JP2507539Y2 - 屋根パネルの接続構造 - Google Patents
屋根パネルの接続構造Info
- Publication number
- JP2507539Y2 JP2507539Y2 JP1989145098U JP14509889U JP2507539Y2 JP 2507539 Y2 JP2507539 Y2 JP 2507539Y2 JP 1989145098 U JP1989145098 U JP 1989145098U JP 14509889 U JP14509889 U JP 14509889U JP 2507539 Y2 JP2507539 Y2 JP 2507539Y2
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- JP
- Japan
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- draining
- roof
- plate
- roof panel
- eaves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
本考案は、複数枚の瓦板を設けて形成される屋根パネ
ルの接続構造に関するものである。
ルの接続構造に関するものである。
屋根の施工は、母屋の上にたる木を取り付けると共に
たる木の上に野地板を張って屋根下地を施工した後に、
野地板の上に瓦板を並べて葺くという作業でおこなわれ
ているが、屋根下地の施工や多数枚の瓦板を葺くという
作業は非常に繁雑である。 そこで、基板1の上に複数枚の瓦板2を張って形成し
た屋根パネル3を用い、この屋根パネル3を母屋等の上
に並べて取り付けることによって、第7図(a)(b)
に示すように、屋根下地の施工や瓦板を葺くという作業
をおこなう必要なく、屋根の施工を容易におこなうこと
ができるようにした工法が本出願人等によって提供され
ている。 上記のように形成される屋根パネル3のうち、軒に沿
って配置される屋根パネル3や、けらばに沿って配置さ
れる屋根パネル3には、その軒先縁やけらば縁に第4図
や第5図に示すように軒先水切用の水切板4aやけらば水
切用の水切板4bが取り付けられている。そして隣合って
配置される屋根パネル3は水切板4aの端部同士や、水切
板4bの端部同士を突き合わせて接続される。
たる木の上に野地板を張って屋根下地を施工した後に、
野地板の上に瓦板を並べて葺くという作業でおこなわれ
ているが、屋根下地の施工や多数枚の瓦板を葺くという
作業は非常に繁雑である。 そこで、基板1の上に複数枚の瓦板2を張って形成し
た屋根パネル3を用い、この屋根パネル3を母屋等の上
に並べて取り付けることによって、第7図(a)(b)
に示すように、屋根下地の施工や瓦板を葺くという作業
をおこなう必要なく、屋根の施工を容易におこなうこと
ができるようにした工法が本出願人等によって提供され
ている。 上記のように形成される屋根パネル3のうち、軒に沿
って配置される屋根パネル3や、けらばに沿って配置さ
れる屋根パネル3には、その軒先縁やけらば縁に第4図
や第5図に示すように軒先水切用の水切板4aやけらば水
切用の水切板4bが取り付けられている。そして隣合って
配置される屋根パネル3は水切板4aの端部同士や、水切
板4bの端部同士を突き合わせて接続される。
しかし、隣合って配置される屋根パネル3の水切板4a
の端部同士や、水切板4bの端部同士が正確に突き合わさ
れれば水切板4a,4bを一直線に揃えて外観仕上がりを良
好なものとすることができるが、水切板4aの端部同士
や、水切板4bの端部同士が合わなくて段違いができる
と、外観上非常に見苦しいものとなるものであった。 本考案は上記の点に鑑みて為されたものであり、水切
板の端部同士を揃えて接続することができ、水切板の外
観仕上がりを良好なものとすることができる屋根パネル
の接続構造を提供することを目的とするものである。
の端部同士や、水切板4bの端部同士が正確に突き合わさ
れれば水切板4a,4bを一直線に揃えて外観仕上がりを良
好なものとすることができるが、水切板4aの端部同士
や、水切板4bの端部同士が合わなくて段違いができる
と、外観上非常に見苦しいものとなるものであった。 本考案は上記の点に鑑みて為されたものであり、水切
板の端部同士を揃えて接続することができ、水切板の外
観仕上がりを良好なものとすることができる屋根パネル
の接続構造を提供することを目的とするものである。
本考案に係る屋根パネルの接続構造は、基板1の上面
に複数枚の瓦板2を葺き並べて形成される屋根パネル3
の軒先縁やけらば縁に水切板4a,4bを取り付け、隣合っ
て配置される屋根パネル3の各水切板4a,4bの側端同士
を突き合わせ、両水切板4a,4bの外面にその端部間にま
たがって接続板5を取り付けて成ることを特徴とするも
のである。
に複数枚の瓦板2を葺き並べて形成される屋根パネル3
の軒先縁やけらば縁に水切板4a,4bを取り付け、隣合っ
て配置される屋根パネル3の各水切板4a,4bの側端同士
を突き合わせ、両水切板4a,4bの外面にその端部間にま
たがって接続板5を取り付けて成ることを特徴とするも
のである。
本考案にあっては、突き合わされる水切板4a,4bの外
面の端部間にまたがって接続板5を取り付けるようにし
ているために、接続板5によって水切板4a,4bの端部同
士を揃えた状態で突き合わせることができ、水切板4a,4
bの端部同士を揃えて接続することができる。
面の端部間にまたがって接続板5を取り付けるようにし
ているために、接続板5によって水切板4a,4bの端部同
士を揃えた状態で突き合わせることができ、水切板4a,4
bの端部同士を揃えて接続することができる。
以下本考案を実施例によって詳述する。 屋根パネル3は基板1の上に瓦板2,2…を軒棟方向で
複数枚張ることによって第7図(a)に示すように形成
されるものであり、基板1は枠体8の上側に面板9を取
り付けることによって形成してある。屋根パネル3とし
ては第7図に示すように、屋根の軒側半分の位置に配置
されるものと、屋根の棟側半分の位置に配置されるもの
とがあるが、軒側半分の位置に配置される屋根パネル3a
にはその軒先縁に軒先水切用の水切板4aが、棟側半分の
位置においてけらば側の端部位置に配置される屋根パネ
ル3bにはそのけらば縁にけらば水切用の水切板4bが、軒
側半分の位置においてけらば側の端部位置に配置される
屋根パネル3cにおいてはその軒先縁とけらば縁に軒先水
切用の水切板4aとけらば水切用の水切板4bが、それぞれ
第3図に示すように取り付けてある。 すなわち、屋根パネル3a,3cの軒先縁には第4図に示
すように軒先用の鼻隠し板10を取り付け、鼻隠し板10の
上端と瓦板2との間に軒先水切用の水切板4aが取り付け
てある。水切板4aは固定用水平片11の先端に水切片12を
下方へ折り返して設けて先部を断面横L字型にすると共
に水切片12の折り返し上端に固定用水平片11の下側に沿
って下水平片13を延出し、下水平片13の先端に垂直片14
を下方へ延出して形成されるものであり、固定用水平片
11を鼻隠し板10の上端に釘打ち等することによって固定
するようにしてある。また鼻隠し板10と水切板4aの垂直
片14の間に上部を差し込んで、鼻隠し板10の外面に化粧
幕板15が取り付けてある。一方、屋根パネル3b,3cのけ
らば縁には第5図に示すようにけらば用の鼻隠し板10を
取り付け、鼻隠し板10の上端と瓦板2との間にけらば水
切用の水切板4bが取り付けてある。この水切板4bは上記
軒先用の水切板4aと同じように形成したものが用いられ
るものであり、同様にして固定するようにしてある。ま
た第4図の場合と同様にして化粧幕板15を鼻隠し板10と
水切板1bとの間に上部を差し込んで取り付けてある。第
5図において16は防水シートである。尚、上記水切板4
a,4bは予め屋根パネル3に取り付けられているものであ
る。 上記のように形成される屋根パネル3を用いて屋根を
施工するにあたっては、母屋などの屋根構造材の上に複
数枚の屋根パネル3を敷き並べて載置し、ボルトナット
止めなどで固定することによっておこなうことができ
る。屋根パネル3には予め瓦板2,2…が設けてあるため
に、屋根パネル3を取り付けることによって同時に瓦葺
きもおこなうことができることになり、多数枚の瓦を屋
根上で葺く面倒な作業が不要になるものである。 そして上記のように屋根パネル3を並べて取り付ける
にあたって、第3図に示すように、軒側半分の位置に配
置される屋根パネル3a間及び屋根パネル3aと屋根パネル
3cとの間において、隣合う屋根パネル3a,3cの各軒先水
切用の水切板4a同士の側端をそれぞれ突き合わせるよう
にし、また棟側半分の位置においてけらば側端部に配置
される屋根パネル3bと軒側半分の位置においてけらば側
端部に配置される屋根パネル3cのけらば水切用の水切板
4bの側端同士を突き合わせるようにする。このように軒
先用の水切板4aの側端同士やけらば用の水切板4bの側端
同士を突き合わせて接続するにあたって、第6図に示す
ような接続板5を用いる。この接続板5は水切板4a,4b
の水切片12の横L字型断面と同じような、水平片17と垂
直片18とで横L字型断面に形成されるものであり、垂直
片18の下端には裏側に係止片19を折り曲げて設けてあ
る。そしてこの接続板5を第1図に示すように隣合う屋
根パネル3の水切板4a,4bの端部間にまたがらせるよう
に水切片12の部分の外面に配設し、第2図に示すように
水切板4a,4bの水切片12の下端に係止片19を引掛係止さ
せることによって、水切板4a,4bの外面にその端部間に
またがって接続板5を取り付けるようにしてある。この
ように水切板4a,4bの外面にその端部間にまたがって接
続板5を取り付けることによって、接続板5によって水
切板4a,4bの端部同士を揃えた状態で突き合わせること
ができ、隣合う水切板4a,4bを段違いが生じることなく
一直線に揃えて外観仕上がりを良好なものとすることが
できるものである。尚、接続板5は水切板4a,4bと同じ
