JP2909076B2 - 画像処理方法及び装置 - Google Patents

画像処理方法及び装置

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JP2909076B2 JP63044452A JP4445288A JP2909076B2 JP 2909076 B2 JP2909076 B2 JP 2909076B2 JP 63044452 A JP63044452 A JP 63044452A JP 4445288 A JP4445288 A JP 4445288A JP 2909076 B2 JP2909076 B2 JP 2909076B2
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は画像処理方法、詳しくは画像の一部を拡大表
示して編集する画像処理方法に関するものである。
[従来の技術] 通常、この種の装置で画像の一部を訂正等の編集を行
うときは、その訂正箇所近傍を拡大表示させて行うのが
普通である。具体的に説明すると、多くの場合にはポイ
ンテイングデバイスに連動するカーソルを訂正箇所に移
動させる。この操作を終えると、指定した位置を中心と
し、予め設定されている変倍率の画像を表示画面に表示
させ、次のオペレータからの指示によりドツトの単位の
編集処理(例えばドツトのオン/オフ等)を行う。
ところで、部分画像を編集しているときに、表示画面
を越えた位置にある画像を訂正しようとする場合が多々
ある。通常、この様な要求に対しては、表示画像を上下
左右にスクロールして、目的位置を表示し編集してい
た。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、次に編集しようとする位置が現在表示
された位置に対して比較的近い場合には容易にその部分
画像を表示させることが可能となるが、目的位置が遠い
場合には、上述したスクロールは面倒な操作になつてし
まう。そればかりか、原画像自体が複雑な図形等からな
る場合や拡大率が高い場合、拡大表示されている部分画
像が原画像のどの位置に当るのかをわからなくたつてし
まういう問題が発生する。
そこで、この様に、次の編集対象位置が表示された部
分画像の位置から離れているときには、一旦拡大表示を
やめて原画像を表示し、再度拡大する位置(目的位置)
を指定することが考えられる。しかし、この様な操作は
オペレータに負担がかかるだけであり、且つ時間のかか
るものであつた。
本発明は拡大表示する部分領域を予め決めておくこと
により、実際の画像編集を行う以前に、拡大画像を表示
することができて、すぐさま編集操作に移行でき、ま
た、そのように実際の編集操作を行う段階になつた後も
拡大表示する領域を自在に移動し、所望の位置で編集を
施すことができるようにし、画像編集の操作性を向上さ
せる画像処理方法及び装置を提供しようとするものであ
る。
[課題を解決するための手段] この課題を解決するために本発明は以下に示す構成を
備える。
すなわち、 画像の編集を行う画像処理方法であって、 編集操作に先立つ段階では、 記憶された原画像を原画像領域に、前記記憶された原
画像における所定位置の部分領域の拡大画像を編集画像
領域に、そして、前記原画像全体における前記拡大画像
の前記部分領域を表わすパターンをそれぞれ表示し、 編集操作の段階では、 前記パターンの移動指示を入力して、前記編集画像領
域の画像を移動したパターンが示す部分領域の画像を拡
大した画像に変更し、 前記編集画像領域に拡大されている拡大画像に対する
編集指示を入力して、編集された拡大画像を当該編集画
像領域に表示し、 前記拡大画像に施された編集内容を、前記原画像に反
映させれ前記原画像領域に表示ずることを特徴とする。
[実施例] 以下、添付図面に従つて本発明に係る実施例を詳細に
説明する。
<構成の説明(第1図、第2図)> 第1図は実施例における画像編集装置のブロツク概略
図であり、処理装置本体1(その内容は後述する)をは
じめ以下に示す構成を備える。
2はデイスプレイであり、実施例においては主に編集
対象となる画像を表示する。3は編集対象となる画像を
読取るイメージスキヤナである。また、4は編集結果等
を印刷出力するプリンタ、5は各種操作に係るコマンド
や文字等を入力するキーボード、6はデイスプレイ2に
表示された画像の任意の位置を指定するポインテイング
デバイス(例えばマウス等)である。また、実施例の画
像編集装置の外部記憶手段としては、フロツピーデイス
ク装置7、光デイスク装置8、ハードデイスク装置9を
備えている。フロツピーデイスク装置7は画像フアイル
や文書フアイル等を保存するためのものであり、個人用
のフアイルを読み書きするものである。光デイスク装置
8及びハードデイスク装置9には共通情報、例えば文字
フオントや共通画像フアイルや個人用のフアイル等が記
憶されている。
第2図は処理装置本体1の内部ブロツク図である。
10はバス18を介して処理装置本体1及び画像編集装置
の周辺に係る各デバイスを制御するCPUである。11はCPU
