JP3022658B2 - 手 摺 - Google Patents
手 摺Info
- Publication number
- JP3022658B2 JP3022658B2 JP30351691A JP30351691A JP3022658B2 JP 3022658 B2 JP3022658 B2 JP 3022658B2 JP 30351691 A JP30351691 A JP 30351691A JP 30351691 A JP30351691 A JP 30351691A JP 3022658 B2 JP3022658 B2 JP 3022658B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- handrail
- fixed
- pillars
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Steps, Ramps, And Handrails (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、ユニット住宅
の下階部分の天井面部を床面としたバルコニー等に使用
される手摺に関するものである。
の下階部分の天井面部を床面としたバルコニー等に使用
される手摺に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、下階部分の家屋ユニットにバルコ
ニーを設けたものがある。また、このようなバルコニー
には、例えば、特開昭61−102931号公報に示す
ような枠体タイプの手摺や特開昭61−204437号
公報に示すようなパネルタイプ手摺が設けられている。
ニーを設けたものがある。また、このようなバルコニー
には、例えば、特開昭61−102931号公報に示す
ような枠体タイプの手摺や特開昭61−204437号
公報に示すようなパネルタイプ手摺が設けられている。
【0003】パネルタイプの手摺としては、複数の梁を
格子状に組付けて床枠を形成し、この床枠に複数の柱体
を立設固定した後、この柱体の上端に上部胴縁が固定さ
れ、さらに、この柱体と上部胴縁に対して矩形を呈する
表面パネルと裏面パネルとを各々ボルト等の固定手段に
より固定する手順で施工されている。
格子状に組付けて床枠を形成し、この床枠に複数の柱体
を立設固定した後、この柱体の上端に上部胴縁が固定さ
れ、さらに、この柱体と上部胴縁に対して矩形を呈する
表面パネルと裏面パネルとを各々ボルト等の固定手段に
より固定する手順で施工されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記の如く
構成された手摺にあっては、バルコニーを施工する現場
にて手摺及び手摺パネルを組付けるため、非常に手間を
要するものであった。しかも、表面パネル並びに裏面パ
ネルの位置決めが面倒で、隣接したパネル間の隙間にば
らつきが生じやすいものであった。
構成された手摺にあっては、バルコニーを施工する現場
にて手摺及び手摺パネルを組付けるため、非常に手間を
要するものであった。しかも、表面パネル並びに裏面パ
ネルの位置決めが面倒で、隣接したパネル間の隙間にば
らつきが生じやすいものであった。
【0005】本発明は、上記実状に鑑み、施工現場での
手摺の施工を容易にし得て、施工時間の短縮化を図るこ
とができ、しかも、隣接したパネル間の隙間を均一化す
ることができる手摺を提供することを目的とするもので
ある。
手摺の施工を容易にし得て、施工時間の短縮化を図るこ
とができ、しかも、隣接したパネル間の隙間を均一化す
ることができる手摺を提供することを目的とするもので
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】その目的を達成するた
め、矩形を呈する表面パネル及び裏面パネルと、前記各
パネルの対向面部の上端部両縁にわたって挟持固定され
た上部胴縁と、前記表面パネルの下方部両縁及び前記裏
面パネルの下端部両縁よりも所定寸法内側に退避した位
置の前記表面パネルと前記裏面パネルとの対向面部に挟
持された下部胴縁とにより手摺パネルが構成され、手摺
施工部に所定間隔を存して立設された複数の柱体により
形成された空間部に前記手摺パネルが上方から挿入さ
れ、前記手摺パネルと前記柱体とが固定手段により連結
固定されていることを要旨とするものである。
め、矩形を呈する表面パネル及び裏面パネルと、前記各
パネルの対向面部の上端部両縁にわたって挟持固定され
た上部胴縁と、前記表面パネルの下方部両縁及び前記裏
面パネルの下端部両縁よりも所定寸法内側に退避した位
置の前記表面パネルと前記裏面パネルとの対向面部に挟
持された下部胴縁とにより手摺パネルが構成され、手摺
施工部に所定間隔を存して立設された複数の柱体により
形成された空間部に前記手摺パネルが上方から挿入さ
