着し被覆した構成であり、内
周面にも塗装8が施されている。また、小径の樹脂被覆
鋼管1に専ら適用されるアウタータイプの合成樹脂製継
手3とは、その管受け部(図3の符号3a、3bに相
当)が、小径の樹脂被覆鋼管1を緊密に嵌め込み連結す
るのに適正な寸法仕様で構成された既成品を指す。小径
の樹脂被覆鋼管1に専ら適用されるアウタータイプの合
成樹脂製継手3の種類は、図7〜図10に示した立体構
造物の例から推考されるように、立体構造物の形態、構
造に応じて、特に管受け部の向き及び個数が種々異なる
種類の意味であることを理解されたい。因みに、図5A
〜Cには合成樹脂製継手3の代表的な種類を例示してい
る。図5Aは管受け部が直角2方向に交わったT型継手
の例、図5Bは管受け部が水平な直角4方向(又は3方
向)に交わると共に垂直方向にも1個の管受け部が交わ
った3軸方向継手の例、図5CはC型断面状に形成され
た2個の管受け部が背中合わせに直角2方向に交差した
十字型継手の例を示している。通例各管受け部の間はリ
ブにより連結して補剛されている。管受け部の形態は、
図1或いは図2から推考されるように完全円に閉じた円
筒形態のほか、図5Cに例示したようにC型断面状に一
部を切り欠かれた割り型円筒形態なども必要に応じて採
用実施される。また、管受け部の形態は、図3に例示し
たように樹脂被覆鋼管1の管端部が行き止まり状態に嵌
め込まれる行き止まり型、あるいは図3において左右方
向の管受け部が樹脂被覆鋼管1を貫通できるように構成
された貫通型などが必要に応じて採用される。図5Cに
示した継手の管受け部も、貫通型の一種ということがで
きる。
【0010】樹脂被覆鋼管1、2及び合成樹脂製継手3
の管受け部の横断面形状は、図示した円形の限りではな
く、四角形、多角形その他を必要に応じて実施すること
ができる。上記小径の樹脂被覆鋼管1に専ら適用される
既成の合成樹脂製継手3を使用して、上述したように外
径が大小に異なる2種類の樹脂被覆鋼管1と2を共通に
連結する手段を、図1〜図3に基づいて説明する。
【0011】小径の樹脂被覆鋼管1は、図1〜図3に示
したように、合成樹脂製継手3の該当する管受け部3a
へ嵌め込み、その嵌め込み部分10(管と管受け部との
接触面)を相互に接着して強固な連結が行われる。接着
の方法は、接着材が有効な樹脂については接着材を使用
し、接着剤が効かない樹脂については溶剤を使用した接
着が行われる。
【0012】大径の樹脂被覆鋼管2と合成樹脂製継手3
との連結は、次のように行う。大径の樹脂被覆鋼管2の
外径と略同一の内径を有する比較的短い(約15mm)外
筒部11aと、大径の樹脂被覆鋼管2の内径と略同一の
外径を有する比較的長い(約60mm)内筒11bとを端
面板11cにより同心配置に繋いだアウタータイプの形
態で合成樹脂製の内筒付きキャップ11が、大径の樹脂
被覆鋼管2の管端部に取り付けられる。そして、前記外
筒部11aの内径面及び大径の樹脂被覆鋼管2の外径面
それぞれの嵌め合わせ部分(接触面部)13が相互に強
固に接着される。該内筒付きキャップ11の内筒11b
の外周面には、その円周を等分した位置に軸線方向に平
行な凸状11dが複数設けられ、もって大径の樹脂被覆
鋼管2の内径面との密着度を高める構成とされている。
この内筒付きキャップ11の内筒11bの内径部及び前
記合成樹脂製継手3の管受け部3bに、前記小径の樹脂
被覆鋼管1を必要な長さに切断して作った仲介管12が
それぞれ共通に嵌め込まれ、それぞれの嵌め込み部分1
4、15を相互に接着して強固な連結が行われている。
従って、合成樹脂製継手3の当該管受け部3bは、小径
の樹脂被覆鋼管1に適用される寸法仕様のままで大径の
樹脂被覆鋼管2の連結を行える訳である。ひいては小径
の樹脂被覆鋼管1に専ら使用される既存の合成樹脂製継
手3をそのまま使用して、外径が大小に異なる少なくと
も2種類の樹脂被覆鋼管1と2を使い分けた立体構造物
の組み立てを行うことができる。
【0013】図7の藤棚、図中の日除けには仲介管12
が比較的長く見えるが、図8の椅子、図9のキャスター
付きテーブルに関しては、外観意匠の見栄えの良さ、及
び強度上の配慮(仲介管12は短いほど強度的に有利)
により仲介管12は外観に表れない程短く使用されてい
る。なお、図3の管受け部3bが大径の樹脂被覆鋼管2
に専ら適用される寸法仕様で径違いに製作されていると
きは、勿論、その構成のままで外径が大小に異なる2種
類の樹脂被覆鋼管1及び2の連結に使用できるほか、更
にこの管受け部3bに適用出来る寸法仕様の内筒付きキ
ャップを別途用意することにより、更に外径が大きい樹
脂被覆鋼管の連結も、上記の実施例と同様に行うことが
できる。そうすると、外径が大、中、小に異なる3種類
の樹脂被覆鋼管を必要に応じて使い分けた立体構造物の
組み立てを行うことが出来る訳である。
