JP3019156U - 小包用紙箱 - Google Patents
小包用紙箱Info
- Publication number
- JP3019156U JP3019156U JP1995006725U JP672595U JP3019156U JP 3019156 U JP3019156 U JP 3019156U JP 1995006725 U JP1995006725 U JP 1995006725U JP 672595 U JP672595 U JP 672595U JP 3019156 U JP3019156 U JP 3019156U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- body case
- paper box
- case
- side plate
- side plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cartons (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 送り状や請求書等の伝票類が輸送中にばらば
らになることなく、一定位置に収納できる構造を有した
小包用紙箱を提供する。 【構成】 身ケース1と蓋ケース2とからなる紙箱で、
身ケース1の内側には、該身ケース1を構成する少なく
とも一つの側板4と5〜10mmの間隔をあけて平行に
配置された仕切り板5が設けられており、この側板4と
仕切り板5との間に、伝票類を取り出し自在に収納可能
な伝票収納空間6が形成されている。この際、蓋ケース
2における対向する二側板の高さが、他の二側板の高さ
より大きく、高い方の二側板の下辺側に糊代部11a、
bを設け、この二側板の少なくともいずれか一方に、該
側板の全幅にわたって開梱用ジッパー部10を設けるこ
とが好ましく、本考案では、身ケース1と蓋ケース2と
が任意の一側板において連接し、一枚の台紙を折り曲げ
て形成されたものであっても良い。
らになることなく、一定位置に収納できる構造を有した
小包用紙箱を提供する。 【構成】 身ケース1と蓋ケース2とからなる紙箱で、
身ケース1の内側には、該身ケース1を構成する少なく
とも一つの側板4と5〜10mmの間隔をあけて平行に
配置された仕切り板5が設けられており、この側板4と
仕切り板5との間に、伝票類を取り出し自在に収納可能
な伝票収納空間6が形成されている。この際、蓋ケース
2における対向する二側板の高さが、他の二側板の高さ
より大きく、高い方の二側板の下辺側に糊代部11a、
bを設け、この二側板の少なくともいずれか一方に、該
側板の全幅にわたって開梱用ジッパー部10を設けるこ
とが好ましく、本考案では、身ケース1と蓋ケース2と
が任意の一側板において連接し、一枚の台紙を折り曲げ
て形成されたものであっても良い。
Description
【0001】
本考案は、送り状や請求書等の伝票類を定められた位置に確実に収納すること ができる構造を有した小包用紙箱、特に商品発送用紙箱に関するものである。
【0002】
これまで、注文のあった商品を目的地へ発送する際には、一般的な段ボール箱 や、身と蓋とからなる箱が一般的に使用されてきており、このような箱の中に商 品と伝票類を一緒に入れ、蓋をしてからクラフトテープを貼ったり、紐PPバン ドを使用したりして封緘梱包しているが、このような箱の場合には、輸送中に伝 票類が移動して商品の間に紛れ込んだり、送り状や納品書や請求書がばらばらに なるという問題があった。
【0003】
本考案の課題は、上述の問題点を解決し、輸送時においても各種伝票類を一定 の位置に収納できるようになった小包用紙箱を提供することにある。 本考案者は、身ケースの内側に、該身ケースにおける任意の一側板と一定間隔 をあけて平行に配置された仕切り板を設けて、任意の一側板と仕切り板との間に 、伝票類を取り出し自在に収納可能な伝票収納空間を形成することによって上記 の問題点が解決できることを見い出して本考案を完成した。
【0004】
本考案の小包用紙箱は、上面が開口した身ケース1と、下面が開口した蓋ケー ス2とからなり、前記蓋ケース2によって前記身ケース1の開口面を覆うことが できる紙箱であって、前記身ケース1の内側には、該身ケース1を構成する少な くとも一つの側板4と5〜10mmの間隔をあけて平行に配置された仕切り板5 が設けられており、前記側板4と仕切り板5との間に、伝票類を取り出し自在に 収納可能な伝票収納空間6が形成されていることを特徴とし、本考案の小包用紙 箱は、身ケース1と蓋ケース2とを組み合わせた際の外観が直方体のものに限定 されるものではない。 本考案の好ましい一態様にあっては、前記身ケース1が一枚の台紙Aを折り曲 げて形成されており、しかも前記蓋ケース2が一枚の台紙Bを折り曲げて形成さ れており、前記身ケース1と前記蓋ケース2を組み合わせた際に直方体状の紙箱 となること、及び、前記仕切り板5が、前記身ケース1における四角形の底面3 に対して内側に90°折り曲げて形成された側板4a、4b、4c、4dのいず れか一つの側板と対向するように設けられている。
