JP2504401Y2 - Ledホルダ - Google Patents
LedホルダInfo
- Publication number
- JP2504401Y2 JP2504401Y2 JP353792U JP353792U JP2504401Y2 JP 2504401 Y2 JP2504401 Y2 JP 2504401Y2 JP 353792 U JP353792 U JP 353792U JP 353792 U JP353792 U JP 353792U JP 2504401 Y2 JP2504401 Y2 JP 2504401Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- led
- switch
- holder
- led holder
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、LEDのプリント基板
への固定具に関するものであり、プリント基板にLED
とスイッチが近接した位置に取り付けられる場合のLE
Dの固定具に関するものである。
への固定具に関するものであり、プリント基板にLED
とスイッチが近接した位置に取り付けられる場合のLE
Dの固定具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、種々の制御機器に使用される表示
装置では、内部にLEDを設け、該スイッチのノブ部分
を押すと該スイッチのノブ部分が点灯するものがある。
装置では、内部にLEDを設け、該スイッチのノブ部分
を押すと該スイッチのノブ部分が点灯するものがある。
【0003】例えば、図3及び図4に示す自動車用空調
装置における表示装置の場合には、ハウジング1の前面
に設けられた表示パネル10に取り付けられているノブ
7を押すと、該ノブ7に取り付けられたノブリテーナ6
が後方に押され、このノブリテーナ6のスイッチ押し部
6aがプリント基板2に取り付けられたスイッチ5の操
作子52を押すことから、冷房、暖房等の所望の機能が
設定されるとともに、プリント基板2のスイッチの上方
位置に取り付けられたLED3を点灯させ、レンズとし
てのインジケータレンズ8を通して外部に発光させてオ
ン作動中であることを表示する。
装置における表示装置の場合には、ハウジング1の前面
に設けられた表示パネル10に取り付けられているノブ
7を押すと、該ノブ7に取り付けられたノブリテーナ6
が後方に押され、このノブリテーナ6のスイッチ押し部
6aがプリント基板2に取り付けられたスイッチ5の操
作子52を押すことから、冷房、暖房等の所望の機能が
設定されるとともに、プリント基板2のスイッチの上方
位置に取り付けられたLED3を点灯させ、レンズとし
てのインジケータレンズ8を通して外部に発光させてオ
ン作動中であることを表示する。
【0004】また、プリント基板には光源9が設けら
れ、ノブ7の「ON」「OFF」等の表示を発光させ、
夜間でも所望のスイッチノブの位置を容易に視認できる
ようにしており、上記LED3と光源9の色を変えて見
易くしている。
れ、ノブ7の「ON」「OFF」等の表示を発光させ、
夜間でも所望のスイッチノブの位置を容易に視認できる
ようにしており、上記LED3と光源9の色を変えて見
易くしている。
【0005】ここで、光源9が発光している場合、この
光源9の光のためLED3が点灯してもインジケータ部
が点灯しているか否かが判別しにくいため、従来、LE
D3の外周を壁部4a,4b等からなるLEDホルダ4
で囲んでインジケーター部の発光を視認しやすくしてい
る。
光源9の光のためLED3が点灯してもインジケータ部
が点灯しているか否かが判別しにくいため、従来、LE
D3の外周を壁部4a,4b等からなるLEDホルダ4
で囲んでインジケーター部の発光を視認しやすくしてい
る。
【0006】また、このLEDホルダ4は、通常LED
を支持するための複数の保持孔を有している。
を支持するための複数の保持孔を有している。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】しかし、従来の構成に
よると、特に、LED3の全外周をLEDホルダ4で囲
繞し、その下にスイッチ本体51が設けられることによ
り、図4(ロ)に示すようにスイッチ本体5の上面51
からLEDホルダ4の底壁の上面までのA寸法が生じる
ため、図4(イ)に示すB寸法を小さくすることができ
ないという問題があった。自動車用空調装置の場合に
は、スペースを有効に利用するため表示装置の高さをで
きる限り小さくすることが望まれる。
よると、特に、LED3の全外周をLEDホルダ4で囲
繞し、その下にスイッチ本体51が設けられることによ
り、図4(ロ)に示すようにスイッチ本体5の上面51
からLEDホルダ4の底壁の上面までのA寸法が生じる
ため、図4(イ)に示すB寸法を小さくすることができ
ないという問題があった。自動車用空調装置の場合に
は、スペースを有効に利用するため表示装置の高さをで
きる限り小さくすることが望まれる。
