JP2778684B2 - ベッドサイドテーブル - Google Patents

ベッドサイドテーブル

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JP2778684B2
JP2778684B2 JP10737696A JP10737696A JP2778684B2 JP 2778684 B2 JP2778684 B2 JP 2778684B2 JP 10737696 A JP10737696 A JP 10737696A JP 10737696 A JP10737696 A JP 10737696A JP 2778684 B2 JP2778684 B2 JP 2778684B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、小物置台や食事台
として活用するベッドサイドテーブルを、床部昇降機能
を備えたベッドの側面から差し入れた状態において、う
っかり床部の上昇操作を行って、前記テーブルと床部の
側柵等がぶつかり合うようなことがあっても、破損する
ことのないようにした、ベッドサイドテーブルに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来よりベッドの側面から差し入れて、
小物置台、食事台としてベッドサイドテーブルが活用さ
れている。かかるベッドサイドテーブルには、移動用キ
ャスタを備えた台車と、台車に立設した支柱部と、支柱
部上端部に取り付けた甲板とを有する構造のものがあ
り、前記支柱部は伸縮機能を備えて、甲板の支持高さを
調節し、使いやすい高さにするようにしている。ところ
で最近のベッドは、多機能化、電動化へと移行する傾向
にある。例えばベッドは、床部を起伏調節する機構の
他、床部全体を昇降調節する機構などを備え、これらの
機構を電動式とし、使用者の手の届きやすいまくら元傍
らに配置した操作信号入力手段(リモコンスイッチ)に
よって、床部を所望の傾斜状態としたり、床部全体を昇
降させてベッドへの乗り降りや、治療時に都合の良い高
さとすることができるようにしている。
【0003】このようなベッドに前述のようなベッドサ
イドテーブルを用いると、例えば、図6に示すように、
ベッドサイドテーブル1をベッド2の側面側から差し入
れて使用するわけであるが、この場合、ベッドサイドテ
ーブル1は、移動用キャスタ付の台車3に装着した伸縮
可能な支柱部4を、図示しない調節機構によって調節し
て、甲板5を前記ベッド2における側柵6の直上に位置
するように支持している。前記支柱部4における調節機
構は、例えば台車3側に立設した基部支柱に伸縮自在に
装着した可動支柱を、締め付け手段により固定する機構
のものや、支柱部内にガススプリングを内蔵して、可動
支柱を伸縮可能に、且つ所望の長さに固定支持する構造
のものが挙げられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述の
ベッドサイドテーブル1における支柱部4は、いずれに
しても、使用者が調節機構を操作しない限り、支柱部4
は固定されたままであるから、ベッドサイドテーブル1
をベッド2に差し入れた状態で、ベッド2の床部を上昇
させると、ベッド2における側柵6と甲板5とが押し合
う状態となって側柵6または甲板5が破損するおそれが
ある(図7参照)。本発明はこのような不都合を解消す
るために提案されたものであって、小物置台や食事台と
して活用するベッドサイドテーブルを、床部昇降機能を
備えたベッドの側面から差し入れた状態において、うっ
かり床部の上昇操作を行って、前記テーブルと床部の側
柵等がぶつかり合うようなことがあっても、破損するこ
とのないようにした、ベッドサイドテーブルを提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記した課題を解決する
ために、本発明は、台車と、台車に立設した支柱部と、
支柱部によって支持した甲板とを有し、前記支柱部は、
基部支柱と、基部支柱に昇降可能に装着した可動支柱と
を有し、シリンダ部とシリンダ部に伸縮可能に設けたロ
ッド部とロッド部の拘束手段とこの拘束手段を解除操作
するための操作レバーとを備えたガススプリングにより
前記甲板を甲板受けを介して支持する構成として、床部
昇降機能を備えたベッドの側面から差し入れて小物置台
や食事台として活用するようにしたベッドサイドテーブ
ルにおいて、前記基部支柱側に、ガススプリングにおけ
るシリンダ部を固定すると共に、前記ロッド部を、基部
支柱および可動支柱側に長軸方向に指向させ、ロッド部
にばね受けを螺着して、ばね受けにばね部材を介装しつ
つ前記ロッド部の先端側を移動可能に挿通した状態で前
記ばね受けにより甲板を甲板受けを介して支持するよう
にし、前記甲板受け内において、前記ガススプリングの
操作レバーの動作を規制するレバー押さえ金具に前記ロ
ッド部を挿通すると共に固定し、前記甲板受けに操作レ
バーを回動可能に軸止めして、操作レバーの末端側を前
記レバー押さえ金具に臨入させると共にこの末端側の下
面をロッド部先端に近接させる一方、前記末端側の上面
をレバー押さえ金具におけるレバー押さえ軸に当接さ
せ、前記レバー押さえ金具は甲板受けから所定の間隔を
隔てるようにし、ベッドの床部上昇操作によって、ベッ
ドにおける側柵等が甲板や甲板受けに当接して下からの
持ち上げる側の荷重が掛かった際に、レバー押さえ金具
と甲板受けとの間の間隔分、前記甲板および甲板受けと
共に操作レバーが上方に変位することで、ガススプリン
グにおけるロッド部先端から突出する、ロッド部の拘束
手段を拘束/ 拘束解除するための操作軸を、操作レバ
ーの末端側が押圧することで、前記ロッド部のロック状
態を解除して甲板の固定保持状態を開放するようにし
た。
【0006】
【発明の実施の形態】次に、本発明にかかるベッドサイ
ドテーブルについて、一つの実施の形態を挙げ、添付の
図面に基づいて以下説明する。図1にベッドサイドテー
ブル10を示し、このベッドサイドテーブル10は、台
車11と、台車11に立設した支柱部12と、支柱部1
2上端部側において支持した甲板13とを有するもので
ある。
【0007】前記台車11は、長尺で幅狭な胴部11a
と、この胴部11a両端側にキャスタ保持部11b、1
1cとを有している。これらキャスタ保持部11b、1
1cのうち、キャスタ保持部11bの上面中央に前記支
柱部12を立設している。また、キャスタ保持部11
b、11cには、それぞれ移動するための比較的小径の
キャスタ(図示せず)が設けられている。
【0008】前記支柱部12は、台車11におけるキャ
スタ保持部11b中央に固設した基部支柱12aと、基
部支柱12aに進退可能に装着した可動支柱12bとを
有している。前記基部支柱12aは中空のものであり、
前記可動支柱12bは、基部支柱12aに比較して一廻
り大きくした寸法を有する中空のものである(図2参
照)。また前記基部支柱12aの上端部は、開放された
端面に形成され、かかる開放された上端部から基部支柱
12aにおける内壁14に跨ぐように差し入れると共に
リベット15によって固定した方形状の一対の保持板1
6が設けられている。そしてこれら保持板16に可動支
柱12b内壁面に接触するようにローラ17が取り付け
られている。この場合、前記ローラ17は、保持板16
の図中長手側両端面に形成したU字状軸受け部18に、
それぞれ架け渡したローラ軸19に回動自在に保持され
ている(図3参照)。かかるローラ17によって、可動
支柱12bは基部支柱12aに対して、円滑に昇降可能
に装着している。
【0009】一方、前記基部支柱12aの上端部に対向
する可動支柱12bの頂部側には、甲板13の一端側が
甲板受け20を介してねじ21によって固定されてい
る。さらに、基部支柱12a側には、ガススプリング2
2を構成するシリンダ部22aが固定される一方、前記
シリンダ部22aおよびガススプリング22を構成する
ロッド部22bを、基部支柱12a側から可動支柱12
b側に、長軸方向に指向させると共に、甲板受け20を
貫通して甲板受け20内に臨入させ、甲板受け20内に
おいて、後述する操作レバーの動作を規制するレバー押
さえ金具23に挿通して、ロッド部22b先端をレバー
押さえ金具23から突出させると共にナット24によっ
てねじ止めしている。その際、前記レバー押さえ金具2
3は、甲板受け20内において甲板受け20の可動支柱
12bとの取り付け面から、所定間隔離隔してロッド部
22b先端に取り付けている。またその際、図4に示す
ように、前記ロッド部22bの先端側は螺刻してあり、
フランジ付の円筒状ばね受け25が螺着してある。かか
るばね受け25は、ロッド部22bを甲板受け20から
レバー押さえ金具23まで挿通した状態で、上端面が甲
板受け20に当接して、甲板受け20を介して甲板13
を支持するようになっている。またその際、前記ばね受
け25と甲板受け20間には、ばね部材26が介装され
ている。さらに前記ロッド部22bには、円筒状のカラ
ー27が介在され、ロッド部22bは前記甲板受け20
からレバー押さえ金具23まで移動可能に挿通されてい
る。
【0010】前記甲板13は、長方形状の板の角部に丸
みを付与すると共に、周縁に沿って盛り上げ形成した、
例えば軟質性部材によって構成した周縁部材28を有し
ている(図1参照)。また甲板13の一端側の上面に
は、小物類を置くことができるように表面を周縁部材2
8および甲板13の中央部側における上面に比較して低
位置に表面を形成した、トレイ29が設けてある。ま
た、前記甲板受け20において、可動支柱12bの頂部
との取り付け箇所近傍には、操作レバー30が回動可能
に軸止めされ、末端側を前記レバー押さえ金具23に臨
入させると共にこの末端側の下面をロッド部22b先端
に近接させる一方、前記末端側の上面をレバー押さえ金
具23におけるレバー押さえ軸23aに当接させてい
る。前記操作レバー30は、先端側を甲板13の一端側
から突出させた握り部30aを有している。そして、前
記甲板受け20内におけるレバー押さえ金具23に取り
付けたガススプリング22のロッド部22b先端には、
後述するシリンダ部22a内のピストンに設けたオイル
流路を開閉する開閉弁を開閉するための操作軸31が突
出している。
【0011】ここで前記ガススプリング22について概
略説明すると、ガススプリング22は、シリンダ部22
a内に移動可能に設けた隔壁(図示せず)によって、シ
リンダ部22a内の末端側に高圧ガスを封入したガス室
と、前記隔壁を隔ててオイルを隔壁を介して封入したオ
イル室とを有し、このオイル室内にロッド部22bをピ
ストン(図示省略)を介して進退可能に装着し、ピスト
ンは、オイル室を二分すると共に、ピストンに前記二分
されたオイル室を連通するオイル流路を形成して、この
オイル流路に流路を開閉する開閉弁(図示省略)を設
け、この開閉弁を開閉するための操作軸31を操作レバ
ー30の末端側によって押圧することで、開閉弁を作動
してオイル流路を開放し、ピストンをオイル室内で移動
できるようにして、ロッド部22bをシリンダ部22a
に対し伸縮可能とし、前記操作軸31を開放して開閉弁
によりオイル流路を遮断してピストンをオイル室内で拘
束し、ロッド部22bを拘束状態とする機能のものであ
る。
【0012】以上のような構成のベッドサイドテーブル
10を、使用者の横たわる床部昇降機能を有したベッド
において使用するに際し、甲板13の支持高さをベッド
の床部、側柵の高さに対応して調節する。操作レバー3
0を操作して、対向配置するロッド部22b先端の操作
軸31を押圧し、ロッド部22bのロック状態を解除す
る。操作者は、前記操作レバー30を操作しつつ、甲板
13を掴み、可動支柱12bを上げ下げすることができ
る(図1参照)。そして、甲板13を前記ベッドの床部
の高さより高め、すなわち側柵の上枠より上にいくよう
に合わせたら、操作レバー30から手を離すことで、ガ
ススプリング22におけるロッド部22bを拘束状態と
することができ、甲板13は、ロッド部22bに螺着さ
れたばね受け25の上端面が甲板受け20に当接するこ
とで所望の高さで支持される。次いで前記ベッド側面か
らベッド下方の床面に台車11を押し込んでいき、甲板
13を使用者のいる床部上にもたらすことができる。
【0013】ここで、使用者が傍らにあるリモコンスイ
ッチ(手元スイッチ)によって、床部を上昇させる方に
操作すると、ベッドの側柵等が甲板受け20にあたり、
甲板受け20へ上方向の力が加わる。すると、甲板13
は、前記甲板受け20と共に、荷重に抗して、甲板受け
20がばね受け25の上端面から離脱してレバー押さえ
金具23の下面にあたるまで持ち上がる。これにより、
甲板受け20が持ち上がった分、操作レバー30の取り
付け箇所も上昇するので、この取り付け箇所とレバー押
さえ金具23のレバー押さえ軸23aとの相対位置関係
が変動して操作レバー30が略水平状態となる。このた
め、ガススプリング22におけるロッド部22bの操作
軸31が、操作レバー30の末端側によって押し込めら
れ、あたかも操作レバー30を手動によって解除操作し
たと同じ状態となり、ガススプリング22におけるロッ
ド部22bのロックが解除状態となり、可動支柱12b
を上方に動かして、ベッドからの上方へかかる荷重をか
わすことができ、甲板受け20および甲板13が破損す
るようなことはない。
【0014】
【発明の効果】以上、本発明によれば、小物置台として
活用するベッドサイドテーブルを床部昇降機能を備えた
ベッドの側面から差し入れた状態において、不用意に床
部昇降を行って、前記テーブルと床部の側柵等がぶつか
り合うようなことがあっても、自動的に支柱部の拘束状
態が解除されて支柱部が伸長するので、使用者の不注意
操作、誤操作等によって、ベッドサイドテーブル、およ
びベッドを損傷するようなことはない。
【0015】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかるベッドサイドテーブルの外観斜
視説明図である。
【図2】図1に示すベッドサイドテーブルの要部断面説
明図である。
【図3】図1に示すベッドサイドテーブルの支柱部にお
ける基部支柱の上端面の構造を示した、分解斜視説明図
である。
【図4】図1に示すベッドサイドテーブルの甲板の支持
構造を示した、分解斜視説明図である。
【図5】本発明にかかるベッドサイドテーブルの作用説
明図である。
【図6】床部昇降型ベッドに、ベッドサイドテーブルを
組み合わせた一例を示す、模式的な説明図である。
【図7】図6に示す床部昇降型ベッドを上昇操作した際
の、不都合を示した模式的説明図である。
【符号の説明】
10 ベッドサイドテーブル 11 台車 11a 胴部 11b、11c キャスタ保持部 12 支柱部 12a 基部支柱 12b 可動支柱 13 甲板 14 内壁 15 リベット 16 保持板 17 ローラ 18 軸受け部 19 ローラ軸 20 軸受け部 21 ねじ 22 ガススプリング 22a シリンダ部 22b ロッド部 23 レバー押さえ金具 23a レバー押さえ軸 24 ナット 25 ばね受け 26 ばね部材 27 カラー 28 周縁部材 29 トレイ 30 操作レバー 30a 握り部 31 操作軸

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 台車と、台車に立設した支柱部と、支
    柱部によって支持した甲板とを有し、前記支柱部は、基
    部支柱と、基部支柱に昇降可能に装着した可動支柱とを
    有し、シリンダ部とシリンダ部に伸縮可能に設けたロッ
    ド部とロッド部の拘束手段とこの拘束手段を解除操作す
    るための操作レバーとを備えたガススプリングにより前
    記甲板を甲板受けを介して支持する構成として、床部昇
    降機能を備えたベッドの側面から差し入れて小物置台や
    食事台として活用するようにしたベッドサイドテーブル
    において、前記基部支柱側に、ガススプリングにおける
    シリンダ部を固定すると共に、前記ロッド部を、基部支
    柱および可動支柱側に長軸方向に指向させ、ロッド部に
    ばね受けを螺着して、ばね受けにばね部材を介装しつつ
    前記ロッド部の先端側を移動可能に挿通した状態で前記
    ばね受けにより甲板を甲板受けを介して支持するように
    し、前記甲板受け内において、前記ガススプリングの操
    作レバーの動作を規制するレバー押さえ金具に前記ロッ
    ド部を挿通すると共に固定し、前記甲板受けに操作レバ
    ーを回動可能に軸止めして、操作レバーの末端側を前記
    レバー押さえ金具に臨入させると共にこの末端側の下面
    をロッド部先端に近接させる一方、前記末端側の上面を
    レバー押さえ金具におけるレバー押さえ軸に当接させ、
    前記レバー押さえ金具は甲板受けから所定の間隔を隔て
    るようにし、ベッドの床部上昇操作によって、ベッドに
    おける側柵等が甲板や甲板受けに当接して下からの持ち
    上げる側の荷重が掛かった際に、レバー押さえ金具と甲
    板受けとの間の間隔分、前記甲板および甲板受けと共に
    操作レバーが上方に変位することで、ガススプリングに
    おけるロッド部先端から突出する、ロッド部の拘束手段
    を拘束/ 拘束解除するための操作軸を、操作レバーの
    末端側が押圧することで、前記ロッド部のロック状態を
    解除して甲板の固定保持状態を開放するようにしたこと
    を特徴とするベッドサイドテーブル。
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