JP2520697Y2 - サッシ用枠材 - Google Patents
サッシ用枠材Info
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- JP2520697Y2 JP2520697Y2 JP2158690U JP2158690U JP2520697Y2 JP 2520697 Y2 JP2520697 Y2 JP 2520697Y2 JP 2158690 U JP2158690 U JP 2158690U JP 2158690 U JP2158690 U JP 2158690U JP 2520697 Y2 JP2520697 Y2 JP 2520697Y2
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- Japan
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- frame
- lower frame
- shoji
- fitting groove
- sash
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Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title description 12
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 41
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims description 2
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 1
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、外動片引き窓等、サッシ枠の開口部の一
部に嵌殺し障子が取り付けられ、他の部分に可動障子が
設けられたサッシのサッシ用枠材に関する。
部に嵌殺し障子が取り付けられ、他の部分に可動障子が
設けられたサッシのサッシ用枠材に関する。
[従来の技術] 従来、外動片引き窓の下枠は、例えば第8図に示すよ
うに、下枠1の嵌殺し障子が形成される部分には、押し
縁2を下枠1のガラス嵌合部3に取り付けて、嵌殺し障
子のガラス嵌合溝4を形成し、可動障子が閉められた状
態で位置する部分の下枠1には、押し縁2は取り付け
ず、下枠1の表面が階段状に露出した状態にしていた。
うに、下枠1の嵌殺し障子が形成される部分には、押し
縁2を下枠1のガラス嵌合部3に取り付けて、嵌殺し障
子のガラス嵌合溝4を形成し、可動障子が閉められた状
態で位置する部分の下枠1には、押し縁2は取り付け
ず、下枠1の表面が階段状に露出した状態にしていた。
また、第9図に示すように、下枠5にガラス嵌合溝6
を一体に成形し、可動障子が閉められた状態で位置する
下枠5の嵌殺し障子用のガラス嵌合溝6には、このガラ
ス嵌合溝6を塞ぐ補助部材7を嵌合し、補助部材7と下
枠5との間にシール材8を挟んで気密性を確保している
ものもある。
を一体に成形し、可動障子が閉められた状態で位置する
下枠5の嵌殺し障子用のガラス嵌合溝6には、このガラ
ス嵌合溝6を塞ぐ補助部材7を嵌合し、補助部材7と下
枠5との間にシール材8を挟んで気密性を確保している
ものもある。
[考案が解決しようとする課題] 上記従来の技術の第8図に示すものの場合、可動障子
が位置し、押し縁2を取り付けない開口部の外観形状が
すっきりとせず好ましくないという欠点がある。
が位置し、押し縁2を取り付けない開口部の外観形状が
すっきりとせず好ましくないという欠点がある。
また、第9図に示すもの場合、補助部材7とシール材
8の2種類の部品が増え製品組立上および在庫管理上不
都合が多いという問題があった。また、この場合でも、
補助部材7による継ぎ目が見え、外観上良好とは言えな
い。
8の2種類の部品が増え製品組立上および在庫管理上不
都合が多いという問題があった。また、この場合でも、
補助部材7による継ぎ目が見え、外観上良好とは言えな
い。
この考案は、上記従来の技術の問題点に鑑みて成され
たもので、構造が簡単で、外観形状も奇麗であるととも
に、組立工数がかからず部品点数が少なく在庫管理も容
易なサッシ用枠材を提供することを目的とする。
たもので、構造が簡単で、外観形状も奇麗であるととも
に、組立工数がかからず部品点数が少なく在庫管理も容
易なサッシ用枠材を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] この考案に係わるサッシ用枠材は、長手方向に見込み
壁を一側面とする中空部を他の構成部分と一体に形成
し、長手方向に隣接して嵌殺し部形成部と可動障子部形
成部とを設け、嵌殺し部形成部の見込み壁を切除して中