れ、前記手摺パネルと前記柱体とが固定手段により連結
固定されていることを要旨とするものである。
【0007】
【作用】このような構成によれば、手摺パネルがユニッ
ト化されているので、施工現場での手摺の施工が容易と
なる。
ト化されているので、施工現場での手摺の施工が容易と
なる。
【0008】
【実施例】次に、本発明の手摺の実施例をバルコニーに
適用して図1乃至図3に基づいて説明する。
適用して図1乃至図3に基づいて説明する。
【0009】図1は本発明の手摺の要部の縦断面図、図
2は本発明の手摺の外観を示す斜視図、図3(A)は本
発明の手摺の平面図、図3(B)は本発明の手摺の側面
図、図3(C)は本発明の手摺の正面図である。
2は本発明の手摺の外観を示す斜視図、図3(A)は本
発明の手摺の平面図、図3(B)は本発明の手摺の側面
図、図3(C)は本発明の手摺の正面図である。
【0010】図1において、10は家屋(全体図省略)
のバルコニーである。このバルコニー10は雨樋用の樋
受11が埋設された床面12と、この床面12の下方に
位置する軒天面13とを備えている。また、この軒天面
13の上面縁部13aにはこの上面縁部13aに沿って
大梁14が固定されている。
のバルコニーである。このバルコニー10は雨樋用の樋
受11が埋設された床面12と、この床面12の下方に
位置する軒天面13とを備えている。また、この軒天面
13の上面縁部13aにはこの上面縁部13aに沿って
大梁14が固定されている。
【0011】大梁14は、図2に示すように、軒天面1
3の上面縁部13aに固定される下面14aと、下面1
4aの家屋外側に位置した縁部から上方に向けて一体に
折曲された側面14bと、側面14bの上縁から家屋内
方に向けて一体に折曲された上面14cとにより家屋内
方側に開放した断面コ字状を呈している。また、大梁1
4の上面14cには、複数の柱体15,15…が溶接等
の手段により立設固定されている。さらに、大梁14の
下面14aと上面14cとの間には柱体15,15…の
下方に位置して補強部材16,16…が固定されてい
る。
3の上面縁部13aに固定される下面14aと、下面1
4aの家屋外側に位置した縁部から上方に向けて一体に
折曲された側面14bと、側面14bの上縁から家屋内
方に向けて一体に折曲された上面14cとにより家屋内
方側に開放した断面コ字状を呈している。また、大梁1
4の上面14cには、複数の柱体15,15…が溶接等
の手段により立設固定されている。さらに、大梁14の
下面14aと上面14cとの間には柱体15,15…の
下方に位置して補強部材16,16…が固定されてい
る。
【0012】柱体15,15…は、両側面15a,15
bと、この両側面15a,15bの家屋外方に位置した
縁部間に一体に設けられた壁面15cとにより家屋内方
側に開放した断面コ字状を呈している。また、柱体15
の両側面15a,15bの中途部にはL字アングル1
7,17が固定されている。さらに、柱体15の上端部
には固定部材18が固定されている。
bと、この両側面15a,15bの家屋外方に位置した
縁部間に一体に設けられた壁面15cとにより家屋内方
側に開放した断面コ字状を呈している。また、柱体15
の両側面15a,15bの中途部にはL字アングル1
7,17が固定されている。さらに、柱体15の上端部
には固定部材18が固定されている。
【0013】L字アングル17,17及び固定部材18
はユニット化された手摺パネル20を隣接した柱体1
5,15により形成された空間部Kに位置させて隣接し
た柱体15,15に固定する支持部材となっている。L
字アングル17にはボルト挿入孔17aが形成され、こ
のボルト挿入孔17aに位置したL字アングル17の家
屋外方側面にはナット17bが溶着されている。
はユニット化された手摺パネル20を隣接した柱体1
5,15により形成された空間部Kに位置させて隣接し
た柱体15,15に固定する支持部材となっている。L
字アングル17にはボルト挿入孔17aが形成され、こ
のボルト挿入孔17aに位置したL字アングル17の家
屋外方側面にはナット17bが溶着されている。
【0014】固定部材18にはボルト挿入孔18a,1
8aが形成され、このボルト挿入孔18a,18aに位
置した固定部材18の下面にはナット18b,18bが
溶着されている。
8aが形成され、このボルト挿入孔18a,18aに位
置した固定部材18の下面にはナット18b,18bが
溶着されている。
【0015】手摺パネル20は、図3に示すように、矩
形に形成された表面パネル21と、表面パネル21より
も高さ方向に短い矩形に形成された裏面パネル22と、
表面パネル21と裏面パネル22との対向面部21a,
22aの上端部両縁にわたって挟持固定された上部胴縁
23と、表面パネル21の対向面部21aの下方部と裏
面パネル22の対向面部22aの下端とに挟持された下
部胴縁24とを備えている。また、手摺パネル20は工