【0008】また、LEDホルダ4にはLEDを支持す
るための保持孔を有しているが、該LEDホルダは上下
が対象な形状に形成されていることが多く、一見すると
取付け位置が判別しにくい。例えば、図3に示す表示装
置においては、右側に5つのノブが配設されているが、
図3に示すように「OFF」の部分にはインジケータが
なく、よって、内部にもLEDが配設されないため、L
EDホルダの該「OFF」の部分には保持孔が設けられ
ていない。したがって、LEDホルダの取付け位置を上
下逆にして取り付けようとした場合には、保持孔が設け
られていない部分にLEDを挿入しようとするためLE
Dを押し潰してしまうという問題があった。これは、上
記のようなLEDホルダに限らず、左右対象に保持孔が
設けられていないLEDホルダが有する問題である。
るための保持孔を有しているが、該LEDホルダは上下
が対象な形状に形成されていることが多く、一見すると
取付け位置が判別しにくい。例えば、図3に示す表示装
置においては、右側に5つのノブが配設されているが、
図3に示すように「OFF」の部分にはインジケータが
なく、よって、内部にもLEDが配設されないため、L
EDホルダの該「OFF」の部分には保持孔が設けられ
ていない。したがって、LEDホルダの取付け位置を上
下逆にして取り付けようとした場合には、保持孔が設け
られていない部分にLEDを挿入しようとするためLE
Dを押し潰してしまうという問題があった。これは、上
記のようなLEDホルダに限らず、左右対象に保持孔が
設けられていないLEDホルダが有する問題である。
【0009】そこで、本考案は、LEDとLED点灯用
のスイッチとを有する表示装置の全高を小さくすること
ができ、さらには、LEDの取付け位置を正確に判別で
きるLEDホルダを提供することを目的とするものであ
る。
のスイッチとを有する表示装置の全高を小さくすること
ができ、さらには、LEDの取付け位置を正確に判別で
きるLEDホルダを提供することを目的とするものであ
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】本考案は、プリント基板
上にスイッチと近接した位置に取り付けられているLE
Dを支持するLEDホルダにおいて、LEDを内部に保
持しうる保持孔が穿設されるとともに、スイッチ側の下
方面に開放部を有する収納体として構成されたLED収
納部と、該LED収納部の下方に連接され、上記スイッ
チのスイッチ本体に当接し、上記スイッチの操作子を挿
通可能な挿通部が形成されたスイッチ押え部とを有して
なり、LEDホルダの固定時に上記スイッチの一面が上
記LED収納部の開放部に係合され、該スイッチの一面
がLEDを覆う壁部の一部を構成するよう形成したこと
を特徴とするものである。
上にスイッチと近接した位置に取り付けられているLE
Dを支持するLEDホルダにおいて、LEDを内部に保
持しうる保持孔が穿設されるとともに、スイッチ側の下
方面に開放部を有する収納体として構成されたLED収
納部と、該LED収納部の下方に連接され、上記スイッ
チのスイッチ本体に当接し、上記スイッチの操作子を挿
通可能な挿通部が形成されたスイッチ押え部とを有して
なり、LEDホルダの固定時に上記スイッチの一面が上
記LED収納部の開放部に係合され、該スイッチの一面
がLEDを覆う壁部の一部を構成するよう形成したこと
を特徴とするものである。
【0011】
【作用】本考案に基づくLEDホルダは、LEDを内部
に保持しうる保持孔を有しているので、該保持孔にLE
Dを挿入し、スイッチ押え部の挿通孔にスイッチの操作
子を挿通し該スイッチ押え部をスイッチ本体に当接させ
てLEDホルダを固設すると、スイッチ本体の上面がL
EDを覆う壁部の一部を形成するので、LEDとスイッ
チの間の距離を短くでき、全体として表示装置の高さを
押さえることができる。また、スイッチ本体の上面がL
EDを覆う壁部の一部を形成するので、LEDの照明が
表示装置内の他の光源に影響されることはない。
に保持しうる保持孔を有しているので、該保持孔にLE
Dを挿入し、スイッチ押え部の挿通孔にスイッチの操作
子を挿通し該スイッチ押え部をスイッチ本体に当接させ
てLEDホルダを固設すると、スイッチ本体の上面がL
EDを覆う壁部の一部を形成するので、LEDとスイッ
チの間の距離を短くでき、全体として表示装置の高さを
押さえることができる。また、スイッチ本体の上面がL
EDを覆う壁部の一部を形成するので、LEDの照明が
表示装置内の他の光源に影響されることはない。
【0012】また、本考案に係るLEDホルダは、上記
のように構成されることから取付け位置関係が明確とな
り、誤って組み付けることがない。
のように構成されることから取付け位置関係が明確とな
り、誤って組み付けることがない。
【0013】
【実施例】本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
なお、前記従来技術の説明と同様の構成を有するものに
ついては、同じ符号を付すことにより詳しい説明は省略
する。本考案のLEDホルダは自動車用空調装置の表示
装置に用いられるLEDホルダであり、図1に示すよう
に、LED収納部41とスイッチ押え部42とを有して
いる。
なお、前記従来技術の説明と同様の構成を有するものに
ついては、同じ符号を付すことにより詳しい説明は省略
する。本考案のLEDホルダは自動車用空調装置の表示
装置に用いられるLEDホルダであり、図1に示すよう
に、LED収納部41とスイッチ押え部42とを有して
いる。
【0014】上記LED収納部41は、略直方体形状
で、前部の内部にLEDを挿通保持するためのLED保
持孔411を有している。収納部底壁部41aは他の壁
部よりもLED挿通方向に短く形成されていて、LED
収納部後方下部が解放された構造となっている。このL
ED収納部41は保持するLED位置に対応して複数個
設けられている。
で、前部の内部にLEDを挿通保持するためのLED保
持孔411を有している。収納部底壁部41aは他の壁
部よりもLED挿通方向に短く形成されていて、LED
収納部後方下部が解放された構造となっている。このL
ED収納部41は保持するLED位置に対応して複数個
設けられている。
【0015】スイッチ押え部42は、略板状形状で、L
ED収納部の下部にLEDの挿通方向に対して垂直に連
設され、LED固定時にLEDの下方に固設されるスイ
ッチに当接するよう構成されている。このスイッチ押え
部42は、図1及び図2に示すように、LED収納部4
1における他の壁部よりも短く形成されている収納部底
壁部41aの後方側端部に連なるよう形成されている。
また、スイッチ押え部42には、スイッチに設けられた
操作子52を挿通するための操作子挿通孔421が設け
られている。
ED収納部の下部にLEDの挿通方向に対して垂直に連
設され、LED固定時にLEDの下方に固設されるスイ
ッチに当接するよう構成されている。このスイッチ押え
部42は、図1及び図2に示すように、LED収納部4
1における他の壁部よりも短く形成されている収納部底
壁部41aの後方側端部に連なるよう形成されている。
また、スイッチ押え部42には、スイッチに設けられた
操作子52を挿通するための操作子挿通孔421が設け
られている。
【0016】上記のように構成されるLEDホルダの使
用状態について説明すると、図4に示すように、プリン
ト基板2にLED3とスイッチ5とがはんだ付により固
定され、続いて、LEDホルダ4が該LEDホルダが有
する図示しない爪部等でプリント基板に取り付けられ
る。その際、図1及び図2に示すように、LEDホルダ
のLED収納部41にはLED3が収納され、スイッチ
押え部42がスイッチ5のスイッチ本体51の正面51
bに当接し、スイッチ5の操作子52は操作子挿通孔4
21から突出する。
用状態について説明すると、図4に示すように、プリン
ト基板2にLED3とスイッチ5とがはんだ付により固
定され、続いて、LEDホルダ4が該LEDホルダが有
する図示しない爪部等でプリント基板に取り付けられ
る。その際、図1及び図2に示すように、LEDホルダ
のLED収納部41にはLED3が収納され、スイッチ
押え部42がスイッチ5のスイッチ本体51の正面51
bに当接し、スイッチ5の操作子52は操作子挿通孔4
21から突出する。
【0017】すると、スイッチ5のスイッチ本体51の
上面51aがLED収納部41の保持孔底面41aと同
一平面を形成するので、従来のLEDホルダの壁部をス
イッチ本体上面51aで代用できる。よって、従来の構
成では、図4(ロ)に示すように、A分の高さが必要で
あったものが、図2(ロ)に示すように必要なくなり、
全体としてパネル10やハウジング1の高さを小さくす
ることができ、表示装置を小型化することができる。光
源9の光はスイッチ本体51が壁部を形成することから
遮られ、インジケータが見にくいということはない。
上面51aがLED収納部41の保持孔底面41aと同
一平面を形成するので、従来のLEDホルダの壁部をス
イッチ本体上面51aで代用できる。よって、従来の構
成では、図4(ロ)に示すように、A分の高さが必要で
あったものが、図2(ロ)に示すように必要なくなり、
全体としてパネル10やハウジング1の高さを小さくす
ることができ、表示装置を小型化することができる。光
源9の光はスイッチ本体51が壁部を形成することから
遮られ、インジケータが見にくいということはない。
【0018】また、LEDホルダ4は、図1に示すよう
に、上下取付け位置を明確に視認することができるもの
であり、組付けの際に、LEDホルダの上下位置を誤り
LEDを押し潰してしまうことがない。また、スイッチ
押え部42の操作子挿通孔421に操作子52が挿通さ
れるので、LEDホルダ4の位置決めが容易となる。な
お、本実施例は自動車用空調装置のLEDホルダについ
て説明したが、本実施例には限られず、家電製品等の各
種制御機器に適用可能である。
に、上下取付け位置を明確に視認することができるもの
であり、組付けの際に、LEDホルダの上下位置を誤り
LEDを押し潰してしまうことがない。また、スイッチ
押え部42の操作子挿通孔421に操作子52が挿通さ
れるので、LEDホルダ4の位置決めが容易となる。な
お、本実施例は自動車用空調装置のLEDホルダについ
て説明したが、本実施例には限られず、家電製品等の各
種制御機器に適用可能である。
【0019】
【考案の効果】本考案は、上記のように構成されるの
で、表示装置として組み付けた際に全高を従来に比して
小さくすることができ、表示装置を小型化することがで
きる。
で、表示装置として組み付けた際に全高を従来に比して
小さくすることができ、表示装置を小型化することがで
きる。
【0020】また、本考案に基づくLEDホルダは上下
位置が一目で分かるので、組み付け時に上下関係等を誤
ることがなく、LEDを損傷してしまうことがない。
位置が一目で分かるので、組み付け時に上下関係等を誤
ることがなく、LEDを損傷してしまうことがない。
【図1】本考案に基づくLEDホルダ及びLEDホルダ
とLED、スイッチ、プリント基板の位置関係を示した
斜視図である。
とLED、スイッチ、プリント基板の位置関係を示した
斜視図である。
【図2】(イ)は本考案のLEDホルダを用いた表示装
置を示した断面図であり、(ロ)は(イ)における円内
の部分の拡大図である。
置を示した断面図であり、(ロ)は(イ)における円内
の部分の拡大図である。
【図3】表示装置を示す斜視図である。
【図4】(イ)は表示装置の従来の内部構造を示した断
面図であり、(ロ)は(イ)における円内の部分の拡大
図である。
面図であり、(ロ)は(イ)における円内の部分の拡大
図である。
1 ハウジング 2 プリント基板 3 LED 4 LEDホルダ 5 スイッチ 41 LED収納部 41a 収納部底壁部 51 スイッチ本体 52 操作子 411 LED保持孔
Claims (1)
- 【請求項1】 プリント基板上にスイッチと近接した位
置に取り付けられているLEDを支持するLEDホルダ
において、 LEDを内部に保持しうる保持孔が穿設されるととも
に、スイッチ側の下方面に開放部を有する収納体として
構成されたLED収納部と、 該LED収納部の下方に連接され、上記スイッチのスイ
ッチ本体に当接し、上記スイッチの操作子を挿通可能な
挿通部が形成されたスイッチ押え部とを有してなり、 LEDホルダの固定時に上記スイッチの一面が上記LE
D収納部の開放部に係合され、該スイッチの一面がLE
Dを覆う壁部の一部を構成するよう形成したことを特徴
とするLEDホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP353792U JP2504401Y2 (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | Ledホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP353792U JP2504401Y2 (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | Ledホルダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0563067U JPH0563067U (ja) | 1993-08-20 |
| JP2504401Y2 true JP2504401Y2 (ja) | 1996-07-10 |
Family
ID=11560157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP353792U Expired - Lifetime JP2504401Y2 (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | Ledホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2504401Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010073601A1 (en) | 2008-12-25 | 2010-07-01 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Tape cassette and tape printer |
| CN101850665B (zh) | 2009-03-31 | 2015-01-14 | 兄弟工业株式会社 | 带盒 |
| EP2415610B1 (en) | 2009-03-31 | 2019-07-03 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Tape cassette |
-
1992
- 1992-02-04 JP JP353792U patent/JP2504401Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0563067U (ja) | 1993-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |