JP2895326B2 - 床構造 - Google Patents

床構造

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JP2895326B2
JP2895326B2 JP4263639A JP26363992A JP2895326B2 JP 2895326 B2 JP2895326 B2 JP 2895326B2 JP 4263639 A JP4263639 A JP 4263639A JP 26363992 A JP26363992 A JP 26363992A JP 2895326 B2 JP2895326 B2 JP 2895326B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、床構造に関し、種々の
厚みを有する溝形鋼を梁材として用い、この溝形鋼の溝
の内部に床板材を受ける根太を収めるようにして梁と根
太との接合を行う場合などに利用できる。
【0002】
【背景技術】図2には、梁と根太と床板とを接合する床
構造の従来例が示されている。梁91には、梁材としてC
形鋼(溝形鋼)が用いられており、このC形鋼の溝の内
部にブラケット92が設けられている。ブラケット92は、
その上下端縁93A,93B をそれぞれC形鋼の上下フランジ
の内側表面に固定されている。
【0003】根太94は、その端部下面95をC形鋼の下側
フランジの内側表面に当接させながら木ビス96によりブ
ラケット92に固定されており、これにより梁91と根太94
との接合が行われている。また、根太94の上側には、床
板材97が取り付けられている。
【0004】このような従来の床構造におけるブラケッ
ト92の設置構造によれば、ブラケット92の上下端縁93A,
93B でC形鋼の上下フランジの内側表面が支えられてい
るため、根太94の端部より受ける力によりC形鋼の横座
屈が生じることはなく、根太94の撓みを抑えることがで
き、床を支持するという梁91の機能を充分に発揮するこ
とができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の床構造では、横座屈が生じないブラケット92
の設置構造となっているため、床を確実に支持すること
はできるが、床を支持する梁91に用いるC形鋼の厚みT
の変化等に対応することはできないという問題がある。
【0006】すなわち、梁91の高さHが一定値であるの
に対し、C形鋼の厚みTは種々のものがあり、梁91の溝
幅Bは一定値とはならない。また、梁91の高さHそのも
のが異なる場合には、もちろん梁91の溝幅Bも異なるも
のとなる。このため、ブラケット92の上下端縁93A,93B
間の距離は、梁91の高さHおよびその厚みTに応じて変
化する梁91の溝幅Bに対応させていかなければならず、
梁91の高さHの種別数に加え、その各高さHにおける厚
みTの種別数と同数のブラケット92を用意しなければな
らないという問題があった。
【0007】本発明の目的は、床を確実に支持できると
ともに、床を支持する梁に用いる鋼材の厚みの変化等に
対応することができる床構造を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上下のフラン
ジおよびこれらのフランジ間のウェブを備えた梁材と、
この梁材のウェブに接合固定されて前記上下のフランジ
間に突起した接合部材と、この接合部材に端部が固定さ
れ、かつこの端部が前記梁材の下側フランジ上に載置さ
れた根太と、この根太の上部に敷設固定されて前記梁材
の上側フランジの上面まで延出した床板材とで構成され
た床構造において、前記接合部材の上下幅は、前記梁材
の上下のフランジ間の寸法よりも小さく、前記根太の端
部の上部には、前記上下のフランジの厚みよりも大きい
高さを有する段差状の切欠部分が設けられ、前記床板材
の延出側の端部が前記上側フランジに接合固定され、前
記接合部材は平面L字形とされ、この平面L字形の接合
部材における前記ウェブに対して直角をなす一方の片部
分に、前記ウェブに固定された他方の片部分が設けられ
た側とは反対の側から前記根太の端部があてがわれて固
定されていることを特徴とするものである。
【0009】
【作用】このような本発明においては、根太の端部を接
合する接合部材を梁材のウェブから上下フランジ間に突
起するように設けたので、接合部材が上下フランジの内
側表面間の距離に影響されないようになるため、梁材の
厚みの変化等に対応することができるようになる。
【0010】また、根太の上部に床板材を敷設固定して
それらを一体とするとともに、この床板材の端部を梁材
の上側フランジの外側表面の上側に位置するところまで
張り出すように設け、それら上側フランジの外側表面と
床板材の端部とを接合固定する。そして、根太の端部下
面を下側フランジの内側表面に当接させた状態で、この
根太の端部を接合部材を介して梁材に固定する。すなわ
ち、上側フランジの外側表面と床板材の端部とが接合固
定され、床板材と根太とが固定され、さらに、根太が下
側フランジの内側表面に当接されるため、上側フランジ
および下側フランジは、ウェブを介して連結されている
だけでなく、床板材と根太とを介しても連結状態にな
る。従って、接合部材の上下幅が上側および下側フラン
ジ間の間隔よりも小さいことにより、上側および下側フ
ランジがこの接合部材を介して接合されていなくとも、
梁材が床板材と根太とで補強されたのと同じになり、こ
のため、横荷重等に対する梁材の強度が増加し、梁材の
横座屈等の発生が防止される。このため、根太の撓みを
抑えることができるようになり、梁材の機能を充分に発
揮させ、床を確実に支持できるようになり、これらによ
り前記目的が達成される。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1には、梁10と根太20とを互いに直角をなす
ように接合し、根太20の上側に床板材であるパーティク
ルボード30を取り付けた床構造が示されている。梁10に
はC形鋼が用いられており、このC形鋼は、ウェブ11と
ウェブ11の両端にこれと直角をなすように設けられた上
側フランジ12および下側フランジ13とにより形成されて
いる。根太20には角柱状の木材が用いられている。
【0012】梁10に用いられたC形鋼の溝の内部には、
梁10と根太20との接合を行う接合部材であるブラケット
40が設けられている。ブラケット40は、ウェブ11の表面
から溝の内部に突起するように設けられており、その上
下幅WはC形鋼の溝幅Bよりも小さく、その形状はL字
形となっている。ブラケット40とウェブ11とは、四箇所
の点溶接50(スポット溶接)で接合固定されている。
【0013】根太20は、その端部下面21を下側フランジ
13の内側表面に当接させながら、平面L字形のブラケッ
ト40におけるウェブ11に対して直角をなす一方の片部分
に、ウェブ11に固定されている他方の片部分が設けられ
た側とは反対の側からあてがわれて木ビス51により接合
固定されている。また、根太20の端部の上部には、高さ
Lの段差状の切欠部分が設けてあり、上側フランジ12を
よけるようにして根太20の端部を梁10の内部に挿入でき
るようになっている。
【0014】パーティクルボード30は、根太20の上側に
釘等により取り付けられており、その端部31が上側フラ
ンジ12の外側表面の上側に位置するところまで張り出す
ように設けられている。パーティクルボード30の端部31
と上側フランジ12とは、ピン52をドリル等で打ち付ける
ことにより接合されている。
【0015】このような本実施例においては、根太20に
かかる下向きの力は、ほとんど根太20の端部下面21から
下側フランジ13の内側表面に伝達され、梁10の下側フラ
ンジ13で直接受けることになり、ごく一部の力がブラケ
ット40を介して梁10のウェブ11に伝わる。
【0016】また、梁10と根太20との接合箇所の位置決
め、すなわち根太20が梁10の長手方向にスライドする時
の受け止めは、ブラケット40により行われる。そして、
上側フランジ12とパーティクルボード30の端部31との間
には、ピン52を介して互いに引っ張りあう力が働き、こ
れはC形鋼の断面形状の変形を抑える役割を果たしてい
る。
【0017】このような本実施例によれば、ブラケット
40はウェブ11からC形鋼の溝内に突起するように設けら
れているので、従来のブラケット92のように上側フラン
ジ12と下側フランジ13との内側表面間の距離に影響され
ることがないため、C形鋼の厚みTの変化等に対応する
ことができる。
【0018】また、パーティクルボード30が上側フラン
ジ12の外側表面とピン52で接合固定され、根太20が下側
フランジ13の内側表面に当接され、さらに、パーティク
ルボード30と根太20とが釘打ち等で固定されているた
め、上側フランジ12および下側フランジ13はウェブ11を
介して連結されているだけでなく、パーティクルボード
30と根太20とを介しても連結状態とされている。従っ
て、ブラケット40の上下幅Wが上側および下側フランジ
11、12間の間隔よりも小さいことにより、上側および下
側フランジ12、13がこのブラケット40を介して接合され
ていなくとも、パーティクルボード30と根太20とで補強
されたのと同じになり、このため、横荷重等に対する梁
10の強度が増加し、梁10の横座屈等の発生を防止でき
る。このため、根太20の撓みを抑えることができ、梁10
の機能を充分に発揮させて床を確実に支持することがで
きる。
【0019】また、根太20は、ブラケット40の突出した
一方の片部分に対し、ウェブ11に固定されている他方の
片部分が設けられている側とは反対側からあてがわれて
固定されているため、根太20の長さ寸法を他方の片部に
干渉されることなく大きくでき、根太20と下側フランジ
13との接触面積を大きくできる。従って、根太20が大き
な面積で支持されるため、根太20をより一層撓み難くで
きる。さらに、このような根太20の取付方向とすること
により、ブラケット40の前記他方の片部分に根太20の端
部が近接対向しないため、ブラケット40を梁10にスポッ
ト溶接した後に、根太20をブラケット40に取り付けるこ
ともでき、あるいは、ブラケット40を根太20に取り付け
た後に、ブラケット40を根太20が取り付けられた状態で
梁10にスポット溶接することもでき、根太20の取付手順
に柔軟性を持たせて作業を効率よく行うことができる。
そして、ブラケット40が設けられているので、確実に梁
10と根太20との位置決めを行うことができ、根太20が梁
10の長手方向に移動するのを防止することができる。
【0020】さらに、根太20の端部下面21は下側フラン
ジ13の内側表面に当接されているので、根太20にかかる
下向きの力は、ほとんど下側フランジ13で直接受けるこ
とになり、梁10と根太20との位置決め機能を有する程度
にブラケット40の剛性を低く抑えることができる。
【0021】また、根太20の端部の上部には、高さLの
段差状の加工が施してあるため、C形鋼の厚みTが変化
しても問題なく上側フランジ12をよけるようにして根太
20の端部を梁10の内部に挿入することができる。
【0022】なお、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、例えば以下に示すような変形等も本発明に
含まれるものである。すなわち、前記実施例では、ブラ
ケット40とウェブ11とは、四箇所の点溶接50により接合
されているが、溶接箇所は四箇所に限定されるものでは
なく、接合方法も点溶接に限定されるものではなく、例
えばボルトにより接合してもよい。
【0023】また、前記実施例では、ブラケット40と根
太20とは、四つの木ビス51により固定されているが、木
ビス51は四つに限定されるものではなく、固定方法も木
ビス止めに限定されるものではなく、他の固定方法であ
ってもよい。
【0024】さらに、前記実施例では、パーティクルボ
ード30の端部31と上側フランジ12とは、ピン52を打ち付
けることにより接合されているが、他の接合方法であっ
てもよい。
【0025】また、前記実施例では、根太20の端部下面
21は下側フランジ13の内側表面に載せられているだけだ
が、パーティクルボード30の端部31と上側フランジ12と
のピン52による接合のように、根太20の端部と下側フラ
ンジ13とをピン等により接合するようにしてもよく、こ
うすることで横座屈の防止効果を一層向上させることが
できる。
【0026】
【0027】また、梁10の高さHや厚みTの変化と根太
20の高さ寸法との関係から、根太20の上面と上側フラン
ジ12の外側表面との高さ位置が一致しない場合、例えば
根太20の上面が上側フランジ12の外側表面より上側にな
っている場合には、パーティクルボード30の端部31と上
側フランジ12との間にその段差に応じて適宜スペーサ等
を挟むようにしてもよい。一方、上側フランジ12の外側
表面が根太20の上面より上側になっている場合には、パ
ーティクルボード30の端部31の下面側に段差を設けた
り、パーティクルボード30と根太20との間にスペーサー
等を挟むようにしてもよい。
【0028】また、前記実施例では、梁材としてC形鋼
が用いられているが、H形鋼などであってもよく、要す
るに根太20の端部を挿入することができるような溝を有
する溝形鋼であればよい。
【0029】さらに、前記実施例では、ブラケット40
は、L字形となっているが、T字形などであってもよ
く、要するにウェブ11から溝内に突起状に設けられ、根
太20を固定できる形状を有していればよい。そして、ブ
ラケット40の材質、大きさは接合部材として適切な材
質、大きさであれば任意に選択してよい。
【0030】
【発明の効果】以上に述べたように本発明によれば、梁
材と根太とを接続する接合部材を梁材のウェブから上下
フランジ間に突起するように設けたので、同じ接合部材
で梁材の厚みの変化等に対応することができるうえ、床
板材の端部と梁材の上側フランジの外側表面とを接合し
たので、横座屈を防止することができ、床を確実に支持
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す構成図。
【図2】従来例を示す構成図。
【符号の説明】
10 梁材としてC形鋼を用いた梁 11 ウェブ 12 上側フランジ 13 下側フランジ 20 根太 30 床板材であるパーティクルボード 40 接合部材であるブラケット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) E04B 5/02 E04F 15/02

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上下のフランジおよびこれらのフランジ
    間のウェブを備えた梁材と、 この梁材のウェブに接合固定されて前記上下のフランジ
    間に突起した接合部材と、 この接合部材に端部が固定され、かつこの端部が前記梁
    材の下側フランジ上に載置された根太と、 この根太の上部に敷設固定されて前記梁材の上側フラン
    ジの上面まで延出した床板材とで構成された床構造にお
    いて、 前記接合部材の上下幅は、前記梁材の上下のフランジ間
    の寸法よりも小さく、 前記根太の端部の上部には、前記
    上下のフランジの厚みよりも大きい高さを有する段差状
    の切欠部分が設けられ、 前記床板材の延出側の端部が前記上側フランジに接合固
    定され、 前記接合部材は平面L字形とされ、この平面L字形の接
    合部材における前記ウェブに対して直角をなす一方の片
    部分に、前記ウェブに固定された他方の片部分が設けら
    れた側とは反対の側から前記根太の端部があてがわれて
    固定されていることを特徴とする床構造。
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