JP2866778B2 - レーザ加工装置 - Google Patents

レーザ加工装置

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JP2866778B2 JP4360291A JP36029192A JP2866778B2 JP 2866778 B2 JP2866778 B2 JP 2866778B2 JP 4360291 A JP4360291 A JP 4360291A JP 36029192 A JP36029192 A JP 36029192A JP 2866778 B2 JP2866778 B2 JP 2866778B2
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【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、レーザ光を用いて、
多数のワークを連続的に加工するレーザ加工装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、多数のワークを連続的に加工する
レーザ加工装置は、例えば特開昭60−30596号公
報に開示されているように、メインテーブルの水平面内
においてメインテーブル両端に、ワークをパレット状の
加工テーブルに取り付る作業ステーションと、その取外
し作業をする作業ステーションとが設けられ、さらにワ
ークを取外した後の加工テーブルを取付作業ステーショ
ンに逆送するコンベアとが設けられている。さらに、そ
の逆送コンベアへの加工テーブルの搬入、及び上記逆送
コンベアからの加工テーブル搬出用に昇降コンベアが各
々設けられている。そして、加工テーブルを循環搬送す
ることにより、被加工物の加工を連続して行なっている
ものである。
【0003】また、実公昭62−8957号公報に開示
されているように、主にレーザ光による鋼板等の加工物
を切断などするレーザ加工装置において、ワークを載せ
るパレットである加工台を設け、この加工台を搬送する
上下2段の搬送路を有した中継コンベアと、下段搬送路
から上段搬送路に加工台を送り返す昇降式搬入装置と、
上段搬送路から下段搬送路に加工台を送り返す昇降式搬
出装置とからなる循環移送システムを形成したものも提
案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記、各従来の技術の
場合、ワークを載せたパレットの搬送経路が水平面方向
内又は垂直方向面内で循環式に形成され、循環させるた
めの空間が広く必要であるという問題があった。さら
に、パレットを循環移送するための装置が比較的複雑な
機構になり、価格も高価なものとなるという欠点があっ
た。
【0005】この発明は、上記従来の技術の問題点に鑑
みて成されたもので、簡単な構成で作業性も良好であ
り、専有空間も小さいパレット搬入出装置を有したレー
ザ加工装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、加工テーブ
ルと、この加工テーブル上のワークに対して所定の加工
を施すレーザ加工ヘッドとから成るレーザ加工機を有
し、ワークを支持して搬送されるパレットと、このパレ
ットを上記加工テーブルに移送するとともに上記加工テ
ーブルから上記パレットを受け取るパレット搬入出装置
とを設けたレーザ加工装置である。このパレット搬入出
装置に設けられ上記パレットの搬入方向と平行な両側部
のみを各々支持し上記パレットを各々上下2段に載置可
能なパレット載置部と、上記パレット搬入出装置を昇降
させ、上記パレットを上記加工テーブルの高さに合わせ
る昇降駆動装置と、この2段のパレット載置部のうち上
記加工テーブルと高さが等しい状態で、ワークをそのパ
レットとともに上記加工テーブルへ送り込む上下2段の
パレット搬送手段とを備えたレーザ加工装置である。ま
た、上記パレット搬送手段は、上記パレット載置部の上
下2段の両側に互いに対向して設けられ上記パレットの
両側部を支持する複数のパレット搬送ローラの列と、上
記各段について両側の上記パレット搬送ローラの列を各
々同期して駆動する搬送駆動手段とを備える。また、上
記加工テーブル側には、上記パレットを引き込んで所定
位置に保持する引き込み爪等のパレット引き込み手段
と、上記パレットを上記パレット搬入出装置側へ押し出
すシリンダ等のパレット押出手段とを設けたレーザ加工
装置である。
【0007】
【作用】この発明のレーザ加工装置は、上記パレット搬
入出装置に載置されワークが搭載された上位または下位
パレットを、選択的に加工テーブルへ送り出し、所定の
加工が行なわれたワークをパレットともこの加工テーブ
ルから受け取り、その加工済ワーク搭載パレットが、元
のパレット載置部の位置に返却され、上記搬入出装置を
上昇または下降させ、次の加工予定ワークを搭載したパ
レットを加工テーブル上に送り出す。そして、上記パレ
ット搬入出装置に返却されたパレット上から加工済みワ
ークを取り出し、さらに次の加工予定ワークを取り付け
るものである。この作業はレーザ加工装置の加工中に行
われ、これら一連の作業が繰り返し行われるものであ
る。
【0008】
【実施例】この実施例のレーザ加工装置は、図1に示す
ように、ワーク10を搭載したパレット12を、搬入及
び搬出させるパレット搬入出装置14を有し、図面上Y
方向に移動してワーク10に対してレーザ加工を施すレ
ーザ加工ヘッド15を有したレーザ加工機16が設けら
れている。さらに、加工テーブル水平移動装置18を有
し、パレット12が固定されて、加工時に図面上X軸方
向に移動する加工テーブル19が設けられている。パレ
ット搬入出装置14には、図2、図3に各々示すよう
に、パレット12のワーク支持面12a幅よりわずかに
広い間隔をあけて互いに対面して設けられたパレット載
置部20が形成されている。
【0009】このパレット載置部20には、パレット1
2の幅とほぼ等しい幅で互いに対向して設けられた複数
の側部ガイド22が、互いに対向して上下2段に2対取
り付けられている。各側部ガイド列の下方に位置して、
それぞれパレット12を載置可能に、パレット12の移
動方向と平行な両側縁部下面に対向してパレット搬送ロ
ーラ24が上下2段に二対設けられている。そして、パ
レット搬送ローラ24の基端部には、各々スプロケット
26が設けられ、連動手段であるチェーン28により、
各スプロケット26が連結されている。
【0010】上段及び下段の各スプロケット26には、
上段モータ30と下段モータ31及びパレット搬送ロー
ラ24が、各々チェーン28を介して接続され、さら
に、各モータ30,31が取り付けられた端部であって
パレット12と干渉しない位置には、モータ30,31
の駆動力を、対面する各スプロケット26及びチェーン
28に伝達するための連動手段である連結軸32が取り
付けられている。従って、各モータ30,31、チェー
ン28、及びパレット搬送ローラ24が、パレット搬送
手段を構成する
【0011】パレット搬入出装置14は、支持台34に
取り付けられ、昇降駆動装置である昇降機構36と油圧
シリンダ38とにより、パレット載置部20の昇降が可
能に設けられている。また、パレット搬入出装置14に
は、送り出されたパレット12を加工テーブル19上の
所定位置まで押し込むための、押し込みシリンダ35,
37が、各々パレット12の上段下段の載置位置に対応
して取り付けられている。
【0012】加工テーブル19には、公知のフリーロー
ラコンベア39が設けられ、さらにパレット12が固定
される箇所の側方には、パレット12の先端部を引き掛
けて引き込み、加工テーブル19上の所定位置に保持す
る引き込み爪41が設けられている。この引き込み爪4
1は、シリンダ44によって回動駆動され、パレット1
2に対し係合及び引き込み動作をする。また、加工済ワ
ーク10を搭載したパレット12を、パレット搬入出装
置14のパレット搬送ローラ24上へ押し出すための押
し出しシリンダ40が設けられている。
【0013】この実施例のレーザ加工装置のパレット搬
入出装置14のパレット交換動作について以下に説明す
る。まず、上段のパレット12内のワーク10が加工さ
れるとすると、上段のパレット12の高さを、油圧シリ
ンダ38及び昇降機構36により、加工テーブル19の
パレット搭載面の高さと一致させる。そして、上段モー
タ30を駆動して、上段パレット12をパレット搬送ロ
ーラ24で加工テーブル19の方へ送り出し、送出の最
終時点で押し込みシリンダ35により、パレット12を
さらに押し込み、同時に反対側では引き込み爪41がパ
レット12の先端部を引き込んで加工テーブル19上の
所定位置に位置決めし保持する。
【0014】この後、レーザ加工機16によるワーク1
0の加工が終了すると、押し出しシリンダ40により、
加工済ワーク10を搭載したパレット12が加工テーブ
ル19からパレット搬入出装置14へ送り出される。こ
のとき、そのパレット12は、パレット載置部20の上
段位置のパレット搬送ローラ24によりストッパ42に
当接する位置まで搬送され元の位置に返却される。
【0015】返却後、パレット搬入出装置14の油圧シ
リンダ38が作動し昇降機構36により、パレット載置
部20が上昇し、下段のパレット12の位置が、加工テ
ーブル19面のパレット搭載面の高さと一致すると、下
段パレット12は、先の上段パレット12と同様にレー
ザ加工機16への搬入が行われる。
【0016】ここで、下段のパレット載置部20からレ
ーザ加工機16へ送り出されたパレット12上のワーク
10の加工中に、加工済ワーク10を載せた上段のパレ
ット12上から図5に示すマニプレータ46でワーク1
0を取り出し、次の加工予定ワーク10を上段のパレッ
ト載置部20上に載置し取り付ける。また、下段のパレ
ット12のワーク10の加工が終了すると、そのパレッ
ト12は、下段のパレット載置部20に返却される。
【0017】この後、パレット搬入出装置14の油圧シ
リンダ38が作動し昇降機構36により、パレット載置
部20が下降し、次の加工のため上段のパレット12が
加工テーブル19へ移送される。上段パレット12が搬
出された後には、図5に示すように、下段のパレット1
2の上方には、ワーク10を出し入れするための開放空
間が形成される。これにより上段のパレット12上のワ
ーク10の加工中に、加工済みワーク10を載せた下段
のパレット12上からもマニプレータ46等で、ワーク
10を取り出し、次の加工予定ワーク10を下段のパレ
ット12上に簡単に載せ替えることができる。このよう
にして、一連のパレット交換動作が繰り返し実行され、
ワーク10を連続的に順次加工する。
【0018】この実施例のレーザ加工装置によれば、ワ
ーク10を載せた上下2段のパレット12が交互に加工
テーブル19との間で往復動することにより、パレット
12の交換が行われるので、パレット搬入出装置14を
小型化でき、しかも、パレット12の移送空間をきわめ
て小さいものにすることができるものである。さらに、
パレット12の両側部のみでパレット搬送ローラ24が
パレット12を支持しているので、上段のパレット12
を送り出した後の下段のパレット12の段取りを、上方
から容易に行うことができ、作業性が極めて良いもので
ある。
【0019】尚、この発明のレーザ加工装置は、加工テ
ーブルが固定され、レーザ加工ヘッドとこのレーザ加工
ヘッドが設けられたコラムとが、XY軸方向に移動する
コラムトラバース型のレーザ加工機にも利用できるもの
である。
【0020】
【発明の効果】この発明のレーザ加工装置は、ワークを
載せた上下2段のパレットを交互に、加工テーブルの高
さに合わせて加工テーブルとの間で往復動させることに
より交換するようにしたので、パレット搬入出装置を簡
単で小型のものにすることができ、しかも、パレットの
移送に必要な空間をきわめて小さいものにすることがで
きるものである。さらに、パレット載置部は、パレット
の両側部のみを支持し、その間の部分は空間部になるの
で、下方のパレット載置部のパレットに対しても、上方
からワークの段取り等が可能であり、一方のパレット上
のワーク加工中に他方のパレット上のワークの取り替え
等の段取り作業を行うことができるため、作業性がきわ
めて良好なものであり、レーザ加工効率を大幅に向上さ
せるものである。また、加工テーブル側にはパレット等
の昇降装置は不要であり、加工テーブル側の装置も簡素
なものにすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のレーザ加工装置の一実施例の側面図
である。
【図2】この実施例のレーザ加工装置の正面図である。
【図3】この実施例のパレット搬入出装置の平面図であ
る。
【図4】この実施例のパレット載置部の側面図である。
【図5】この実施例のワーク交換作業を示す概略図であ
る。
【符号の説明】
10 ワーク 12 パレット 14 パレット搬入出装置 15 加工ヘッド 16 レーザ加工機 19 加工テーブル 20 パレット載置部 24 パレット搬送ローラ 30,31 モータ 36 昇降機構 38 油圧シリンダ

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 加工テーブルと、この加工テーブル上の
    ワークに対して所定の加工を施すレーザ加工ヘッドとか
    ら成るレーザ加工機を有し、ワークを支持して搬送され
    るパレットと、このパレットを上記加工テーブルに移送
    するとともに上記加工テーブルから上記パレットを受け
    取るパレット搬入出装置とを設けたレーザ加工装置にお
    いて、 このパレット搬入出装置に設けられ上記パレットの搬入
    方向と平行な両側部のみを各々支持し上記パレットを各
    々上下2段に載置可能なパレット載置部と、上記パレッ
    ト搬入出装置を昇降させ、上記パレットを上記加工テー
    ブルの高さに合わせる昇降駆動装置と、この2段のパレ
    ット載置部のうち上記加工テーブルと高さが等しい状態
    で、ワークをそのパレットとともに上記加工テーブルへ
    送り込む上下2段のパレット搬送手段とを備えたことを
    特徴とするレーザ加工装置。
  2. 【請求項2】 上記パレット搬送手段は、上記パレット
    載置部の上下2段の両側に互いに対向して設けられ上記
    パレットの両側部を支持する複数のパレット搬送ローラ
    の列と、上記各段について両側の上記パレット搬送ロー
    ラの列を各々同期して駆動する搬送駆動手段とを備えた
    ことを特徴とする請求項1記載のレーザ加工装置。
  3. 【請求項3】 上記加工テーブル側には、上記パレット
    を引き込んで所定位置に保持するパレット引き込み手段
    と、上記パレットを上記パレット搬入出装置側へ押し出
    すパレット押出手段とを設けたことを特徴とする請求項
    1または2記載のレーザ加工装置。
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