JP2588323Y2 - 蓋 材 - Google Patents
蓋 材Info
- Publication number
- JP2588323Y2 JP2588323Y2 JP1992067705U JP6770592U JP2588323Y2 JP 2588323 Y2 JP2588323 Y2 JP 2588323Y2 JP 1992067705 U JP1992067705 U JP 1992067705U JP 6770592 U JP6770592 U JP 6770592U JP 2588323 Y2 JP2588323 Y2 JP 2588323Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- container
- aluminum foil
- lid
- polystyrene
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、食品に使用されるポリ
スチレン製容器の口部にヒートシールされる蓋材に関す
るものである。
スチレン製容器の口部にヒートシールされる蓋材に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、ポリスチレン製容器は、食品
分野で広い用途範囲にわたって使用されていた。最近で
は、特に、即席食品の販売容器として、発泡ポリスチレ
ンやハイインパクトポリスチレン製のカップ状容器が各
種の食品に大量に使用されている。このカップ状の容器
の口部には、内容物の充填後の密封のために、表面層が
紙層で裏面層がアルミニウム箔層からなる基材のアルミ
ニウム箔層の裏面に、エチレン−エチルアクリレート共
重合体やエチレン−酢酸ビニル共重合体系の接着剤層を
設けた蓋材が、ヒートシールされて用いられていた。こ
の蓋材には、商品の流通時や保管時には、内容物保護の
ために良好な密封性が求められ、一方、商品の使用時に
は、容器を容易に開口出来る易開封性が求められた。
分野で広い用途範囲にわたって使用されていた。最近で
は、特に、即席食品の販売容器として、発泡ポリスチレ
ンやハイインパクトポリスチレン製のカップ状容器が各
種の食品に大量に使用されている。このカップ状の容器
の口部には、内容物の充填後の密封のために、表面層が
紙層で裏面層がアルミニウム箔層からなる基材のアルミ
ニウム箔層の裏面に、エチレン−エチルアクリレート共
重合体やエチレン−酢酸ビニル共重合体系の接着剤層を
設けた蓋材が、ヒートシールされて用いられていた。こ
の蓋材には、商品の流通時や保管時には、内容物保護の
ために良好な密封性が求められ、一方、商品の使用時に
は、容器を容易に開口出来る易開封性が求められた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】前述した従来のポリス
チレン製カップ状容器の蓋材は、アルミニウム箔面が空
気や水分などによって極めて酸化され易く、このアルミ
ニウム箔面の酸化が進むと、エチレン−エチルアクリレ
ート共重合体やエチレン−酢酸ビニル共重合体系の接着
剤層のアルミニウム箔面への接着強度が低下し、商品の
使用前に容器の口部から蓋材が剥離してしまうトラブル
が発生することがあった。この問題を防ぐために、アル
ミニウム箔面にポリエチレン層を設けて、その上に容器
に対して接着強度の強いホットメルト接着剤層を設ける
方法が取られることもあったが、しかしながら、このよ
うな蓋材は、容器との接着強度が強いため、容器の流通
時や保管時の密封は完全であるが、商品の使用時に、蓋
材が容器の口部から剥離しにくく、容器の口部を破壊し
てしまうトラブルが発生することがあった。また、アル
ミニウム箔面にポリエチレン層を介して接着層を設けな
ければならないので、蓋材の製造工程数が増加した。本
考案の蓋材は、かかる上述の問題点を解決した蓋材であ
り、商品の流通時や保管時には、容器との密着性が良好
であり、しかも商品の使用時には、容器からの剥離が良
好な易開封性の蓋材である。
チレン製カップ状容器の蓋材は、アルミニウム箔面が空
気や水分などによって極めて酸化され易く、このアルミ
ニウム箔面の酸化が進むと、エチレン−エチルアクリレ
ート共重合体やエチレン−酢酸ビニル共重合体系の接着
剤層のアルミニウム箔面への接着強度が低下し、商品の
使用前に容器の口部から蓋材が剥離してしまうトラブル
が発生することがあった。この問題を防ぐために、アル
ミニウム箔面にポリエチレン層を設けて、その上に容器
に対して接着強度の強いホットメルト接着剤層を設ける
方法が取られることもあったが、しかしながら、このよ
うな蓋材は、容器との接着強度が強いため、容器の流通
時や保管時の密封は完全であるが、商品の使用時に、蓋
材が容器の口部から剥離しにくく、容器の口部を破壊し
てしまうトラブルが発生することがあった。また、アル
ミニウム箔面にポリエチレン層を介して接着層を設けな
ければならないので、蓋材の製造工程数が増加した。本
考案の蓋材は、かかる上述の問題点を解決した蓋材であ
り、商品の流通時や保管時には、容器との密着性が良好
であり、しかも商品の使用時には、容器からの剥離が良
好な易開封性の蓋材である。
