JP2830752B2 - 陳列什器のデッキプレート支持装置 - Google Patents
陳列什器のデッキプレート支持装置Info
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Description
ート支持装置に係わり、更に詳しくは水平脚に支柱を立
設したフレームに棚板を取付ける構造の陳列什器であっ
て下端に水平脚を利用してデッキプレートを取付けるた
めの支持装置に関する。
置の各種提供されている。例えば、実公昭60−181
36号公報には、前後方向に配した角パイプ状の水平脚
の上面であって前後部に係合孔を形成し、下方へ凹溝が
向いた断面コ字形のブラケットを前記水平脚に凹溝を嵌
合するとともに、凹溝の底面部の後部に切起し形成した
下方後方へ向いたフックを後方の係合孔の後口縁に係止
し且つ凹溝の底面部の前部に切起し形成した突片を前方
の係合孔の前口縁に当止して取付け、ブラケットの上面
の前後部に固着した一対の係止片の内側のものを利用し
てデッキプレートを嵌合する取付構造が開示されてい
る。一方、実公昭62−37503号公報には、前記同
様の水平脚の上面に、上方へ凹溝を向けた断面コ字形の
ブラケットの底板を載置するとともに、該底板の後部に
切起し形成した下方後方へ向いたフックを後方の係合孔
の後口縁に係止し且つ底板の前部に切起し形成した突片
を前方の係合孔の前口縁に当止して取付け、ブラケット
の両側板の内側のものを利用してデッキプレートの端部
を載支係合して取付ける取付構造が開示されている。
係止片又は両側板を利用して隣接するデッキプレートの
端部をそれぞれ係止して取付けるのである。しかし、水
平脚が端部に位置する場合には、使用されない余分の係
止片や側板がデッキプレートの端部から露出して見苦し
いので、この部分に端部カバーを装着する等の端部処理
が必要である。
ットも提供されている。つまり、ブラケットの形状を、
デッキプレートを支持する垂直な支持板と、該支持板の
下縁から直角に折曲した水平板と、該水平板の側縁から
下方へ垂下した垂直板とを有する形状とし、水平板を水
平脚の上面に載置し且つ垂直板を水平脚の内側面に当接
してブラケットを水平脚の内側寄りに沿って設け、支持
板をデッキプレートの端部で外被するように取付ける構
造である。また、ブラケットと水平脚との連結は、前記
同様な係合構造で行われている。しかし、この場合は、
構造上ブラケットの水平板の横幅が、シングルタイプの
水平脚の上面幅の約半分になるとともに、支持板の支点
が水平板の端縁に偏心しているため、デッキプレートの
装着時又は装着後にデッキプレートに荷重を偏心させて
かけた時にブラケットが外方へ倒れる恐れがあって、新
たな問題が発生する。
水平脚の複数の係合孔への取付けが容易になるようにフ
ックの向きや突片の位置が設定されているため、この工
夫が逆にブラケットの前部に上向きの力が加わった際に
簡単に持ち上がって外れるといった問題を発生させてい
る。
鑑み、解決しようとするところは、デッキプレートの端
部で外覆されて端部カバーを装着する等の端部処理が不
要なブラケットの基本構造を採用しつつ、デッキプレー
トの装着時又は装着後にデッキプレートに荷重を偏心さ
せてかけた時にもブラケットが外方へ倒れる恐れがない
陳列什器のデッキプレート支持装置を提供する点にあ
る。
決のために、陳列什器下端に前後方向に配した角パイプ
状の水平脚の上面に、デッキプレートを載支する支持板
を有するブラケットの水平板を載置するとともに、水平
板とは反対側に該水平板と面一に切起し形成した爪片を
水平脚の上面に当接してなる陳列什器のデッキプレート
支持装置を構成した。
に配し、上面前後中央部に縦長の係合孔を形成した角パ
イプ状の水平脚と;前記水平脚に沿って設ける長尺部材
であり、垂直な支持板の下縁に水平脚の上面に載置する
水平板と、該水平板の側縁から垂下し、水平脚の内側面
に当接する垂直板とを折曲形成し、前記係合孔に嵌入す
る係合片を切起し形成するとともに、該係合片の前後に
前記水平板とは反対側に該水平板と面一の爪片を切起し
形成してなるブラケットと;前記ブラケットの支持板を
端部で外被した状態で載置してなるデッキプレートと;
よりなる陳列什器のデッキプレート支持装置を構成し
た。
続して下方後方へ傾斜形成するとともに、該係合片の基
部の前後幅を前記係合孔の前後幅よりも大きく設定して
なることが好ましい実施例である。
ッキプレート支持装置は、ブラケットを陳列什器の水平
脚に装着した状態では、水平脚の上面に、ブラケットの
水平板と、水平板とは反対側に該水平板と面一に切起し
形成した爪片とが当接するので、支持板の支点の両側に
水平板と爪片が存在することによって、つまり支持板と
水平板及び爪片とが正面視逆T字形となって、爪片が支
持板の横倒れに対して安定化させる作用を有する。
合孔を形成し、ブラケットの水平板の中央部に該係合孔
に嵌入する係合片を突設し、該係合片の前後に爪片を形
成し、更に水平板の側縁に水平脚の内側面に当接する垂
直板を設けたことにより、垂直な支持板の横倒れに対し
て更に安定化させるとともに、ブラケットの前後方向の
移動は係合片と係合孔の嵌合によって規制され、係合片
を中心とする水平回転は垂直板と水平脚の内側面とが当
接していることによって規制され、勿論ブラケットの横
方向の移動は全く生じないのである。そして、前記係合
片を、前記支持板に連続して下方後方へ傾斜形成すると
ともに、該係合片の基部の前後幅を前記係合孔の前後幅
よりも大きく設定してなることによって、ブラケットの
装着状態で、係合片の前後縁が係合孔の前後口縁に当接
するので、前後の移動が全くなくなってガタつきを防止
し、更にブラケットの前部に不意に上方への力が加わっ
ても、係合片の傾斜後縁が係合孔の後口縁に係止されて
持ち上がることはないのである。
発明の詳細を説明する。図1及び図2は陳列什器の下部
構造を示し、図中1は水平脚、2はブラケット、3はデ
ッキプレートをそれぞれ示している。また、図3及び図
4はブラケット2の詳細を示し、図5〜図8は水平脚1
にブラケット2を装着した状態を示し、図9及び図10
は水平脚1にブラケット2を利用してデッキプレート3
を取付けた状態を示している。
た角パイプ状の水平脚1の上面4に、デッキプレート3
を載支する支持板5を有するブラケット2の水平板6を
載置するとともに、水平板6とは反対側に該水平板6と
面一に切起し形成した爪片7を水平脚1の上面4に当接
してなることを要旨としている。
に前後方向に配し、上面4の前後中央部に縦長の係合孔
8を形成した角パイプ状のものである。また、前記ブラ
ケット2は、前記水平脚1に沿って設ける長尺部材であ
り、垂直な支持板5の下縁に水平脚1の上面4に載置す
る水平板6と、該水平板6の側縁から垂下し、水平脚1
の内側面9に当接する垂直板10とを折曲形成し、前記
係合孔8に嵌入する係合片11を切起し形成するととも
に、該係合片11の前後に前記水平板6とは反対側に該
水平板6と面一の爪片7,7を切起し形成してなるもの
である。そして、前記デッキプレート3は、前記ブラケ
ット2の支持板5を端部で外被した状態で載置してなる
ものである。
場合は長尺の前記水平脚1の中央部に支柱12を立設
し、また図示した前後片タイプの場合は短尺の前記水平
脚1の後部に支柱12を立設し、両側に配した水平脚1
と支柱12との間に横杆13を連結し、支柱12の前後
面又は前面に上下所定間隔毎に設けた係止孔14,…を
利用して図示しない棚受ブラケットのフックを嵌合係止
し、棚受ブラケットに棚板を載置して構成するものであ
り、本発明に係るデッキプレート3は、最下段の棚板と
して利用するものである。また、前記水平脚1の下面前
後端部には、アジャスター15を適宜設けている。
記ブラケット2は、前述の如く前記支持板5、水平板6
及び垂直板10とでクランク状に折曲形成したものであ
り、折曲加工に先立って前記爪片7,7及び係合片11
となる部分を打抜きプレスして形成し、折曲加工によっ
て前記爪片7を水平板6と面一になるように折曲すると
ともに、係合片11は折曲加工を施さずに支持板5と同
一平面となして水平板6から下方へ突出させたものであ
る。前記係合片11の形状は、前記支持板5に連続して
下方後方へ傾斜形成するとともに、該係合片11の基部
16の前後幅を前記係合孔8の前後幅よりも大きく設定
してなるものである。つまり、前記水平板6の下面の延
長面が係合片11を横切る幅を前記係合孔8の前後幅に
略一致させ、そよりも基部16側を大きく設定したもの
であり、また先端部は後方へ傾斜した先細形状となして
いる。また、前記支持板5の前部であって上部には上方
へ向けて開放したスリット溝17を形成し、後述のデッ
キプレート3を前後移動することなく係合できるように
している。
着するには、水平脚1に内側面寄りに沿ってブラケット
2を配向させた状態で、垂直板10を水平脚1の内側面
9に当てがいながら、係合片11を水平脚1の上面4の
係合孔8に落し込み嵌合すると、係合片11の傾斜縁が
係合孔8の前口縁を摺動し、ブラケット2が後方へ若干
移動した後、水平板6が上面4に載置される。この水平
脚1にブラケット2を装着した状態は、図5〜図8に拡
大して示している。当然、この状態では垂直板10は水
平脚1の内側面9に当接している。また、図8に示すよ
うに、前記係合片11の前後縁は係合孔8の前後口縁に
当接した状態となり、ブラケット2の前後移動をガタつ
きなく規制している。また、前記係合片11の先端の後
方傾斜縁17aが係合孔8の後口縁に接触しているの
で、ブラケット2の前部に上方への力が加わってもこの
係合関係によって、不意にブラケット2が持ち上がるこ
とがないのである。
板の周囲を下方へ折曲して両側板18,18、後板19
及び前板20を形成し、側板18及び後板19の下縁に
は内方へ折曲片21を形成してあり、また両側部の内部
に前記スリット溝17に係合する突片22を下方へ向け
て突設している。ここで、前記側板18の高さは、前記
ブラケット2の支持板5の高さよりも低く設定し、前記
折曲片21が支持板5の側面に当接するようになってい
る。
を水平脚1に取付けたブラケット2に装着した状態を示
し、デッキプレート3の端部でブラケット2の支持板5
を外被するとともに、支持板5の上端に下面を載置する
とともに、突片22をスリット溝17に嵌入し、更に後
板19を横杆13の前面に当接させている。また、前記
ブラケット2は、左用のブラケット2aと、それとは左
右対称な右用のブラケット2bの一対から構成されてい
る。
し、図11は中間の水平脚1及び支柱12からなる脚部
材、端部に位置する水平脚1及び支柱12からなる脚部
材とを複式にしたものである。ここで、複式とは、脚部
材の横幅が広く前記係合孔8を左右に所定間隔を隔てて
並設するとともに、係止孔14も左右に所定間隔を隔て
て並設し、水平脚1の両側にデッキプレート3,3と支
柱12の両側に棚板を装着できるようにしたものであ
る。また、単式とは、係合孔8が水平脚1の上面4の幅
方向中央部に一つ形成し、同様に係止孔14も支柱12
に一列に形成したものである。図11の場合は、中間の
水平脚1の両側に左用のブラケット2aと右用のブラケ
ット2bを並設し、各支持板5,5に左右のデッキプレ
ート3,3を前記同様に装着したものであり、両デッキ
プレート3,3の側板18,18同士は面接合してい
る。また、端部に位置する水平脚1の内側寄りの係合孔
8を利用してブラケット2を取付け、該ブラケット2の
支持板5を外被するようにデッキプレート3の端部を装
着している。この場合、ブラケット2が支持板5を含め
て殆どが外覆されて外観性に全く問題がないので、別途
端部カバー等を装着して外観性を向上させるような端部
処理は不要である。
及び支柱12からなる脚部材として単式のものを用いた
例であり、図13は両側の脚部材として単式のものを用
いた例である。何れの場合も、左用のブラケット2aと
右用のブラケット2bの一対又は複数対用いることによ
って実現可能であり、端部処理が不要である点は一致し
ている。
キプレート支持装置は、以下の顕著な効果を奏するので
ある。
の水平脚に装着した状態では、水平脚の上面に、ブラケ
ットの水平板と、水平板とは反対側に該水平板と面一に
切起し形成した爪片とが当接するので、支持板の支点の
両側に水平板と爪片が存在することによって、デッキプ
レートの装着時又は装着後にデッキプレートに荷重を偏
心させてかけた時にもブラケットが横倒れする恐れがな
いのである。
に対して更に安定化させるとともに、ブラケットの前後
方向の移動は係合片と係合孔の嵌合によって規制するこ
とができ、係合片を中心とする水平回転は垂直板と水平
脚の内側面とが当接していることによって規制すること
ができ、勿論ブラケットの横方向の移動は全く生じない
のである。
で、係合片の前後縁が係合孔の前後口縁に当接するの
で、前後の移動が全くなくなってガタつきを完全に防止
することができ、更にブラケットの前部に不意に上方へ
の力が加わっても、係合片の傾斜後縁が係合孔の後口縁
に係止されているので、持ち上がることがない。
である。
上面と爪片との関係を示す部分拡大斜視図である。
ある。
係合孔とブラケットの係止孔との関係を示す部分拡大斜
視図である。
装着した状態を一部破断して示した要部斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 陳列什器下端に前後方向に配した角パイ
プ状の水平脚の上面に、デッキプレートを載支する支持
板を有するブラケットの水平板を載置するとともに、水
平板とは反対側に該水平板と面一に切起し形成した爪片
を水平脚の上面に当接してなることを特徴とする陳列什
器のデッキプレート支持装置。 - 【請求項2】 陳列什器下端に前後方向に配し、上面前
後中央部に縦長の係合孔を形成した角パイプ状の水平脚
と、 前記水平脚に沿って設ける長尺部材であり、垂直な支持
板の下縁に水平脚の上面に載置する水平板と、該水平板
の側縁から垂下し、水平脚の内側面に当接する垂直板と
を折曲形成し、前記係合孔に嵌入する係合片を切起し形
成するとともに、該係合片の前後に前記水平板とは反対
側に該水平板と面一の爪片を切起し形成してなるブラケ
ットと、 前記ブラケットの支持板を端部で外被した状態で載置し
てなるデッキプレートと、 よりなることを特徴とする陳列什器のデッキプレート支
持装置。 - 【請求項3】 前記係合片を、前記支持板に連続して下
方後方へ傾斜形成するとともに、該係合片の基部の前後
幅を前記係合孔の前後幅よりも大きく設定してなる請求
項2記載の陳列什器のデッキプレート支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23760194A JP2830752B2 (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | 陳列什器のデッキプレート支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23760194A JP2830752B2 (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | 陳列什器のデッキプレート支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0898750A JPH0898750A (ja) | 1996-04-16 |
| JP2830752B2 true JP2830752B2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=17017745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23760194A Expired - Fee Related JP2830752B2 (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | 陳列什器のデッキプレート支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2830752B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102169786B1 (ko) * | 2020-04-28 | 2020-10-26 | 송범진 | 가변식 진열대 |
-
1994
- 1994-09-30 JP JP23760194A patent/JP2830752B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0898750A (ja) | 1996-04-16 |
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