JP2694852B2 - 前部作業機装着車輌 - Google Patents
前部作業機装着車輌Info
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- JP2694852B2 JP2694852B2 JP1151302A JP15130289A JP2694852B2 JP 2694852 B2 JP2694852 B2 JP 2694852B2 JP 1151302 A JP1151302 A JP 1151302A JP 15130289 A JP15130289 A JP 15130289A JP 2694852 B2 JP2694852 B2 JP 2694852B2
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- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims description 3
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、進行方向の前方に、モア装置等を装着する
前部作業機装着車輌に関するものである。
前部作業機装着車輌に関するものである。
(ロ)従来技術 従来から、前部作業機装着車輌に関する技術は公知と
されているのである。
されているのである。
例えば、実開昭63−164029号公報や、実開昭64−2256
6号公報に記載の技術の如くである。
6号公報に記載の技術の如くである。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 しかし、従来の前部作業機装着車輌に関する技術は、
専用の車輌を構成しており、トラクターとの兼用部品化
を図っていないので、製造台数が少ない場合において、
コストが高くなるという不具合があったのである。
専用の車輌を構成しており、トラクターとの兼用部品化
を図っていないので、製造台数が少ない場合において、
コストが高くなるという不具合があったのである。
また、前部に作業機を装着した状態で、傾斜地を走行
する場合において、前方の作業機の重量が大である為
に、前方へ転倒する自己が発生し易いという不具合があ
ったものである。
する場合において、前方の作業機の重量が大である為
に、前方へ転倒する自己が発生し易いという不具合があ
ったものである。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明の目的は以上の如くであり、次に該目的を達成
する為の構成を説明する。
する為の構成を説明する。
請求項(1)においては、後輪10L,10Rを支持した機
体フレーム8L,8Rの位置にエンジンEを配置し、前輪5
を支持した機体フレーム8L,8Rの位置にミッション装置
Mを架設した前部作業機装着車輌であって、ミッション
装置Mより前方に突出した機体フレーム8L,8Rの前端位
置に前装フレーム6を装着し、該前装フレーム6の上
に、操向装置Hと操作コラム9とステアリングギアボッ
クス26とステップNとブレーキペダル13と変速操作装置
を配置し、操向装置HとエンジンEの間に運転席Sを配
置し、前記前装フレーム6を機体フレーム8L,8Rに対し
て脱着可能としたことを特徴とする前部作業機装着車
輌。
体フレーム8L,8Rの位置にエンジンEを配置し、前輪5
を支持した機体フレーム8L,8Rの位置にミッション装置
Mを架設した前部作業機装着車輌であって、ミッション
装置Mより前方に突出した機体フレーム8L,8Rの前端位
置に前装フレーム6を装着し、該前装フレーム6の上
に、操向装置Hと操作コラム9とステアリングギアボッ
クス26とステップNとブレーキペダル13と変速操作装置
を配置し、操向装置HとエンジンEの間に運転席Sを配
置し、前記前装フレーム6を機体フレーム8L,8Rに対し
て脱着可能としたことを特徴とする前部作業機装着車
輌。
請求項2においては、後輪10L,10Rを支持した機体フ
レーム8L,8Rの位置にエンジンEを配置し、前輪5を支
持した機体フレーム8L,8Rの位置にミッション装置Mを
架設した前部作業機装着車輌であって、ミッション装置
Mより前方に突出した機体フレーム8L,8Rの前端位置に
前装フレーム6を装着し、該前装フレーム6を機体進行
方向を右手においた状態で見た場合、「逆7」字型に構
成し、該「逆7」字型の後方の長辺の部分を機体フレー
ム8L,8Rに装着し、前方の短辺の部分には、弾性体によ
り構成しリフトアーム15L,15Rの上面に接当する前倒防
止装置7L,7Rを配置し、車輌の前方に重心が移動して前
倒した際に、前倒防止装置7L,7Rの部分が、リフトアー
ム15L,15Rの上に接当すべく構成したことを特徴とする
前部作業機装着車輌。
レーム8L,8Rの位置にエンジンEを配置し、前輪5を支
持した機体フレーム8L,8Rの位置にミッション装置Mを
架設した前部作業機装着車輌であって、ミッション装置
Mより前方に突出した機体フレーム8L,8Rの前端位置に
前装フレーム6を装着し、該前装フレーム6を機体進行
方向を右手においた状態で見た場合、「逆7」字型に構
成し、該「逆7」字型の後方の長辺の部分を機体フレー
ム8L,8Rに装着し、前方の短辺の部分には、弾性体によ
り構成しリフトアーム15L,15Rの上面に接当する前倒防
止装置7L,7Rを配置し、車輌の前方に重心が移動して前
倒した際に、前倒防止装置7L,7Rの部分が、リフトアー
ム15L,15Rの上に接当すべく構成したことを特徴とする
前部作業機装着車輌。
(ホ)実施例 本発明の目的・構成は以上の如くであり、次に添付の
図面に示した実施例の構成を説明する。
図面に示した実施例の構成を説明する。
第1図は本発明の前部作業機装着車輌の側面断面図、
第2図は同じく平面図、第3図は同じく前面図である。
第2図は同じく平面図、第3図は同じく前面図である。
機体を支持する前輪5は、ミッション装置Mより左右
に突出した車軸にて駆動される駆動輪である。
に突出した車軸にて駆動される駆動輪である。
後輪10L,10Rは前部に設けた操向装置Hにより操向操
作される操向輪であり、該後輪10L,10Rも駆動可能とし
ている。
作される操向輪であり、該後輪10L,10Rも駆動可能とし
ている。
該前輪5は第2図において図示する如く、5a,5b,5c,5
dと左右2本ずつのタイヤにより支持したダブルタイヤ
に構成し、前方への転倒を防止している。
dと左右2本ずつのタイヤにより支持したダブルタイヤ
に構成し、前方への転倒を防止している。
また、ボンネットBの内部にエンジンEが配置されて
おり、エンジンEよりユニバーサルジョイント軸を介し
て、HST式変速装置Tに動力が伝達されている。該HST式
変速装置Tの出力軸がミッション装置M内に動力を伝達
している。
おり、エンジンEよりユニバーサルジョイント軸を介し
て、HST式変速装置Tに動力が伝達されている。該HST式
変速装置Tの出力軸がミッション装置M内に動力を伝達
している。
ミッション装置Mより左右に前車軸が突出し、ダブル
タイヤに構成した前輪5を駆動している。またミッショ
ン装置Mより前方へPTO軸20が突出されている。
タイヤに構成した前輪5を駆動している。またミッショ
ン装置Mより前方へPTO軸20が突出されている。
また、ボンネットBの前部の中央に、運転席Sが配置
されており、該運転席Sの左右にフェンダ4L,4Rが配置
されている。該フェンダ4Lの内部には、大型の燃料タン
ク1が縦長に構成配置されており、該燃料タンク1の位
置は、フロントモア装置により構成された作業機Cの、
芝刈放出口Caとは反対側に配置している。
されており、該運転席Sの左右にフェンダ4L,4Rが配置
されている。該フェンダ4Lの内部には、大型の燃料タン
ク1が縦長に構成配置されており、該燃料タンク1の位
置は、フロントモア装置により構成された作業機Cの、
芝刈放出口Caとは反対側に配置している。
フロントモア装置による刈り取りにおいて、刈芝放出
口Caは必ず谷側に配置されるので、燃料タンク1は山側
に配置され、前部作業機装着車輌の側方への転倒がし難
い位置に燃料タンク1を配置しているのである。
口Caは必ず谷側に配置されるので、燃料タンク1は山側
に配置され、前部作業機装着車輌の側方への転倒がし難
い位置に燃料タンク1を配置しているのである。
第3図において示す如く、燃料タンク1は左端部であ
るが、運転席Sの下の中央の位置には、作動油タンク2
を配置している。
るが、運転席Sの下の中央の位置には、作動油タンク2
を配置している。
また、前輪5と後輪10とを支持する支持構造物は機体
フレーム8L,8Rであり、該機体フレーム8L,8Rの先端に、
作業機Cを付設する前装フレーム6を脱着可能としてい
るのである。
フレーム8L,8Rであり、該機体フレーム8L,8Rの先端に、
作業機Cを付設する前装フレーム6を脱着可能としてい
るのである。
また、運転席Sの前方の操作コラム9の左側のステッ
プNの上にはブレーキペダル13を配置し、操向コラム9
の右側のステップNの上には、HST前進ペダル12とHST後
進ペダル14が配置されている。
プNの上にはブレーキペダル13を配置し、操向コラム9
の右側のステップNの上には、HST前進ペダル12とHST後
進ペダル14が配置されている。
次に、第4図、第5図、第6図、第7図、第8図につ
いて説明する。
いて説明する。
機体フレーム8L,8Rの先端の位置に側面視において
「逆7」字型の前装フレーム6を配置しており、該「逆
7」字型の長い部分を機体フレーム8L,8Rの先端に脱着
可能としている。
「逆7」字型の前装フレーム6を配置しており、該「逆
7」字型の長い部分を機体フレーム8L,8Rの先端に脱着
可能としている。
そして、「逆7」字型の上部に操作コラム9を載置
し、操作コラム9の内部に走行装置Hを構成するステア
リングギアボックス26が配置されている。
し、操作コラム9の内部に走行装置Hを構成するステア
リングギアボックス26が配置されている。
また、該操作コラム9には、HST定速走行レバー25が
配置され、ステップNの上にはデフロックペダル24が配
置されている。
配置され、ステップNの上にはデフロックペダル24が配
置されている。
また、機体フレーム8L,8Rより左右に突出したリアア