場にて予めユニット化されている。
形に形成された表面パネル21と、表面パネル21より
も高さ方向に短い矩形に形成された裏面パネル22と、
表面パネル21と裏面パネル22との対向面部21a,
22aの上端部両縁にわたって挟持固定された上部胴縁
23と、表面パネル21の対向面部21aの下方部と裏
面パネル22の対向面部22aの下端とに挟持された下
部胴縁24とを備えている。また、手摺パネル20は工
場にて予めユニット化されている。
【0016】上部胴縁23は中空の4角柱状に形成され
ていて、隣接した柱体15,15の固定部材18,18
に載置状態で支持される。また、上部胴縁23の下面2
3aの両端部には、図3(A)に示すように、上部胴縁
23の長手方向に長径なボルト挿通孔23b,23bが
形成されている。ボルト挿通孔23b,23bと同軸上
の上部胴縁23の上面23cには作業孔23d,23d
が形成されている。
ていて、隣接した柱体15,15の固定部材18,18
に載置状態で支持される。また、上部胴縁23の下面2
3aの両端部には、図3(A)に示すように、上部胴縁
23の長手方向に長径なボルト挿通孔23b,23bが
形成されている。ボルト挿通孔23b,23bと同軸上
の上部胴縁23の上面23cには作業孔23d,23d
が形成されている。
【0017】ボルト挿通孔23bは、手摺パネル20を
空間部Kに向けて上方から挿入した状態の時に、隣接し
た固定部材18,18の内側に位置したボルト挿入孔1
8a,18aと略同軸上に位置するように設定されてい
る。
空間部Kに向けて上方から挿入した状態の時に、隣接し
た固定部材18,18の内側に位置したボルト挿入孔1
8a,18aと略同軸上に位置するように設定されてい
る。
【0018】下部胴縁24は、図3(B)に示すよう
に、下方を開放した側面視略コ字状に形成され、表面パ
ネル21側の壁面24aは表面パネル21の下端にまで
延在されている。また、裏面パネル22側の壁面24b
は裏面パネル22の下端よりも下方に突出され、且つそ
の下端部には壁面24aと離反する方向に変位した段部
24cが形成されている。段部24cは手摺パネル20
を空間部Kに挿入する際のL字アングル17を壁面24
bの内側に案内するためのものである。下部胴縁24の
壁面24bには、手摺パネル20が柱体15に支持され
た状態の時にL字アングル17のナット17bと同軸な
ボルト挿入孔24d,24dが穿設されている。壁面2
4bの下部には化粧パネル25をボルト26及びナット
27にて固定するための取付穴24d,24dが穿設さ
れている。
に、下方を開放した側面視略コ字状に形成され、表面パ
ネル21側の壁面24aは表面パネル21の下端にまで
延在されている。また、裏面パネル22側の壁面24b
は裏面パネル22の下端よりも下方に突出され、且つそ
の下端部には壁面24aと離反する方向に変位した段部
24cが形成されている。段部24cは手摺パネル20
を空間部Kに挿入する際のL字アングル17を壁面24
bの内側に案内するためのものである。下部胴縁24の
壁面24bには、手摺パネル20が柱体15に支持され
た状態の時にL字アングル17のナット17bと同軸な
ボルト挿入孔24d,24dが穿設されている。壁面2
4bの下部には化粧パネル25をボルト26及びナット
27にて固定するための取付穴24d,24dが穿設さ
れている。
【0019】ところで、図3(C)に示すように、下部
胴縁24の幅Lは隣接した柱体15,15により形成さ
れる空間部Kの対向間隔L’よりも狭く設定され、且
つ、手摺パネル20の幅Mは柱体15,15の軸線J,
J間の幅M’よりも狭く設定されている。
胴縁24の幅Lは隣接した柱体15,15により形成さ
れる空間部Kの対向間隔L’よりも狭く設定され、且
つ、手摺パネル20の幅Mは柱体15,15の軸線J,
J間の幅M’よりも狭く設定されている。
【0020】上記の構成において、手摺パネル20を装
着して手摺本体を施工するには、先ず、軒天面13の上
面縁部13aに大梁14を固定し、この大梁14に柱体
15,15…並びに補強部材16,16を固定する。
着して手摺本体を施工するには、先ず、軒天面13の上
面縁部13aに大梁14を固定し、この大梁14に柱体
15,15…並びに補強部材16,16を固定する。
【0021】次に、工場にて予め組み立てられてユニッ
ト化された手摺パネル20をその対向面部21a,22
a間に隣接した柱体15,15の一部が位置するように
空間部Kに向けて上方から挿入し、固定部材18のナッ
ト18b,18b及びL字アングル17のナット17b
にボルト28,29を螺合させて手摺パネル20を柱体
15に固定し、この状態から化粧部材30と笠木31と
を装着する。
ト化された手摺パネル20をその対向面部21a,22
a間に隣接した柱体15,15の一部が位置するように
空間部Kに向けて上方から挿入し、固定部材18のナッ
ト18b,18b及びL字アングル17のナット17b
にボルト28,29を螺合させて手摺パネル20を柱体
15に固定し、この状態から化粧部材30と笠木31と
を装着する。
【0022】なお、固定部材18にガイドピン(図示せ
ず)を立設し、このガイドピンに案内されるピン挿入孔
(図示せず)を上部胴縁23に形成して手摺パネル20
の左右方向の位置決めを容易化することも可能である。
また、L字アングル17のパネル固定面側上縁を外面パ
ネル21側に折曲させて下部胴縁24の段部24cの変
わりとすることも可能である。さらに、施工現場にて手
摺パネル20を吊り上げる場合には、その吊り上げの便
宜を図るため、上部胴縁23にアイボルト(図示せず)
を装着しておくことも可能である。
ず)を立設し、このガイドピンに案内されるピン挿入孔
(図示せず)を上部胴縁23に形成して手摺パネル20
の左右方向の位置決めを容易化することも可能である。
また、L字アングル17のパネル固定面側上縁を外面パ
ネル21側に折曲させて下部胴縁24の段部24cの変
わりとすることも可能である。さらに、施工現場にて手
摺パネル20を吊り上げる場合には、その吊り上げの便
宜を図るため、上部胴縁23にアイボルト(図示せず)
を装着しておくことも可能である。
【0023】
【発明の効果】本発明の手摺にあっては、以上説明した
ことにより、施工現場での手摺の施工を容易にし得て、
施工時間の短縮化を図ることができ、しかも、隣接した
パネル間の隙間を均一化することができる。
ことにより、施工現場での手摺の施工を容易にし得て、
施工時間の短縮化を図ることができ、しかも、隣接した
パネル間の隙間を均一化することができる。
【図1】本発明の手摺の要部の縦断面図である。
【図2】本発明の手摺の外観を示す斜視図である。
【図3】(A)は本発明の手摺の平面図、(B)は本発
明の手摺の側面図、(C)は本発明の手摺の正面図であ
る。
明の手摺の側面図、(C)は本発明の手摺の正面図であ
る。
15…柱体 17b…ナット(固定手段) 18b…ナット(固定手段) 20…手摺パネル 21…表面パネル 21a…対向面部 22…裏面パネル 22a…対向面部 23…上部胴縁 24…下部胴縁 28…ボルト(固定手段) 29…ボルト(固定手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 矩形を呈する表面パネル及び裏面パネル
と、前記各パネルの対向面部の上端部両縁にわたって挟
持固定された上部胴縁と、前記表面パネルの下方部両縁
及び前記裏面パネルの下端部両縁よりも所定寸法内側に
退避した位置の前記表面パネルと前記裏面パネルとの対
向面部に挟持された下部胴縁とにより手摺パネルが構成
され、手摺施工部に所定間隔を存して立設された複数の
柱体により形成された空間部に前記手摺パネルが上方か
ら挿入され、前記手摺パネルと前記柱体とが固定手段に
より連結固定されていることを特徴とする手摺。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30351691A JP3022658B2 (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | 手 摺 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30351691A JP3022658B2 (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | 手 摺 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05141062A JPH05141062A (ja) | 1993-06-08 |
| JP3022658B2 true JP3022658B2 (ja) | 2000-03-21 |
Family
ID=17921926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30351691A Expired - Fee Related JP3022658B2 (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | 手 摺 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3022658B2 (ja) |
-
1991
- 1991-11-19 JP JP30351691A patent/JP3022658B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05141062A (ja) | 1993-06-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |