JP2764211B2 - 軒裏界壁部における野縁の支持装置 - Google Patents

軒裏界壁部における野縁の支持装置

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JP2764211B2 JP1093910A JP9391089A JP2764211B2 JP 2764211 B2 JP2764211 B2 JP 2764211B2 JP 1093910 A JP1093910 A JP 1093910A JP 9391089 A JP9391089 A JP 9391089A JP 2764211 B2 JP2764211 B2 JP 2764211B2
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、軒裏界壁部において、軒裏板を取付ける
ための野縁の支持装置に関するものである。
従来の技術 共同住宅においては、居室部の界壁のみならず、小屋
裏においても各住居間を防火区画することが必要とされ
ている。軒裏部分においても同様である。このような防
火区画は、その界壁部分に石膏ボード等の防火板を張り
付けることによって構成する。この場合、軒裏部分にお
いては、軒裏板を取付けるための軒裏野縁が界壁部を貫
通するようになっている。
第14図は、その構造を示したもので、図において(8
1)は建物の駆体を構成する鉄骨の壁軸組であり、その
外側に外壁パネル(82)が張り付けられている。鉄骨軸
組(81)に固定された野縁受金具(82)が、前記外壁パ
ネル(82)の外側に突出し、この受金具(83)へ、軒方
向に沿う木製の野縁(84)が取付けられている。(85)
は軒先側に突出する野地板で、この野地板(85)の下側
に、フレーム(86)が、前記の壁軸組(81)或いはその
壁軸組(81)に固定されたフレーム側へ取付けられ、こ
の軒裏フレーム(86)の左右両側に、石膏ボードからな
る軒裏板(87)が張り付けられている。(88)は軒先の
鼻隠しであり、この鼻隠し(88)の下面から前記軒裏野
縁(84)の下面に跨がって、軒裏板(89)が張り付けら
れている。
発明が解決しようとする課題 上記のように、従来においては、軒裏野縁(84)が軒
裏の界壁部を貫通する構造となっている。そのため、防
火板(87)を張り付けるためには、この軒裏野縁(84)
及びその受金具(83)の部分だけ切り欠かなければなら
ないことになる。この場合石膏ボードはその性質上細か
い切り欠きを行なうことができないため、図のようにそ
の石膏ボード(81)からなる防火板(87)のコーナー部
分を直角に切り落とししなければならず、軒裏野縁(8
4)の回りに隙間(90)(90)を生ずることになり、防
火性能及び遮音性能に劣る欠点がある。また、軒裏野縁
(84)は、前記のように可燃性の木材からなるため、こ
のことからも防火性能を低下させている。
この発明は、このような従来の軒裏部分の界壁におけ
る野縁の支持構造の欠点を解決することを目的としてな
されたものである。
課題を解決するための手段 上記の課題を解決するため、この発明では、軒裏野縁
を分断させるようにして軒裏界壁を形成するとともに、
その分断された軒裏野縁の端部を、前記界壁の両側にお
いて受金具へ固定したことを特徴とする。
作用 上記この発明の構成によれば、軒裏野縁が界壁部を貫
通していないため、この軒裏野縁の端部間にも防火板を
張り付けることができ、それだけ防火性能及び遮音性能
が向上する。
実 施 例 第9図は、実施例における界壁部の施工状況を示した
もので、図において(1)は壁体であり、この壁体
(1)上にまず屋根パネル(2)(2)…を、界壁部に
空隙(3)(3)を残すようにして設置し、この空隙
(3)(3)へ、予め製作された界壁パネル(4)
(5)を上方から吊り下げた状態で差し込んで設置する
ものである。界壁パネル(4)は一般部の界壁用であ
り、もう一つの界壁パネル(5)は、壁体(1)のアル
コーブ(6)部分に設置されるものを示している。この
アンコーブ(6)へ設置される界壁パネル(5)には、
そのアルコーブ(6)に対応して、その下端にアルコー
ブ用の拡張フレーム(7)が予め取付けられている。
第10図〜第12図は、前記屋根パネル(2)の施工方法
を説明したもので、この屋根パネル(2)は、三角形の
頂部を境としてその両側の傾斜部を構成する一対のパネ
ル体(9)(9)を、その頂部側で互いに折り畳み自在
に枢着し、この折り畳んだ状態で現場へ搬入した後、ク
レーン等で第11図のように吊り上げ、その各パネル体
(9)(9)を三角形状に開かせて、第12図のように上
方から設置するものである。
第13図が、上記屋根パネル(2)のより具体的な構造
を示しており、パネル体(9)(9)は、上弦材(10)
(10)からなるフレームに野地板(11)を張り付けたも
ので、これら両パネル体(9)(9)の枢着部である頂
部の棟方向の両端より下向きに、夫々真束(12)(12)
が垂下させられている。この真束(12)(12)には、そ
の一端を前記上弦材(10)の軒寄り位置に枢着した水平
方向一対の下弦材(13)(13)が、ともに上下にスライ
ド可能として枢着されている。またそれら両下弦材(1
3)(13)の真束(12)への各枢着部に跨がって、つな
ぎ梁(14)が渡され、同じく下弦材(13)の中間部間に
跨がって同様のつなぎ梁(14)が取付けられている。搬
入時の状態においては、第11図のように、下弦材(13)
(13)同士の枢着部分が真束(12)に沿って上方にスラ
イドした状態で、パネル体(9)(9)を折り畳んでお
くものである。
第1図〜第4図は、上記アルコーブ(6)の部分に取
付けられる界壁パネル(5)等の取付け方法とその取付
け状態を示している。この界壁パネル(5)は、第1図
のように、山形の上弦材(15)(15)と、その上弦材
(15)(15)の下端部間に設けられる下弦材(16)と、
その上弦材(15)と下弦材(16)との間に渡される多数
の束材(17)(17)…とからなるものである。束材(1
7)(17)…はその一部が木材によって製作されてお
り、これに、石膏ボードからなる防火板(18)を釘打ち
等によって張り付けるようにしている。またこの石膏ボ
ード(18)の一部より、前記束材(17)に取付けられた
固定プレート(19)が突出している。下弦材(16)は、
第4図で示すように、溝型鋼(20)のウエブ下面に逆T
字型の鋼材(21)を溶接したもので、そのT字型鋼材
(21)のフランジ部へ、前記拡張フレーム(7)の上部
水平フレーム(22)が、ボルト(23)によって固定され
ている。この拡張フレーム(7)は、この上部水平フレ
ーム(22)と下部水平フレーム(24)との間に垂直板
(25)を取付けた梯形のもので、全体が木材によって製
作されている。また、第1図において、界壁パネル
(5)の屋根横断方向の両端には、垂直な取付けプレー
ト(26)(26)が突設されている。
前記の壁体(1)は、この第1図及び第8図で示すよ
うに、Cチャンネルの横枠(31)と同じくCチャンネル
の縦枠(32)とによって構成される鉄骨軸組(33)に対
し、その軸組(33)の外側に壁パネル(34)(34)を固
定したものであるが、アルコーブ(6)部分において
は、断面コの字型の溝型鋼からなる受梁(35)を、その
フランジが上下平行となり且つ開口部分が外向きとなる
ようにして、そのアルコーブ(6)部分を囲む外側の軸
組(1)へ、ボルト(36)(第8図)によって固定して
いる。その際、この受梁(35)は、その上端面が、鉄骨
軸組(33)の上端面と略同じ高さとなるようにして設置
されている。
(38)は、前記界壁パネル(5)における拡張フレー
ム(7)の内側の端部を支持するためのフレーム受金具
