JP2656266B2 - 壁 体 - Google Patents
壁 体Info
- Publication number
- JP2656266B2 JP2656266B2 JP62254765A JP25476587A JP2656266B2 JP 2656266 B2 JP2656266 B2 JP 2656266B2 JP 62254765 A JP62254765 A JP 62254765A JP 25476587 A JP25476587 A JP 25476587A JP 2656266 B2 JP2656266 B2 JP 2656266B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- wall
- groove
- wall panel
- main plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、施工が簡易かつ迅速にでき、強固に施工で
きる壁体に関する。
きる壁体に関する。
従来より、方形等の壁パネルによる壁施工は種々のも
のが開発されている。この中の多くは、壁パネルを取り
付けるのに、一般に釘,ビス等にて、胴縁又は縦梁等に
下側より一つ一つ固着して取り付けられている。これで
は、施工が面倒であるのみならず、その固着箇所を被覆
することも水密的な面,審美的な面より必要であった。
また、単に、ビス止めでは、地震等の振動に対して強度
的に弱い問題点があった。
のが開発されている。この中の多くは、壁パネルを取り
付けるのに、一般に釘,ビス等にて、胴縁又は縦梁等に
下側より一つ一つ固着して取り付けられている。これで
は、施工が面倒であるのみならず、その固着箇所を被覆
することも水密的な面,審美的な面より必要であった。
また、単に、ビス止めでは、地震等の振動に対して強度
的に弱い問題点があった。
そこで発明者は、前記問題点を解決すべく鋭意,研究
を重ねた結果、本発明を、上下方向に延在する溝型内に
所定間隔に横ピンを有した下地部材を,横方向に適宜の
間隔をおいて複数併設し、適宜の厚さのパネル主板の裏
面に,上下方向に延在する取付用突片に係止部を左右略
対称的に形成して壁パネルとし、該壁パネルの左右の取
付用突片を前記下地部材の溝型内にそれぞれ挿入し,且
つ係止部を横ピンに係止してなる壁体としたことによ
り、施工が簡易かつ迅速にでき、強固に施工でき、前記
の問題点等を解決したものである。
を重ねた結果、本発明を、上下方向に延在する溝型内に
所定間隔に横ピンを有した下地部材を,横方向に適宜の
間隔をおいて複数併設し、適宜の厚さのパネル主板の裏
面に,上下方向に延在する取付用突片に係止部を左右略
対称的に形成して壁パネルとし、該壁パネルの左右の取
付用突片を前記下地部材の溝型内にそれぞれ挿入し,且
つ係止部を横ピンに係止してなる壁体としたことによ
り、施工が簡易かつ迅速にでき、強固に施工でき、前記
の問題点等を解決したものである。
以下、本発明の実施例を第1図乃至第16図に基づいて
説明する。
説明する。
Aは壁パネルであって、四辺形状で,適宜の厚さのパ
ネル主板1が主要部として形成されている。具体的に
は、金属板によりパネル主板1の場合には、金属板の四
周が奥側に厚み部として略直角に屈曲して形成されてい
る。これによって、パネル主板1は、金属板が扁平箱状
に屈曲形成されている。
ネル主板1が主要部として形成されている。具体的に
は、金属板によりパネル主板1の場合には、金属板の四
周が奥側に厚み部として略直角に屈曲して形成されてい
る。これによって、パネル主板1は、金属板が扁平箱状
に屈曲形成されている。
また、陶板(セラミックス)、結晶化ガラス等の無機
材料等の場合には、適宜の厚さを有して、単に方形状に
形成されている(第7図参照)。
材料等の場合には、適宜の厚さを有して、単に方形状に
形成されている(第7図参照)。
2は係止部であって、前記パネル主板1の裏面に、左
右略対称的に設けられている。その係止部2の実施例は
種々のものが存在する。該係止部2は、上下方向に延在
する左右対称的な帯板状の取付用突片3,3に、L形溝状
をなして形成されている(第6図,第7図,第15図参
照)。
右略対称的に設けられている。その係止部2の実施例は
種々のものが存在する。該係止部2は、上下方向に延在
する左右対称的な帯板状の取付用突片3,3に、L形溝状
をなして形成されている(第6図,第7図,第15図参
照)。
具体的には、金属板よりなる場合で、パネル主板1の
両側片より内方に,幅の狭い側部内向き屈曲片が夫々形
成され、該両側部向き屈曲片の内端より、さらに奥側
に、上下方向に延在する取付用突片3,3の上下方向の中
間に、L形溝状をなして形成されている。該取付用突片
3,3の上下方向は、方形状の壁パネルAの場合には(第
6図等参照)、前記パネル主板1の厚み部の両側片と略
平行に形成されている。また、菱形状の壁パネルAの場
合には(第15図等参照)、その両取付用突片3,3の上下
方向と、パネル主板1の外辺の長手方向とが、直角以外
又は平行以外の適宜の角度として形成されている。具体
的には、約45度に形成されている。
両側片より内方に,幅の狭い側部内向き屈曲片が夫々形
成され、該両側部向き屈曲片の内端より、さらに奥側
に、上下方向に延在する取付用突片3,3の上下方向の中
間に、L形溝状をなして形成されている。該取付用突片
3,3の上下方向は、方形状の壁パネルAの場合には(第
6図等参照)、前記パネル主板1の厚み部の両側片と略
平行に形成されている。また、菱形状の壁パネルAの場
合には(第15図等参照)、その両取付用突片3,3の上下
方向と、パネル主板1の外辺の長手方向とが、直角以外
又は平行以外の適宜の角度として形成されている。具体
的には、約45度に形成されている。
また、無機材料よりなるパネル主板1では、該パネル
主板1の裏面側に、断面L形等の取付用突片3の一側が
固着具等にて固着され、金属板の場合と同様に、他側が
帯板片として併設されている(第7図参照)。該帯板片
にも、第1実施例の係止部2,2・2,2が夫々形成されてい
る。
主板1の裏面側に、断面L形等の取付用突片3の一側が
固着具等にて固着され、金属板の場合と同様に、他側が
帯板片として併設されている(第7図参照)。該帯板片
にも、第1実施例の係止部2,2・2,2が夫々形成されてい
る。
4は重ね片であって、前記パネル主板1の上部縁の奥
側より、上向きに屈曲形成されている。該重ね片4とパ
ネル主板1の表面とは略平行に形成されている。5は発
泡合成樹脂等の断熱材であって、金属板製の場合のパネ
ル主板1内に設けられている(第16図鎖線参照)。
側より、上向きに屈曲形成されている。該重ね片4とパ
ネル主板1の表面とは略平行に形成されている。5は発
泡合成樹脂等の断熱材であって、金属板製の場合のパネ
ル主板1内に設けられている(第16図鎖線参照)。
Bは下地部材であって、第8図乃至第12図等に示すよ
うに、上下方向に延在する長尺な型材6と溝型挿入部材
7と、横ピン8aとから構成されている。その型材6の樋
状部内に、溝型挿入部材7が挿入して取り付けられ、横
ピン8aの取付は溝型挿入部材7のみに加工して取り付け
られ、且つ横ピン8aが所定間隔をおいて複数設けられて
いる。その第8図の場合の横ピン8aは、上下方向に適宜
の長さの溝型挿入部材7の端部と、隣接の溝型挿入部材
7の端部との間に挟持されている。第9図の場合の横ピ
ン8aは、上下方向に延在する長尺な溝型挿入部材7に適
宜の間隔をおいて形成した切欠き溝に係止されている。
また、第10図に示すように、横ピン8aが上下方向に延在
する長尺な溝型挿入部材7に適宜の間隔をおいて固着さ
れることもある。
うに、上下方向に延在する長尺な型材6と溝型挿入部材
7と、横ピン8aとから構成されている。その型材6の樋
状部内に、溝型挿入部材7が挿入して取り付けられ、横
ピン8aの取付は溝型挿入部材7のみに加工して取り付け
られ、且つ横ピン8aが所定間隔をおいて複数設けられて
いる。その第8図の場合の横ピン8aは、上下方向に適宜
の長さの溝型挿入部材7の端部と、隣接の溝型挿入部材
7の端部との間に挟持されている。第9図の場合の横ピ
ン8aは、上下方向に延在する長尺な溝型挿入部材7に適
宜の間隔をおいて形成した切欠き溝に係止されている。
また、第10図に示すように、横ピン8aが上下方向に延在
する長尺な溝型挿入部材7に適宜の間隔をおいて固着さ
れることもある。
前記下地部材Bは、横ピン8aが適宜の間隔をおいて設
けられていれば、前述の実施例に限定されない。前記下
地部材Bの横ピン8a,8aは、前述の壁パネルAの係止部
2,2が係止される。
けられていれば、前述の実施例に限定されない。前記下
地部材Bの横ピン8a,8aは、前述の壁パネルAの係止部
2,2が係止される。
壁体施工について説明すると、まず、胴縁なる構造材
の外面に、上下方向に延在する下地部材B,B,…が、横方
向に一定間隔をおいて多数並列状にボルト・ナット,ビ
ス等の固着具にて取り付けられる。そして、壁パネルA
が下地部材Bに係止される。具体的には、第4図,第6
図等に示すように、壁パネルAの左右の取付用突片3,3
が前記下地部材Bの溝型内に挿入され、且つそのL形状
の係止部2,2が横ピン8aに係止される。このように壁パ
ネルAが下側より上側に向かって順次施工され、第1図
又は第13図に示すような、壁パネルAによる壁施工が順
次完了する。
の外面に、上下方向に延在する下地部材B,B,…が、横方
向に一定間隔をおいて多数並列状にボルト・ナット,ビ
ス等の固着具にて取り付けられる。そして、壁パネルA
が下地部材Bに係止される。具体的には、第4図,第6
図等に示すように、壁パネルAの左右の取付用突片3,3
が前記下地部材Bの溝型内に挿入され、且つそのL形状
の係止部2,2が横ピン8aに係止される。このように壁パ
ネルAが下側より上側に向かって順次施工され、第1図
又は第13図に示すような、壁パネルAによる壁施工が順
次完了する。
本発明においては、上下方向に延在する溝型内に所定
間隔に横ピン8aを有した下地部材Bを,横方向に適宜の
間隔をおいて複数併設し、適宜の厚さのパネル主板1の
裏面に,上下方向に延在する取付用突片3,3に係止部2,2
を左右略対称的に形成して壁パネルAとし、該壁パネル
Aの左右の取付用突片3,3を前記下地部材Bの溝型内に
それぞれ挿入し,且つ係止部2を横ピン8aに係止してな
る壁体としたことにより、第1に施工が簡易かつ迅速に
でき、第2に強固にでき、第3の菱形の壁パネルAと
し、斜め葺きが簡単にできる等の効果を奏する。
間隔に横ピン8aを有した下地部材Bを,横方向に適宜の
間隔をおいて複数併設し、適宜の厚さのパネル主板1の
裏面に,上下方向に延在する取付用突片3,3に係止部2,2
を左右略対称的に形成して壁パネルAとし、該壁パネル
Aの左右の取付用突片3,3を前記下地部材Bの溝型内に
それぞれ挿入し,且つ係止部2を横ピン8aに係止してな
る壁体としたことにより、第1に施工が簡易かつ迅速に
でき、第2に強固にでき、第3の菱形の壁パネルAと
し、斜め葺きが簡単にできる等の効果を奏する。
これらの効果について詳述すると、まず、本発明は、
従来のように釘,ビス等にて取り付けるものではなく、
適宜の厚さのパネル主板1の裏面に,上下方向に延在す
る取付用突片3,3に係止部2,2を左右略対称的に形成して
壁パネルAの係止部2,2を、下地部材Bに係止して取り
付ける構成の壁体であり、取付施工が何等の技術を要す
ることなく、簡易かつ迅速にできる大きな効果を有す
る。
従来のように釘,ビス等にて取り付けるものではなく、
適宜の厚さのパネル主板1の裏面に,上下方向に延在す
る取付用突片3,3に係止部2,2を左右略対称的に形成して
壁パネルAの係止部2,2を、下地部材Bに係止して取り
付ける構成の壁体であり、取付施工が何等の技術を要す
ることなく、簡易かつ迅速にできる大きな効果を有す
る。
このようにして係止取付施工すると、地震等の振動が
あっても、固着箇所がないため、パネル自体に歪等の損
傷を与えないのみならず、長期に亘って強固なる壁体と
して提供できる利点がある。
あっても、固着箇所がないため、パネル自体に歪等の損
傷を与えないのみならず、長期に亘って強固なる壁体と
して提供できる利点がある。
また、適宜の厚さのパネル主板1の裏面に,上下方向
に延在する取付用突片3,3に係止部2,2を左右略対称的に
形成して壁パネルAとし、該壁パネルAの左右の取付用
突片3,3を前記下地部材Bの溝型内にそれぞれ挿入して
取り付けたことで、強風雨時等でも、その係止部2の係
止箇所には雨水は浸入しにくく、雨仕舞(水密性)も良
好となるし、さらには、隣接する壁パネルA,A間の目地
箇所よりは目視できず、審美的な効果もあるし、このよ
うに審美的なる目地となると、従来充填されている目隠
し的なシール材、水密的なシール材等も不要にできる効
果もある。
に延在する取付用突片3,3に係止部2,2を左右略対称的に
形成して壁パネルAとし、該壁パネルAの左右の取付用
突片3,3を前記下地部材Bの溝型内にそれぞれ挿入して
取り付けたことで、強風雨時等でも、その係止部2の係
止箇所には雨水は浸入しにくく、雨仕舞(水密性)も良
好となるし、さらには、隣接する壁パネルA,A間の目地
箇所よりは目視できず、審美的な効果もあるし、このよ
うに審美的なる目地となると、従来充填されている目隠
し的なシール材、水密的なシール材等も不要にできる効
果もある。
本発明では、特に、溝型内に所定間隔に横ピン8aを有
した下地部材Bの横ピン8aに、壁パネルAの取付用突片
3に形成した係止部2を係止したことで、壁パネルAの
幅方向に熱伸縮しても、係止部2は横ピン8aに係止さ
れ、横方向には自在であり、良好に対応できる利点があ
る。
した下地部材Bの横ピン8aに、壁パネルAの取付用突片
3に形成した係止部2を係止したことで、壁パネルAの
幅方向に熱伸縮しても、係止部2は横ピン8aに係止さ
れ、横方向には自在であり、良好に対応できる利点があ
る。
また、本発明では、一つの溝型内に1枚の壁パネルA
の何れか一方の取付用突片3のみが挿入されているた
め、第13図に示すような菱形の壁パネルAで、斜め葺き
が簡単にできる利点かある。
の何れか一方の取付用突片3のみが挿入されているた
め、第13図に示すような菱形の壁パネルAで、斜め葺き
が簡単にできる利点かある。
なお、パネル主板1の上縁奥側より上方に重ね片4を
形成すれば、取付施工にて該重ね片4が常に下側とな
り、壁パネルAの裏面側に、雨水がより浸入しにくくな
り、一層雨仕舞(水密性)を好適にできる。
形成すれば、取付施工にて該重ね片4が常に下側とな
り、壁パネルAの裏面側に、雨水がより浸入しにくくな
り、一層雨仕舞(水密性)を好適にできる。
図面は本発明の実施例を示すものであって、その第1図
は本発明を壁体とした正面図、第2図は第1図のII−II
矢視断面図、第3図は第1図の要部縦拡大断面図、第4
図は本発明の要部斜視図、第5図は本発明の要部断面
図、第6図は壁パネルを裏面から見た斜視図、第7図は
別の実施例の壁パネルを裏面から見た一部斜視図、第8
図乃至第11図は下地部材の一部斜視図、第12図は本発明
の別の実施例の要部断面図、第13図は本発明を壁体とし
た別の実施例の正面図、第14図は第13図の要部断面図、
第15図は別の実施例の壁パネルを裏面から見た斜視図、
第16図は本発明の要部断面図である。 A……壁パネル、B……下地部材、 1……パネル主板、2……係止部、 3……取付用突片、8a……横ピン。
は本発明を壁体とした正面図、第2図は第1図のII−II
矢視断面図、第3図は第1図の要部縦拡大断面図、第4
図は本発明の要部斜視図、第5図は本発明の要部断面
図、第6図は壁パネルを裏面から見た斜視図、第7図は
別の実施例の壁パネルを裏面から見た一部斜視図、第8
図乃至第11図は下地部材の一部斜視図、第12図は本発明
の別の実施例の要部断面図、第13図は本発明を壁体とし
た別の実施例の正面図、第14図は第13図の要部断面図、
第15図は別の実施例の壁パネルを裏面から見た斜視図、
第16図は本発明の要部断面図である。 A……壁パネル、B……下地部材、 1……パネル主板、2……係止部、 3……取付用突片、8a……横ピン。
Claims (1)
- 【請求項1】上下方向に延在する溝型内に所定間隔に横
ピンを有した下地部材を,横方向に適宜の間隔をおいて
複数併設し、適宜の厚さのパネル主板の裏面に,上下方
向に延在する取付用突片に係止部を左右略対称的に形成
して壁パネルとし、該壁パネルの左右の取付用突片を前
記下地部材の溝型内にそれぞれ挿入し,且つ係止部を横
ピンに係止してなることを特徴とする壁体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62254765A JP2656266B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | 壁 体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62254765A JP2656266B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | 壁 体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0197750A JPH0197750A (ja) | 1989-04-17 |
| JP2656266B2 true JP2656266B2 (ja) | 1997-09-24 |
Family
ID=17269570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62254765A Expired - Lifetime JP2656266B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | 壁 体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2656266B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0721835U (ja) * | 1993-09-21 | 1995-04-21 | 小野田エー・エル・シー株式会社 | 壁パネルの取付構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60102459A (ja) * | 1983-11-08 | 1985-06-06 | 昭和アルミニウム株式会社 | 建築物の外壁構造 |
-
1987
- 1987-10-12 JP JP62254765A patent/JP2656266B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0197750A (ja) | 1989-04-17 |
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