JP2742320B2 - 家屋のけらば構造 - Google Patents

家屋のけらば構造

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JP2742320B2
JP2742320B2 JP6572190A JP6572190A JP2742320B2 JP 2742320 B2 JP2742320 B2 JP 2742320B2 JP 6572190 A JP6572190 A JP 6572190A JP 6572190 A JP6572190 A JP 6572190A JP 2742320 B2 JP2742320 B2 JP 2742320B2
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龍也 板野
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【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、家屋のけらば部分に壁パネルを容易に仮付
けでき、その取付作業を能率化しうる家屋のけらば構造
に関する。
〔従来の技術〕
近年、壁、床、屋根等をパネルを用いて形成するパネ
ル工法の家屋が多用されている。しかしながら、第1図
に例示するような、登梁2と該登梁2下方の水平な受梁
3との間のけらば部分にあっては、該けらば部分が略三
角形状をなすため、パネルの簡易かつ安価な仮付けが困
難となる。従って従来このようなけらば部分における壁
体の形成は、例えば第8図に例図するように、前記登梁
2の下面に上材Aを又前記受梁3の上面に下材Bを夫々
現場施工により固着し、かつ前記上材Aと前記下材Bと
の間に複数の束材Cを設けた上、その表裏に壁材Dを添
設することにより行われていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしこのような、施工現場において各部材を逐次組
建てる従来の構造では、現場作業の工数を増し、作業能
率に劣るとともに作業コストを増大する。
本発明は、嵌合壁パネルと副壁パネルとに分割された
壁パネルを用いることを基本として、該嵌合壁パネルの
移動によりこの壁パネルを容易に取付けでき、取付作業
能率、及び作業コストを改善し前記課題を解決しうる家
屋のけらば構造の提供を目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
本願は、傾斜屋根を形成できかつ該傾斜屋根と等しい
勾配の登梁と、該登梁下方の水平な受梁との間のけらば
部分に、上辺を前記登梁の勾配と等しくした壁パネルを
配することにより家屋のけらば壁体を形成する家屋のけ
らば構造であって、前記受梁上面で下端を支持されると
ともに登梁が下に傾斜する向きに移動する壁パネルの上
端を嵌着できかつ登梁が上に傾く側に途切れ部を有する
支持金具を前記登梁下面に設ける一方、前記壁パネル
は、前記支持金具に嵌合する嵌合壁パネルと、嵌合壁パ
ネルの前記移動により前記途切れ部下方で生じる空間に
配される副壁パネルとを含むことを特徴とする家屋のけ
らば構造である。
〔作用〕
このように構成する本発明の家屋のけらば構造は、傾
斜屋根と等しい勾配で傾く登梁と、該登梁下方の水平な
受梁との間のけらば部分に壁パネルを取付けることによ
りければ部分の壁体を形成できる。又壁パネルは、上辺
を前記登梁と同勾配とした嵌合壁パネルと、副壁パネル
とからなる。
前記嵌合壁パネルは、前記受梁下面で下端が支持され
るとともに、前記登梁が下に傾斜する向きに移動するこ
とにより前記登梁下面に設けられた支持金具に上端が嵌
着される。又前記支持金具は登梁の上に傾く側に途切れ
部を具え、嵌合壁パネルの前記移動により生じる途切れ
部下方の空間に前記副壁パネルを配することによって嵌
合壁パネルを抜け止めしつつ前記空間を閉止しうる。こ
れによりけらば部分の壁体を壁パネルを用いて簡易にか
つ安価に形成でき、現場での取付作業能率を向上しうる
とともに、現場施工コストの低減化を計りうる。
〔実施例〕
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
図において、家屋のけらば構造は、傾斜屋根Rと等し
い勾配を有する傾斜屋根R形成用の登梁2と、該登梁2
下方の水平な受梁3との間のけらば部分Sに壁パネルP
を配するものであって、該壁パネルPは前記登梁2下面
の支持金具5に上端が嵌着される嵌合壁パネルP1と、支
持金具5の途切れ部6下方に配される副壁パネルP2とか
ら形成される。又本実施例では前記けらば部分Sには、
傾斜屋根Rの棟部の位置に棟の束材11が配されるととも
に、該棟の束材11と前記登梁2下端の軒先部との間を三
等分する位置に中の束材12、13を設けている。これによ
りけらば部分Sは、棟の束材11と束材12との間の台形の
第1の部分S1、束材12と束材13との間の台形の第2の部
分S2、束材13と前記軒先部との間の三角形状の第3の部
分S3に分割される。
前記嵌合壁パネルP1は、第1の部分S1に配される第1
の嵌合壁パネルP11と、第2の部分S2に配される2枚の
嵌合壁パネルP12a、P12bと、第3の部分S3に配される嵌
合壁パネルP13とを含み、さらに前記第1の嵌合壁パネ
ルP11は、矩形の2枚の壁パネル片P11A、P11Aと、三角
形状の壁パネル片P11Bとを接合金具14により上下に接続
しうる分割パネルを用いている。
さらに前記副壁パネルP2も、各第1〜第3の部分S1〜
S3に配される副壁パネルP21、P22、P23を含み、又前記
嵌合壁パネルP1とともに各第1〜第3の部分S1〜S3を覆
いうる。
前記登梁2は、I形鋼を用いており、又本例では、登
梁2は前記棟の束材11と中の束材12との間、中の束材1
2、13との間および中の束材13と軒先部の柱16との間
で、分解される登梁片2A、2B、2Cからなる。なお各登梁
片2A〜2Cは、各棟の束材11、中の束材12、13、軒先部の
前記柱16上端に設ける固定金具17……によって一直線状
に接続され、このことにより棟部から前記軒先部に向か
って傾斜屋根Rと同勾配で下に傾く前記登梁2を形成す
る。さらに各登梁片2A〜2Cの下面には、前記支持金具5
を設ける。
前記支持金具5には、第2図(a)に示すように本例
では溝形鋼が用いられ、そのウエブを登梁2下面に固定
することにより、支持金具5は下向きの1対のフランジ
19が挟む溝部によって嵌合壁パネルP1の上端を嵌着しう
る上の支持部18を形成している。
又支持金具5は、登梁2が上に傾く各束材11、12、13
側において途切れ部6を夫々形成する。この途切れ部6
は、第6図に前記第2の部分S2の場合を例にとり示すよ
うに、第2の嵌合壁パネルP12aの上端を支持金具5に嵌
着したのち、次の第2の嵌合壁パネルP12bを、上端が支
持金具5下端と衝合しない位置にて受梁3上面に起立さ
せたのち、登梁2が下に傾斜する向きに移動することに
より、第6図に一点鎖線で示すように、嵌合壁パネルP1
2b上端が支持金具6に嵌着するに必要な前記嵌合壁パネ
ルP12bの移動量以上の長さLに設定している。
なお、他の第1、第3の部分S1、S3における途切れ部
6の長さLも同様に設定させる。
なお束材11、12、13はH形鋼からなる基部支柱の下端
に受梁3にボルト止めされる脚片21を、又上端には前記
固定金具17を取付ける上板22を溶着している。
前記受梁3は前記柱16と、棟部下方の柱24とをその上
端で継ぐラチス梁からなり、かつその上弦材には、本例
では第2図(a)に示すように、フランジを上向きとし
た薄形材からなる受金具25のウエブを、前記第1〜第3
の部分S1〜S3に夫々配しかつ固定する。これにより前記
前後フランジが挟む溝部は壁パネルP下端を受ける下の
支持部26を形成し、かつ前記ウエブは受梁3の上面を構
成する。
嵌合壁パネルP1は、第2の部分S2の嵌合壁パネルP12b
を第2図(b)に例示するように、前記受金具25の下の
支持部26に嵌入しうる下材30と、支持金具5の前記上の
支持部18に嵌入できかつ前記傾斜屋根Rと同勾配で傾く
上材31の両端を縦材32、33で連結しかつ縦の中材を架設
した枠組の表裏に面材34、35を添設している。
又前記縦材32、33には、相じゃくり部37を形成すると
ともに、該縦材32、33および中材は、前記下材30、上材
31よりも巾を大とすることにより、側面において下材3
0、上材31よりもはみ出し、従って添設される面材35の
上下端には内部通気用の開口Kが形成される。なお各縦
材32、33、中材の下端には、下材30と面一な切欠部36を
形成している。
なお嵌合壁パネルP12aおよび第3の部分S3の嵌合壁パ
ネルP13は枠組形状を夫々取付形状に合わせる他は、前
記嵌合壁パネルP12bと同構成を有する。
なお第1の嵌合壁パネルP11は、前記のごとく分割パ
ネルであって、受梁3上で並置される2つの矩形の壁パ
ネル片P11Aと、並置された該壁パネル片P11A上に載置さ
れ前記支持金具5に上端が嵌着する三角状の壁パネル片
P11Bとからなる。又壁パネル片P11A、P11Bは、枠組が矩
形又は三角形である他は、嵌合壁パネルP12bと基本的に
同じ構成を具える。
又壁パネル片P11Aと壁パネル片P11Bとを継ぐ接合金具
14は第3図に示すように、前記支持金具5、受金具25と
断面同形かつ1対の溝形鋼片を背中合わせに接合してな
り、下向きの溝部がなす下の嵌合部14Aに壁パネル片P11
A上端を、又上向きの溝部がなす上の嵌合部14Bに三角形
の壁パネル片P11B下端を夫々嵌着することによって各パ
ネル片P11A、P11Bを上下に接続させうる。
又副壁パネルP2は、第2の部分S2の副壁パネルP22を
代表して示す第2図(c)において、傾斜屋根Rと同勾
配の上材41、水平な下材42の両端を縦材43、44により接
合した枠組の表裏に面材45、46を添設している。
なお本例では縦材43には前記相じゃくり部37に嵌合す
る相じゃくり部38を設けるとともに、面材45の上下には
同様に開口部K1を形成している。
なお副壁パネルP21、P23も各部分S1、S3に合う形状を
有する他は副壁パネルP22と同構成を有する。
壁パネルPの取付けを前記台形の第2の部分S2の場合
を例にとり、第5〜7図に基づいて説明する。
前記嵌合壁パネルP12aを、該嵌合壁パネルP12aの上端
の上材31が登梁2下面の支持金具5に衝合しない位置に
おいて下材30を前記受梁3の下の支持部26に落とし込み
により嵌入し、嵌合壁パネルP12aの下端を前記受梁3上
面で支持する。又該嵌合壁パネルP12aを登梁2が下に傾
斜する向きに移動させることによって、上端の上材31
は、第5図に一点鎖線で示すように、前記支持金具5の
上の支持部18に嵌着できる。
さらに次の嵌合壁パネルP12bは、第6〜7図に示すよ
うに、前記縦材33を前記束材12に近接して前記下の支持
部26に下端を嵌着させかつ前記受梁3上面で支持させ
る。これにより該嵌合壁パネルP12bの起立に際して、上
端の上材31が支持金具5と衝合し干渉するのを防止しう
る。しかる後、該嵌合壁パネルP12bを、同様に前記登梁
2が下に傾斜する向きに移動させ、第6図に一点鎖線で
示すように前記上材31を前記支持金具5の上の支持部18
に嵌着させる。その結果、前記途切れ部6下方には空間
が生じ、該空間に前記嵌合壁パネルP22を配着する。な
お本実施例では、前記受金具25に、前記支持金具5の途
切れ部6と向き合う範囲の切部27を有するとともに、前
記副壁パネルP22の下端には、取付金具39を設けてい
る。
前記取付金具39は、前記副壁パネルP22に釘着等によ
り固定される立片40に、受梁3の上弦材を嵌着しうるコ
字片60を設けている。従って副壁パネルP22は、前記コ
字片60を受梁3に嵌着しつつ前記途切れ部6と切部27と
の間の前記空間に立上げでき、又下端の保持が容易にな
る。又副壁パネルP2については、前記嵌合壁パネルP12