【0005】 まず、本考案の小包用紙箱の好ましい一例を図面に示し、本考案を詳細に説明 する。図1は、身ケース1と蓋ケース2とからなる本考案の小包用紙箱の好まし い一例をおける外観を示す斜視図であり、図2(a)及び(b)は、図1に示さ れる身ケース1及び蓋ケース2を構成する台紙A及びBの展開図である。
【0006】 図1に示される本考案の小包用紙箱は、上面が開口した身ケース1と、下面が 開口した蓋ケース2とからなり、身ケース1の開口面が蓋ケース2により覆うこ とができるものであって、身ケース1に蓋ケース2を被せた際には直方体状の箱 となる。尚、本考案における身ケース1と蓋ケース2は、それぞれ一枚の台紙を 折り曲げて形成され、身ケース1の内側には、四角形の底面3に対して内側に9 0°折り曲げて形成された側板4a〜4dのいずれか一つの側板と5〜10mm の間隔をあけて平行に配置された仕切り板5が存在する。図1には、側板4aと 仕切り板5との間に、伝票類を取り出し自在に収納可能な伝票収納空間6が形成 されたものが示されているが、本考案では、仕切り板5の設けられる位置が図1 に示されるものに限定されるものではなく、側板4b、4c、4dとの間に伝票 収納空間6が形成されるようにして仕切り板5を設けても良く、側板4aと仕切 り板5の間隔は、複数枚の伝票が収納できるように上記の範囲が選ばれる。 このようにして、本考案の紙箱では、身ケース1に形成された伝票収納空間6 に、送り状や納品伝票、請求書などを入れて使用できるために、伝票類と商品と が確実に分離でき、商品中に伝票類に紛れ込むことが回避できる。 本考案における伝票収納空間6は、一般的な大きさの伝票類が取り出し自在に 収納できる大きさであれば良い。
【0007】 尚、本考案では、伝票類が容易に出し入れできるように、伝票収納空間6を形 成している側板の上辺側部分に切欠部7を設けることが好ましく、又、仕切り板 5の上辺中央部分に切欠部を設けても良い(図1参照)。図1に示されるように して切欠部7を設けた場合には、伝票を伝票収納空間6に収納した状態のまま、 伝票に記載されたバーコードを読み取ることができるという利点が得られる。
【0008】 一方、本考案における蓋ケース2としては、上記身ケース1の開口面を覆うこ とが可能なものであれば良いが、図1に示されるように、該蓋ケース2における 四角形の上面8に対して内側に90°折り曲げて形成された側板9a、9b、9 c、9dの対向する二側板の高さが、他の二側板の高さより大きく、高さの大き い方の二側板の少なくともいずれか一方には、高さの小さい方の二側板の下辺よ りも下方側に、前記上面8と平行に、かつ該側板の全幅にわたって開梱用ジッパ ー部10が設けられており、しかも、高さの大きい方の二側板の下辺側にはそれ ぞれ糊代部11a、11bが設けられているものが好ましい。 図1に示される本考案の小包用紙箱は、蓋ケース2の糊代部11a及び11b の内側面に接着剤12、好ましくはホットメルト接着剤が塗布され、使用時には 、身ケース1に発送用の商品類を入れ、糊代部11a、11bにホットメルト接 着剤等の接着剤を塗布し、自動製函機で蓋ケース2を、身ケース1の上方からか ぶせ、蓋ケース2と身ケース1を一体化する。
【0009】 図1に例示した身ケース1と蓋ケース2は、それぞれ図2(a)、(b)に示 される台紙A及びBから構成され、この台紙Aにおいては、台紙Aの中央に四角 形の底面3が存在しており、この底面3の周囲には、側板4a、4b、4c及び 4dが存在しており、これら側板4a〜4dは、底面3の四辺を折り曲げ線(点 線で示されている)として、底面3に対して90°の角度で内側に折り曲げた場 合に同じ高さとなるようになっており、身ケース1の外周面を形成する。そして 、側板4a〜4dのいずれか一つの側板(図面では4a)に切欠部7が設けられ ており、その側板4aの上辺延長部分に仕切り板5が連接されている。この台紙 Aには、予め幾つかの貼着片(フラップ部)を設けるのが一般的であり、このフ ラップ部に接着剤を塗布したり、ステープラーの針状の固定具を用いて組み立て ることにより、図1に示される形態の身ケース1が得られる。
【0010】 一方、蓋ケース2を構成する台紙Bにおいては、台紙Bの中央に四角形の上面 8が存在しており、この上面8の周囲には側板9a〜9dが存在しており、これ ら側板9a〜9dは、上面8の四辺を折り曲げ線(点線で示されている)として 、上面8に対して90°の角度で内側に折り曲げられる。尚、図2(b)に例示 した台紙Bにあっては、対向する二側板である9bと9dの高さが、他の対向す る二側板である9aと9cの高さよりも高く、大きい方の高さの側板9b及び9 dには、図面に示されるようにして、接着剤を塗布するための糊代部11a及び 11bが連接されている。更に、一方の側板9bには、箱を開梱するための開梱 用ジッパー部10が、該側板の全幅にわたって切り込み形成されており、開梱す る際には、側板の中央の取り口より、左右にジッパーを引きちぎり、このまま蓋 ケース2を上へ開けて中身の商品を取り出す。このような開梱用ジッパー部10 は他方の側板9dにも設けられても良い。 このような台紙A、Bは、その厚みや種類が特に限定されるものではないが、 紙箱の強度の点において市販の段ボール箱用の段ボールシートが好ましい。
【0011】 又、本考案の小包用紙箱は、図3に示されるように、上記の身ケースと蓋ケー スとが任意の一側板において連接して一体化した構造のものであっても良く、こ の図面に示される紙箱は、身ケース1と、該身ケース1の上面開口を覆うことが 可能な蓋ケース2とが一枚の台紙Cを折り曲げることにより形成され、身ケース 1の任意の一側板と蓋ケース2の任意の一側板とが連接されている直方体状の紙 箱であって、身ケース1の内部には、該身ケース1における四角形の底面3に対 して内側に90°折り曲げて形成された側板4a〜4dのいずれか一つの側板と 5〜10mmの間隔をあけて平行に、仕切り板5が配置されることによって、該 側板と仕切り板5との間に伝票収納空間6が形成されている。この図3に示され る紙箱では、身ケース1の側板4dと蓋ケース2の側板9dとが連接されており 、側板4dと側板9dとの間には折り曲げ線が存在している。この他の部分につ いては、図1に記載される紙箱と構造が共通する。 図3の本考案の小包用紙箱の場合、身ケース1の内部に商品を入れ、蓋ケース 2に設けられた糊代部11に接着剤を塗布して、身ケース1の側板4bに接着す るだけで簡単に封緘が行えるので便利である。
【0012】 図4は、図3に示される本考案の小包用紙箱を構成する台紙Cの展開図であり 、この台紙Cを折り曲げ線の位置で折り曲げ、各フラップ部を接着することによ り、簡単に本考案の紙箱が形成できる。
【0013】
市販の段ボールシート(厚さ約3mm)を準備し、これを図2(a)及び(b )に示される展開図のようにして切断し、各シートを折り曲げ形成することによ って、図1に示される外観を有した本考案の小包用紙箱(幅約36cm×長さ約 51cm×高さ約10cm)を作製した。 そして、身ケースの内部に商品を入れ、納品書や請求書等の伝票類を伝票収納 空間に収納し、蓋ケースの糊代部にホットメルト接着剤を塗布して、身ケースと 蓋ケースを一体化した。
【0014】
本考案の小包用紙箱の場合、伝票類を身ケースの一定場所に収納できるので、 輸送中に伝票類が移動して商品の間に紛れ込んだり、送り状や納品書や請求書が ばらばらになることがなく、開梱時には、ジッパー部を手で引きちぎるだけで簡 単に開梱できるので非常に便利である。又、受取人が商品を気に入らずに返品す る際には、開梱した紙箱にこのままクラフトテープを貼るだけで、商品を送り返 すための発送用ケースとしても使用できる。
【図1】身ケース1と蓋ケース2とからなる本考案の小
包用紙箱の好ましい一例をおける外観を示す斜視図であ
る。
包用紙箱の好ましい一例をおける外観を示す斜視図であ
る。
【図2】(a)及び(b)は、図1に示される身ケース
1及び蓋ケース2を構成する台紙A及びBの展開図であ
る。
1及び蓋ケース2を構成する台紙A及びBの展開図であ
る。
【図3】一枚の台紙から形成された本考案の小包用紙箱
の好ましい一例をおける外観を示す斜視図である。
の好ましい一例をおける外観を示す斜視図である。
【図4】図3に示される本考案の小包用紙箱を構成する
台紙Cの展開図である。
台紙Cの展開図である。
1 身ケース 2 蓋ケース 3 底面 4a、4b、4c、4d 側板 5 仕切り板 6 伝票収納空間 7 切欠部 8 上面 9a、9b、9c、9d 側板 10 開梱用ジッパー部 11a、11b 糊代部 12 接着剤
Claims (5)
- 【請求項1】 上面が開口した身ケース1と、下面が開
口した蓋ケース2とからなり、前記蓋ケース2によって
前記身ケース1の開口面を覆うことができる紙箱であっ
て、前記身ケース1の内側には、該身ケース1を構成す
る少なくとも一つの側板4と5〜10mmの間隔をあけ
て平行に配置された仕切り板5が設けられており、前記
側板4と仕切り板5との間に、伝票類を取り出し自在に
収納可能な伝票収納空間6が形成されていることを特徴
とする小包用紙箱。 - 【請求項2】 前記側板4の上辺側部分に切欠部7が設
けられていることを特徴とする請求項1記載の小包用紙
箱。 - 【請求項3】 前記身ケース1が一枚の台紙Aを折り曲