であり、L型の受具本体(39)の裏面に取付けプレート
(40)を突出させたもので、その取付けプレート(40)
を、壁パネル(34)(34)間の隙間より同じく鉄骨軸組
(33)の縦枠(32)(32)間の隙間へ差し込んで、この
縦枠(32)へ、第2図のようにボルト(41)によって固
定している。他方、(43)は、界壁フレーム(15)の両
端を支持するための両端支持金具であり、断面L型の取
付け台(44)の上部側の端部より、一対の傾斜状の支持
プレート(45)(45)を、屋根の傾斜角度即ち屋根パネ
ル(2)の上弦材(10)と同じ角度に傾斜させられてい
る。更に、これら一対の支持プレート(45)(45)間
に、即ち取付け台(44)の中央部分に、水平断面コの字
形の垂直支持プレート(46)が上向きに突設されてい
る。そして、上記界壁パネル(5)は、前記のように空
隙(3)へ上方より差し込んだ後、拡張フレーム(7)
の内側の端部を、前記受金具(38)の受具本体(39)へ
乗せ、界壁パネル(5)の両端に突出する取付けプレー
ト(26)を両端支持金具(43)の垂直支持プレート(4
6)へ重ね合わせて、これらを、第2図のようにボルト
(47)(47)で相互に固定している。
上記のように、界壁パネル(5)は、アルコーブ用の
受梁(35)上の支持金具(43)へその両端を固定されて
おり、従ってこの界壁パネル(5)は軒先まで突出する
構造にはなっておらず、軒先部については、別に製作し
た軒用界壁パネル(48)を同様に差し込んで取付けるよ
うにしている。この軒用界壁パネル(48)も、前記拡張
フレーム(7)と同様に、木製のフレーム(49)の両側
に防火板(50)を張り付けたものである。
(51)が、この軒用界壁パネル(48)を取付けるため
の支持金具を示している。この支持金具(51)は、水平
な取付け部(52)より上向きにボルト(53)(53)を突
出させ、このボルト(53)(53)を、前記アルコーブ用
受梁(35)のフランジ部へ下側から差し込んで吊り下げ
状に固定するようにしている。取付け部(52)の両端が
下向きに垂直に折り曲げられた後更に水平方向に折り曲
げられて、野縁受部(54)(54)が一体に形成されてい
る。更に水平部(52)の裏面より下向きにL型のパネル
受けプレート(55)が一体に固着されている。そして第
2図で示すように、軒部分における屋根パネル(2)
(2)間に差し込まれた軒用界壁パネル(48)は、その
下端部より内向きに突出する木製フレーム(56)が、前
記パネル受けプレート(55)の下側へ当接されて固定さ
れている。更に、軒用界壁パネル(48)によって分断さ
れた軒裏野縁(58)(58)の端部が、そのパネル(48)
の両側において前記野縁受部(54)上へ乗せられて固定
される。
第2図で示すように、前記アルコーブ用拡張フレーム
(7)の両側には、この第2図の二点鎖線の範囲で石膏
ボード等の防火板(60)が張り付けられる。この防火板
(60)は、前記両端支持金具(43)からアルコーブ用受
梁(35)の内側に沿うとともに、更に軒用受金具(51)
を通って、その先端が軒用界壁パネル(48)の内側の端
部まで延長されている。この実施例で示すように、この
野縁(58)(58)を途中で分断して、その間に防火板
(60)を介在させることにより、いわゆる面勝ちの構造
となり、より防火性或いは耐火性の優れたものとなる。
なお、第3図で示すように、界壁パネル(5)は、そ
の石膏ボードからなる防火板(18)より突出する突出プ
レート(19)が、その両側の屋根パネル(2)における
上弦材(10)(10)へ、ボルト(61)によって固定され
ている。また、この図で示すように防火板(18)はとも
に2枚重ねに取付けられている。この場合、防火板(1
8)は、第1図のように予め界壁用のフレーム(16)へ
張り付けて設置する方法と、このフレーム(16)のみ設
置して、後で張り付ける方法とがある。
第2図中(62)は、軒用界壁パネル(48)の軒先側に
取付けた鼻隠し板、(63)は、アルコーブ用拡張フレー
ム(7)から軒用界壁パネル(48)の下面に跨がって取
付けられた軒裏板であって、前記軒裏野縁(58)及び鼻
隠し板(62)等に釘打ち等して固定される。
第5図〜第7図では、アルコーブ(7)部分以外の一
般の界壁パネル(4)の取付け構造を示している。この
界壁パネル(4)にはアルコーブ用拡張フレーム(7)
は取付けられてなく、前記と同様にして、界壁の空隙部
(3)へ差し込んで、両端用支持金具(43)へ取付けら
れる。そして、野縁(58)を支持するための金具(51)
は、やはり前記と同様にして、壁パネル(34)(34)間
の隙間から軸組(33)の縦枠(32)間の隙間へ差し込ん
で、ボルト(41)によって固定されている。その取付け
プレート(71)の先端にL型の基板(72)が固着されて
おり、この基板(72)の水平部へ支持板(73)が固着さ
れ、この支持板(73)の両端が垂直上向きに折り曲げら
れた後更に水平方向に折り曲げられて、野縁受部(74)
とされて、この受部(74)の裏面側に、野縁(58)の端
部が釘打ち等によって取付けられる。(75)は、取付け
プレート(71)の上下端より突出させた一対の垂直支持
棒で、第7図のように、縦枠(32)(32)間の隙間の口
端部へ半嵌合状に当接して、取付けプレート(71)を上
下方向に支持している。そして、前記受部(73)上に、
軒用界壁パネル(48)が差し込まれて、下から釘打ちす
る等して取付けられる。
第6図のように、軒用界壁パネル(48)の防火板(5
0)は、野縁(58)によって切欠されることがなく、そ
れだけ防火構造が向上し、且つ、第6図のようにその切
り欠き面積も極めて僅かですみ、石膏ボードからなる防
火板(50)の形状も簡単で、切断作業等も容易になる。
なお、上記各実施例において、通常、各界壁パネル
(4)(5)は、運搬を容易にするため頂部を境界とし
て2分割したものを工場で生産し、それらを現場で相互
に接合して設置する方法がとられる。
発明の効果 以上のように、この発明によれば、軒裏野縁を分断す
るようにして軒裏の界壁を形成していることから、軒裏
野縁によって従来切欠かれていた部分に防火板を張り付
けることができることから、防火性能及び遮音性能が向
上するという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例を示すアルコーブ界壁部分の
分解斜視図、第2図は同じくアルコーブ界壁部分の要部
縦断面図、第3図は第2図のA−A線で切断した断面
図、第4図はアルコーブ用拡張フレームの取付け構造を
示す要部の横断面図、第5図はアルコーブ以外の一般界
壁部の構造を示す分解斜視図、第6図は同じく界壁部分
の要部縦断面図、第7図は第6図のA−A線拡大横断面
図、第8図はアルコーブ部分の骨組を示す要部の斜視
図、第9図は界壁パネルの取付け方法を示す屋根部分の
斜視図、第10図は屋根パネルの折り畳み状態を示す斜視
図、第11図は同じく屋根パネルの吊り上げ状態を示す正
面図、第12図は屋根パネルの設置状態を示す斜視図、第
13図は、屋根パネルを斜め下方より見た斜視図、第14図
は、従来例を示す軒裏部の縦断面図である。 (48)……軒裏界壁パネル、(51)……支持金具、 (54)(74)……野縁受部、(58)……野縁。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】軒裏野縁を分断させるようにして軒裏界壁
    を形成するとともに、その分断された軒裏野縁の端部
    を、前記界壁の両側において支持金具へ固定したことを
    特徴とする軒裏界壁部における野縁の支持装置。
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