JP2500044B2 - ド―マ―用開口部の下地構造 - Google Patents

ド―マ―用開口部の下地構造

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JP2500044B2
JP2500044B2 JP10158393A JP10158393A JP2500044B2 JP 2500044 B2 JP2500044 B2 JP 2500044B2 JP 10158393 A JP10158393 A JP 10158393A JP 10158393 A JP10158393 A JP 10158393A JP 2500044 B2 JP2500044 B2 JP 2500044B2
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wooden
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浩志 松澤
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National House Industrial Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、集合住宅のような建物
の屋根に設置される大型のドーマーにおけるドーマー用
開口部の下地構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、建物の屋根に設けられた開口部と
内部空間が連通するように建物の屋根にドーマーを形成
することがある。この開口部は軒棟方向で隣合う母屋間
に木製の垂木を架設し、対向する垂木間に木製の横桟を
架設し、相対向する垂木と横桟とで形成するようにして
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、集合住宅の
ような大型の建物の屋根にドーマーを設置する場合には
大型の建物に合わせてドーマーを大型のものにすること
が望まれるが、大型のものとなるとドーマーの重量も増
加することとなる。しかし、上述のような従来例にあっ
ては、開口部は木製の垂木と横桟とで形成される下地構
造となっているためにドーマーが大型のものとなると大
きい荷重を開口部の下地にて支持しなくてはならず、木
製の垂木や横桟では大きな荷重を支持するには不十分な
ものであり、構造上、木製の垂木や横桟にて開口部の下
地を構成することは不可能なものとなっていた。
【0004】本発明は上記問題点の解決を目的とするも
のであり、大型のドーマーであっても木製の垂木や横桟
を用いた下地構造にてドーマーを支持することができる
ドーマー用開口部の下地構造を提供しようとするもので
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明では、上記目的を
達成するために、建物の屋根に設けられた開口部1を囲
むように前面壁2と側面壁4とを立設し、各壁2,4の
上部に屋根パネル6を載設してドーマーAを形成し、軒
棟方向で隣合うように配置された建物の屋根下地材とし
ての母屋12間に背中合わせで一本物に形成された木製
の垂木13を対向するように架設し、断面U字状の垂木
補強部材17を垂木13の下部に被着し、各垂木補強部
材17より内側方に向けて突設された横桟支持突片18
に木製の横桟14の端部を載置して隣合う垂木補強部材
17間に横桟14を架設し、少なくとも軒先側に配され
る横桟14を背中合わせで一本ものに形成された一対の
棒材14aにて形成し、相対向する垂木13及び横桟1
4とで開口部1を形成したものである。
【0006】
【作用】しかして、背中合わせにして1本物としている
ことで木製であっても垂木13の強度を高くすることが
でき、しかも、垂木13は垂木補強部材17によって補
強されているために支持強度を高くすることができるも
のであり、また、横桟14は垂木補強部材17より突設
された横桟支持突片18間に架設されて垂木補強部材1
7にて支持されているために取付け強度が高いと共に少
なくとも軒側の横桟14は棒材14aを背中合わせに配
置して形成されているために木製であっても支持強度が
高いものとなり、大型のドーマーAであっても開口部1
の下地を木製の垂木13と横桟14とで構成することが
できる。
【0007】
【実施例】以下、本発明を図示された実施例に基づいて
