JP2791339B2 - 家屋の構造 - Google Patents

家屋の構造

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JP2791339B2
JP2791339B2 JP18666294A JP18666294A JP2791339B2 JP 2791339 B2 JP2791339 B2 JP 2791339B2 JP 18666294 A JP18666294 A JP 18666294A JP 18666294 A JP18666294 A JP 18666294A JP 2791339 B2 JP2791339 B2 JP 2791339B2
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  • Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
  • Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば総2階建の家屋
において、1階部分の外壁の一部を内方に凹ませること
によりその上方でいわゆるオーバーハング部をなす2階
部分を建築可能となしうる家屋の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば総2階建又は3階以上の家屋にお
いて、1階部分の外壁を内方に凹ませてその上方の階上
部分の外壁を該1階部分の外壁よりも外方に位置させ該
階上部分をいわゆるオーバーハング部とした建築物が、
家屋の多様性を増しかつ外観デザインを高めるために構
築されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来、
外壁パネル、床パネルなどのパネル体とこのパネル体を
連結する連結金具とを用いるいわゆる壁パネル工法の家
屋におけるオーバーハング部は、このパネル体を接合す
る構造がオーバーハング部に対応して多岐に亘って開発
されておらず、例えば1階部分の1つの方向に向く全外
壁を凹ませる単調なものとなりがちであり、家屋の多様
性を十分に促進させるには至らなかった。
【0004】本発明は、一対の階下の外壁パネルの側端
面が直角をなす入隅コーナ部に、補助の補強柱と、階上
の家屋架構体を形成するパネルなどの架構材を組立てる
補助の連結金具とを設けることを基本として、壁パネル
工法の家屋において、強度上の問題なく例えば入玄関な
ど、総2階又は3階以上の複数階建部分に隣接した階上
のオーバーハング部の構築を可能とでき、家屋の多様性
を増大しうる家屋の構造の提供を目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、パネルとこの
パネルを連結する連結金具とを含む架構材を用いて家屋
架構体を組立てる家屋の構造であって、入隅の壁面に沿
って配される一対の階下の外壁パネルの側端面が直角を
なす入隅コーナ部に、基礎に結合される補助の補強柱を
配しかつこの補強柱の上に設ける補助の連結金具によっ
て階上の家屋架構体を形成する架構材を組立てる。
【0006】
【作用】一対の階下の外壁パネルの側端面が直角をなす
入隅コーナ部に、補助の補強柱を配しかつこの補強柱の
上に設ける補助の連結金具によって、階上の家屋架構体
を形成する床パネルなどの架構材を組立てる。従って、
パネルとこのパネルを連結する連結金具とを含む架構材
を用いて家屋架構体を組立てる壁パネル工法の家屋にお
いて、前記補助の補強柱と補助の連結金具とによって強
度を確保して、例えば入隅の壁面に囲まれた入玄関上の
階上のオーバーハング部を、総複数階建の家屋付属部に
隣接して形成することが可能となり、前記壁パネル工法
の家屋における多様性を増大しうるとともに、多岐に亘
った設計プランを展開できる。
【0007】又請求項2の発明において、前記補助の連
結金具を平面方形の略柱状とし、かつその一つの垂直面
に、前記外壁パネル上方を通る梁材を連結したときに
は、例えば胴差となる該梁材を強固に補助の連結金具に
直接固定しうるとともに、前記オーバーハング部の構築
部材(階上の家屋架構体を形成する架構材)となるこの
梁材を強度上の問題なく便宜に取付けでき、例えばオー
バーハング部に隣接する前記家屋付属部に、バルコニー
