JP3006899B2 - 屋外部品の固定構造 - Google Patents
屋外部品の固定構造Info
- Publication number
- JP3006899B2 JP3006899B2 JP3052574A JP5257491A JP3006899B2 JP 3006899 B2 JP3006899 B2 JP 3006899B2 JP 3052574 A JP3052574 A JP 3052574A JP 5257491 A JP5257491 A JP 5257491A JP 3006899 B2 JP3006899 B2 JP 3006899B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- fixed
- outdoor
- fixing
- fixing structure
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- Expired - Lifetime
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- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Building Awnings And Sunshades (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、玄関ポーチ,庇,電動
シャッター,出窓等の屋外部品を建物に固定するための
固定構造に関するものである。
シャッター,出窓等の屋外部品を建物に固定するための
固定構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、玄関ポーチ,庇,電動シャッタ
ー,出窓,バルコニー等のように建物の屋外に突出固定
される屋外部品は、特開平3−5535号公報に記載さ
れているように、建物の柱に対してボルトとナットで締
結固定されていた。
ー,出窓,バルコニー等のように建物の屋外に突出固定
される屋外部品は、特開平3−5535号公報に記載さ
れているように、建物の柱に対してボルトとナットで締
結固定されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の固定構造にあっては、屋外部品を固定しようとする
柱に、予め屋内部品(内壁パネルや間仕切り壁等)が固
定されている場合には(特開昭61−106848号公
報参照)、屋外部品を屋内側から柱に固定しようとする
と屋内部品が妨げになる。それでも、屋外部品を屋内側
から固定するということは、特に重量の大きい屋外部品
の場合には作業者の安全性を確保する上で必要な場合が
あり、従来そのような場合には、屋内部品の固定は屋外
部品を固定した後に行なっている。しかしながら、そう
すると、特に箱形ユニットからなるユニット建物のよう
に、工場内で箱形ユニットを組み立てる方式の建物の場
合には、屋内部品の取付作業を現場で行なわなければな
らなくなり、作業能率の大幅な低下を招くという問題が
あった。
来の固定構造にあっては、屋外部品を固定しようとする
柱に、予め屋内部品(内壁パネルや間仕切り壁等)が固
定されている場合には(特開昭61−106848号公
報参照)、屋外部品を屋内側から柱に固定しようとする
と屋内部品が妨げになる。それでも、屋外部品を屋内側
から固定するということは、特に重量の大きい屋外部品
の場合には作業者の安全性を確保する上で必要な場合が
あり、従来そのような場合には、屋内部品の固定は屋外
部品を固定した後に行なっている。しかしながら、そう
すると、特に箱形ユニットからなるユニット建物のよう
に、工場内で箱形ユニットを組み立てる方式の建物の場
合には、屋内部品の取付作業を現場で行なわなければな
らなくなり、作業能率の大幅な低下を招くという問題が
あった。
【0004】本発明は、上記従来の問題に着目し、屋内
部品が柱に固定された後であっても屋外部品を屋内側か
ら固定することができる屋外部品の固定構造を提供する
ことを目的としている。
部品が柱に固定された後であっても屋外部品を屋内側か
ら固定することができる屋外部品の固定構造を提供する
ことを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載の本発明の屋外部品の固定構造は、2
本の柱を間隔をおいて並設し、これらの柱の横に互いに
対向するように形鋼からなるブラケットを接合し、該ブ
ラケットに対して建物から屋外に突出する屋外部品をボ
ルトとナットで締結固定した構造にした。また、請求項
2記載の本発明の屋外部品の固定構造は、箱形ユニット
の基本モジュールの位置に2本の柱を間隔をおいて配置
し、これらの柱の横の基本モジュールから少しずらした
位置にブラケットを互いに対向するように接合し、該ブ
ラケットに対して箱形ユニットから屋外に突出する屋外
部品をボルトとナットで締結固定した構造にした。
に、請求項1記載の本発明の屋外部品の固定構造は、2
本の柱を間隔をおいて並設し、これらの柱の横に互いに
対向するように形鋼からなるブラケットを接合し、該ブ
ラケットに対して建物から屋外に突出する屋外部品をボ
ルトとナットで締結固定した構造にした。また、請求項
2記載の本発明の屋外部品の固定構造は、箱形ユニット
の基本モジュールの位置に2本の柱を間隔をおいて配置
し、これらの柱の横の基本モジュールから少しずらした
位置にブラケットを互いに対向するように接合し、該ブ
ラケットに対して箱形ユニットから屋外に突出する屋外
部品をボルトとナットで締結固定した構造にした。
【0006】
【作用】請求項1記載の本発明の屋外部品の固定構造
は、2柱の横に互いに対向するように形鋼からなるブラ
ケットを接合し、該ブラケットに対して屋外部品をボル
トとナットで締結固定したので、屋内部品が柱に固定さ
れた後であっても、柱の横にブラケットが存在するの
で、その屋内部品によって作業が妨げられることなく、
この柱の横のブラケットに屋外部品を屋内側から建物に
固定することができる。また、請求項2記載の本発明の
屋外部品の固定構造は、箱形ユニットの基本モジュール
の位置から少しずらして設けたブラケットに対して屋外
部品を固定する構造にしたので、基本モジュールの位置
と重なる柱に屋内部品を固定した後であっても、ブラケ
ットが存在するので、屋外部品を屋内側から固定するこ
とができる。しかも、箱形ユニットの屋外側にブラケッ
トが突出しないものとなり、箱形ユニットの運搬の横幅
を制限しない。
は、2柱の横に互いに対向するように形鋼からなるブラ
ケットを接合し、該ブラケットに対して屋外部品をボル
トとナットで締結固定したので、屋内部品が柱に固定さ
れた後であっても、柱の横にブラケットが存在するの
で、その屋内部品によって作業が妨げられることなく、
この柱の横のブラケットに屋外部品を屋内側から建物に
固定することができる。また、請求項2記載の本発明の
屋外部品の固定構造は、箱形ユニットの基本モジュール
の位置から少しずらして設けたブラケットに対して屋外
部品を固定する構造にしたので、基本モジュールの位置
と重なる柱に屋内部品を固定した後であっても、ブラケ
ットが存在するので、屋外部品を屋内側から固定するこ
とができる。しかも、箱形ユニットの屋外側にブラケッ
トが突出しないものとなり、箱形ユニットの運搬の横幅
を制限しない。
【0007】
【実施例】以下、図1〜図6に基づいて本発明の実施例
を説明する。まず、図1は複数の箱形ユニットで構成さ
れた建物を示す全体斜視図で、一階を構成する箱形ユニ
ットUの外側には屋外部品の一つである玄関ポーチPが
固定されている。
を説明する。まず、図1は複数の箱形ユニットで構成さ
れた建物を示す全体斜視図で、一階を構成する箱形ユニ
ットUの外側には屋外部品の一つである玄関ポーチPが
固定されている。
【0008】図2は前記箱形ユニットUの骨組を示す斜
視図で、図中1は支柱、2a,2bは天井大梁、3は天
井小梁、4a,4bは床大梁、5は床小梁、6は根太、
7は間柱、8はブラケットで、前記各間柱7は箱形ユニ
ットUの基本モジュールの位置に配設されている。
視図で、図中1は支柱、2a,2bは天井大梁、3は天
井小梁、4a,4bは床大梁、5は床小梁、6は根太、
7は間柱、8はブラケットで、前記各間柱7は箱形ユニ
ットUの基本モジュールの位置に配設されている。
【0009】図3は前記間柱7とブラケット8を示して
いる。前記間柱7は、コ形鋼71の内部に所定の間隔置
きに木レンガ72を固定して構成されており、前記コ形
鋼71には、屋内部品用の固定穴73が複数形成されて
いる。また、前記ブラケット8は、前記間柱7の上端部
の横に溶接により接合されている。このブラケット8
は、コ形鋼からなり、2個の固定穴81,81と1個の
位置決め穴82が縦一列に配列されて形成されている。
尚、前記位置決め穴82は、2個の固定穴81,81の
間に配設され、上下に長い楕円形状に形成されている。
いる。前記間柱7は、コ形鋼71の内部に所定の間隔置
きに木レンガ72を固定して構成されており、前記コ形
鋼71には、屋内部品用の固定穴73が複数形成されて
いる。また、前記ブラケット8は、前記間柱7の上端部
の横に溶接により接合されている。このブラケット8
は、コ形鋼からなり、2個の固定穴81,81と1個の
位置決め穴82が縦一列に配列されて形成されている。
尚、前記位置決め穴82は、2個の固定穴81,81の
間に配設され、上下に長い楕円形状に形成されている。
【0010】図4は前記玄関ポーチPの固定構造を示す
平面図で、図中9は内壁パネル、10は階段室Kと玄関
Gとを仕切る間仕切り壁、11は外壁パネルである。前
記内壁パネル9は、前記間柱7の木レンガ72に対し
て、木ネジ(図示省略)によって固定されている。また
間仕切り壁10は、基本モジュールの位置に配設され、
前記内壁パネル9と直角に接合された状態で天井および
床に固定されている。また、外壁パネル11は天井大梁
2および床大梁4に固定されている。前記玄関ポーチP
は、前記ブラケット8に対してボルト13とナット14
によって締結固定されている。
平面図で、図中9は内壁パネル、10は階段室Kと玄関
Gとを仕切る間仕切り壁、11は外壁パネルである。前
記内壁パネル9は、前記間柱7の木レンガ72に対し
て、木ネジ(図示省略)によって固定されている。また
間仕切り壁10は、基本モジュールの位置に配設され、
前記内壁パネル9と直角に接合された状態で天井および
床に固定されている。また、外壁パネル11は天井大梁
2および床大梁4に固定されている。前記玄関ポーチP
は、前記ブラケット8に対してボルト13とナット14
によって締結固定されている。
【0011】図5および図6はこの玄関ポーチPの固定
構造の詳述であり、図中15は玄関ポーチPのフレー
ム、16はパラペットである。ここでは、玄関ポーチP
をブラケット8に固定する場合の手順について説明す
る。位置決めピン12とナット14は予め前記フレーム
15に溶接等により固定させておく。そして、まず、玄
関ポーチPをクレーンなどで吊して位置決めピン12を
ブラケット8の位置決め穴12に差し込ませる。そうす
ることによって玄関ポーチPが位置決めされると共に仮
止めの状態となる。次に、屋内側からブラケット8の固
定穴81にボルト13を差し込んでナット14と螺合さ
せる。このボルト13とナット14の螺合により玄関ポ
ーチPのフレーム15はブラケット8に締結固定され
る。ここで、図に示すようにボルト13には、六角部が
2重に設けられた長いものを使用することによって、ド
ライバー等の治具が差し込み難い場所でもボルト13を
容易に回すことができるようになる。このように、屋内
側から玄関ポーチPの固定作業を行なうことにより、作
業者への安全性を確保することができる。
構造の詳述であり、図中15は玄関ポーチPのフレー
ム、16はパラペットである。ここでは、玄関ポーチP
をブラケット8に固定する場合の手順について説明す
る。位置決めピン12とナット14は予め前記フレーム
15に溶接等により固定させておく。そして、まず、玄
関ポーチPをクレーンなどで吊して位置決めピン12を
ブラケット8の位置決め穴12に差し込ませる。そうす
ることによって玄関ポーチPが位置決めされると共に仮
止めの状態となる。次に、屋内側からブラケット8の固
定穴81にボルト13を差し込んでナット14と螺合さ
せる。このボルト13とナット14の螺合により玄関ポ
ーチPのフレーム15はブラケット8に締結固定され
る。ここで、図に示すようにボルト13には、六角部が
2重に設けられた長いものを使用することによって、ド
ライバー等の治具が差し込み難い場所でもボルト13を
容易に回すことができるようになる。このように、屋内
側から玄関ポーチPの固定作業を行なうことにより、作
業者への安全性を確保することができる。
【0012】また、本実施例の玄関ポーチの固定構造
は、基本モジュールの位置から少しずらして設けられた
ブラケット8に対して玄関ポーチPを固定する構造なの
で、基本モジュールの位置と重なる間柱7に内壁パネル
9や間仕切り壁10を固定した後に玄関ポーチPの固定
作業を行なうようにしても、内壁パネル9や間仕切り壁
10の存在が玄関ポーチPの固定作業の妨げにならな
い。従って、建物を構築する場合、内壁パネル9や間仕
切り壁10などの屋内部品の固定を工場内で行ない、玄
関ポーチPなどの屋外部品の固定は、現地において屋内
部品の固定が完了した箱形ユニットUに対して行なうよ
うにすることができる。そうすることにより現地での作
業工数が大幅に削減でき、作業能率の向上を図ることが
できる。
は、基本モジュールの位置から少しずらして設けられた
ブラケット8に対して玄関ポーチPを固定する構造なの
で、基本モジュールの位置と重なる間柱7に内壁パネル
9や間仕切り壁10を固定した後に玄関ポーチPの固定
作業を行なうようにしても、内壁パネル9や間仕切り壁
10の存在が玄関ポーチPの固定作業の妨げにならな
い。従って、建物を構築する場合、内壁パネル9や間仕
切り壁10などの屋内部品の固定を工場内で行ない、玄
関ポーチPなどの屋外部品の固定は、現地において屋内
部品の固定が完了した箱形ユニットUに対して行なうよ
うにすることができる。そうすることにより現地での作
業工数が大幅に削減でき、作業能率の向上を図ることが
できる。
【0013】以上、本発明の実施例を図面により詳述し
てきたが、具体的な構成はこの実施例に限られるもので
はなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における設計の
変更等があっても本発明に含まれる。例えば、実施例で
は、屋外部品として玄関ポーチを例にとり、玄関ポーチ
の固定構造について説明したが、玄関ポーチ以外の屋外
部品、例えば庇,電動シャッター,出窓,バルコニー等
の固定構造に適用してもよい。また、実施例では、固定
穴と位置決め穴を縦一列に配列させて形成したブラケッ
トを示したが、固定穴と位置決め穴は横に配列させても
よいし、位置決め穴はなくてもよい。
てきたが、具体的な構成はこの実施例に限られるもので
はなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における設計の
変更等があっても本発明に含まれる。例えば、実施例で
は、屋外部品として玄関ポーチを例にとり、玄関ポーチ
の固定構造について説明したが、玄関ポーチ以外の屋外
部品、例えば庇,電動シャッター,出窓,バルコニー等
の固定構造に適用してもよい。また、実施例では、固定
穴と位置決め穴を縦一列に配列させて形成したブラケッ
トを示したが、固定穴と位置決め穴は横に配列させても
よいし、位置決め穴はなくてもよい。
【0014】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明の屋外
部品の固定構造にあっては、屋内部品が柱に固定された
後であっても、その屋内部品によって作業が妨げられる
ことなく屋外部品を屋内側から建物に固定することがで
きるので、作業者への安全性の確保と作業能率の向上を
両立させることができるという効果が得られる。
部品の固定構造にあっては、屋内部品が柱に固定された
後であっても、その屋内部品によって作業が妨げられる
ことなく屋外部品を屋内側から建物に固定することがで
きるので、作業者への安全性の確保と作業能率の向上を
両立させることができるという効果が得られる。
【図1】複数の箱形ユニットで構成された建物を示す全
体斜視図である。
体斜視図である。
【図2】箱形ユニットの骨組を示す斜視図である。
【図3】箱形ユニットの間柱とブラケットを示す斜視図
である。
である。
【図4】本実施例の玄関ポーチの固定構造を示す平面図
である。
である。
【図5】図4の要部Vを示す拡大図である。
【図6】図5のVI−VI断面図である。
P 玄関ポーチ(屋外部品) 7 間柱(柱) 8 ブラケット 9 内壁パネル(屋内部品) 13 ボルト 14 ナット
Claims (2)
- 【請求項1】 2本の柱を間隔をおいて並設し、これら
の柱の横に互いに対向するように形鋼からなるブラケッ
トを接合し、該ブラケットに対して建物から屋外に突出
する屋外部品をボルトとナットで締結固定したことを特
徴とする屋外部品の固定構造。 - 【請求項2】 箱形ユニットの基本モジュールの位置に
2本の柱を間隔をおいて配置し、これらの柱の横の基本
モジュールから少しずらした位置にブラケットを互いに
対向するように接合し、該ブラケットに対して箱形ユニ
ットから屋外に突出する屋外部品をボルトとナットで締
結固定したことを特徴とする屋外部品の固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3052574A JP3006899B2 (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 屋外部品の固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3052574A JP3006899B2 (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 屋外部品の固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04289347A JPH04289347A (ja) | 1992-10-14 |
| JP3006899B2 true JP3006899B2 (ja) | 2000-02-07 |
Family
ID=12918581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3052574A Expired - Lifetime JP3006899B2 (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 屋外部品の固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3006899B2 (ja) |
-
1991
- 1991-03-18 JP JP3052574A patent/JP3006899B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04289347A (ja) | 1992-10-14 |
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