詳述する。本発明におけるドーマーAは、図1、図2に
示されるように集合住宅の屋根に設置されるものであ
り、集合住宅のような大型の建物に合わせて大型のもの
となっている。この集合住宅は4戸の住居スペースが1
つの建物内に形成されており、ファサード8の奥方に玄
関部9が形成され、玄関部9の上方に位置するようにフ
ァサード8の巾寸法とほぼ同じ巾寸法でドーマーAが屋
根に形成されている。10は階段である。
【0008】ドーマーAの内部空間は図2に示されるよ
うに屋根に設けられた開口部1によって階段10の踊り
場及び玄関部9に連通しており、ドーマーAに設けられ
た採光窓3から階段10の踊り場及び玄関部9に採光す
ることができるようになっている。11はドーマーAの
内部に設置された照明器具であり、夜間には階段10の
踊り場及び玄関部9を照明すると共に採光窓3を介して
照明器具11からの照明が建物外部に出されるようにな
っている。
【0009】屋根に設けられる開口部1は図11に示さ
れるように軒棟方向で隣合う母屋12間に架設された木
製の垂木13間に横桟14を架設して形成されている。
母屋12と垂木13とは図12に示されるように母屋1
2より突設された連結片15を固定釘16によって垂木
13に連結固定することで相互に連結されている。開口
部1を形成する垂木13はドーマーAの荷重を支持する
ようになっていることから2本の垂木13を背中合わせ
に配置して形成された補強構造となっており、さらに、
長手方向に沿って垂木補強部材17が取付けられてい
る。
【0010】垂木補強部材17は図12、図13に示さ
れるように断面コ字状に形成されており、背中合わせに
配置された垂木13の下面側に被せるように配置して固
着具にて連結固定されている。垂木補強部材17の軒側
端部からは内側方に向けて断面L字状の横桟支持突片1
8が突設されており、図14、図15に示されるように
横桟支持突片18に横桟14の端部が載置されている。
横桟14は横桟支持突片18の外面より打入された固定
釘19によって横桟支持突片18に連結固定されてい
る。ここで、横桟14もドーマーAの荷重を支持する部
分であることから2本の棒材14aを背中合わせに配置
して形成された補強構造となっている。つまり、ドーマ
ーAの荷重を支持する屋根に設けられた開口部1の下地
は木製の垂木13と横桟14とで形成されている。
【0011】ドーマーAは図3、図4に示されるように
屋根に設けられた開口部1の軒側を囲むように立設され
た前面壁2及び側面壁4と、各壁2,4の上部に載設さ
れた屋根パネル6とで主体が構成されている。屋根に設
けられた開口部1の軒側前端に立設される前面壁2は開
口部1の開口巾よりも大きい巾寸法を有するものとなっ
ている。この前面壁2は図3に示されるように木製の木
枠20aを枠組みして形成された下地枠材20と、下地
枠材20の外面に設置される構造用合板のような耐力合
板21と、耐力合板21の外面に設置される外装材22
とで主体が構成されており、外装材22の外面両端には
化粧部材としてのガラリ23と袖パネル24が設置され
ている。袖パネル24は木製の木枠25aを枠組みして
形成された下地枠材25の外面に外装材26を設置して
形成されるものであり、前方に向けて部分的に突出した
状態で形成されるようになっている。下地枠材20、耐
力合板21、外装材22には矩形状の開口部27が設け
られており、この開口部27に採光窓3が取付けられる
ようになっている。採光窓3はサッシ枠3aに網入りガ
ラス板3bを嵌め込んで形成されている。
【0012】前面壁2の両側に立設される側面壁4は木
製の木枠28aを枠組みして形成された屋根パネル受け
部材5としての下地枠材28と、下地枠材28の外面に
設置されるコンクリートパネルのような下地板29と、
下地板29の外面に設置される外装材30とで主体が構
成されている。木製の屋根パネル受け部材5としての下
地枠材28の内面側には後述する屋根パネル6の端部を
支持するための受け桟31が取付けられている。
【0013】開口部1の両側の開口縁には図6に示され
るように軒棟方向に沿って受け材32が設置されてお
り、受け材32の上面には所定間隔毎に木製の間柱7が
立設されている。この間柱7には屋根パネル6の途中が
載置されるようになっており、屋根パネル6の荷重の一
部を間柱7で支持するようになっている。間柱7の内面
側には屋根パネル6の荷重の一部を支持する間柱7を下