10の画像編集処理に係るプログラムを記憶しているROM
であり、後述する第4図にフローチヤートに係るプログ
ラムもその一部を成している。12はCPU10のワークエリ
ア及びイメージスキヤナから入力したデータを一旦格納
するバツフアとして使用するRAMである。また、13は各
メモリを管理するメモリ管理ユニツト、14はデイスプレ
イ2に表示する画像を展開するVRAMである。また、15は
他の端末装置とのデータの授受を行うためのLANインタ
フエースである。16は画像データの圧縮或いは伸張を行
う圧伸回路であつて、圧縮されたデータでもつてLANイ
ンタフエースを介して外部に出力したり、受信したデー
タを伸張して表示データを形成するものである。尚、外
部記憶装置に記憶させるときにも同様の処理をするもの
である。17はデイスプレイ2に表示されている画像(VR
AM14に展開されている画像)の回転、移動等を制御する
ラスタオペレシヨン部である。
<処理概要の説明(第3図)> 上述した構成における本実施例の画像編集装置の動作
原理を以下に説明する。
実施例では、第3図(a)に示す様に、先ず原画像全
体を表示する原画像表示ウインドウ21と編集対象を指定
するボツクスカーソル22、及びボツクスカーソル22によ
つて示される領域内の拡大画像を表示しドツト編集を行
うドツト編集ウインドウ23を表示する。尚、図中の20が
デイスプレイ2の表示画面である。そして、ボツクスカ
ーソル22はポインテイングデバイス6に連動するもので
あり、このボツクスカーソル22を所望とする原画像中の
一部を指定することにより、その拡大画像をドツト編集
ウンインドウ23に表示させようとするものである。
さて、第3図(a)におけるボツクスカーソル22をポ
インテイングデバイス6を操作して移動した例を第3図
(b)に示す。尚、この間にボツクスカーソル22の移動
にともなつて、ドツト編集ウインドウ23内の拡大画像も
スクロールする。
この様に、編集対象が原画像に対してどの部分である
かが極めて容易に把握できることになる。また、第3図
(b)のドツト編集ウインドウ23内に目的編集対象の拡
大画像を表示させる場合には、単にポインテイングデバ
イス6を操作してボツクスカーソル22を移動させれば良
いので、オペレータにかかる負担は軽減し、しかも短時
間でその目的とする拡大画像を表示させることが可能と
なる。
ところで、ドツト編集ウインドウ23内のドツト(画
素)のオン/オフを編集する処理と、ボツクスカーソル
22の移動の2つの処理の切替えは、実施例ではポインテ
イングデバイス6に設けられたボタン(図示せず)が押
下されたか否かで判断するものとした。すなわち、ポイ
ンテイングデバイス6から出力されてくる情報には座標
データの他にボタンのオン/オフの情報が含まれてい
る。
そして、上述したボタンの押下を検出した時点でボツ
クスカーソルを表示させたまま、今度はグラフイツクカ
ーソルをドツト編集ウインドウ23内で自由に移動可能に
し、所望するドツトのオン/オフを設定する。尚、この
ドツトのオン/オフ状態は原画像表示ウインドウ内の原
画像に対しリアルタイムに反映する。
<処理手順の説明(第4図)> 上述した本実施例の構成及び原理を整理すれば第4図
に示すフローチヤートの如くになる。以下、このフロー
チヤートに従つて本実施例のCPU10の制御処理を説明す
る。
先ず、ドツト編集開始にあたつて、ステツプS1で表示
画面に原画像表示ウインドウ21内にイメージスキヤナ3
から読み取つた画像(外部記憶装置から読み取つても構
わない)を表示させる。次にステツプS2に進み原画像表
示ウインドウ21内の所定位置(例えば中央)にボツクス
カーソル22を表示させ、ステツプS3でそのボツクスカー
ソル22で示される領域内の部分画像を拡大してドツト編
集ウインドウ23に表示する。次にポインテイングデバイ
ス6より情報(座標データとボタンの押下状態でからな
る)を入力し、ステツプS5でドツト編集が選択されたの
か、或いは単にボツクスカーソルの移動のデータかを判
断する。
ボツクスカーソル移動に係る情報であると判断された
とき、すなわち、ボタンの押下情報がないときには、ス
テツプS6に進んで対応する座標位置にボツクスカーソル
の表示位置を更新させる。この後、ステツプS3に戻り、
対応する部分画像の拡大画像をドツト編集ウインドウ23
に表示させ、上述した処理を繰り返す。
さて、ステツプS5でドツト編集に係る情報を入力した
場合、すなわち、ポインテイングデバイス6より座標デ
ータと共にボタンの押下された旨の情報を入力した場合
にはステツプS7に移り、ドツト編集処理を実行する。
尚、この内容は先に説明したので、省略するが、ドツト
編集処理から抜け出すためには、例えばキーボード5上
の特定キーを押下することによりなされるものとする。
いずれにしても、ドツト編集処理を終了した場合にはス
テツプS8に移り、今度は編集対象を変更するか否かを判
断する。そして、原画像表示ウインドウ21に表示された
別の部分を編集する場合にはステツプS3に移り以下同様
の処理を繰り返している。また、ステツプS8でドツト編
集処理そのものを終了する旨のキーが押下された場合に
は、上述した処理の以前の処理に復帰する。
以上、説明した様に、原画像表示ウインドウと拡大対
象となる部分画像を指定するボツクスカーソル及びその
ボツクスカーソルで示された部分画像の拡大画像を表示
するドツト編集ウインドウとが同一表示画面に表示され
るので、ドツト編集ウインドウが原画像のどこに対応し
ているのかが容易に把握できる。また、ドツト編集ウイ
ンドウへの拡大画像表示は単にボツクスカーソルを移動
するだけなので、目的編集位置は簡単に且つ迅速に指定
できる様になる。
尚、上述した処理においては、ボツクスカーソル22の
移動に伴つて、リアルタイムにその拡大画像がドツト編
集ウインドウに表示された。そこで、編集位置を確定さ
せるためのボタンが押下されるまでは、ドツト編集ウイ
ンドウの表示を中止する様にしても良い。こうすること
により、CPU10に係る負担を軽減させることが可能とな
るからである。
<第2の実施例の説明(第5図〜第8図)> 上述した実施例では、ドツト編集ウインドウで編集で
きるドツト数は一定であり、拡大表示される部分画像の
大きさも一定であつた。そこで、以下では、ドツト編集
ウインドウに表示されるドツト数及び部分画像の大きさ
を変更する場合を説明する。
具体的には、拡大させようとする部分画像の領域の大
きさをポインテイングデバイス6に連動するグラフイツ
クカーソルで設定する。例えば、グラフイツクカーソル
で先ず第1点を指定し、もう1点で決定される矩形領域
を拡大対象とするわけである。
第5図(a)に示す様に、今、原画像を表示した原画
像表示ウインドウ25内で、P点をグラフイツクカーソル
26で指定し、これを固定点とする。次いで、グラフイツ
クカーソル26を移動させることにより、P点とグラフイ
ツクカーソルで示される点とで決定される矩形枠を順次
表示していく。オペレータはこの矩形枠を見て、確認し
たときにポインテイングデバイス6に設けらたボタンを
押下する。CPU10はこのボタンの押下を検出して、その
ときのグラフイツクカーソルの示す位置とP点とで決定
される枠内の部分画像を第5図(b)に示す様に、ドツ
ト編集ウインドウ28に表示する。
従つて、第6図(a),(b)に示す様に、点Pを指
定した後に、グラフイツクカーソルを制御し、より広い
矩形枠を形成させた場合には、同図(b)の如く拡大倍
率は下がるが、より広い範囲でドツト編集が可能とな
る。
また、このとき、ドツト編集ウインドウ28に表示する
画素の大きさを計算しなくてはならないが、実施例では
以下の式で算出する様にした。
l=L/N 但し、矩形枠内の縦方向の画素数をN、ドツト編集ウ
インドウの縦方向の長さ(一定)をL、そして求める画
素(正方形とする)の縦方向の長さをlとする。
上述した処理動作をCPU10が実行することになるが、
その処理の流れを整理すれば第7図のフローチヤートの
如くなる。以下、その流れを順を追つて説明する。
先ず、ステツプS10で原画像表示ウインドウ25内に原
画像を表示させる。次に、ステツプS11でポインテイン
グデバイス6より座標データ及びボタンの押下に係る情
報を入力し、ステツプS12で対応する位置にグラフイツ
クカーソル26の表示位置を更新する。次いで、ステツプ
S13で、その入力された座標値が領域設定の始点指示に
よるものか否かを判断する。領域の始点設定を検出した
ときには、ステツプS14に進み、その時点で入力された
座標位置をRAM12にストアする。そして、ステツプS15に
進んで、ステツプS11と同様に座標位置を入力する。次
のステツプS16では、入力された座標位置に基づいてグ
ラフイツクカーソル26の位置を更新表示すると共に、そ
の座標位置と先にRAM12にストアした位置を対角線の両
端とする矩形を表示更新する。ステツプS17では、入力
した座標位置が領域設定の終点指示によるものか否かを
判断する。始点指示がなされた場合には、ステツプS18
以下の処理に進む。ステツプS18においては、先ず、確
定した枠の大きさより拡大画素の大きさを算出する。そ
して、ステツプS19で、その算出された拡大画素をドツ
ト編集ウインドウに表示する。このとき、枠内のドツト
情報(“1"か“0")に従つて、拡大画素を白にするか黒
にするかを決定しながらドツト編集ウインドウに表示す
ることは言うまでもない。
こうして、例えば第5図(b)に示すドツト編集ウイ
ンドウ28が表示されることになり、以下、ステツプS20
に進んでドツト編集処理を実行する。この後、編集対象
を変更するのであれば、ステツプS21からステツプS11に
戻り新たな部分画像を指定することになる。
尚、上述した第2の実施例においては設定した枠の大
きさによつてドツト編集ウインドウに表示される画素の
大きさが変る場合を説明した。ところで、直接的に、ド
ツト編集ウインドウ内の画素の大きさを変更することも
可能である。例えば、第8図(a)に示す様なドツト編
集ウインドウ30を表示し、領域31内の矢印の一方をグラ
フイツクカーソル32で指定することにより、第8図
(b)に示す様な、より小さいドツト編集ウインドウ3
0′を表示させる場合である。
以上、説明した様に本実施例によれば、編集対象を簡
単な操作でしかも迅速に設定することが可能となると共
に、拡大表示されている画像が原画像に対してどの位置
に当るのかが一目瞭然となる。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、拡大表示する部
分領域を予め決めておくことにより、実際の画像編集を
行う以前に、拡大画像を表示することができて、すぐさ
ま編集操作に移行でき、また、そのように実際の編集操
作を行う段階になった後も拡大表示する領域を自在に移
動し、所望の位置で編集を施すことができるようにし、
画像編集の操作性を向上させることが可能になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は実施例の画像編集装置の構成概略図、 第2図は第1図における処理装置本体のブロツク構成
図、 第3図(a)(b)は実施例における原画像と拡大画像
との関係を示す図、 第4図は実施例における処理手順を示すフローチヤー
ト、 第5図(a)(b)及び第6図(a)(b)はそれぞれ
第2の実施例における原画像と拡大画像との関係を示す
図、 第7図は第2の実施例における処理手順を示すフローチ
ヤート、 第8図(a)(b)は実施例におけるドツト編集運動の
大きさを変える場合を説明するための図である。 図中、1……処理装置本体、2……デイスプレイ、3…
…イメージスキヤナ、4……プリンタ、5……キーボー
ド、6……ポインテイングデバイス、7……フロツピー
デイスク装置、8……光デイスク装置、9……ハードデ
イスク装置、10……CPU、11……ROM、12……RAM、13…
…メモリ管理ユニツト、14……VRAM、15……LANインタ
フエース、16……圧伸回路、17……ラスタオペレーシヨ
ン部、18……バス、20……表示画面、21……原画像表示
ウインドウ、22……ボツクスカーソル、23……ドツト編
集ウインドウである。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭63−104085(JP,A) 特開 昭63−49882(JP,A) 特開 昭62−271070(JP,A) 特開 昭62−37781(JP,A) 特開 昭62−50966(JP,A) 特開 昭62−38144(JP,A)

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】画像の編集を行う画像処理方法であって、 編集操作に先立つ段階では、 記憶された原画像を原画像領域に、前記記憶された原画
    像における所定位置の部分領域の拡大画像を編集画像領
    域に、そして、前記原画像全体における前記拡大画像の
    前記部分領域を表わすパターンをそれぞれ表示し、 編集操作の段階では、 前記パターンの移動指示を入力して、前記編集画像領域
    の画像を移動したパターンが示す部分領域の画像を拡大
    した画像に変更し、 前記編集画像領域に拡大されている拡大画像に対する編
    集指示を入力して、編集された拡大画像を当該編集画像
    領域に表示し、 前記拡大画像に施された編集内容を、前記原画像に反映
    させて前記原画像領域に表示する ことを特徴とする画像処理方法。
  2. 【請求項2】画像の編集を行う画像処理装置であって、 編集操作に先だって、記憶された原画像を原画像領域
    に、前記記憶された原画像における所定位置の部分領域
    の拡大画像を編集画像領域に、そして、前記原画像全体
    における前記拡大画像の前記部分領域を表わすパターン
    をそれぞれ表示する表示手段と、 編集操作中にあっては、前記パターンの移動指示を入力
    して、前記編集画像領域の画像を移動したパターンが示
    す部分領域の画像を拡大した画像に更新するパターン表
    示位置制御手段と、前記編集画像領域に拡大されている
    拡大画像に対する編集指示を入力して、編集された拡大
    画像を当該編集画像領域に表示する編集手段と、前記拡
    大画像に施された編集内容を、前記原画像に反映させて
    前記原画像領域に表示ずる反映手段と を備えることを特徴とする画像処理装置。
JP63044452A 1988-02-29 1988-02-29 画像処理方法及び装置 Expired - Lifetime JP2909076B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0693897B2 (ja) * 1985-08-14 1994-11-24 株式会社東芝 超音波診断装置
JPS62123570A (ja) * 1985-11-25 1987-06-04 Toshiba Corp 文書編集装置

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