げて形成されており、しかも前記蓋ケース2が一枚の台
紙Bを折り曲げて形成されており、前記身ケース1と前
記蓋ケース2を組み合わせた際に直方体状の紙箱となる
こと、及び、前記仕切り板5が、前記身ケース1におけ
る四角形の底面3に対して内側に90°折り曲げて形成
された側板4a〜4dのいずれか一つの側板と対向する
ように設けられていることを特徴とする請求項1又は請
求項2記載の小包用紙箱。 - 【請求項4】 前記身ケース1と前記蓋ケース2とが一
枚の台紙Cを折り曲げることにより形成され、前記身ケ
ース1における一側板と前記蓋ケース2における一側板
とが連接されており、前記身ケース1と前記蓋ケース2
を組み合わせた際に直方体状の紙箱となること、及び、
前記仕切り板5が、前記身ケース1における四角形の底
面3に対して内側に90°折り曲げて形成された側板4
a〜4dのいずれか一つの側板と対向するように設けら
れていることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の
小包用紙箱。 - 【請求項5】 前記蓋ケース2における四角形の上面8
に対して内側に90°折り曲げて形成された側板9a、
9b、9c、9dの対向する二側板の高さが、他の二側
板の高さより大きく、高さの大きい方の二側板の少なく
ともいずれか一方には、高さの小さい方の二側板の下辺
よりも下方側に、前記上面8と平行に、かつ該側板の全
幅にわたって開梱用ジッパー部10が設けられており、
しかも、高さの大きい方の二側板の下辺側にはそれぞれ
糊代部11a、11bが設けられていることを特徴とす
る請求項3又は請求項4記載の小包用紙箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1995006725U JP3019156U (ja) | 1995-06-09 | 1995-06-09 | 小包用紙箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1995006725U JP3019156U (ja) | 1995-06-09 | 1995-06-09 | 小包用紙箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3019156U true JP3019156U (ja) | 1995-12-12 |
Family
ID=43154579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1995006725U Expired - Lifetime JP3019156U (ja) | 1995-06-09 | 1995-06-09 | 小包用紙箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3019156U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0811870A (ja) * | 1994-07-04 | 1996-01-16 | Sogo Insatsu Shiki Kk | 不正開封防止構造の包装用紙箱 |
| JP2000118528A (ja) * | 1998-08-12 | 2000-04-25 | Daiwa Shiko Kk | 商品包装用折り箱 |
| JP2014148357A (ja) * | 2013-01-22 | 2014-08-21 | Meadwestvaco Packaging Systems Llc | カートンおよびカートンブランク |
-
1995
- 1995-06-09 JP JP1995006725U patent/JP3019156U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0811870A (ja) * | 1994-07-04 | 1996-01-16 | Sogo Insatsu Shiki Kk | 不正開封防止構造の包装用紙箱 |
| JP3404432B2 (ja) | 1994-07-04 | 2003-05-06 | 相互印刷紙器株式会社 | 不正開封防止構造の包装用紙箱 |
| JP2000118528A (ja) * | 1998-08-12 | 2000-04-25 | Daiwa Shiko Kk | 商品包装用折り箱 |
| JP2014148357A (ja) * | 2013-01-22 | 2014-08-21 | Meadwestvaco Packaging Systems Llc | カートンおよびカートンブランク |
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