などの家屋突出体を強度を確保して確実に接合すること
も可能となしうる。
【0008】さらに請求項3の発明において、前記補助
の連結金具を平面方形かつ略柱状とし、かつその一つの
垂直面に、階上の床パネルをボルト止めする垂直な側片
を有する取付金具を固定したときには、階上の床パネル
を含む架構材を強固にかつ確実に取付金具を介して補助
の連結金具に接合でき、壁パネル工法の家屋において、
前記オーバーハング部、家屋付属部の床体を便宜に形成
できる。
【0009】又請求項4の発明において、前記補助の連
結金具に、階下の外壁パネル上端をボルト止めする受片
を突設したときには、この階下の外壁パネル上端を前記
受片により支持でき、例えば前記オーバーハング部下方
の入玄関などと前記家屋付属部との間に立設される外壁
体をこの階下の外壁パネルによって強度上の問題なく便
宜に形成しうる。
【0010】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に基づき説明す
る。図1〜5において本発明の家屋の構造は、外壁パネ
ル、床パネルなどのパネルとこのパネルを連結する連結
金具とを含む架構材を用いて家屋架構体を組立てる壁パ
ネル工法の複数階建の家屋Hにおいて、入隅の壁面W
1、W2に沿って配される一対の階下の外壁パネル2
A、2Bの側端面が直角をなす入隅コーナ部Cに、基礎
に結合される補助の補強柱5(以下補強柱5という)を
配しかつこの補強柱5の上に設ける補助の連結金具4
(以下連結金具4という)によって階上の家屋架構体A
を形成する架構材6を組立てる。
【0011】家屋Hは、本実施例では図1に示すよう
に、総2階建の家屋本体部H1の一つの外面に、階下の
外壁を内方に凹ませて下方に入玄関Bなどを形成する階
上のオーバーハング部H2と、このオーバーハング部H
2に隣接して形成される総2階建の家屋付属部H3とを
一体に設けることが出来る。
【0012】又前記入玄関Bを囲む入隅の壁面W1、W
2は、図2に示すように、側端面を直角として入隅コー
ナ部Cをなす一対の階下の外壁パネル2A、2Bによっ
て形成される。
【0013】なお前記階下の外壁パネル2Aは、前記家
屋本体部H1の一方の側の外壁をなす階下の外壁パネル
15と直角出隅部Dを形成して配されかつ該直角出隅部
Dでこの階下の外壁パネル2Aと階下の外壁パネル15
とを連結金具17を用いて連結するとともに、階下の外
壁パネル2Aと共に一方の側端面で前記入隅コーナ部C
を形成する前記階下の外壁パネル2Bは、他方の側端面
で前記家屋付属部H3の外壁をなす階下の外壁パネル1
6と直角出隅部Eを形成して該階下の外壁パネル16に
連結金具19を用いて連結される。
【0014】又前記階下の外壁パネル2A、2B、1
5、16は、例えば図3に示すように、溝形鋼からなる
水平な上枠材20、下枠材、縦枠材をその溝部を向き合
わせて矩形に接合した枠組を具えるとともに、該枠組の
表裏に面材21、21を貼着してなり、基礎上に適宜の
土台金具(ともに図示せず)を用いて夫々立設されかつ
前記連結金具17、19により連結される。
【0015】又前記入隅コーナ部Cに立設される前記補
強柱5は、図3、図5に示すように、基礎に下端がボル
トを用いて結合されかつ階下の外壁パネル2A、2Bの
直角をなす各側端面に沿う垂直な2面を有する断面方形
の角鋼管からなるとともに、その上端に固着される水平
な矩形のプレート22は、階下の外壁パネル2A、2B
の同高の各上端よりも下方に位置する。
【0016】前記連結金具4は、本実施例では、前記補
強柱5の上端に配設される受金具23を介して該補強柱
5の上に設けられる。
【0017】受金具23は、図3、図5に示すように、
前記補強柱5上端の前記プレート22に載置されてボル
ト止めされる水平な矩形の下片24と、この下片24の
2辺から立上がりかつ前記階下の外壁パネル2A、2B
の各側端面上部に夫々ボルト止めされる立上げ片25、
25と、この立上げ片25、25の各上端から前記下片
24上方に張出しかつ上面が階下の外壁パネル2A、2
Bの上端と略揃う水平な上片26とからなる。
【0018】又連結金具4は、図3〜5に示すように、
上面中央にナット27を溶着することによりネジ孔を形
成した水平かつ矩形の底板29と、該底板29の四辺か