材質の金属板等で作成して目立たないようにしてある。
複数枚張ることによって第7図(a)に示すように形成
されるものであり、基板1は枠体8の上側に面板9を取
り付けることによって形成してある。屋根パネル3とし
ては第7図に示すように、屋根の軒側半分の位置に配置
されるものと、屋根の棟側半分の位置に配置されるもの
とがあるが、軒側半分の位置に配置される屋根パネル3a
にはその軒先縁に軒先水切用の水切板4aが、棟側半分の
位置においてけらば側の端部位置に配置される屋根パネ
ル3bにはそのけらば縁にけらば水切用の水切板4bが、軒
側半分の位置においてけらば側の端部位置に配置される
屋根パネル3cにおいてはその軒先縁とけらば縁に軒先水
切用の水切板4aとけらば水切用の水切板4bが、それぞれ
第3図に示すように取り付けてある。 すなわち、屋根パネル3a,3cの軒先縁には第4図に示
すように軒先用の鼻隠し板10を取り付け、鼻隠し板10の
上端と瓦板2との間に軒先水切用の水切板4aが取り付け
てある。水切板4aは固定用水平片11の先端に水切片12を
下方へ折り返して設けて先部を断面横L字型にすると共
に水切片12の折り返し上端に固定用水平片11の下側に沿
って下水平片13を延出し、下水平片13の先端に垂直片14
を下方へ延出して形成されるものであり、固定用水平片
11を鼻隠し板10の上端に釘打ち等することによって固定
するようにしてある。また鼻隠し板10と水切板4aの垂直
片14の間に上部を差し込んで、鼻隠し板10の外面に化粧
幕板15が取り付けてある。一方、屋根パネル3b,3cのけ
らば縁には第5図に示すようにけらば用の鼻隠し板10を
取り付け、鼻隠し板10の上端と瓦板2との間にけらば水
切用の水切板4bが取り付けてある。この水切板4bは上記
軒先用の水切板4aと同じように形成したものが用いられ
るものであり、同様にして固定するようにしてある。ま
た第4図の場合と同様にして化粧幕板15を鼻隠し板10と
水切板1bとの間に上部を差し込んで取り付けてある。第
5図において16は防水シートである。尚、上記水切板4
a,4bは予め屋根パネル3に取り付けられているものであ
る。 上記のように形成される屋根パネル3を用いて屋根を
施工するにあたっては、母屋などの屋根構造材の上に複
数枚の屋根パネル3を敷き並べて載置し、ボルトナット
止めなどで固定することによっておこなうことができ
る。屋根パネル3には予め瓦板2,2…が設けてあるため
に、屋根パネル3を取り付けることによって同時に瓦葺
きもおこなうことができることになり、多数枚の瓦を屋
根上で葺く面倒な作業が不要になるものである。 そして上記のように屋根パネル3を並べて取り付ける
にあたって、第3図に示すように、軒側半分の位置に配
置される屋根パネル3a間及び屋根パネル3aと屋根パネル
3cとの間において、隣合う屋根パネル3a,3cの各軒先水
切用の水切板4a同士の側端をそれぞれ突き合わせるよう
にし、また棟側半分の位置においてけらば側端部に配置
される屋根パネル3bと軒側半分の位置においてけらば側
端部に配置される屋根パネル3cのけらば水切用の水切板
4bの側端同士を突き合わせるようにする。このように軒
先用の水切板4aの側端同士やけらば用の水切板4bの側端
同士を突き合わせて接続するにあたって、第6図に示す
ような接続板5を用いる。この接続板5は水切板4a,4b
の水切片12の横L字型断面と同じような、水平片17と垂
直片18とで横L字型断面に形成されるものであり、垂直
片18の下端には裏側に係止片19を折り曲げて設けてあ
る。そしてこの接続板5を第1図に示すように隣合う屋
根パネル3の水切板4a,4bの端部間にまたがらせるよう
に水切片12の部分の外面に配設し、第2図に示すように
水切板4a,4bの水切片12の下端に係止片19を引掛係止さ
せることによって、水切板4a,4bの外面にその端部間に
またがって接続板5を取り付けるようにしてある。この
ように水切板4a,4bの外面にその端部間にまたがって接
続板5を取り付けることによって、接続板5によって水
切板4a,4bの端部同士を揃えた状態で突き合わせること
ができ、隣合う水切板4a,4bを段違いが生じることなく
一直線に揃えて外観仕上がりを良好なものとすることが
できるものである。尚、接続板5は水切板4a,4bと同じ
材質の金属板等で作成して目立たないようにしてある。
【考案の効果】 上述のように本考案にあっては、隣合って配置される
屋根パネルの各水切板の側端同士を突き合わせ、両水切
板の外面にその端部間にまたがって接続板を取り付ける
ようにしたので、接続板によって水切板の端部同士を揃
えた状態で突き合わせることができ、隣合う水切板を端
部間に段違いが生じることなく一直線に揃えて接続する
ことができるものであって、外観仕上がりを良好なもの
とすることができるものである。 しかも、接続板は屋
根パネルを屋根に並べて取り付ける施工を行なった後
に、後付けで水切板の外面に取り付けることができ、屋
根パネルを取り付ける作業と接続板を取り付ける作業を
並行して行なうような必要がなくなって、屋根の施工が
容易になるものである。
屋根パネルの各水切板の側端同士を突き合わせ、両水切
板の外面にその端部間にまたがって接続板を取り付ける
ようにしたので、接続板によって水切板の端部同士を揃
えた状態で突き合わせることができ、隣合う水切板を端
部間に段違いが生じることなく一直線に揃えて接続する
ことができるものであって、外観仕上がりを良好なもの
とすることができるものである。 しかも、接続板は屋
根パネルを屋根に並べて取り付ける施工を行なった後
に、後付けで水切板の外面に取り付けることができ、屋
根パネルを取り付ける作業と接続板を取り付ける作業を
並行して行なうような必要がなくなって、屋根の施工が
容易になるものである。
第1図は本考案の一実施例の一部の斜視図、第2図は同
上の一部の断面図、第3図は同上の瓦板を省略した平面
図、第4図は同上の屋根パネルの軒先部分の拡大断面
図、第5図は同上の屋根パネルのけらば部分の拡大断面
図、第6図は同上に用いる接続板の斜視図、第7図
(a)(b)は同上の屋根パネル施工状態を示す概略縮
小斜視図である。 1は基板、2は瓦板、3は屋根パネル、4a,4bは水切
板、5は接続板である。
上の一部の断面図、第3図は同上の瓦板を省略した平面
図、第4図は同上の屋根パネルの軒先部分の拡大断面
図、第5図は同上の屋根パネルのけらば部分の拡大断面
図、第6図は同上に用いる接続板の斜視図、第7図
(a)(b)は同上の屋根パネル施工状態を示す概略縮
小斜視図である。 1は基板、2は瓦板、3は屋根パネル、4a,4bは水切
板、5は接続板である。
Claims (1)
- 【請求項1】基板の上面に複数枚の瓦板を葺き並べて形
成される屋根パネルの軒先縁やけらば縁に水切板を取り
付け、隣合って配置される屋根パネルの各水切板の側端
同士を突き合わせ、両水切板の外面にその端部間にまた
がって接続板を取り付けて成る屋根パネルの接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989145098U JP2507539Y2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 屋根パネルの接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989145098U JP2507539Y2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 屋根パネルの接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0382723U JPH0382723U (ja) | 1991-08-22 |
| JP2507539Y2 true JP2507539Y2 (ja) | 1996-08-14 |
Family
ID=31691755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989145098U Expired - Lifetime JP2507539Y2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 屋根パネルの接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2507539Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4548104B2 (ja) * | 2004-12-01 | 2010-09-22 | パナソニック株式会社 | 手乾燥装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5637639U (ja) * | 1979-08-31 | 1981-04-09 | ||
| JPS6072820U (ja) * | 1983-10-24 | 1985-05-22 | ミサワホーム株式会社 | 屋根結合部の構造 |
| JPS6072822U (ja) * | 1983-10-24 | 1985-05-22 | ミサワホーム株式会社 | 鋼板葺屋根のケラバ部の防水化粧構造 |
| JPS63284344A (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-21 | ナショナル住宅産業株式会社 | 屋根パネル |
| JPS6422002U (ja) * | 1987-07-31 | 1989-02-03 |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP1989145098U patent/JP2507539Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0382723U (ja) | 1991-08-22 |
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