【0004】
【課題を解決するための手段】第1の考案は、図1に示
したように、表面層が紙層(111)で裏面層がアルミ
ニウム箔層(112)である複合材料からなる基材(1
10)の前記アルミニウム箔層の裏面に、エチレン−メ
タクリレート共重合体又はエチレン−アクリレート共重
合体にポリスチレンを5から30重量%添加した接着層
(120)を設けた蓋材(100)である。
したように、表面層が紙層(111)で裏面層がアルミ
ニウム箔層(112)である複合材料からなる基材(1
10)の前記アルミニウム箔層の裏面に、エチレン−メ
タクリレート共重合体又はエチレン−アクリレート共重
合体にポリスチレンを5から30重量%添加した接着層
(120)を設けた蓋材(100)である。
【0005】上記の基材のアルミニウム層の裏面は、接
着剤層を形成するに際して、接着層のアルミニウム層へ
の接着を完全にするために、表面に付着している油脂な
どの接着層の接着性を損なう物質を、表面処理によって
前以て除去して置くことが必要である。
着剤層を形成するに際して、接着層のアルミニウム層へ
の接着を完全にするために、表面に付着している油脂な
どの接着層の接着性を損なう物質を、表面処理によって
前以て除去して置くことが必要である。
【0006】
【0007】
【作用】基材のアルミニウム箔層の裏面に形成されたエ
チレン−メタクリレート共重合体又はエチレン−アクリ
レート共重合体を主体とした接着剤層へのポリスチレン
の添加量が増すと、ポリスチレン製容器へのヒートシー
ル性が向上するが、その反面、蓋材基材のアルミニウム
箔層への接着性は低下し、接着剤層へのポリスチレンの
添加量が減じると、蓋材基材のアルミニウム箔層への接
着性が向上するが、その反面、ポリスチレン製容器への
ヒートシール性が低下する。このため、エチレン−メタ
クリレート共重合体又はエチレン−アクリレート共重合
体を主体とした接着剤層へのポリスチレンの添加量に
は、自ずと好ましい適量範囲があり、本考案者の実用テ
ストの結果では、5から30重量%の添加が適正である
ことが確認されている。
チレン−メタクリレート共重合体又はエチレン−アクリ
レート共重合体を主体とした接着剤層へのポリスチレン
の添加量が増すと、ポリスチレン製容器へのヒートシー
ル性が向上するが、その反面、蓋材基材のアルミニウム
箔層への接着性は低下し、接着剤層へのポリスチレンの
添加量が減じると、蓋材基材のアルミニウム箔層への接
着性が向上するが、その反面、ポリスチレン製容器への
ヒートシール性が低下する。このため、エチレン−メタ
クリレート共重合体又はエチレン−アクリレート共重合
体を主体とした接着剤層へのポリスチレンの添加量に
は、自ずと好ましい適量範囲があり、本考案者の実用テ
ストの結果では、5から30重量%の添加が適正である
ことが確認されている。
【0008】
【0009】
【実施例】<実施例1> まず、図1に示したように、坪量58g/m2 の紙(1
11)の表面に文字と絵柄をグラビア印刷(130)
し、裏面に押出しラミネーション法で15μm厚のポリ
エチレン(113)を形成すると同時に7μm厚のアル
ミニウム箔(112)を貼り合わせて蓋材の基材(11
0)を作製した。
11)の表面に文字と絵柄をグラビア印刷(130)
し、裏面に押出しラミネーション法で15μm厚のポリ
エチレン(113)を形成すると同時に7μm厚のアル
ミニウム箔(112)を貼り合わせて蓋材の基材(11
0)を作製した。
【0010】次に、この基材のアルミニウム箔層の裏面
を、ガスの還元炎で表面処理した後、その処理面に、エ
チレン−メタクリレート共重合体にポリスチレンを3重
量%添加したもの、5重量%添加したもの、10重量%
添加したもの、30重量%添加したもの及び35重量%
添加したものとの5種類の成形材料を、それぞれ押出し
ラミネーションして、30μm厚の接着層を形成した5
種類の蓋材を作製した。
を、ガスの還元炎で表面処理した後、その処理面に、エ
チレン−メタクリレート共重合体にポリスチレンを3重
量%添加したもの、5重量%添加したもの、10重量%
添加したもの、30重量%添加したもの及び35重量%
添加したものとの5種類の成形材料を、それぞれ押出し
ラミネーションして、30μm厚の接着層を形成した5
種類の蓋材を作製した。
【0011】これら5種類の蓋材を用いて、それぞれ充
填機上でカップラーメンを充填した発泡ポリスチレン製
カップ状容器の口部に、150°C、2kg/cm2 、
1秒の条件でヒートシールして接着し、カップ状容器を
密封した。これらの5種類の蓋材で密封したカップ状容
器を、それぞれ10ダースずつ、まず、三ヵ月間倉庫に
保管した後、引き続き200kmの輸送テストを行い、
密封した蓋部の状態を確認してからカップ状容器を開封
してみた。ポリスチレンを5重量%、10重量%及び3
0重量%添加した蓋材は、輸送及び保管時の蓋材の剥離
は全く認められず、また、開封時に容器口部の破損も無
く、容易に綺麗に開封することが出来た。しかし、ポリ
スチレンを3重量%添加したものは、輸送及び保管時に
蓋材が容器口部から剥離したものがあり、また、ポリス
チレンを35重量%添加したものは、輸送及び保管時に
蓋材のアルミニウム箔層と接着層との間から剥離したも
のや、開封時に容器口部に接着剤層が残ったものがあっ
て、実用上に問題があった。
填機上でカップラーメンを充填した発泡ポリスチレン製
カップ状容器の口部に、150°C、2kg/cm2 、
1秒の条件でヒートシールして接着し、カップ状容器を
密封した。これらの5種類の蓋材で密封したカップ状容
器を、それぞれ10ダースずつ、まず、三ヵ月間倉庫に
保管した後、引き続き200kmの輸送テストを行い、
密封した蓋部の状態を確認してからカップ状容器を開封
してみた。ポリスチレンを5重量%、10重量%及び3
0重量%添加した蓋材は、輸送及び保管時の蓋材の剥離
は全く認められず、また、開封時に容器口部の破損も無
く、容易に綺麗に開封することが出来た。しかし、ポリ
スチレンを3重量%添加したものは、輸送及び保管時に
蓋材が容器口部から剥離したものがあり、また、ポリス
チレンを35重量%添加したものは、輸送及び保管時に
蓋材のアルミニウム箔層と接着層との間から剥離したも
のや、開封時に容器口部に接着剤層が残ったものがあっ
て、実用上に問題があった。
【0012】<実施例2> 蓋材の基材は、実施例1に用いたものと同様のものを使
用した。
用した。
【0013】次に、基材のアルミニウム箔層の裏面をガ
スの還元炎で表面処理した後、その裏面に、エチレン−
アクリレート共重合体にポリスチレンを10重量%添加
したものを、押出しラミネーション法によって30μm
厚の接着層を形成し、同時に格子状の凹凸部を表面に有
したクーリングロールを用いて、図3に示したように、
接着材層の表面に格子状に凸部(221)と凹部(22
2)とを形成して本実施例の蓋材(200)を作製し
た。
スの還元炎で表面処理した後、その裏面に、エチレン−
アクリレート共重合体にポリスチレンを10重量%添加
したものを、押出しラミネーション法によって30μm
厚の接着層を形成し、同時に格子状の凹凸部を表面に有
したクーリングロールを用いて、図3に示したように、
接着材層の表面に格子状に凸部(221)と凹部(22
2)とを形成して本実施例の蓋材(200)を作製し
た。
【0014】作製した本実施例の蓋材を用いて、充填機
上でカップラーメンを充填した発泡ポリスチレン製カッ
プ状容器の口部に、150°C、2kg/cm2 、1秒
の条件でヒートシールして接着し、カップ状容器を密封
した。充填機上での蓋材の容器口部への供給状態は、非
常に良好であり、二枚供給は無くシューターの蓋材の滑
りも良好であった。本実施例の蓋材で密封したカップ状
容器を、10ダース、まず、三ヵ月間倉庫に保管した
後、引き続き200kmの輸送テストを行い、密封した
蓋部の状態を観察してからカップ状容器を開封してみ
た。本実施例の蓋材は、輸送及び保管時の蓋材の剥離は
全く認められず、また、開封時に容器口部の破損も無
く、容易に綺麗に開封することが出来た。
上でカップラーメンを充填した発泡ポリスチレン製カッ
プ状容器の口部に、150°C、2kg/cm2 、1秒
の条件でヒートシールして接着し、カップ状容器を密封
した。充填機上での蓋材の容器口部への供給状態は、非
常に良好であり、二枚供給は無くシューターの蓋材の滑
りも良好であった。本実施例の蓋材で密封したカップ状
容器を、10ダース、まず、三ヵ月間倉庫に保管した
後、引き続き200kmの輸送テストを行い、密封した
蓋部の状態を観察してからカップ状容器を開封してみ
た。本実施例の蓋材は、輸送及び保管時の蓋材の剥離は
全く認められず、また、開封時に容器口部の破損も無
く、容易に綺麗に開封することが出来た。
【0015】
【考案の効果】本考案の蓋材を発泡ポリスチレンやハイ
インパクトポリスチレン製のカップ状容器の口部に密封
するためにヒートシールして使用すると、本考案の蓋材
は、商品の流通時や保管時には、容器との密着性が良好
であり、一方、商品の使用時には、容器からの剥離が良
好な易開封性のを示す。さらに、蓋材の裏層の接着層の
表面に凹凸を形成した本考案の蓋材は、充填機上の供給
適性が良好なため、二枚供給や引っ掛かりなどのトラブ
ルが少ない。また、アルミニウム箔層にポリエチレン層
などの仲介層を必要としないため製造工程数が少ない。
インパクトポリスチレン製のカップ状容器の口部に密封
するためにヒートシールして使用すると、本考案の蓋材
は、商品の流通時や保管時には、容器との密着性が良好
であり、一方、商品の使用時には、容器からの剥離が良
好な易開封性のを示す。さらに、蓋材の裏層の接着層の
表面に凹凸を形成した本考案の蓋材は、充填機上の供給
適性が良好なため、二枚供給や引っ掛かりなどのトラブ
ルが少ない。また、アルミニウム箔層にポリエチレン層
などの仲介層を必要としないため製造工程数が少ない。
【図1】本考案の実施例1の蓋材の部分断面図である。
【図2】本考案の実施例2の蓋材の部分断面図である。
【図3】本考案の実施例2の蓋材の下面図である。
100,200……蓋材 110,210……基材 111,211……紙層又は紙 112,212……アルミニウム箔層又はアルミニウム
箔 113,213……ポリエチレン層又はポリエチレン 120,220……接着剤層 130,230……印刷層 221……凸部 222……凹部
箔 113,213……ポリエチレン層又はポリエチレン 120,220……接着剤層 130,230……印刷層 221……凸部 222……凹部
Claims (1)
- 【請求項1】表面層が紙層で裏面層がアルミニウム箔層
である複合材料からなる基材の前記アルミニウム箔層の
裏面に、エチレン−メタクリレート共重合体又はエチレ
ン−アクリレート共重合体にポリスチレンを5から30
重量%添加した接着層を設けたことを特徴とする蓋材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992067705U JP2588323Y2 (ja) | 1992-09-29 | 1992-09-29 | 蓋 材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992067705U JP2588323Y2 (ja) | 1992-09-29 | 1992-09-29 | 蓋 材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0632355U JPH0632355U (ja) | 1994-04-26 |
| JP2588323Y2 true JP2588323Y2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=13352649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992067705U Expired - Lifetime JP2588323Y2 (ja) | 1992-09-29 | 1992-09-29 | 蓋 材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2588323Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000255619A (ja) * | 1999-03-05 | 2000-09-19 | Toyo Aluminium Kk | 熱封緘蓋材 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036437Y2 (ja) * | 1978-12-29 | 1985-10-29 | 東洋アルミニウム株式会社 | 容器 |
| JPH0443487Y2 (ja) * | 1986-12-26 | 1992-10-14 | ||
| JP3100148U (ja) * | 2003-08-29 | 2004-04-30 | 株式会社ミスズ | 携帯用ハンガー |
-
1992
- 1992-09-29 JP JP1992067705U patent/JP2588323Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0632355U (ja) | 1994-04-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8201385B2 (en) | Multi-purpose covering and method of hygienically covering a container top | |
| JP2588323Y2 (ja) | 蓋 材 | |
| JP3174882B2 (ja) | 易開封性包装体 | |
| JPH11292140A (ja) | 易開封性ヒートシール包装体およびその製造方法 | |
| JPH0418273A (ja) | 食品包装体 | |
| JPH0427783Y2 (ja) | ||
| JPS5836685Y2 (ja) | 容器口部密封用インナ−シ−ル材 | |
| JPS5811694Y2 (ja) | 密閉蓋 | |
| JP3924818B2 (ja) | 紙製トレイ状容器 | |
| JP4529251B2 (ja) | 蓋材 | |
| JP2002193316A (ja) | 耐熱性蓋材 | |
| JP4152037B2 (ja) | 積層体及び密封容器 | |
| JP2992199B2 (ja) | 包装製品の製造方法 | |
| JPS5820539Y2 (ja) | 蓋材 | |
| JPS62182076A (ja) | 包装体用シ−ト | |
| JPH072454Y2 (ja) | 容器口部密封用インナーシール材 | |
| JP2557663B2 (ja) | 密封容器 | |
| JP3058631U (ja) | 容器の蓋、及び該蓋でシールした容器 | |
| JPH0143225Y2 (ja) | ||
| JPH0211332Y2 (ja) | ||
| JP3732237B2 (ja) | 熱封緘性蓋材 | |
| JP3440758B2 (ja) | 密封容器 | |
| JP3075069B2 (ja) | カップ状容器の蓋材 | |
| JPS5812734Y2 (ja) | 密閉蓋 | |
| JP3836207B2 (ja) | 食品包装材 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |