JP2740710B2 - 屋根の隅棟部の防水構造 - Google Patents
屋根の隅棟部の防水構造Info
- Publication number
- JP2740710B2 JP2740710B2 JP15247192A JP15247192A JP2740710B2 JP 2740710 B2 JP2740710 B2 JP 2740710B2 JP 15247192 A JP15247192 A JP 15247192A JP 15247192 A JP15247192 A JP 15247192A JP 2740710 B2 JP2740710 B2 JP 2740710B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- edge
- roof tile
- corner
- draining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、屋根の隅棟部の防水構
造に関するものである。
造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に屋根の隅棟部は、上面に屋根瓦を
葺設した一対の屋根瓦取付体の端部を山となるように突
合わせて隅木上に配置し、各屋根瓦取付体の突合わせ側
端部上に笠木を配置し、この笠木上から屋根瓦取付体を
貫通して隅木まで止め釘を打ち込み、一対の笠木を上側
から棟包で被覆して構成している。
葺設した一対の屋根瓦取付体の端部を山となるように突
合わせて隅木上に配置し、各屋根瓦取付体の突合わせ側
端部上に笠木を配置し、この笠木上から屋根瓦取付体を
貫通して隅木まで止め釘を打ち込み、一対の笠木を上側
から棟包で被覆して構成している。
【0003】このような屋根においては、上下屋根瓦間
に吹き込んだ雨水は、屋根瓦の裏面を伝って横方向に浸
透し、隅棟部内に回り込むことがある。屋根瓦は軒先側
縁を伝って回り込む水を、軒先側縁と突合わせ縁との角
部を削除して水切り縁を形成することによりカットする
ようになっている。
に吹き込んだ雨水は、屋根瓦の裏面を伝って横方向に浸
透し、隅棟部内に回り込むことがある。屋根瓦は軒先側
縁を伝って回り込む水を、軒先側縁と突合わせ縁との角
部を削除して水切り縁を形成することによりカットする
ようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記従来技術では、屋
根瓦の軒先側縁を伝って回り込む水は水切り縁でカット
できるが、水切り縁より上側ではカットし難く、特に止
め釘を伝って建物内に浸入することがあり、建物構造物
を腐食させる原因になっている。本発明は、各屋根瓦と
その下側の屋根瓦との間に、止め釘より軒先側縁側で且
つ突合わせ縁と略平行に水切り板材を挿入して、屋根瓦
の裏面を伝って回り込む水をカットできるようにした屋
根の隅棟部の防水構造を提供することを目的とする。
根瓦の軒先側縁を伝って回り込む水は水切り縁でカット
できるが、水切り縁より上側ではカットし難く、特に止
め釘を伝って建物内に浸入することがあり、建物構造物
を腐食させる原因になっている。本発明は、各屋根瓦と
その下側の屋根瓦との間に、止め釘より軒先側縁側で且
つ突合わせ縁と略平行に水切り板材を挿入して、屋根瓦
の裏面を伝って回り込む水をカットできるようにした屋
根の隅棟部の防水構造を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明における課題解決
のための具体的手段は、上部に屋根瓦2を葺設した一対
の屋根瓦取付体3の端部を山となるように突合わせて隅
木4上に配置し、各屋根瓦取付体3の突合わせ側端部上
に笠木5を配置し、この笠木5上から屋根瓦取付体3を
貫通して隅木4まで止め釘6を打ち込み、一対の笠木5
を上側から棟包7で被覆しており、前記屋根瓦2は軒先
側縁2Aと突合わせ縁2Cとの角部を削除して突合わせ
縁2Cと略直交する水切り縁2Bを形成している屋根の
隅棟部において、前記各屋根瓦2とその下側の屋根瓦2
との間に止め釘6より軒先側縁2A側で且つ突合わせ縁
2Cと略平行に水切り板材8の本体部8Aを挿入してお
り、この水切り板材8は本体部8Aの軒先側端から立ち
上がって水切り縁2Bに面する立ち上がり部8Bと、こ
の立ち上がり部8Bから屋根瓦2の表面と笠木5との間
に突出した返り部8Cとを有することである。
のための具体的手段は、上部に屋根瓦2を葺設した一対
の屋根瓦取付体3の端部を山となるように突合わせて隅
木4上に配置し、各屋根瓦取付体3の突合わせ側端部上
に笠木5を配置し、この笠木5上から屋根瓦取付体3を
貫通して隅木4まで止め釘6を打ち込み、一対の笠木5
を上側から棟包7で被覆しており、前記屋根瓦2は軒先
側縁2Aと突合わせ縁2Cとの角部を削除して突合わせ
縁2Cと略直交する水切り縁2Bを形成している屋根の
隅棟部において、前記各屋根瓦2とその下側の屋根瓦2
との間に止め釘6より軒先側縁2A側で且つ突合わせ縁
2Cと略平行に水切り板材8の本体部8Aを挿入してお
り、この水切り板材8は本体部8Aの軒先側端から立ち
上がって水切り縁2Bに面する立ち上がり部8Bと、こ
の立ち上がり部8Bから屋根瓦2の表面と笠木5との間
に突出した返り部8Cとを有することである。
【0006】
【作用】水切り板材8は本体部8Aと立ち上がり部8B
と返り部8Cとを有しており、本体部8Aは各屋根瓦2
とその下側の屋根瓦2との間に挿入されていて、止め釘
6より軒先側縁2A側で且つ突合わせ縁2Cと略平行に
位置しており、上下屋根瓦2間に吹き込んだ雨水が、屋
根瓦2の裏面を伝って横方向に浸透し、隅棟部1内に回
り込んできても、この本体部8Aで縁切りをして水登り
を防止し、止め釘6及び屋根瓦取付体3の突合わせ部分
へ水が回り込むのを防止する。
と返り部8Cとを有しており、本体部8Aは各屋根瓦2
とその下側の屋根瓦2との間に挿入されていて、止め釘
6より軒先側縁2A側で且つ突合わせ縁2Cと略平行に
位置しており、上下屋根瓦2間に吹き込んだ雨水が、屋
根瓦2の裏面を伝って横方向に浸透し、隅棟部1内に回
り込んできても、この本体部8Aで縁切りをして水登り
を防止し、止め釘6及び屋根瓦取付体3の突合わせ部分
へ水が回り込むのを防止する。
【0007】水切り板材8は立ち上がり部8Bによって
屋根瓦2に対する棟軒方向の位置を設定し、返り部8C
によって本体部8Aを上下屋根瓦2間に挿入したときの
本体部8Aの姿勢を確認可能にしている。
屋根瓦2に対する棟軒方向の位置を設定し、返り部8C
によって本体部8Aを上下屋根瓦2間に挿入したときの
本体部8Aの姿勢を確認可能にしている。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1〜3において、3はパネル状の屋根瓦取付体
であり、野地板とこの野地板を下から支持する垂木とで
瓦支持体11を形成し、瓦支持体11の上面にアスファ
ルトルーフィング等よりなる防水シート12を敷設し、
且つこの防水シート12上に屋根瓦2を葺設してユニッ
ト化しており、施工現場以外の工場等において予め製作
されている。
する。図1〜3において、3はパネル状の屋根瓦取付体
であり、野地板とこの野地板を下から支持する垂木とで
瓦支持体11を形成し、瓦支持体11の上面にアスファ
ルトルーフィング等よりなる防水シート12を敷設し、
且つこの防水シート12上に屋根瓦2を葺設してユニッ
ト化しており、施工現場以外の工場等において予め製作
されている。
【0009】4は上面が山形に形成された隅木であり、
この隅木4上に一対の屋根瓦取付体3の端部を山となる
ように突合わせて配置しており、この各屋根瓦取付体3
の突合わせ側(隅棟部1を構成する側)の端部上には笠
木5を載置している。この笠木5には長手方向多数本の
止め釘6が打ち込まれており、この止め釘6は屋根瓦取
付体3の屋根瓦2及び瓦支持体11を貫通して隅木4ま
で至り、隅木4に対して屋根瓦取付体3の固定をしてい
る。前記止め釘6には亜鉛引鉄釘、タッピングビス等が
使用されている。
この隅木4上に一対の屋根瓦取付体3の端部を山となる
ように突合わせて配置しており、この各屋根瓦取付体3
の突合わせ側(隅棟部1を構成する側)の端部上には笠
木5を載置している。この笠木5には長手方向多数本の
止め釘6が打ち込まれており、この止め釘6は屋根瓦取
付体3の屋根瓦2及び瓦支持体11を貫通して隅木4ま
で至り、隅木4に対して屋根瓦取付体3の固定をしてい
る。前記止め釘6には亜鉛引鉄釘、タッピングビス等が
使用されている。
【0010】棟包7はアスファルトルーフィング等より
なる防水シート13を介在して、一対の笠木5を上側か
ら嵌合被覆しており、釘14を介して両笠木5に固定さ
れている。この棟包7の両側部は屋根瓦2をも被覆して
おり、前記防水シート13は屋根瓦2の上面にまで被さ
っていて、屋根瓦2と笠木5との間の防水の役目もして
いる。
なる防水シート13を介在して、一対の笠木5を上側か
ら嵌合被覆しており、釘14を介して両笠木5に固定さ
れている。この棟包7の両側部は屋根瓦2をも被覆して
おり、前記防水シート13は屋根瓦2の上面にまで被さ
っていて、屋根瓦2と笠木5との間の防水の役目もして
いる。
【0011】前記隅棟部1側の屋根瓦2は、軒先側縁2
Aと突合わせ縁2Cとの角部を削除して突合わせ縁2C
と略直交する水切り縁2Bを形成しており、上下屋根瓦
2間に吹き込まれた水が軒先側縁2Aを伝って回り込ん
できたときに、その水を水切り縁2Bでカットして、隅