a、P12bとともに配設によって、前記第2の部分S2を覆
う壁体を形成する。又第3の部分S3の前記嵌合壁パネル
P13、副壁パネルP23も同様に取付けうる。
なお第1の部分S1の嵌合壁パネルP11は、前記のごと
く分割パネルであって、前記矩形の2枚の壁パネル片P1
1A、P11Aを、前記と同様に受梁3上に並置するととも
に、上端には、両側端および壁パネル片P11A、P11Aを跨
がる位置に前記接合金具14の下の嵌合部14Aを嵌合させ
る。さらに接合金具14の上の嵌合部14Bに三角状の壁パ
ネル片P11B下端を嵌合させ、登梁2の下に傾く向きに移
動させることによって取付けうる。
なお本発明の家屋のけらば構造は、束材を有しないけ
らば部分に採用することも、又片流れ屋根のけらば部分
にも利用しうる。さらに支持金具5は、下開放の溝状で
はなく、移動により、嵌合壁パネルを嵌合できさえすれ
ば、支持金具を、嵌合壁パネル上端に予め形成した溝に
嵌入する垂下片として形成し、又支持金具を適宜の間隔
を隔てて設けるなど、本発明の家屋のけらば構造は種々
変形しうる。
〔発明の効果〕
このように本発明の家屋のけらば構造は、傾斜屋根と
等しい勾配で傾く登梁と、該登梁下方の水平な受梁との
間のけらば部分に壁パネルを取付けることによりけらば
部分の壁体を形成でき、従って、従来構造に比してけら
ば部分の壁体の形成が容易となる。又前記壁パネルを、
上辺を前記登梁の勾配と等しくした嵌合壁パネルと、副
壁パネルとで形成しているため、前記嵌合壁パネルを前
記登梁が下に傾斜する向きに移動させることにより前記
登梁下面に設ける支持金具に嵌着して該嵌合壁パネルを
ワンタッチで仮止めしうる。このことにより現場での取
付作業をさらに能率化でき、しかも現場施工コストの低
減化を計りうるなど多くの効果を奏しうる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図(a)
は登梁、受梁を例示する斜視図、第2図(b)は嵌合壁
パネルを例示する斜視図、第2図(c)は副壁パネルを
例示する斜視図、第3図は本発明の家屋のけらば構造が
利用しうる接合金具を例示する斜視図、第4図は取付金
具を示す斜視図、第5〜7図は本発明の作用を示す正面
図、第8図は従来技術を説明する斜視図である。 2……登梁、3……受梁、5……支持金具、 P……壁パネル、6……途切れ部、 P1、P11、P12a、P12b、P13……嵌合壁パネル、 P2、P21、P22、P23……副壁パネル、 R……傾斜屋根。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI E04B 2/56 605 E04B 2/56 605E 605M 611 611B 611G 632 632C 632L 632W 633 633E 633G 642 642F 651 651A 651L 652 652J 652H 7/02 501 7/02 501H 501J

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】傾斜屋根を形成できかつ該傾斜屋根と等し
    い勾配の登梁と、該登梁下方の水平な受梁との間のけら
    ば部分に、上辺を前記登梁の勾配と等しくした壁パネル
    を配することにより家屋のけらば壁体を形成する家屋の
    けらば構造であって、前記受梁上面で下端を支持される
    とともに登梁が下に傾斜する向きに移動する壁パネルの
    上端を嵌着できかつ登梁が上に傾く側に途切れ部を有す
    る支持金具を前記登梁下面に設ける一方、前記壁パネル
    は、前記支持金具に嵌合する嵌合壁パネルと、嵌合壁パ
    ネルの前記移動により前記途切れ部下方で生じる空間に
    配される副壁パネルとを含むことを特徴とする家屋のけ
    らば構造。
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