ら垂直に立上がる4つの立板30…を一体に形成した平
面方形の略柱状の金具本体31と、この金具本体31の
上端を閉止する水平かつ矩形の上板32とからなるとと
もに、前記金具本体31の内部には、この金具本体31
の直交する2つの内面に沿いかつ立板30に設けた孔に
位置合わせされてネジ孔33a…を刻設した2片を有す
る断面L字の2つの内金物33、33が挿入、溶着され
ている。
【0019】連結金具4の前記階下の外壁パネル2A、
2Bに向く2つの垂直面7A、7Bには、夫々階上の床
パネル9…固定用の取付金具10、10が取付けられ
る。
【0020】取付金具10は、図3〜5に示すように、
階下の外壁パネル2A又は2Bの上端にボルト止めされ
る水平な矩形の下板34と、この下板34の連結金具4
に向く端縁から立上がりかつ前記ネジ孔33a…に螺着
するボルトを用いて該連結金具4の一つの垂直面7A
(7B)に固定される縦長矩形の立上げ板35と、前記
下板34の両側から立上がりかつ一つの端縁が前記立上
げ板35の端部に固着される一対の垂直な側片11、1
1とからなる。
【0021】前記取付金具10の各側片11…には、前
記オーバーハング部H2、家屋付属部H3、および家屋
本体部H1の床体を形成しかつ前記連結金具4を挟んで
配される床パネル9…の側面端部がボルト止めされる。
【0022】なお床パネル9は、溝形鋼からなる枠材3
6…をその溝部を向き合わせて接合した矩形の枠組を具
えるとともに、該枠組の上面に板状の床下地材37を添
着している。
【0023】又前記連結金具4の階下の外壁パネル2A
と反対側の垂直面7Cには、前記床パネル9の枠材36
をボルト止めする床金具39が固定される。床金具39
は、垂直面7Cをなす前記立板30上部にネジ孔33a
…を利用してボルト止めされる垂直な立片40と、その
上端から突出しかつ前記上板32と略同高の水平な上片
41と、立片40の下端から突出する水平な下片42
と、上片41、下片42両側を継ぐ垂直な側片43、4
3とからなり、該側片43に前記床パネル9の枠材36
端部をボルト止めする。
【0024】さらに前記床金具39の下片42には、該
下片42の両側縁をこえて側方にはみ出すはみ出し部4
4A、44Aを有する矩形の支持プレート44がボルト
止めされ、該はみ出し部44A上に床パネル9を載置し
て支持する。
【0025】又連結金具4の前記階下の外壁パネル2B
と反対側の垂直面7Dには、家屋本体部H1内にのびる
I形鋼からなる床梁45の端部プレート45Aがボルト
止めされるとともに、この床梁45の垂直なウエブ45
Bと床パネル9とは、図4に一点鎖線で示すように、略
Z字状の支持金具46を介してボルト止めされる。
【0026】このように本発明の家屋の構造は、オーバ
ーハング部H2とこれに隣接する家屋付属部H3との階
上の家屋架構体Aを形成する階下の外壁パネル2A、2
B、床パネル9…、連結金具4などを含む架構材6を強
固に接合して形成でき、該オーバーハング部H2と家屋
付属部H3との隣設を可能とする。
【0027】図1、図6、図7に本発明の他の実施例を
示す。本例において前記家屋付属部H3の階下の外壁パ
ネル16上方には、図1に一点鎖線で示すように、バル
コニーFを設けるとともに、補強柱5上に受金具23を
介して配設される連結金具4は、該バルコニーFの荷重
を担持するための補強用の梁材12を連結する。
【0028】又連結金具4は、平面方形の略柱状の金具
本体31A上端にネジ孔32aを有する上板32Aを固
着し、かつ下端にネジ孔を有する底板29Aを固着する
とともに、金具本体31Aの上部には、その内部を透視
しうる切欠部49が形設されている。
【0029】さらに前記連結金具4の一つの垂直面7B
には、前記階下の外壁パネル2B上方を通りかつI形鋼
からなる前記梁材12の端部プレート12Aがボルトを
用いて連結される。なお梁材12の両端近傍には、床パ
ネル9取付用の垂直な受板50が上下フランジ12B、
12C間に架け渡される。
【0030】又連結金具4の前記垂直面7Bには、階下
の外壁パネル2Bの上端をボルト止めするコ字状の受片
13が突設され、階下の外壁パネル2Bの固定作業を便
宜としている。
【0031】さらに連結金具4の平行な各垂直面7A、
7Cには、前記取付金具10、10が夫々ボルト止めさ
れ、残りの垂直面7Dに接合される床梁45と共に階上
の床パネル9…をボルト止めにより支持する。
【0032】
【発明の効果】叙上の如く本発明の家屋の構造は、一対
の階下の外壁パネルの側端面が直角をなす入隅コーナ部
に、補助の補強柱を配しかつこの補強柱の上に設ける補
助の連結金具によって、階上の家屋架構体を形成する床
パネルなどの架構材を組立てる。従って、パネルとこの
パネルを連結する連結金具とを含む架構材を用いて家屋
架構体を組立てる壁パネル工法の家屋において、前記補
助の補強柱と補助の連結金具によって強度を確保して、
例えば入隅の壁面に囲まれた入玄関上の階上のオーバー
ハング部を、総複数階建の家屋付属部に隣接して形成す
ることが可能となり、前記壁パネル工法の家屋における
多様性を増大しうるとともに、多岐に亘った設計プラン
を展開できる。
【0033】又請求項2の発明において、前記補助の連
結金具を平面方形の略柱状とし、かつその一つの垂直面
に、前記外壁パネル上方を通る梁材を連結したときに
は、例えば胴差となる該梁材を強固に補助の連結金具に
直接固定しうるとともに、前記オーバーハング部の構築
部材(階上の家屋架構体を形成する架構材)となるこの
梁材を強度上の問題なく便宜に取付けでき、例えばオー
バーハング部に隣接する前記家屋付属部に、バルコニー
などの家屋突出体を強度を確保して確実に接合すること
も可能となしうる。
【0034】さらに請求項3の発明において、前記補助
の連結金具を平面方形かつ略柱状とし、かつその一つの
垂直面に、階上の床パネルをボルト止めする垂直な側片
を有する取付金具を固定したときには、階上の床パネル
を含む架構材を強固にかつ確実に取付金具を介して補助
の連結金具に接合でき、壁パネル工法の家屋において、
前記オーバーハング部、家屋付属部の床体を便宜に形成
できる。
【0035】又請求項4の発明において、前記補助の連
結金具に、階下の外壁パネル上端をボルト止めする受片
を突設したときには、この階下の外壁パネル上端を前記
受片により支持でき、例えば前記オーバーハング部下方
の入玄関などと前記家屋付属部との間に立設される外壁
体をこの階下の外壁パネルによって強度上の問題なく便
宜に形成しうる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例が採用されうる家屋を略示す
る斜視図である。
【図2】その階下の外壁パネルの配置状態を示す斜視図
である。
【図3】本発明の一実施例を示す斜視図である。
【図4】その平面図である。
【図5】その部分分解斜視図である。
【図6】本発明の他の実施例を示す斜視図である。
【図7】その平面図である。
【符号の説明】
2A、2B 階下の外壁パネル 4 補助の連結金具 5 補助の補強柱 6 架構材 7A、7B 垂直面 9 床パネル 10 取付金具 11 側片 12 梁材 13 受片 A 階上の家屋架構体 C 入隅コーナ部 H 家屋 W1、W2 壁面

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】パネルとこのパネルを連結する連結金具と
    を含む架構材を用いて家屋架構体を組立てる家屋の構造
    であって、 入隅の壁面に沿って配される一対の階下の外壁パネルの
    側端面が直角をなす入隅コーナ部に、基礎に結合される
    補助の補強柱を配しかつこの補強柱の上に設ける補助の
    連結金具によって階上の家屋架構体を形成する架構材を
    組立てることを特徴とする家屋の構造。
  2. 【請求項2】前記補助の連結金具は、平面方形の略柱状
    をなし、かつその一つの垂直面に、前記外壁パネル上方
    を通る梁材を連結したことを特徴とする請求項1記載の
    家屋の構造。
  3. 【請求項3】前記補助の連結金具は、平面方形の略柱状
    をなし、かつその一つの垂直面に、階上の床パネルをボ
    ルト止めする垂直な側片を有する取付金具を固定したこ
    とを特徴とする請求項1記載の家屋の構造。
  4. 【請求項4】前記補助の連結金具は、前記階下の外壁パ
    ネル上端をボルト止めする受片が突設されたことを特徴
    とする請求項2又は3記載の家屋の構造。
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