地材として仕上げ板のような化粧部材33が設置されて
いる。ここで、化粧部材33はドーマーAの内部に設置
されるものであるが、ドーマーAの内部空間は住居スペ
ースの屋外である階段10の踊り場及び玄関部9に連通
しているために化粧部材33は外装材として作用するも
のである。
【0014】前面壁2及び側面壁4の上部に載設される
屋根パネル6は、木製の木枠34aを枠組みして形成さ
れた下地枠材34と、下地枠材34の上面に設置される
屋根板材35とで主体が構成されており、屋根板材35
の上面全面には防水シート36が敷設され、防水シート
36の上面全面には薄鉄板にて形成される屋根パネルカ
バー37が設置されるようになっている。屋根パネルカ
バー37の前端角部と側端縁には断面略L字状の覆い片
38が形成されており、また、屋根パネルカバー37の
前端縁には連結片39が形成されている。この屋根パネ
ルカバー37は覆い片38を側面壁4の上端を覆うよう
に配置すると共に連結片39を前面壁2の上方に配置す
るように防水シート36上に設置されており、覆い片3
8及び連結片39を覆うように屋根パネルカバー37上
にはゲーブル40が設置されている。ゲーブル40は側
面壁4及び前面壁2の上端を覆うようにして屋根パネル
カバー37上に設置されるものであり、側面壁4の部分
においては図9に示されるように側面壁4の外面及び上
端に固定釘41を打入することで側面壁4に連結固定さ
れている。ここで、下地枠材28の上端に打入される固
定釘41は屋根パネルカバー37の覆い片38を介して
下地枠材28の上端に打入されるようになっており、ゲ
ーブル40の固定と屋根パネルカバー37の覆い片38
の固定とが同時に行われるようになっている。また、前
面壁2の部分においては図8に示されるように屋根パネ
ルカバー37の連結片39上に載置したゲーブル40の
外面より打入された固定釘42によってゲーブル40と
連結片39とが相互に連結されている。ここで、前面壁
2を構成する下地枠材20の上端は直線状の木枠20a
を突き合わせるようにして形成されているのに対してゲ
ーブル40の前端部は弧状に形成されているために前面
壁2の下地枠材20とゲーブル40との間に隙間が形成
されることとなって下地枠材20とゲーブル40との釘
固定による連結は難しいものとなっているが、ゲーブル
40と屋根パネルカバー37の連結片39とを連結する
ことでゲーブル40の前端を固定するようになってい
る。ゲーブル40の設置によって屋根パネル6の前端側
及び側端側には立ち壁43が形成されるようになってい
る。屋根板材35の上面全面に設置される屋根パネルカ
バー37は図4(b)、図5、図6中矢印に示されるよ
うに建物の棟側方向及び側面壁4側に向けて水勾配が形
成されており、屋根パネルカバー37上に降る雨は側面
壁4や前面壁2の外面を伝うようなことなく棟側に排水
されて建物の屋根上を流れるようになっている。
【0015】しかして、建物の屋根にドーマーAを形成
するにあたっては、先ず、図16(a)に示されるよう
に屋根に設けられた開口部1の前端側に前面壁2を構成
する下地枠材20を立設し、次いで図16(b)に示さ
れるように下地枠材20の両側に側面壁4を構成する下
地枠材28を立設し、図16(c)に示されるように前
面壁2及び側面壁4を構成する下地枠材20,28の上
部に屋根パネル6を構成する下地枠材34を載設してこ
の下地枠材34上に屋根板材35を敷設する。ここで、
前面壁2を構成する下地枠材20の外面には耐力合板2
1が設置され、耐力合板21の外面に外装材22が設置
され、下地枠材20、耐力合板21、外装材22に設け
られた開口部27に採光窓3が設置されて前面壁2が形
成される。前面壁2を構成する外装材26の外面には袖
パネル24及びガラリ23が設置される。25は袖パネ
ル24を構成する下地枠材である。次いで側面壁4を構
成する下地枠材28の外面側に下地材29を設置し、図
17(a)に示されるように下地材29の外面及び屋根
板材35の上面全面と、各下地枠材20,28の上端縁
の外面に防水シート36を敷設し、図17(b)に示さ
れるように前面壁2を構成する下地枠材20の前端下縁
と側面壁4を構成する下地枠材28の側端下縁に捨て水
切り44及び雨押さえ板45を設置し、各下地枠材2
0,28の上端及び屋根板材35の上面全面に敷設され
た防水シート36上に屋根パネルカバー37を設置し、
屋根パネルカバー37の端縁に形成された覆い片38及
