JP2569914Y2 - 木造家屋の外壁下地構造 - Google Patents
木造家屋の外壁下地構造Info
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- JP2569914Y2 JP2569914Y2 JP1993032355U JP3235593U JP2569914Y2 JP 2569914 Y2 JP2569914 Y2 JP 2569914Y2 JP 1993032355 U JP1993032355 U JP 1993032355U JP 3235593 U JP3235593 U JP 3235593U JP 2569914 Y2 JP2569914 Y2 JP 2569914Y2
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- Japan
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- frame
- wall
- panel
- plate
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Links
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 13
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 12
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 5
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 3
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010440 gypsum Substances 0.000 description 1
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、気密・断熱性が良く現
場における作業性を向上させた木造家屋の外壁下地構造
に関するものである。
場における作業性を向上させた木造家屋の外壁下地構造
に関するものである。
【0002】
【従来の技術及び考案が解決しようとする課題】従来よ
り木造家屋の外壁下地構造は、一般に現場において土台
上に柱を立設し、この左右の柱間に桁や梁などの横架材
を架け渡して枠体を構成し、この枠体に筋かいや貫や間
柱などを設けて補強し、内部に断熱材を充填し、この壁
体の内側に結露防止のために防湿ポリエチレンシートを
貼り、更にその外側に防風シートを貼設して透湿性・防
水性をもたせているので施工期間が長くなる上それだけ
施工費も高くなり経済的な負担も大きかった。
り木造家屋の外壁下地構造は、一般に現場において土台
上に柱を立設し、この左右の柱間に桁や梁などの横架材
を架け渡して枠体を構成し、この枠体に筋かいや貫や間
柱などを設けて補強し、内部に断熱材を充填し、この壁
体の内側に結露防止のために防湿ポリエチレンシートを
貼り、更にその外側に防風シートを貼設して透湿性・防
水性をもたせているので施工期間が長くなる上それだけ
施工費も高くなり経済的な負担も大きかった。
【0003】本考案は上記の欠点を解決するため、外壁
を形成する柱により枠作りした枠体と、枠体内に嵌着さ
れる壁枠体の室内側に壁板を止着し、この壁板の屋外側
に硬質発泡ウレタン板を張設したパネル体とを工場内で
製作し、現場において土台上に枠体を立設固定し、この
枠体内にパネル体を止着し、枠体と壁板同志の継合部に
気密テープを貼着することにより現場における作業性を
向上させた気密性,断熱性の良い木造家屋の外壁下地構
造を提供するものである。
を形成する柱により枠作りした枠体と、枠体内に嵌着さ
れる壁枠体の室内側に壁板を止着し、この壁板の屋外側
に硬質発泡ウレタン板を張設したパネル体とを工場内で
製作し、現場において土台上に枠体を立設固定し、この
枠体内にパネル体を止着し、枠体と壁板同志の継合部に
気密テープを貼着することにより現場における作業性を
向上させた気密性,断熱性の良い木造家屋の外壁下地構
造を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】添付図面を参照して本考
案の要旨を説明する。
案の要旨を説明する。
【0005】外壁を形成する柱により枠作りした枠体a
と、この枠体a内に嵌着される壁枠体1の室内側に壁枠
体1と同じ大きさの壁板2を止着し、壁板2の屋外側に
硬質発泡ウレタン板3を張設したパネル体bとを工場生
産し、現場において土台4上に枠体aを立設固定し、こ
の枠体a内に壁枠体1を嵌着固定してパネル体bを枠体
aに固定し、継合されている枠体aと壁板2同志の継合
部に気密テープ5を貼着したことを特徴とする木造家屋
における外壁下地構造に係るものである。
と、この枠体a内に嵌着される壁枠体1の室内側に壁枠
体1と同じ大きさの壁板2を止着し、壁板2の屋外側に
硬質発泡ウレタン板3を張設したパネル体bとを工場生
産し、現場において土台4上に枠体aを立設固定し、こ
の枠体a内に壁枠体1を嵌着固定してパネル体bを枠体
aに固定し、継合されている枠体aと壁板2同志の継合
部に気密テープ5を貼着したことを特徴とする木造家屋
における外壁下地構造に係るものである。
【0006】
【作用】外壁を形成する柱や横架材等により枠作りされ
る枠体aと、この枠体a内に嵌着される壁枠体1の室内
側に壁枠体1と同じ大きさの壁板2を止着し、壁板2の
屋外側に硬質発泡ウレタン板3を貼設したパネル体bと
を工場で製作したので、精度の高い枠体aとパネル体b
とが得られる。
る枠体aと、この枠体a内に嵌着される壁枠体1の室内
側に壁枠体1と同じ大きさの壁板2を止着し、壁板2の
屋外側に硬質発泡ウレタン板3を貼設したパネル体bと
を工場で製作したので、精度の高い枠体aとパネル体b
とが得られる。
【0007】現場において土台4上に枠体aを立設固定
すると、ほぼ図面通りの枠体aが容易に形成され、この
枠体a内に壁枠体1を嵌入すると、壁枠体1はしっくり
と枠体aに収まるので、壁枠体1の外側より上下前後の
枠体aに枠体1の周縁を釘打ちして枠体aにパネル体b
を固定する。
すると、ほぼ図面通りの枠体aが容易に形成され、この
枠体a内に壁枠体1を嵌入すると、壁枠体1はしっくり
と枠体aに収まるので、壁枠体1の外側より上下前後の
枠体aに枠体1の周縁を釘打ちして枠体aにパネル体b
を固定する。
【0008】また、継合部に気密テープ5を貼着し、こ
の気密テープ5と前記硬質発泡ウレタン板3とにより気
密性と断熱性の高い木造家屋の外壁下地構造を形成す
る。
の気密テープ5と前記硬質発泡ウレタン板3とにより気
密性と断熱性の高い木造家屋の外壁下地構造を形成す
る。
【0009】
【実施例】図面は、本考案に好適な一実施例を図示した
ものである。
ものである。
【0010】外壁を形成する柱や土台や胴差しや桁など
の横架材等により枠作りされる枠体aと、この枠体a内
に嵌着される所定大きさの壁体1とを工場で生産する。
図示した壁枠体1は左右の柱体と上下の土台4や胴差し
等の横架材で枠作りされる枠体a内の外壁下地スペース
を縦方向に2等分し、この外壁スペース内に2個のパネ
ル体bを固定する場合を図示している。このパネル体b
の壁枠体1を上下の横止板7・7と左右の縦止板8・8
とで囲繞し、この上下の横止板7・7間の中央に縦止板
7,横止板8とほぼ同じ寸法の中桟9を立設する。この
壁枠体1の室内側に壁枠体1と同じ大きさの壁板2を止
着し、壁板2の屋外側に硬質発泡ウレタン板3を密着張
設してパネル体bを形成する。
の横架材等により枠作りされる枠体aと、この枠体a内
に嵌着される所定大きさの壁体1とを工場で生産する。
図示した壁枠体1は左右の柱体と上下の土台4や胴差し
等の横架材で枠作りされる枠体a内の外壁下地スペース
を縦方向に2等分し、この外壁スペース内に2個のパネ
ル体bを固定する場合を図示している。このパネル体b
の壁枠体1を上下の横止板7・7と左右の縦止板8・8
とで囲繞し、この上下の横止板7・7間の中央に縦止板
7,横止板8とほぼ同じ寸法の中桟9を立設する。この
壁枠体1の室内側に壁枠体1と同じ大きさの壁板2を止
着し、壁板2の屋外側に硬質発泡ウレタン板3を密着張
設してパネル体bを形成する。
【0011】枠体a,パネル体bを上記のように精度良
く加工したので現場において土台4上に枠体aを立設固
定すると、ほぼ設計図通りの枠体aが形成され、この枠
体a内に壁枠体1を嵌入すると壁枠体1は枠体aの間に
しっくりと嵌入される。図示した実施例は枠体a内に2
個の壁枠体1・1を嵌入し、壁枠体1の外側より上下の
横止板7・7,左右の縦止板8・8と柱枠aとを釘打ち
し、また隣同志の左側の壁枠体1の縦止板8と右側の壁
枠体1の縦止板8とを釘打ちしてパネル体b・bを一体
物として枠体aに固定した後、継合されている枠体aと
壁板2同志の継合部及び左右のパネル体cの継合部に気
密テープ5を貼着する。
く加工したので現場において土台4上に枠体aを立設固
定すると、ほぼ設計図通りの枠体aが形成され、この枠
体a内に壁枠体1を嵌入すると壁枠体1は枠体aの間に
しっくりと嵌入される。図示した実施例は枠体a内に2
個の壁枠体1・1を嵌入し、壁枠体1の外側より上下の
横止板7・7,左右の縦止板8・8と柱枠aとを釘打ち
し、また隣同志の左側の壁枠体1の縦止板8と右側の壁
枠体1の縦止板8とを釘打ちしてパネル体b・bを一体
物として枠体aに固定した後、継合されている枠体aと
壁板2同志の継合部及び左右のパネル体cの継合部に気
密テープ5を貼着する。
【0012】実施例を上記のように構成したので従来の
外壁下地構造のように現場において土台4上に柱を立設
し、この左右の柱間に桁や梁等の横架材を架け渡して枠
体aを構成し、この枠体aに筋かいや貫や間柱等を設
け、その内部に断熱材を充填しその壁体の内側に結露防
止のため防湿ポリエチレンシートを貼り外側に防風シー
トを貼設して透湿性・防湿性をもたせる現場作業が解消
され、現場において土台4上に枠体aを立設固定し、こ
の枠体aにパネル体cを嵌着止着し、継合されている枠
体aと壁板2同志の継合部に気密テープ5を貼着しただ
けで、高気密,高断熱性の外壁下地構造が形成されるの
で現場作業が著しく短縮し、それだけ現場作業の施工費
が安くなる上に、パネル体cを壁枠体1と壁板2とで構
成したのでパネル体c自身が壁下地,間柱,筋かいの機
能を果たすため、壁面強度が大きく、風荷重や地震に対
する強度が向上する。
外壁下地構造のように現場において土台4上に柱を立設
し、この左右の柱間に桁や梁等の横架材を架け渡して枠
体aを構成し、この枠体aに筋かいや貫や間柱等を設
け、その内部に断熱材を充填しその壁体の内側に結露防
止のため防湿ポリエチレンシートを貼り外側に防風シー
トを貼設して透湿性・防湿性をもたせる現場作業が解消
され、現場において土台4上に枠体aを立設固定し、こ
の枠体aにパネル体cを嵌着止着し、継合されている枠
体aと壁板2同志の継合部に気密テープ5を貼着しただ
けで、高気密,高断熱性の外壁下地構造が形成されるの
で現場作業が著しく短縮し、それだけ現場作業の施工費
が安くなる上に、パネル体cを壁枠体1と壁板2とで構
成したのでパネル体c自身が壁下地,間柱,筋かいの機
能を果たすため、壁面強度が大きく、風荷重や地震に対
する強度が向上する。
【0013】また壁板2が室内側に面しているので壁板
2がそのまま凹凸のない壁体の内部壁下地材となるので
内部仕上げに狂いが無くまた石膏ボード等による内部仕
上げ下地を省略することもできる。
2がそのまま凹凸のない壁体の内部壁下地材となるので
内部仕上げに狂いが無くまた石膏ボード等による内部仕
上げ下地を省略することもできる。
【0014】また硬質発泡ウレタン板3を壁板2の屋外
側に密着張設したので、室内側からの熱の伝導や屋外側
からの熱の伝導が硬質発泡ウレタン板3により遮断され
秀れた断熱効果が得られると共に硬質発泡ウレタン板3
の屋外面と外壁内面との間の壁体内に通気空間が形成さ
れるので、冬期間壁内部の結露を防ぎ構造材や間柱等の
腐朽を防ぐことができる。
側に密着張設したので、室内側からの熱の伝導や屋外側
からの熱の伝導が硬質発泡ウレタン板3により遮断され
秀れた断熱効果が得られると共に硬質発泡ウレタン板3
の屋外面と外壁内面との間の壁体内に通気空間が形成さ
れるので、冬期間壁内部の結露を防ぎ構造材や間柱等の
腐朽を防ぐことができる。
【0015】また壁板2で硬質発泡ウレタン板3との間
に防音シートを張設することにより遮音効果を高めるこ
ともできる。
に防音シートを張設することにより遮音効果を高めるこ
ともできる。
【0016】また上記構成を家屋の床構造に適用し、土
台や大引等で枠作りした床枠と、この床枠内に嵌着され
る床枠体の室内側に床枠体と同じ大きさの床板を止着
し、床板の床下側に硬質発泡ウレタン板を張設した床パ
ネル体とを工場生産し、前記と同様手段で現場において
床枠を形成し、この床枠内に床パネル体を敷設固定し、
継合部に気密テープを貼着したり、また同様手段で天井
パネル体を形成したりして、高気密・高断熱性の木造家
屋を形成することもできる。
台や大引等で枠作りした床枠と、この床枠内に嵌着され
る床枠体の室内側に床枠体と同じ大きさの床板を止着
し、床板の床下側に硬質発泡ウレタン板を張設した床パ
ネル体とを工場生産し、前記と同様手段で現場において
床枠を形成し、この床枠内に床パネル体を敷設固定し、
継合部に気密テープを貼着したり、また同様手段で天井
パネル体を形成したりして、高気密・高断熱性の木造家
屋を形成することもできる。
【0017】
【考案の効果】本考案は上記のように外壁を形成する柱
により枠作りした枠体と、この枠体内に嵌着される壁枠
体の室内側に壁枠体と同じ大きさの壁板を止着し、壁板
の屋外側に硬質発泡ウレタン板を張設したパネル体とを
工場生産し、現場において土台上に枠体を立設固定し、
この枠体内に壁枠体を嵌着固定してパネル体を枠体に固
定し、継合されている枠体と壁板同志の継合部に気密テ
ープを貼着したので、現場作業が著しく短縮され、気密
性と断熱性が秀れた木造家屋の外壁下地構造となる。
により枠作りした枠体と、この枠体内に嵌着される壁枠
体の室内側に壁枠体と同じ大きさの壁板を止着し、壁板
の屋外側に硬質発泡ウレタン板を張設したパネル体とを
工場生産し、現場において土台上に枠体を立設固定し、
この枠体内に壁枠体を嵌着固定してパネル体を枠体に固
定し、継合されている枠体と壁板同志の継合部に気密テ
ープを貼着したので、現場作業が著しく短縮され、気密
性と断熱性が秀れた木造家屋の外壁下地構造となる。
【図1】本実施例の斜視図である。
【図2】本実施例の平面断面図である。
【図3】上記のA部の拡大図である。
【図4】図2のB部の拡大図である。
【図5】本実施例のパネル体の斜視図である。
1 壁枠体 2 壁板 3 硬質発泡ウレタン板 4 土台 5 気密テープ a 枠体 b パネル体
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI E04B 2/56 621 E04B 2/56 621H 622 622B 622H 632 632G 644 644A 644H 1/684 1/76 R 1/76 E04C 2/38 S E04C 2/38 E04B 1/68 D
Claims (1)
- 【請求項1】 外壁を形成する柱により枠作りした枠体
と、この枠体内に嵌着されるパネル体とからなり、 このパネル体は、上下方向に延びる一対の同じ高さの第
一の板材及び左右方向に延び、第一の板材と同一高さの
一対の第二の板材が矩形状に連結された壁枠体と、壁枠
体の室内側に止着された壁板と、壁板の屋外側に付設さ
れた、第一及び第二の板材よりも高さの低い硬質発泡ウ
レタン板とからなり、 土台上に枠体を形成し、この枠体内にパネル体を嵌着し
た場合において、枠体内に一枚のパネル体を嵌着した場
合には、枠体とパネル体の壁板との継合部を覆うよう
に、また、枠体内に複数枚のパネル体を嵌着した場合に
は、枠体とパネル体の壁板との継合部及び隣接するパネ
ル体の壁板同士の継合部を覆うように室内側から気密テ
ープが貼着されていることを特徴とする木造家屋におけ
る外壁下地構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993032355U JP2569914Y2 (ja) | 1993-06-16 | 1993-06-16 | 木造家屋の外壁下地構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993032355U JP2569914Y2 (ja) | 1993-06-16 | 1993-06-16 | 木造家屋の外壁下地構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH074613U JPH074613U (ja) | 1995-01-24 |
| JP2569914Y2 true JP2569914Y2 (ja) | 1998-04-28 |
Family
ID=12356657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993032355U Expired - Lifetime JP2569914Y2 (ja) | 1993-06-16 | 1993-06-16 | 木造家屋の外壁下地構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2569914Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51125108U (ja) * | 1975-03-31 | 1976-10-09 | ||
| JPS571216U (ja) * | 1980-05-31 | 1982-01-06 | ||
| JPS6238308U (ja) * | 1985-08-26 | 1987-03-06 | ||
| JP3066305U (ja) * | 1999-08-02 | 2000-02-18 | 博次 高野 | 聴力補助器 |
-
1993
- 1993-06-16 JP JP1993032355U patent/JP2569914Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH074613U (ja) | 1995-01-24 |
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