【0014】合成樹脂製の内筒付きキャップ11は、そ
の内筒11bの先端部に仲介管12の先端が行き止まる
底板を有するが、該底板は、図3に示したように中心部
に開口を有する底板11eである場合のほか、図6A,
Bに示した実施例のように、全閉構造の底板11e′を
設けた構成で実施することもできる。全閉構造の底板1
1e′の場合は、大径の樹脂被覆鋼管2の内面に雨水が
浸入することを防ぎ、防錆効果に優れる利点がある。
【0015】
【本発明が奏する効果】本発明に係る立体構造物は、既
存する一の径の樹脂被覆鋼管に専ら適用される寸法仕様
でアウタータイプの合成樹脂製継手及び合成樹脂製の内
筒付きキャップを用意することにより、外径が大小に異
なる少なくとも2種類の樹脂被覆鋼管を強度上、又は機
能上、或いは意匠設計などの必要や配慮に応じて使い分
け、望ましい形態、構造に組み立てることが出来る。即
ち、一の径の樹脂被覆鋼管に専ら適用される寸法仕様で
アウタータイプの既存する合成樹脂製継手と合成樹脂製
の内筒付きキャップを使用して組み立てられるから、継
手の製作に関して新たに多大な投資を必要としない。
【0016】また、樹脂被覆鋼管と合成樹脂製継手及び
合成樹脂製の内筒付きキャップとの連結は、各々の嵌め
込み部分を相互に接着して強固に行うから、構造的に用
途、機能、仕様などに応じた強度、剛性の大きい立体構
造物の構築に使い分けができる。しかも各嵌め込み部分
は相互に接着して水密構造とするから、骨材としての樹
脂被覆鋼管および合成樹脂製継手を用いて組み立てた立
体構造物は完全に近い防錆構造にもなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】大小に異なる径の樹脂被覆鋼管を連結する手段
を分解状態で示した斜視図である。
【図2】上記樹脂被覆鋼管の連結状態を示した斜視図で
ある。
【図3】上記樹脂被覆鋼管の連結状態を示した断面図で
ある。
【図4】樹脂被覆鋼管の形成構造を示した端面図であ
る。
【図5】A〜Cは合成樹脂製継手の異なる種類を例示し
た説明図である。
【図6】A,Bは内筒付きキャップの異なる実施例を示
した平面図と断面図である。
【図7】立体構造物の一例として示した藤棚の斜視図で
ある。
【図8】立体構造物の一例として示した椅子の斜視図で
ある。
【図9】立体構造物の一例として示したキャスター付き
テーブルの斜視図である。
【図10】立体構造物の一例として示した日除け又は吊
り棚の斜視図である。
【符号の説明】
1 小径の樹脂被覆鋼管 2 大径の樹脂被覆鋼管 3 合成樹脂製継手 3a 管受け部 3b 管受け部 10 嵌め込み部分 13 嵌め込み部分 14 嵌め込み部分 15 嵌め込み部分 11a 外筒部 11b 内筒 11c 端面板 11e 底板 11e′ 底板 11 内筒付きキャップ 12 仲介管

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】管材を継手により連結して組立てられた立
    体構造物において、 管材として、表面に合成樹脂を接着し被覆した、外径が
    大小に異なる少なくとも2種類の樹脂被覆鋼管が使用さ
    れていること、 継手として、前記小径の樹脂被覆鋼管を管受け部に嵌め
    込み連結する寸法仕様のアウタータイプで、管受け部の
    向き及び個数が様々に異なる各種形態の合成樹脂製継手
    が使用されていること、 小径の樹脂被覆鋼管は、前記合成樹脂製継手の管受け部
    へ嵌め込み、同嵌め込み部分を接着した連結が行われて
    いること、 大径の樹脂被覆鋼管と前記合成樹脂製継手との連結は、
    大径の樹脂被覆鋼管の外径と略同一の内径を有する外筒
    部と、大径の樹脂被覆鋼管の内径と略同一の外径を有す
    る内筒とを端面板で同心配置に繋いだアウタータイプの
    形態で合成樹脂製の内筒付きキャップが大径の樹脂被覆
    鋼管の管端部に取り付けられ、前記外筒部の内径面及び
    大径の樹脂被覆鋼管の外径面それぞれの嵌め合わせ部分
    が接着され、同内筒付きキャップの内筒の内径部及び前
    記合成樹脂製継手の管受け部に、前記小径の樹脂被覆鋼
    管を必要な長さに切断して作った仲介管がそれぞれ共通
    に嵌め込まれ同嵌め込み部分を接着した連結が行われて
    いること、をそれぞれ特徴とする管材を継手により連結
    して組立てられた立体構造物。
  2. 【請求項2】請求項1に記載した合成樹脂製の内筒付き
    キャップは、その内筒部の先端部に、全閉構造又は一部
    に開口を有する構造の底板が設けられていることを特徴
    とする、管材を継手により連結して組立てられた立体構
    造物。
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