び連結片39を覆うように屋根パネルカバー37上にゲ
ーブル40を配置してゲーブル40を釘固定にて固定す
ることでドーマーAが形成されるものである。
【0016】
【発明の効果】本発明は上述のように、建物の屋根に設
けられた開口部を囲むように前面壁と側面壁とを立設
し、各壁の上部に屋根パネルを載設してドーマーを形成
し、軒棟方向で隣合うように配置された建物の屋根下地
材としての母屋間に背中合わせで一本物に形成された木
製の垂木を対向するように架設し、断面U字状の垂木補
強部材を垂木の下部に被着し、各垂木補強部材より内側
方に向けて突設された横桟支持突片に木製の横桟の端部
を載置して隣合う垂木補強部材間に横桟を架設し、少な
くとも軒先側に配される横桟を背中合わせて一本ものに
形成された一対の棒材にて形成し、相対向する垂木及び
横桟とで開口部を形成してあるので、背中合わせにして
1本物としていることで木製であっても垂木の強度を高
くすることができ、しかも、垂木は垂木補強部材によっ
て補強されているために支持強度を高くすることができ
るものであり、また、横桟は垂木補強部材より突設され
た横桟支持突片間に架設されて垂木補強部材にて支持さ
れているために取付け強度が高いと共に少なくとも軒側
の横桟は棒材を背中合わせに配置して形成されているた
めに木製であっても支持強度が高いものとなり、高い支
持強度を確保しながら開口部の下地を木製の垂木と横桟
とで構成することができ、大型のドーマーであっても木
製の垂木と横桟とで開口部の下地を構成することができ
るものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】ドーマーの設置位置を示す建物全体の正面図で
ある。
【図2】図1におけるイ−イ線断面図である。
【図3】ドーマーの分解斜視図である。
【図4】ドーマーを示すものであり、(a)は一部破断
した正面図、(b)は一部破断した平面図、(c)は側
面図である。
【図5】図4(a)におけるロ−ロ線断面図である。
【図6】図5におけるハ−ハ線断面図である。
【図7】図4(b)における側面図である。
【図8】図5におけるニ部の拡大断面図である。
【図9】側面壁へのゲーブルの取付状態を示す拡大断面
図である。
【図10】ドーマーの設置状態を示すものであり、
(a)は一部破断した正面図、(b)は断面図である。
【図11】屋根下地材を示す平面図である。
【図12】垂木補強部材の設置状態を示す一部破断した
側面図である。
【図13】同上の断面図である。
【図14】図11におけるヘ−ヘ線断面図である。
【図15】図11におけるト−ト線断面図である。
【図16】(a)(b)(c)は施工手順を説明する説
明図である。
【図17】(a)(b)は施工手順を説明する説明図で
ある。
【符号の説明】
1 開口部 2 前面壁 4 側面壁 6 屋根パネル 12 母屋 13 垂木 14 横桟 14a 棒材 17 垂木補強部材 18 横桟支持突片

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 建物の屋根に設けられた開口部を囲むよ
    うに前面壁と側面壁とを立設し、各壁の上部に屋根パネ
    ルを載設してドーマーを形成し、軒棟方向で隣合うよう
    に配置された建物の屋根下地材としての母屋間に背中合
    わせで一本物に形成された木製の垂木を対向するように
    架設し、断面U字状の垂木補強部材を垂木の下部に被着
    し、各垂木補強部材より内側方に向けて突設された横桟
    支持突片に木製の横桟の端部を載置して隣合う垂木補強
    部材間に横桟を架設し、少なくとも軒先側に配される横
    桟を背中合わせで一本ものに形成された一対の棒材にて
    形成し、相対向する垂木及び横桟とで開口部を形成して
    成ることを特徴とするドーマー用開口部の下地構造。
JP10158393A 1993-04-27 1993-04-27 ド―マ―用開口部の下地構造 Expired - Lifetime JP2500044B2 (ja)

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JPH06306996A JPH06306996A (ja) 1994-11-01
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Effective date: 19960116