クスルハウジングの下側に、前装フレーム6の固定杆6a
が補強の為に脱着可能としている。また機体フレーム8
L,8Rの中途部より、シリンダ支持杆30が突出されてお
り、該シリンダ支持杆30に昇降シリンダ11の後端が枢支
されている。
クスルハウジングの下側に、前装フレーム6の固定杆6a
が補強の為に脱着可能としている。また機体フレーム8
L,8Rの中途部より、シリンダ支持杆30が突出されてお
り、該シリンダ支持杆30に昇降シリンダ11の後端が枢支
されている。
昇降シリンダ11の前端はリフトアーム15L,15Rの後端
に枢支されている。該リフトアーム15L,15Rは、枢支軸1
5aに枢支されており、該枢支軸15aの前部に滑車18L,18R
が軸受支持されている。
に枢支されている。該リフトアーム15L,15Rは、枢支軸1
5aに枢支されており、該枢支軸15aの前部に滑車18L,18R
が軸受支持されている。
該滑車18L,18Rは、フロントモア装置の後部をリフト
アーム15L,15Rと共に適正な状態で上昇する為のワイヤ
ーを巻回したものである。
アーム15L,15Rと共に適正な状態で上昇する為のワイヤ
ーを巻回したものである。
また、第1図において、「逆7」字型に構成された前
装フレーム6の短辺の部分は、リフトアーム15L,15Rの
上面が接当する前倒防止装置7L,7Rが弾性体により構成
されている。
装フレーム6の短辺の部分は、リフトアーム15L,15Rの
上面が接当する前倒防止装置7L,7Rが弾性体により構成
されている。
前部作業機装着車輌が傾斜地において、前方に重心が
移動した為に、前倒しそうになった場合には、該前装フ
レーム6の前倒防止装置7L,7Rの部分が、リフトアーム1
5L,15Rの上に接当状態で係止するので、該リフトアーム
15L,15Rと作業機Cが接当することにより、前倒する前
部作業機装着車輌を支せ、それ以上の前倒を阻止するの
である。
移動した為に、前倒しそうになった場合には、該前装フ
レーム6の前倒防止装置7L,7Rの部分が、リフトアーム1
5L,15Rの上に接当状態で係止するので、該リフトアーム
15L,15Rと作業機Cが接当することにより、前倒する前
部作業機装着車輌を支せ、それ以上の前倒を阻止するの
である。
また、リフトアーム15L,15Rより下方へ、フロントモ
ア装置の上面に接当する弾性体19を突出し、該リフトア
ーム15L,15Rによりフロントモア装置を上昇した場合に
おいて、作業機Cの上面がリフトアーム15L,15Rに衝突
するのを防いでいるのである。
ア装置の上面に接当する弾性体19を突出し、該リフトア
ーム15L,15Rによりフロントモア装置を上昇した場合に
おいて、作業機Cの上面がリフトアーム15L,15Rに衝突
するのを防いでいるのである。
また、第1図、第9図において示す如く、運転席Sの
右側のフェンダ4Rの上には、操作パネルPが配置されて
おり、該操作パネルPの上面には、作業機昇降レバー17
と、エンジン回転計27と、走行速度計21と、燃料計22
と、チェックランプ仕組み23が配置されているのであ
る。
右側のフェンダ4Rの上には、操作パネルPが配置されて
おり、該操作パネルPの上面には、作業機昇降レバー17
と、エンジン回転計27と、走行速度計21と、燃料計22
と、チェックランプ仕組み23が配置されているのであ
る。
(ヘ)発明の効果 本発明は以上の如く構成したので、次のような効果を
奏するものである。
奏するものである。
請求項(1)の如く構成したので、機体フレーム8L,8
Rを機体の左右に設けた農用トラクターの主要部分をそ
のまま転用して、機体フレーム8L,8Rの部分に前装フレ
ーム6を装着するだけで、前部作業機装着車輌を構成す
ることが出来るので安価となったものである。
Rを機体の左右に設けた農用トラクターの主要部分をそ
のまま転用して、機体フレーム8L,8Rの部分に前装フレ
ーム6を装着するだけで、前部作業機装着車輌を構成す
ることが出来るので安価となったものである。
また、ステアリングハンドルや、ステアリングギアボ
ックスや、ブレーキペダルやHST変速ペダル等を前装フ
レーム6と一体的に脱着出来るので、農用トラクターの
作り変えが簡単に出来るように成ったものである。
ックスや、ブレーキペダルやHST変速ペダル等を前装フ
レーム6と一体的に脱着出来るので、農用トラクターの
作り変えが簡単に出来るように成ったものである。
請求項(2)の如く構成したので、前部にモア装置等
の作業機を装着可能とした前部作業機装着車輌の場合
は、前方下方へ広く開けられているので、この部分がつ
んのめった状態となる前方転倒が発生し易いのである
が、前倒防止装置を設けたことにより、作業機の上にこ
の部分が当接するので、機体のこれ以上の転倒を防止す
ることが出来たものである。
の作業機を装着可能とした前部作業機装着車輌の場合
は、前方下方へ広く開けられているので、この部分がつ
んのめった状態となる前方転倒が発生し易いのである
が、前倒防止装置を設けたことにより、作業機の上にこ
の部分が当接するので、機体のこれ以上の転倒を防止す
ることが出来たものである。
第1図は本発明の前部作業機装着車輌の側面断面図、第
2図は同じく平面図、第3図は同じく前面図、第4図は
ミッション装置と前装フレームの部分の拡大側面図、第
5図は同じく平面図、第6図は同じく前面図、第7図は
リフトアーム15L,15Rの平面図、第8図は燃料タンク1
と作動油タンク2の部分の前面断面図、第9図は操作パ
ネルPの平面図である。 C……作業機 Ca……刈芝放出口 E……エンジン S……運転席 H……操向装置 T……HST式変速装置 1……燃料タンク 6……前装フレーム 8L,8R……機体フレーム 9……操作コラム
2図は同じく平面図、第3図は同じく前面図、第4図は
ミッション装置と前装フレームの部分の拡大側面図、第
5図は同じく平面図、第6図は同じく前面図、第7図は
リフトアーム15L,15Rの平面図、第8図は燃料タンク1
と作動油タンク2の部分の前面断面図、第9図は操作パ
ネルPの平面図である。 C……作業機 Ca……刈芝放出口 E……エンジン S……運転席 H……操向装置 T……HST式変速装置 1……燃料タンク 6……前装フレーム 8L,8R……機体フレーム 9……操作コラム
Claims (2)
- 【請求項1】後輪10L,10Rを支持した機体フレーム8L,8R
の位置にエンジンEを配置し、前輪5を支持した機体フ
レーム8L,8Rの位置にミッション装置Mを架設した前部
作業機装着車輌であって、ミッション装置Mより前方に
突出した機体フレーム8L,8Rの前端位置に前装フレーム
6を装着し、該前装フレーム6の上に、操向装置Hと操
作コラム9とステアリングギアボックス26とステップN
とブレーキペダル13と変速操作装置を配置し、操向装置
HとエンジンEの間に運転席Sを配置し、前記前装フレ
ーム6を機体フレーム8L,8Rに対して脱着可能としたこ
とを特徴とする前部作業機装着車輌。 - 【請求項2】後輪10L,10Rを支持した機体フレーム8L,8R
の位置にエンジンEを配置し、前輪5を支持した機体フ
レーム8L,8Rの位置にミッション装置Mを架設した前部
作業機装着車輌であって、ミッション装置Mより前方に
突出した機体フレーム8L,8Rの前端位置に前装フレーム
6を装着し、該前装フレーム6を機体進行方向を右手に
おいた状態で見た場合、「逆7」字型に構成し、該「逆
7」字型の後方の長辺の部分を機体フレーム8L,8Rに装
着し、前方の短辺の部分には、弾性体により構成しリフ
トアーム15L,15Rの上面に接当する前倒防止装置7L,7Rを
配置し、車輌の前方に重心が移動して前倒した際に、前
倒防止装置7L,7Rの部分が、リフトアーム15L,15Rの上に
接当すべく構成したことを特徴とする前部作業機装着車
輌。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151302A JP2694852B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 前部作業機装着車輌 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151302A JP2694852B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 前部作業機装着車輌 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0316885A JPH0316885A (ja) | 1991-01-24 |
| JP2694852B2 true JP2694852B2 (ja) | 1997-12-24 |
Family
ID=15515707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1151302A Expired - Fee Related JP2694852B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 前部作業機装着車輌 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2694852B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5353713U (ja) * | 1976-10-09 | 1978-05-09 | ||
| JPS58129281U (ja) * | 1982-02-26 | 1983-09-01 | 株式会社クボタ | 運搬車のアタツチメント用作業装置の連結構造 |
| JPS60157492U (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-19 | 株式会社 神崎高級工機製作所 | トラクタ− |
-
1989
- 1989-06-14 JP JP1151302A patent/JP2694852B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0316885A (ja) | 1991-01-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |