JP2939518B2 - 電話機切り替え設定装置 - Google Patents

電話機切り替え設定装置

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JP2939518B2
JP2939518B2 JP20615591A JP20615591A JP2939518B2 JP 2939518 B2 JP2939518 B2 JP 2939518B2 JP 20615591 A JP20615591 A JP 20615591A JP 20615591 A JP20615591 A JP 20615591A JP 2939518 B2 JP2939518 B2 JP 2939518B2
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肇 滝田
治男 大塚
晴児 服部
一英 岡村
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【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は携帯電話と、有線の電話
とで同一の電話番号を持つ機器を併用して使用する場
合、着信を無線の携帯電話と有線の電話に自動で切り替
えるための装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】事務所等において、一本の電話線に従来
の有線電話機とコードレス電話機を並列に接続して使用
する場合がしばしばある。このような場合に、使用者が
席から離れるときはコードレス電話機を携行することに
より、多少離れた位置に置いてでも電話機を使用するこ
とが出来て便利である。この場合、着信があると有線電
話機とコードレス電話機の両方の呼び出しベルが鳴音
し、有線電話機かコードレス電話機のどちらで応答して
も通話が可能である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、ここで不都合
が発生する。その不都合の一つは、使用者の一人が席か
ら離れるためコードレス電話を携行したものの、他の使
用者が、有線電話機で先に応答した場合、席から離れた
使用者に所用があった場合、呼び出しする手段がないた
め、席から離れた使用者を探しに行かなければならない
という事態が発生する。また、席から離れた使用者が都
合よくコードレス電話機で応答したとしても、コードレ
ス電話機と有線電話機とが並列に接続されているため、
他の使用者がその通話内容を有線電話機で盗聴すること
が容易に可能である。また、コードレス電話機を所持し
た使用者がサービス・エリアの外に出てしまったような
場合、有線電話機の着信ベルが鳴り続けて、騒々しくな
ってしまい他の事務所員に迷惑をかけてしまうという欠
点があった。また、所定の席戻ったとき携帯電話機を不
必要に使用することにより無駄な電波発射をしてしまう
ことと、また、これら電波による通話内容を盗聴される
機会が多くなってしまうという欠点があった。
【0004】これらの不具合を防ぐため、使用者が席を
離れるとき有線電話機とコードレス電話機を手動で切り
替えるようにしても良いが、切り替えを忘れることがし
ばしば起こり得る。この切り替えを忘れると、必要以上
にコードレス電話機を使用し、電池の寿命を短くした
り、有線又は無線での盗聴の可能性があったり、有線電
話機の着信ベルの鳴動により他の事務所員に迷惑をかけ
たりする欠点があった。
【0005】以上は電話回線一回線について述べたが、
次に示すように電話回線が複数で使用するコードレス電
話機即ち、携帯電話機が複数のM,固定無線局がN形式
のものについても全く同様である。図1にこのシステム
を示す。このシステムは無線系制御装置,固定無線局,
携帯電話機から成る。この構成の各要素を簡単に説明す
る。 携帯電話機(PTEL):無線にて固定無線局を経由し
て無線系統制御装置にアクセスし位置登録を自動的に行
う機能を有する。携帯電話機の移動に伴い別の固定無線
局へ位置登録する必要がある場合、無線系制御装置にア
クセスして、位置登録の変更を行う機能を有する。発着
呼動作はサービス・エリア内の任意の場所から可能であ
る。 固定無線局(FRS):無線系制御装置からの下り信号
を無線周波に変換し、携帯電話機に送信することで着信
呼び出し並びに通話が行える。一方、携帯電話機からの
上り無線信号を受信・復調し、有線で無線系制御装置に
伝送することで発信動作並びに発信による通話が行え
る。 無線系制御装置(RCE):無線系制御装置は携帯電話
機の所在位置の電波ゾーンをカバーする固定無線局とそ
の携帯電話機と1対1の対応関係にある構内交換装置
(PABX)内線とを発信着信時に接続し通話路を形成
する装置である。
【0006】図1では内線電話番号#3020,#30
21,#3022の電話機が有線電話機と携帯電話機を
並列に接続して使用した例を示している。有線電話機と
携帯電話機と各々異なる電話番号がある場合、携帯電話
機をもって移動中、所定の位置にある有線の電話機に着
信した場合、予めセットしてある携帯電話番号の電話機
に、転送することにより前記目標は達成できる。この具
体的実現方法については、 特願平1−132750号「電話転送設定器」 特願平1−132751号「無線電話転送設定方式」 に詳細に記載してある。しかし、この方法は、構内交換
機の転送機能を用いること、転送設定機が複雑であるこ
となどの欠点があった。
【0007】本発明は、これらの不都合ならびに複雑さ
をなくすため、使用者が席を離れた不在時は有線に着信
させず、着信した有線電話機を携帯電話機に自動で切り
替えることにより携帯電話機で容易に応答可能とする電
話機切り替え設定装置を提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
の本願第一の発明は、電話回線を有線電話機と携帯電話
機とを切り替えて使用する場合に、該携帯電話機を収容
する収容台を備え、該収容台は、前記携帯電話機を該収
容台から取り外すことにより前記電話回線が前記有線電
話機から切り離されるとともに前記携帯電話機の接続装
置へ電話回線が接続されて携帯電話機が使用可能とな
り、該携帯電話機を前記収容台に挿入することにより前
記有線電話機へ前記電話回線が有線電話機に切り替えら
れると共に前記携帯電話機の接続装置は電話回線から切
り離されて該携帯電話機が使用不能となるように構成さ
れた電話機切り替え設定装置である。また、本願第二の
発明は、電話回線を有線電話機と携帯電話機とで実質ブ
ランチ接続で併用する場合、該携帯電話機を収容する収
容台を備え、該収容台は携帯電話機を所定の収容台に挿
入することにより前記有線電話機は使用可能状態になる
と共に前記携帯電話機は着信拒否状態にセットされて使
用不能状態となり、前記携帯電話機を該収容台から取り
外すことにより、前記有線電話機の使用が不能となるよ
うセットされるとともに前記携帯電話機の着信拒否状態
が解除されて該携帯電話機が使用可能状態となるように
構成された電話機切り替え設定装置である。
【0009】
【実施例】以下図面により本発明を詳細に説明する。 図2は、電話線が一本引き込まれ、有線電話機2とコー
ドレス電話機1(以下携帯電話機と表現する)を併用し
て使用する場合の図である。携帯電話機1の置かれてい
る所定の収容台6の中にスイッチ3がある。このスイッ
チ3は所定の収容台6に携帯電話機1が置かれることに
より押され、電話回線5が切り替えられる。図2から解
るとおり、電話回線5は携帯電話機1が置かれると有線
電話機2の方に切り替えられ、有線電話機2が動作可能
な状態になる。
【0010】図3は他の実施例である。この図3では携
帯電話機1が所定の収容台6に置かれたときは電話回線
5が有線電話機2に接続されるところは図2と同じであ
るが、携帯電話機1が所定の収容台6から取り外された
とき電話回線5は接続装置4の方に切り替えはしない。
すなわち、接続装置4へは常時接続されたままであると
ころが異なる点である。携帯電話機1が所定の収容台6
に乗せられた時、例えば、携帯電話機1内のスイッチ7
が働き、その機内の制御部8に情報を提供し、例えば、
送信を停止状態にしてしまうとか、受信を停止してしま
うとか、制御を止めてしまうとか、ベル回路を不動作と
するか、着信信号を無視するとか、あるいは装置全体の
電源を切ってしまうとかする。もちろんこのスイッチ7
が携帯電話機1の電源を直接切断するようにしてもよ
い。このため、所定の収容台6に携帯電話機1が乗せら
れた状態で着信があった場合、有線電話機2のベルが鳴
るとともに接続装置4から携帯電話機1に対し着信信号
を送出するが、携帯電話機1はすでに述べた如く、動作