棟部1側にいかないようにしている。前記隅棟部1側の
突合わせ部分の各屋根瓦2とその下側の屋根瓦2との間
には、止め釘6より軒先側縁2A側(突合わせ部分と反
対側)に水切り板材8が配置されている。この水切り板
材8は防錆処理した帯状鉄板又はプラスチック等で形成
され、その軒先側端は上側に折れ曲がってコ字状なって
いる。
Aと突合わせ縁2Cとの角部を削除して突合わせ縁2C
と略直交する水切り縁2Bを形成しており、上下屋根瓦
2間に吹き込まれた水が軒先側縁2Aを伝って回り込ん
できたときに、その水を水切り縁2Bでカットして、隅
棟部1側にいかないようにしている。前記隅棟部1側の
突合わせ部分の各屋根瓦2とその下側の屋根瓦2との間
には、止め釘6より軒先側縁2A側(突合わせ部分と反
対側)に水切り板材8が配置されている。この水切り板
材8は防錆処理した帯状鉄板又はプラスチック等で形成
され、その軒先側端は上側に折れ曲がってコ字状なって
いる。
【0012】水切り板材8は長尺の本体部8Aと、本体
部8Aの軒先側端から立ち上がった立ち上がり部8B
と、この立ち上がり部8Bの上端から本体部8Aと略平
行で平面視において重合する返り部8Cとを有してい
る。この水切り板材8は、各屋根瓦2とその下側の屋根
瓦2との間に、本体部8Aを挿入し且つ突合わせ縁2C
と略平行に配置し、立ち上がり部8Bを水切り縁2Bに
当接又は対面させ、返り部8Cを屋根瓦2の上面と笠木
5との間に挿入させている。
部8Aの軒先側端から立ち上がった立ち上がり部8B
と、この立ち上がり部8Bの上端から本体部8Aと略平
行で平面視において重合する返り部8Cとを有してい
る。この水切り板材8は、各屋根瓦2とその下側の屋根
瓦2との間に、本体部8Aを挿入し且つ突合わせ縁2C
と略平行に配置し、立ち上がり部8Bを水切り縁2Bに
当接又は対面させ、返り部8Cを屋根瓦2の上面と笠木
5との間に挿入させている。
【0013】前記屋根瓦2の水切り縁2Bが突合わせ縁
2Cと直角である場合、立ち上がり部8Bを水切り縁2
Bに当接させると、本体部8Aは突合わせ縁2Cと自動
的に平行になり、直角でない場合、返り部8Cが突合わ
せ縁2Cと平行になるようにすれば、本体部8Aは突合
わせ縁2Cと平行になり、回ってくる水を効果的に堰き
止め、屋根瓦取付体3の突合わせ部分への水浸入を防止
できる。
2Cと直角である場合、立ち上がり部8Bを水切り縁2
Bに当接させると、本体部8Aは突合わせ縁2Cと自動
的に平行になり、直角でない場合、返り部8Cが突合わ
せ縁2Cと平行になるようにすれば、本体部8Aは突合
わせ縁2Cと平行になり、回ってくる水を効果的に堰き
止め、屋根瓦取付体3の突合わせ部分への水浸入を防止
できる。
【0014】尚、本発明は前記実施例に限定されるもの
ではなく、種々変形することができる。例えば、屋根瓦
取付体3はパネル状のものに限らず、現場施工された小
屋組に野地板を張り、その上に屋根瓦2を葺設するもの
でも良い。
ではなく、種々変形することができる。例えば、屋根瓦
取付体3はパネル状のものに限らず、現場施工された小
屋組に野地板を張り、その上に屋根瓦2を葺設するもの
でも良い。
【0015】
【発明の効果】以上詳述した本発明によれば、各屋根瓦
2とその下側の屋根瓦2との間に止め釘6より軒先側縁
2A側で且つ突合わせ縁2Cと略平行に水切り板材8の
本体部8Aを挿入しており、この水切り板材8は本体部
8Aの軒先側端から立ち上がって水切り縁2Bに面する
立ち上がり部8Bと、この立ち上がり部8Bから屋根瓦
2の表面と笠木5との間に突出した返り部8Cとを有す
るので、屋根瓦2の裏面を伝って隅棟部1に回り込もう
とする水をカットすることができ、特に止め釘6を伝っ
て建物内に浸入しょうとする水の浸入を阻止して、隅棟
部1の防水をより確実にすることが可能になる。
2とその下側の屋根瓦2との間に止め釘6より軒先側縁
2A側で且つ突合わせ縁2Cと略平行に水切り板材8の
本体部8Aを挿入しており、この水切り板材8は本体部
8Aの軒先側端から立ち上がって水切り縁2Bに面する
立ち上がり部8Bと、この立ち上がり部8Bから屋根瓦
2の表面と笠木5との間に突出した返り部8Cとを有す
るので、屋根瓦2の裏面を伝って隅棟部1に回り込もう
とする水をカットすることができ、特に止め釘6を伝っ
て建物内に浸入しょうとする水の浸入を阻止して、隅棟
部1の防水をより確実にすることが可能になる。
【図1】本発明の実施例を示す断面斜視図である。
【図2】図1のXーX線断面図である。
【図3】要部の断面説明図である。
1 隅棟部 2 屋根瓦 2A 軒先側縁 2B 水切り縁 2C 突合わせ縁 3 屋根瓦取付体 4 隅木 5 笠木 6 止め釘 7 棟包 8 水切り板材 8A 本体部 8B 立ち上がり部 8C 返り部
Claims (1)
- 【請求項1】 上部に屋根瓦(2)を葺設した一対の屋
根瓦取付体(3)の端部を山となるように突合わせて隅
木(4)上に配置し、各屋根瓦取付体(3)の突合わせ
側端部上に笠木(5)を配置し、この笠木(5)上から
屋根瓦取付体(3)を貫通して隅木(4)まで止め釘
(6)を打ち込み、一対の笠木(5)を上側から棟包
(7)で被覆しており、前記屋根瓦(2)は軒先側縁
(2A)と突合わせ縁(2C)との角部を削除して突合
わせ縁(2C)と略直交する水切り縁(2B)を形成し
ている屋根の隅棟部において、 前記各屋根瓦(2)とその下側の屋根瓦(2)との間に
止め釘(6)より軒先側縁(2A)側で且つ突合わせ縁
(2C)と略平行に水切り板材(8)の本体部(8A)
を挿入しており、この水切り板材(8)は本体部(8
A)の軒先側端から立ち上がって水切り縁(2B)に面
する立ち上がり部(8B)と、この立ち上がり部(8
B)から屋根瓦(2)の表面と笠木(5)との間に突出
した返り部(8C)とを有することを特徴とする屋根の
隅棟部の防水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15247192A JP2740710B2 (ja) | 1992-06-11 | 1992-06-11 | 屋根の隅棟部の防水構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15247192A JP2740710B2 (ja) | 1992-06-11 | 1992-06-11 | 屋根の隅棟部の防水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05340036A JPH05340036A (ja) | 1993-12-21 |
| JP2740710B2 true JP2740710B2 (ja) | 1998-04-15 |
Family
ID=15541245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15247192A Expired - Lifetime JP2740710B2 (ja) | 1992-06-11 | 1992-06-11 | 屋根の隅棟部の防水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2740710B2 (ja) |
-
1992
- 1992-06-11 JP JP15247192A patent/JP2740710B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05340036A (ja) | 1993-12-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH041210Y2 (ja) | ||
| JPH0714514Y2 (ja) | 屋根パネルの接続部の構造 | |
| JPH05340036A (ja) | 屋根の隅棟部の防水構造 | |
| JP2537700Y2 (ja) | 屋根の水切り材 | |
| JP3115711B2 (ja) | 屋根の壁際部の雨仕舞構造 | |
| JPH0633078Y2 (ja) | 屋根の構造 | |
| JPH0411048Y2 (ja) | ||
| JPH0543136Y2 (ja) | ||
| JPH0348981Y2 (ja) | ||
| JPH082274Y2 (ja) | 屋根の構造 | |
| JPH0431377Y2 (ja) | ||
| JP2530563Y2 (ja) | けらば用屋根パネル | |
| JPH0714517Y2 (ja) | 屋根パネルの接続部の防水構造 | |
| JP2528796Y2 (ja) | 瓦板接続用水切りシート | |
| JPH0714515Y2 (ja) | 屋根パネルの接続部の防水構造 | |
| JPH0743307Y2 (ja) | スパニッシュ瓦のふき構造 | |
| JP2639467B2 (ja) | 屋根用部材及び屋根工法 | |
| JP2536343Y2 (ja) | 屋根パネルの棟部分における接続構造 | |
| JPH0411049Y2 (ja) | ||
| JPH086931Y2 (ja) | けらばの水切り構造 | |
| JPH086930Y2 (ja) | けらばの水切り構造 | |
| JPS6239212Y2 (ja) | ||
| JPH0750497Y2 (ja) | 軒先瓦座 | |
| JP2024061259A (ja) | 屋根材保護具 | |
| JPH063061Y2 (ja) | 屋根パネルの換気構造 |