JP2547911Y2 - 消磁コイル保持具 - Google Patents
消磁コイル保持具Info
- Publication number
- JP2547911Y2 JP2547911Y2 JP1990104073U JP10407390U JP2547911Y2 JP 2547911 Y2 JP2547911 Y2 JP 2547911Y2 JP 1990104073 U JP1990104073 U JP 1990104073U JP 10407390 U JP10407390 U JP 10407390U JP 2547911 Y2 JP2547911 Y2 JP 2547911Y2
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- JP
- Japan
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- piece
- holding
- degaussing coil
- movable piece
- hole
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は消磁コイルの保持具、特にテレビジョン受信
機の陰極線管の外周に接して消磁コイルを保持するため
の保持具に関する。
機の陰極線管の外周に接して消磁コイルを保持するため
の保持具に関する。
従来一般に用いられている消磁コイル保持具は、取付
面22に対しての消磁コイルを保持する部分の開口する方
向で見ると、第5図に示したように上方向開口タイプ、
横方向開口タイプ、下方向開口タイプの3つのタイプに
分けられる。
面22に対しての消磁コイルを保持する部分の開口する方
向で見ると、第5図に示したように上方向開口タイプ、
横方向開口タイプ、下方向開口タイプの3つのタイプに
分けられる。
第5図(a)に示した上方向開口タイプ1は消磁コイ
ル2を挿入して保持させる作業がしやすい反面、保持し
た消磁コイル2が外れやすい欠点があり、外れを防止す
るためキャップ3等の別部品が必要であった。第5図
(b)に示した横方向開口タイプ4は、上方向開口タイ
プ1とは逆に消磁コイル2は外れにくいが、作業空間が
狭いため(陰極線管の外周に接近させて挿入しなければ
ならないため)挿入作業がしにくいという欠点があっ
た。また、第5図(c)に示した下方向開口タイプ5
は、横方向タイプ4と同様に挿入作業性が悪く、さらに
取り外す必要が生じた場合に外しにくいという欠点があ
った。
ル2を挿入して保持させる作業がしやすい反面、保持し
た消磁コイル2が外れやすい欠点があり、外れを防止す
るためキャップ3等の別部品が必要であった。第5図
(b)に示した横方向開口タイプ4は、上方向開口タイ
プ1とは逆に消磁コイル2は外れにくいが、作業空間が
狭いため(陰極線管の外周に接近させて挿入しなければ
ならないため)挿入作業がしにくいという欠点があっ
た。また、第5図(c)に示した下方向開口タイプ5
は、横方向タイプ4と同様に挿入作業性が悪く、さらに
取り外す必要が生じた場合に外しにくいという欠点があ
った。
本考案は、上記従来例の問題点を解決すべくなされた
もので、消磁コイルを保持させるための挿入作業がしや
すく、誤って消磁コイルに外れるような力がかかっても
簡単に外れることがなく、かつ取り外す必要が生じた時
に消磁コイルの取り外しが容易にできる保持具を提供す
ることを目的とする。
もので、消磁コイルを保持させるための挿入作業がしや
すく、誤って消磁コイルに外れるような力がかかっても
簡単に外れることがなく、かつ取り外す必要が生じた時
に消磁コイルの取り外しが容易にできる保持具を提供す
ることを目的とする。
本考案はその目的を達成するため次のような構成を採
用している。
用している。
つまり、板材への取付手段を有する下部取付部の上端
面に、左右一対の保持片を立設し、該保持片の一方の上
端部からヒンジ部を介して屈曲自在な可動片を延出し、
該可動片を延出した方の保持片に貫通孔を穿設し、前記
可動片の先端部から前記貫通孔に係合する突起を有する
係止片を延出し、前記可動片は該突起を前記貫通孔に係
合させたときに可動片の先端部が他方の保持片の上端部
に近接するように形成するとともに、前記ヒンジ部を支
点として可動片を内方に屈曲することにより貫通孔に突
起を係合した係止片が貫通孔内を移動して、該可動片の
先端部が前記一方の保持片に接近するように形成したも
のである。
面に、左右一対の保持片を立設し、該保持片の一方の上
端部からヒンジ部を介して屈曲自在な可動片を延出し、
該可動片を延出した方の保持片に貫通孔を穿設し、前記
可動片の先端部から前記貫通孔に係合する突起を有する
係止片を延出し、前記可動片は該突起を前記貫通孔に係
合させたときに可動片の先端部が他方の保持片の上端部
に近接するように形成するとともに、前記ヒンジ部を支
点として可動片を内方に屈曲することにより貫通孔に突
起を係合した係止片が貫通孔内を移動して、該可動片の
先端部が前記一方の保持片に接近するように形成したも
のである。
本考案は、以上のような構成であるから、上部の開口
部から消磁コイルを挿入する場合に可動片をヒンジ部を
支点として回動することにより、係止片の突起が貫通孔
に係止して可動片が開口部を覆うので、保持された消磁
コイルは簡単に外れる心配がない。また、消磁コイルを
取り外す場合には、係止片の突起と貫通孔との係止を解
除すると、可動片は弾性復元して元の位置に戻るため消
磁コイルの取り外しが容易にできる。この場合、係止片
の突起を可動片を有する保持片の貫通孔と係合させてい
るので、消磁コイルを取り出すとき、弾性復元した状態
で、突起に消磁コイルが引っ掛かって作業性を悪くする
ことがないとともに、あらかじめ係止片の突起を貫通孔
に係止させておけば、消磁コイルを上方から保持片内に
挿入すると可動片は消磁コイルに押されてヒンジ部を支
点として可動片の先端部が可動片を設けた保持片に接近
するよう移動して容易に消磁コイルを保持片内に挿入で
きる。
部から消磁コイルを挿入する場合に可動片をヒンジ部を
支点として回動することにより、係止片の突起が貫通孔
に係止して可動片が開口部を覆うので、保持された消磁
コイルは簡単に外れる心配がない。また、消磁コイルを
取り外す場合には、係止片の突起と貫通孔との係止を解
除すると、可動片は弾性復元して元の位置に戻るため消
磁コイルの取り外しが容易にできる。この場合、係止片
の突起を可動片を有する保持片の貫通孔と係合させてい
るので、消磁コイルを取り出すとき、弾性復元した状態
で、突起に消磁コイルが引っ掛かって作業性を悪くする
ことがないとともに、あらかじめ係止片の突起を貫通孔
に係止させておけば、消磁コイルを上方から保持片内に
挿入すると可動片は消磁コイルに押されてヒンジ部を支
点として可動片の先端部が可動片を設けた保持片に接近
するよう移動して容易に消磁コイルを保持片内に挿入で
きる。
以下、本考案実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本考案の実施例を示す斜視図である。第2図
は本考案の実施例を示す正面図である。第3図は本考案
の実施例の保持具に消磁コイルを取付けた状態を示す正
面図である。第4図は本考案の実施例を示す使用状態の
斜視図である。図面中6、7は、開口部21を上方に向け
た左右一対の保持片であり、該保持片の一方6を上方に
向けて他方の保持片7より倍近い長さに延出し、そのほ
ぼ中間部に内側と外側が貫通する貫通孔8を穿設すると
ともに、該保持片6の端部からヒンジ部9を支点として
屈曲自在な可動片10を略直角に他方の保持片7に向けて
延出し、該可動片10の先端部11から斜め内方に向けて先
端部14に前記貫通孔8に係止する突起13を有する弾性係
止片12を延出している。可動片10は、ヒンジ部9を支点
として回動し、弾性係止片12の突起13を貫通孔8に係止
させたときに先端部11が他方の保持片7の端部15と近接
する位置になるように長さ及び位置関係を決定する。
は本考案の実施例を示す正面図である。第3図は本考案
の実施例の保持具に消磁コイルを取付けた状態を示す正
面図である。第4図は本考案の実施例を示す使用状態の
斜視図である。図面中6、7は、開口部21を上方に向け
た左右一対の保持片であり、該保持片の一方6を上方に
向けて他方の保持片7より倍近い長さに延出し、そのほ
ぼ中間部に内側と外側が貫通する貫通孔8を穿設すると
ともに、該保持片6の端部からヒンジ部9を支点として
屈曲自在な可動片10を略直角に他方の保持片7に向けて
延出し、該可動片10の先端部11から斜め内方に向けて先
端部14に前記貫通孔8に係止する突起13を有する弾性係
止片12を延出している。可動片10は、ヒンジ部9を支点
として回動し、弾性係止片12の突起13を貫通孔8に係止
させたときに先端部11が他方の保持片7の端部15と近接
する位置になるように長さ及び位置関係を決定する。
保持片6、7の下部には公知のスナップ機構を利用し
た、矢じり係止片16と該矢じり係止片16に対向させて設
けた弾性翼片17とからなる薄板18への取付手段を設けて
いる。この取付手段は、スナップ機構に限るものではな
く、例えば保持片6、7の下部に平板状の取付基板を設
けて接着材や粘着テープ等により薄板18に取り付けるよ
うにしても良い。
た、矢じり係止片16と該矢じり係止片16に対向させて設
けた弾性翼片17とからなる薄板18への取付手段を設けて
いる。この取付手段は、スナップ機構に限るものではな
く、例えば保持片6、7の下部に平板状の取付基板を設
けて接着材や粘着テープ等により薄板18に取り付けるよ
うにしても良い。
本考案は以上のような構造であり、次にその使用方法
を説明する。
を説明する。
テレビの陰極線管20の固定用板金21の数ヶ所(第4図
では4隅)に予め穿設された取付孔19に本考案の保持具
の保持片6、7下部の矢じり係止片16を押し込み、弾性
翼片17で薄板18の保持片側を押圧した状態で薄板18に保
持片6、7を固定する。次いで、陰極線管20の外周に接
して配設される消磁コイル2を保持片6、7の上部開口
部21から保持片6、7内へ差し込んでいくと、消磁コイ
ル2に押されて可動片10がヒンジ部9を支点として外方
へ屈曲して差込口を広げることにより容易に消磁コイル
2が保持片6、7内に取り付けられる。消磁コイル2が
保持片6、7内に挿入された後、可動片10をヒンジ部9
を支点として内方へ屈曲して弾性係止片12の突起13を保
持片6の貫通孔8に係合して可動片10は固定され、この
とき保持片7の先端15と可動片10の先端部11が第3図に
示したように近接する位置になるため、消磁コイル2は
保持片内に閉じこめられて、簡単に外れることがなくな
る。
では4隅)に予め穿設された取付孔19に本考案の保持具
の保持片6、7下部の矢じり係止片16を押し込み、弾性
翼片17で薄板18の保持片側を押圧した状態で薄板18に保
持片6、7を固定する。次いで、陰極線管20の外周に接
して配設される消磁コイル2を保持片6、7の上部開口
部21から保持片6、7内へ差し込んでいくと、消磁コイ
ル2に押されて可動片10がヒンジ部9を支点として外方
へ屈曲して差込口を広げることにより容易に消磁コイル
2が保持片6、7内に取り付けられる。消磁コイル2が
保持片6、7内に挿入された後、可動片10をヒンジ部9
を支点として内方へ屈曲して弾性係止片12の突起13を保
持片6の貫通孔8に係合して可動片10は固定され、この
とき保持片7の先端15と可動片10の先端部11が第3図に
示したように近接する位置になるため、消磁コイル2は
保持片内に閉じこめられて、簡単に外れることがなくな
る。
なお、消磁コイル2を保持片6、7内に挿入する場合
に、あらかじめ可動片10をヒンジ部9を支点として内方
へ屈曲して弾性係止片12の突起13を保持片6の貫通孔8
に係合しておいてから、第3図に想像線で示すように消
磁コイル2を上方から保持片6、7内に挿入しても良
い。この場合、可動片10は消磁コイル2に押されてさら
に内方へ屈曲して想像線で示すように保持片6に接近す
るので、容易に消磁コイル2を保持片6、7内に挿入で
きる。挿入後、可動片10は弾性復元して実線の位置まで
復帰して、消磁コイル2は保持片6、7内に閉じこめら
れる。
に、あらかじめ可動片10をヒンジ部9を支点として内方
へ屈曲して弾性係止片12の突起13を保持片6の貫通孔8
に係合しておいてから、第3図に想像線で示すように消
磁コイル2を上方から保持片6、7内に挿入しても良
い。この場合、可動片10は消磁コイル2に押されてさら
に内方へ屈曲して想像線で示すように保持片6に接近す
るので、容易に消磁コイル2を保持片6、7内に挿入で
きる。挿入後、可動片10は弾性復元して実線の位置まで
復帰して、消磁コイル2は保持片6、7内に閉じこめら
れる。
従って、周囲に他の部品があって係止片12の突起13を
貫通孔8に係合させるための作業スペースが少ない場合
でも、あらかじめ係止片12の突起13を貫通孔13に係合し
ておけば、消磁コイル2を上方から保持片6、7内に容
易に挿入保持でき、作業性を悪くすることがない。
貫通孔8に係合させるための作業スペースが少ない場合
でも、あらかじめ係止片12の突起13を貫通孔13に係合し
ておけば、消磁コイル2を上方から保持片6、7内に容
易に挿入保持でき、作業性を悪くすることがない。
また、消磁コイル2を保持片6、7内から取り外すと
きは前記貫通孔8と係止片12の突起13との係合を解除し
てやれば、可動片10は弾性復帰して元の位置に復帰する
とともにヒンジ部9を支点として容易に外方へ向かって
屈曲しやすくなるため容易に消磁コイル2を取り外すこ
とができる。なお、この場合の解除は、突起13を下方
(弾性翼片)に向かって押し下げるだけで良い。
きは前記貫通孔8と係止片12の突起13との係合を解除し
てやれば、可動片10は弾性復帰して元の位置に復帰する
とともにヒンジ部9を支点として容易に外方へ向かって
屈曲しやすくなるため容易に消磁コイル2を取り外すこ
とができる。なお、この場合の解除は、突起13を下方
(弾性翼片)に向かって押し下げるだけで良い。
本考案は、上述のとおり構成されているので、次に記
載する効果を奏する。
載する効果を奏する。
本考案の保持具によれば、保持片内に消磁コイルを差
し込む操作が円滑に行なえて、かつ一旦保持片内に収納
された消磁コイルは可動片を内方へ屈曲させて係止片の
突起を貫通孔に係合させることにより抜け出す心配がな
い。また、消磁コイルを取り外すときは、突起と貫通孔
の係合を解除することにより消磁コイルを簡単に取り外
すことができる。さらに、周囲に部品があって係止片の
突起を貫通孔に係合させるための作業スペースが少ない
場合でも、あらかじめ係止片の突起を保持片の貫通孔に
係合させておけば、消磁コイルを上方から保持片内に容
易に挿入保持することができる等消磁コイルの保持力や
作業性を向上することができる。
し込む操作が円滑に行なえて、かつ一旦保持片内に収納
された消磁コイルは可動片を内方へ屈曲させて係止片の
突起を貫通孔に係合させることにより抜け出す心配がな
い。また、消磁コイルを取り外すときは、突起と貫通孔
の係合を解除することにより消磁コイルを簡単に取り外
すことができる。さらに、周囲に部品があって係止片の
突起を貫通孔に係合させるための作業スペースが少ない
場合でも、あらかじめ係止片の突起を保持片の貫通孔に
係合させておけば、消磁コイルを上方から保持片内に容
易に挿入保持することができる等消磁コイルの保持力や
作業性を向上することができる。
第1図は本考案の実施例を示す斜視図である。第2図は
本考案の実施例を示す正面図である。第3図は本考案の
実施例の保持具に消磁コイルを取付けた状態を示す正面
図である。第4図は本考案の実施例の使用状態を示す使
用状態の斜視図である。第5図(a)、(b)、(c)
は従来の保持具を示す説明図である。 2は消磁コイル、6、7は保持片 8は貫通孔、9はヒンジ部 10は可動片、12は係止片 13は突起
本考案の実施例を示す正面図である。第3図は本考案の
実施例の保持具に消磁コイルを取付けた状態を示す正面
図である。第4図は本考案の実施例の使用状態を示す使
用状態の斜視図である。第5図(a)、(b)、(c)
は従来の保持具を示す説明図である。 2は消磁コイル、6、7は保持片 8は貫通孔、9はヒンジ部 10は可動片、12は係止片 13は突起
Claims (1)
- 【請求項1】板材への取付手段を有する下部取付部の上
端面に、左右一対の保持片を立設し、該保持片の一方の
上端部からヒンジ部を介して屈曲自在な可動片を延出
し、該可動片を延出した方の保持片に貫通孔を穿設し、
前記可動片の先端部から前記貫通孔に係合する突起を有
する係止片を延出し、前記可動片は該突起を前記貫通孔
に係合させたときに可動片の先端部が他方の保持片の上
端部に近接するように形成するとともに、前記ヒンジ部
を支点として可動片を内方に屈曲することにより貫通孔
に突起を係合した係止片が貫通孔内を移動して、該可動
片の先端部が前記一方の保持片に接近するように形成し
た消磁コイル保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990104073U JP2547911Y2 (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 消磁コイル保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990104073U JP2547911Y2 (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 消磁コイル保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461987U JPH0461987U (ja) | 1992-05-27 |
| JP2547911Y2 true JP2547911Y2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=31849214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990104073U Expired - Lifetime JP2547911Y2 (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 消磁コイル保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2547911Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWM312778U (en) * | 2006-12-22 | 2007-05-21 | Lighthouse Technology Co Ltd | Improved LED |
-
1990
- 1990-10-04 JP JP1990104073U patent/JP2547911Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0461987U (ja) | 1992-05-27 |
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