しない状態になっているので携帯電話機1からの呼び出
しベルは鳴らない。
【0011】図3で、所定の収容台の上に乗せられた
時、携帯電話機1の内部で着信ベルを鳴らさないように
した例を述べたが、他の実施例として、携帯電話機1が
所定の収容台6上に乗せられた時、携帯電話機1の制御
部8は所定の収容台6の上に乗せられたことがわかるの
で、短時間だけ接続装置4に向けて電波で休止コードを
送出する。休止コードを受け取った接続装置4は、待機
モードとなり、着信があっても電波の送出を行わないよ
うにする。このようにすることより携帯電話機1が所定
の収容台6上に置かれているとき、携帯電話機1の呼び
出しは行わないことになる。次に、携帯電話機1が所定
の収容台6から取り外されると、携帯電話機1の制御部
8はスイッチ7の状態変化を読み取り、無線で接続装置
4に向けて開始コードを送出する。開始コードを受け取
った接続装置4は、今までの待機モードから動作モード
に戻り、着信があれば携帯電話機1に対し着信電波を送
出することが可能となる。これらのシーケンスを図4に
示す。
【0012】図5は図1に示した構内携帯電話システム
で同一内線番号の有線電話と、携帯電話とを切り替えつ
つ使用する場合のブロック例である。PBX(構内交換
機)からの内線が所定の収容台6へつながれ、PTEL
(携帯電話)の有無により有線電話機とRCE(無線系
制御装置)へ切り替えられるようになっている。基本動
作は図2と同様である。
【0013】図6は図1に示した構内携帯電話システム
で、同一内線番号の有線電話機2と、携帯電話機PTE
Lとを切り替えつつ使用する場合のブロック例である。
PBX(構内交換機)からの内線が所定の収容台へつな
がれ、PTEL(携帯電話)の有無により有線電話機と
RCE(無線系制御装置)へ切り替えられるようになっ
ている。基本動作はと図3と同様である。
【0014】このように本発明は単独のコードレス電話
や、これらのシステムアップした構内携帯電話において
も同様に使用可能であることがわかった。さて、携帯電
話は電池で駆動しているので、使用に伴い電池が消耗し
てくる。これらの消耗を補填するのが充電である。従っ
て携帯電話は使用しない時充電しておくのが一般的であ
る。この充電するとき、携帯電話に着信するモードから
前記有線電話機に着信するよう切り替えておくようにし
ておくと好都合である。図7がこれを実現するためのブ
ロック図である。前記実施例では、所定の収容台6内の
スイッチ3は携帯電話機1が置かれることにより電話回
線5を直接切り替えるように説明したが、これらは携帯
電話機1の存在を他の方法、例えば光,磁気,電気接点
などの方法により検知し、リレーを動かすことなどによ
っても実現できる。
【0015】
【発明の効果】以上詳細に説明のように、本発明によれ
ば、携帯電話機が定位置に置かれたとき携帯電話機への
着信を有線の電話機に着信させるよう切り替えるので携
帯電話機への着信がなくなり、携帯電話機の電池の消耗
が防げると共に不必要な電波の発射がなくなり無線トラ
フィックの低減に寄与し、他の携帯電話機の話中確率が
低減すると共に他の観点からして携帯電話機の収容数を
増大させることが可能となる。さらに、本発明により盗
聴が防げ、安心して通信ができるようになった。また、
常置場所の有線電話のベルが鳴り続け、他の人に迷惑を
掛けるようなことが無くなり、快適なオフィスが実現で
きた。さらに、有線電話機の近くでは携帯電話を使うこ
とが無くなるので電波の無駄な送出がなくなり、電波の
有効利用になった。これらは実施例で解るとおり総て簡
単な構成で実現でき大きな効果を得ることができた。図
2および図5の実施例では、電話回線を100%切り替
えているので携帯電話や、接続装置あるいは無線系制御
装置RCUに全く手を加えなくてすむ利点がある。図3
及び図6の実施例では所定の収容台に引き込む電話線が
1本ですむので工事がしやすくまた、安上がりである利
点がある。図7の実施例では充電と兼ねているので、携
帯電話を充電中は携帯電話に着信しないようになるの
で、充電の効率が高まる利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】構内携帯電話システムで、同一電話番号を携帯
電話機と有線電話機とでブランチ接続して併用する場合
のシステムブロックダイアグラムを示す。
【図2】本発明の単独の電話回線に有線電話機と携帯電
話機を切り替えて使用する実施例を示す接続図である。
【図3】本発明の単独の電話回線に有線電話機と携帯電
話機をブランチ接続し、携帯電話機あるいは接続装置あ
るいは無線系制御装置の制御により携帯電話の動作を制
御することにより実質切り替えたと同様の効果を得る場
合の実施例である。
【図4】図3の実施例の動作を説明するためのフローチ
ャートである。
【図5】図2に示す単独電話回線の例を構内携帯電話に
置き換えた場合の実施例である。
【図6】図3に示す単独電話回線の例を構内携帯電話に
置き換えた場合の実施例である。
【図7】本発明の所定収容台を携帯電話機の充電台と兼
ねる場合の実施例を示す。
【符号の説明】
1,PTEL 携帯電話機 FRS 固定無線局 RCE 無線系制御装置 2,FTEL 有線電話機 PBX 構内交換機 3,7 スイッチ 4 接続装置 5 電話回線 6 収容台 7 制御部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 服部 晴児 東京都中央区入船一丁目4番10号 東京 電力株式会社 システム研究所内 (72)発明者 岡村 一英 東京都中央区入船一丁目4番10号 東京 電力株式会社 システム研究所内 (56)参考文献 特許2739497(JP,B2) 特許2780106(JP,B2) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) H04M 1/00 H04M 1/24 H04M 1/58 - 1/62 H04M 1/66 - 1/78 H04B 7/24 - 7/26 113 H04Q 7/00 - 7/04

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電話回線を有線電話機と携帯電話機とを
    切り替えて使用する場合に、該携帯電話機を収容する収
    容台を備え、該収容台は、前記携帯電話機を該収容台か
    ら取り外すことにより前記電話回線が前記有線電話機か
    ら切り離されるとともに前記携帯電話機の接続装置へ電
    話回線が接続されて携帯電話機が使用可能となり、該携
    帯電話機を前記収容台に挿入することにより前記有線電
    話機へ前記電話回線が有線電話機に切り替えられると共
    に前記携帯電話機の接続装置は電話回線から切り離され
    て該携帯電話機が使用不能となるように構成された電話
    機切り替え設定装置。
  2. 【請求項2】 電話回線を有線電話機と携帯電話機とで
    実質ブランチ接続で併用する場合、該携帯電話機を収容
    する収容台を備え、該収容台は携帯電話機を所定の収容
    台に挿入することにより前記有線電話機は使用可能状態
    になると共に前記携帯電話機は着信拒否状態にセットさ
    れて使用不能状態となり、前記携帯電話機を該収容台か
    ら取り外すことにより、前記有線電話機の使用が不能と
    なるようセットされるとともに前記携帯電話機の着信拒
    否状態が解除されて該携帯電話機が使用可能状態となる
    ように構成された電話機切り替え設定装置。
  3. 【請求項3】 前記所定の収容台は、携帯電話機の充電
    機能を組み込んだ充電台を兼ねるように構成されたこと
    を特徴とした請求項1又は2記載の電話機切り替え設定
    装置。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2739497B2 (ja) 1989-05-29 1998-04-15 岩崎通信機株式会社 電話転送設定機
JP2780106B2 (ja) 1989-05-29 1998-07-30 岩崎通信機株式会社 無線電話転送設定方式

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2739497B2 (ja) 1989-05-29 1998-04-15 岩崎通信機株式会社 電話転送設定機
JP2780106B2 (ja) 1989-05-29 1998-07-30 岩崎通信機株式会社 無線電話転送設定方式

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