空部内が露出して形成される溝をガラス嵌合溝とした構
成としたことを特徴としており、サッシ用枠材における
このような構成を前述した課題を解決するための手段と
している。
壁を一側面とする中空部を他の構成部分と一体に形成
し、長手方向に隣接して嵌殺し部形成部と可動障子部形
成部とを設け、嵌殺し部形成部の見込み壁を切除して中
空部内が露出して形成される溝をガラス嵌合溝とした構
成としたことを特徴としており、サッシ用枠材における
このような構成を前述した課題を解決するための手段と
している。
[作用] この考案のサッシ用枠材は、形材の嵌殺し部形成部に
おけるガラス嵌合溝をこの嵌殺し部形成部に隣接する可
動障子部形成部と共に当初塞いだ状態で成形し、嵌殺し
障子のガラスを嵌合する部分は、その嵌殺し障子の大き
さに合わせて上記枠材の見込み壁を切除することによっ
てガラス嵌合溝を設けたものである。したがって、ガラ
ス嵌合溝が不要な可動障子部形成部は溝のない成形時の
ままの状態としてサッシが組み立てられ、外観や水密気
密性を損なうことがない。
おけるガラス嵌合溝をこの嵌殺し部形成部に隣接する可
動障子部形成部と共に当初塞いだ状態で成形し、嵌殺し
障子のガラスを嵌合する部分は、その嵌殺し障子の大き
さに合わせて上記枠材の見込み壁を切除することによっ
てガラス嵌合溝を設けたものである。したがって、ガラ
ス嵌合溝が不要な可動障子部形成部は溝のない成形時の
ままの状態としてサッシが組み立てられ、外観や水密気
密性を損なうことがない。
[実施例] 以下この考案の実施例について図面に基づいて説明す
る。
る。
この実施例は、外動片引き窓のサッシ枠の下枠にこの
考案を利用したもので、下枠10の見込み壁11は、ガラス
嵌合溝形成部12が完全に塞がれた状態で形材の他の構成
部分と一体に成形され、その裏面部には中空部12aが形
成されている。このガラス嵌合溝形成部12の裏面には、
2本の切れ込み13がこの下枠10の成形時に形成されてい
る。そして、サッシを組み立てる際は、図示する様に、
ガラス嵌合溝形成部12を切れ込み13に沿って上方に引き
裂いて切除する。切除する範囲は、嵌殺し障子が形成さ
れる部分のみで、切除する終端部は、切除してきた部分
と残す部分の境目で、切除部の曲げ伸ばしを繰り返して
切り取る。
考案を利用したもので、下枠10の見込み壁11は、ガラス
嵌合溝形成部12が完全に塞がれた状態で形材の他の構成
部分と一体に成形され、その裏面部には中空部12aが形
成されている。このガラス嵌合溝形成部12の裏面には、
2本の切れ込み13がこの下枠10の成形時に形成されてい
る。そして、サッシを組み立てる際は、図示する様に、
ガラス嵌合溝形成部12を切れ込み13に沿って上方に引き
裂いて切除する。切除する範囲は、嵌殺し障子が形成さ
れる部分のみで、切除する終端部は、切除してきた部分
と残す部分の境目で、切除部の曲げ伸ばしを繰り返して
切り取る。
この実施例の外動片引き窓は、第2図ないし第4図に
示すように、下枠10、上枠15、および一対の縦枠16によ
って形成されるサッシ枠17を有し、このサッシ枠17の開
口部の半分が嵌殺し部形成部に相当し、この部分に嵌殺
し障子18が取り付けられると共に、サッシ枠17の開口部
の残り半分が可動障子部形成部に相当し、この部分の室
外側に可動障子19がレール9上を移動可能に設けられて
いる。
示すように、下枠10、上枠15、および一対の縦枠16によ
って形成されるサッシ枠17を有し、このサッシ枠17の開
口部の半分が嵌殺し部形成部に相当し、この部分に嵌殺
し障子18が取り付けられると共に、サッシ枠17の開口部
の残り半分が可動障子部形成部に相当し、この部分の室
外側に可動障子19がレール9上を移動可能に設けられて
いる。
嵌殺し障子18は、第2図,第3図に示すように、下枠
10のガラス嵌合溝20と、上枠15に固定された上框14のガ
ラス嵌合溝21との間に、中桟22を間に挟んでガラス23,2
4が、各ガラス嵌合溝20,21に嵌込まれている。さらに、
ガラス23,24の両側縁部は、一方の縦枠16のガラス嵌合
溝25と、召し合わせ框26のガラス嵌合溝27に嵌込まれて
いる。中桟22にもガラス嵌合溝28,29が形成され、ガラ
ス23,24が嵌込まれている。そして、ガラス23,24は各ガ
ラス嵌合溝20,21,25,27,28,29内で、シール材30によっ
て気密水密に保持されている。この下枠10は、第1図に
示すように、嵌殺し部形成部のガラス溝形成部12を切除
して、ガラス嵌合溝20を形成したもので、ガラス嵌合溝
20の端部31は、第2図に示すように切除した切り口がそ
のままになっているが、この部分は、召し合わせ框26の
端部が位置する部分であり、外観上見えないので不都合
はない。
10のガラス嵌合溝20と、上枠15に固定された上框14のガ
ラス嵌合溝21との間に、中桟22を間に挟んでガラス23,2
4が、各ガラス嵌合溝20,21に嵌込まれている。さらに、
ガラス23,24の両側縁部は、一方の縦枠16のガラス嵌合
溝25と、召し合わせ框26のガラス嵌合溝27に嵌込まれて
いる。中桟22にもガラス嵌合溝28,29が形成され、ガラ
ス23,24が嵌込まれている。そして、ガラス23,24は各ガ
ラス嵌合溝20,21,25,27,28,29内で、シール材30によっ
て気密水密に保持されている。この下枠10は、第1図に
示すように、嵌殺し部形成部のガラス溝形成部12を切除
して、ガラス嵌合溝20を形成したもので、ガラス嵌合溝
20の端部31は、第2図に示すように切除した切り口がそ
のままになっているが、この部分は、召し合わせ框26の
端部が位置する部分であり、外観上見えないので不都合
はない。
召し合わせ框26と下枠10との固定は、第5図,第6図
に示すように、L字状の取り付け金具32をネジ33によっ
てそれぞれ下枠10および召し合わせ框26の取り付け部に
ネジ止めして行なうものである。また、嵌殺し障子18側
の下枠10の所定の二箇所には、結露水を排出するための
排水孔34が形成されている。
に示すように、L字状の取り付け金具32をネジ33によっ
てそれぞれ下枠10および召し合わせ框26の取り付け部に
ネジ止めして行なうものである。また、嵌殺し障子18側
の下枠10の所定の二箇所には、結露水を排出するための
排水孔34が形成されている。
可動障子19は、第2図,第4図に示すように、上框40
と下框41の間に中桟42を挟んでガラス43,44が各ガラス
嵌合溝48に嵌込まれ、ガラス43,44の両側縁部は、縦框4
5と召し合わせ框46の各ガラス嵌合溝49に嵌込まれて成
る。そして、この可動障子19は、下枠10と上枠15の間で
レール9上を移動可能に設けられている。また、各ガラ
ス43,44はシール材47によって、各框40,41,45,46および
中桟42に、水密気密に取り付けられている。また、この
可動障子19側の下枠10の見込み壁11は、ガラス嵌合溝形
成部12が切り取られず、平面のまま残されている。
と下框41の間に中桟42を挟んでガラス43,44が各ガラス
嵌合溝48に嵌込まれ、ガラス43,44の両側縁部は、縦框4
5と召し合わせ框46の各ガラス嵌合溝49に嵌込まれて成
る。そして、この可動障子19は、下枠10と上枠15の間で
レール9上を移動可能に設けられている。また、各ガラ
ス43,44はシール材47によって、各框40,41,45,46および
中桟42に、水密気密に取り付けられている。また、この
可動障子19側の下枠10の見込み壁11は、ガラス嵌合溝形
成部12が切り取られず、平面のまま残されている。
この実施例の片引き窓は、下枠10のガラス嵌合溝20
を、形材のガラス嵌合溝形成部12を切除するだけで、嵌
殺し障子18の取り付け部だけに、その組立現場で容易に
形成することができ、可動障子19の室内側の下枠10の見
込み壁11を外観上シンプルで美しく仕上げることができ
るものである。
を、形材のガラス嵌合溝形成部12を切除するだけで、嵌
殺し障子18の取り付け部だけに、その組立現場で容易に
形成することができ、可動障子19の室内側の下枠10の見
込み壁11を外観上シンプルで美しく仕上げることができ
るものである。
また、嵌殺し障子18が形成されている部分の下枠10に
は排水孔34が形成されているが、下枠10の室内側の見込
み壁11に継ぎ目がないので、室外側の気圧が高い場合で
も、排水孔34から侵入した風や雨水が室内に入ることが
なく、水密気密性も大きく向上するものである。
は排水孔34が形成されているが、下枠10の室内側の見込
み壁11に継ぎ目がないので、室外側の気圧が高い場合で
も、排水孔34から侵入した風や雨水が室内に入ることが
なく、水密気密性も大きく向上するものである。
また、この考案の召し合わせ框26と下枠10との結合部
は、第7図に示すように、下枠10の見込み壁11に召し合
わせ框嵌合部50を開け、ここに召し合わせ框26を嵌合
し、ネジ51で固定する方法もある。このとき、召し合わ
せ框嵌合部50は、ガラス嵌合溝20の端部31を含んで切り
取る。これによって、ガラス嵌合溝形成部12を切除した
端面の部分が切り取られ雑な加工部が残らない。
は、第7図に示すように、下枠10の見込み壁11に召し合
わせ框嵌合部50を開け、ここに召し合わせ框26を嵌合
し、ネジ51で固定する方法もある。このとき、召し合わ
せ框嵌合部50は、ガラス嵌合溝20の端部31を含んで切り
取る。これによって、ガラス嵌合溝形成部12を切除した
端面の部分が切り取られ雑な加工部が残らない。
なお、この考案のサッシ用枠材は、上記実施例のよう
に下枠に利用される外、片上げ下げ窓の左右の縦枠等に
も適用できるものであり、その他適用サッシは、外動片
引き窓、片上げ下げ窓の外、内動片引き窓、開き窓等の
枠にも利用できるものである。
に下枠に利用される外、片上げ下げ窓の左右の縦枠等に
も適用できるものであり、その他適用サッシは、外動片
引き窓、片上げ下げ窓の外、内動片引き窓、開き窓等の
枠にも利用できるものである。
[考案の効果] この考案のサッシ用枠材は、枠のガラス嵌合溝を、連
続的に一体成形された枠材の可動障子部形成部と嵌殺し
部形成部のうち、嵌殺し部形成部の見込み壁のみを切除
することにより形成可能にしているので、ガラス嵌合溝
の必要でない可動障子部形成部は成形時のまま溝のない
状態でサッシを組み立てることができ、外観上きわめて
美しく、形材の継ぎ合わせがないので水密気密性も向上
するものである。
続的に一体成形された枠材の可動障子部形成部と嵌殺し
部形成部のうち、嵌殺し部形成部の見込み壁のみを切除
することにより形成可能にしているので、ガラス嵌合溝
の必要でない可動障子部形成部は成形時のまま溝のない
状態でサッシを組み立てることができ、外観上きわめて
美しく、形材の継ぎ合わせがないので水密気密性も向上
するものである。
しかも、部品点数が増加していないので、在庫管理も
容易になり、組み立て工数も削減可能なものである。
容易になり、組み立て工数も削減可能なものである。
第1図はこの考案のサッシ用枠材の一実施例の使用状態
を示す斜視図、第2図はこの考案一実施例のサッシ用枠
材を組み込んだサッシの横断面図、第3図は第2図のA
−A断面図、第4図は第2図のB−B断面図、第5図は
上記実施例の下枠と召し合わせ框との取り付部を示す横
断面図、第6図は同じく縦断面図、第7図はこの考案の
他の実施例の下枠と召し合わせ框との結合部を示す部分
破断斜視図、第8図は従来の技術を示す部分破断斜視
図、第9図は他の従来の技術を示す部分破断斜視図であ
る。 10…下枠、11…見込み壁、12…ガラス嵌合溝形成部、12
a…中空部、20…ガラス嵌合溝
を示す斜視図、第2図はこの考案一実施例のサッシ用枠
材を組み込んだサッシの横断面図、第3図は第2図のA
−A断面図、第4図は第2図のB−B断面図、第5図は
上記実施例の下枠と召し合わせ框との取り付部を示す横
断面図、第6図は同じく縦断面図、第7図はこの考案の
他の実施例の下枠と召し合わせ框との結合部を示す部分
破断斜視図、第8図は従来の技術を示す部分破断斜視
図、第9図は他の従来の技術を示す部分破断斜視図であ
る。 10…下枠、11…見込み壁、12…ガラス嵌合溝形成部、12
a…中空部、20…ガラス嵌合溝
Claims (1)
- 【請求項1】長手方向に見込み壁を一側面とする中空部
を他の構成部分と一体に形成し、長手方向に隣接して嵌
殺し部形成部と可動障子部形成部とを設け、嵌殺し部形
成部の見込み壁を切除して中空部内が露出して形成され
る溝をガラス嵌合溝としたことを特徴とするサッシ用枠
材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2158690U JP2520697Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | サッシ用枠材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2158690U JP2520697Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | サッシ用枠材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113088U JPH03113088U (ja) | 1991-11-19 |
| JP2520697Y2 true JP2520697Y2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=31524624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2158690U Expired - Lifetime JP2520697Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | サッシ用枠材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2520697Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016008468A (ja) * | 2014-06-26 | 2016-01-18 | 三協立山株式会社 | サッシ |
-
1990
- 1990-03-02 JP JP2158690U patent/JP2520697Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03113088U (ja) | 1991-11-19 |
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