JP2021092135A - 防水シート及びその施工方法 - Google Patents
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Abstract
Description
防水シート本体部と、
防水シート本体部の外縁を為す各辺部のうち少なくとも1つの辺部に沿って設けられた防水シート筒状部と
で構成され、
防水シート本体部の外縁に沿った箇所を外方に引っ張るための引っ張り用棒材を防水シート筒状部に通すことができるようにした
ことを特徴とする防水シート
を提供することによって解決される。
ここで、「防水シート本体部」という語句は、防水シートの全体から、防水シート筒状部や、後述する帯状片や紐通し部材や棒通し部材等を除外した部分を指すものとして用いている。
まず、第一実施態様の防水シートについて説明する。図1は、本発明に係る第一実施態様の防水シート10を示した斜視図である。
続いて、第二実施態様の防水シートについて説明する。第二実施態様の防水シートについては、上述した第一実施態様の防水シート10と異なる構成に絞って説明する。第二実施態様の防水シート10で特に言及しない構成は、第一実施態様の防水シート10と同様の構成を採用することができる。図2は、本発明に係る第一実施態様の防水シート10を示した斜視図である。
続いて、第三実施態様の防水シートについて説明する。第三実施態様の防水シートについては、上述した第二実施態様の防水シート10と異なる構成に絞って説明する。第三実施態様の防水シート10で言及しない構成は、第二実施態様の防水シート10と同様の構成を採用することができる。図3は、本発明に係る第一実施態様の防水シート10を示した斜視図である。
本発明の防水シート10の施工例について説明する。図4は、本発明の防水シート10を建物の屋根αの上に施工した状態を示した斜視図である。図4の防水シート10は、上記の第二実施態様の防水シート10(図2)に該当するもの(防水シート本体部11の一対の短辺部に防水シート筒状部12が設けられたもの)となっている。本発明の防水シート10は、図4に示すように、屋根αの棟に跨った状態で施工することができる。本発明の防水シート10を屋根αに施工する場合には、防水シート10は、通常、オモテ面(紐通し部15又は棒通し部16が設けられた側の面)が上側を向く状態で張られる。図4では、図2における棒通し部16を省略している。
続いて、第四実施態様の防水シートについて説明する。第四実施態様の防水シートについては、上述した実施態様(第一実施態様から第三実施態様まで)の防水シート10と異なる構成に絞って説明する。第四実施態様の防水シートで言及しない構成は、他の実施態様の防水シート10と同様の構成を採用することができる。図6は、本発明に係る第四実施態様の防水シート10Aを示した斜視図である。図6(a)は、防水シート10Aのオモテ面を、図6(b)は、防水シート10Aのウラ面をそれぞれ示している。図7は、本発明に係る第四実施態様の防水シート10Aを建物の屋根αの上に施工した状態を屋根αの側方から見た状態を示した図である。
続いて、第五実施態様の防水シート及び第六実施態様の防水シートについて説明する。第五実施態様の防水シート及び第六実施態様の防水シートについては、上述した実施態様(第一実施態様から第四実施態様まで)の防水シート10と異なる構成に絞って説明する。第五実施態様の防水シート及び第六実施態様の防水シートで言及しない構成は、他の実施態様の防水シート10と同様の構成を採用することができる。図8は、本発明に係る第五実施態様の防水シート10Bを示した斜視図である。図9は、本発明に係る第六実施態様の防水シート10Cを示した斜視図である。各図(a)は、防水シート10B,10Cのオモテ面を、各図(b)は、防水シート10B,10Cのウラ面をそれぞれ示している。図10は、本発明に係る第五実施態様の防水シート10Bと第六実施態様の防水シート10Cとを建物αの屋根の上に施工した状態を屋根αの側方から見た状態を示した図である。
続いて、第七実施態様の防水シート及び第八実施態様の防水シートについて説明する。第七実施態様の防水シート及び第八実施態様の防水シートについては、上述した実施態様(第一実施態様から第六実施態様まで)の防水シート10と異なる構成に絞って説明する。第七実施態様の防水シート及び第八実施態様の防水シートで言及しない構成は、他の実施態様の防水シート10と同様の構成を採用することができる。図11は、本発明に係る第七実施態様の防水シート10B’を示した斜視図である。図12は、本発明に係る第八実施態様の防水シート10C’を示した斜視図である。各図(a)は、防水シート10B’,10C’のオモテ面を、各図(b)は、防水シート10B’,10C’のウラ面をそれぞれ示している。図13は、本発明に係る第七実施態様の防水シート10B’と第八実施態様の防水シート10C’とを建物αの屋根の上に施工した状態を屋根αの側方から見た状態を示した図である。
続いて、第九実施態様の防水シート及び第十実施態様の防水シートについて説明する。第九実施態様の防水シート及び第十実施態様の防水シートについては、上述した実施態様(第一実施態様から第八実施態様まで)の防水シート10と異なる構成に絞って説明する。第九実施態様の防水シート及び第十実施態様の防水シートで言及しない構成は、他の実施態様の防水シート10と同様の構成を採用することができる。図14は、本発明に係る第九実施態様の防水シート10Dを示した斜視図である。図15は、本発明に係る第十実施態様の防水シート10Eを示した斜視図である。各図(a)は、防水シート10D,10Eのオモテ面を、各図(b)は、防水シート10D,10Eのウラ面をそれぞれ示している。図16は、本発明に係る第九実施態様の防水シート10Dと第十実施態様の防水シート10Eとを建物αの屋根の上に施工した状態を屋根αの側方から見た状態を示した図である。
続いて、第十一実施態様の防水シート及び第十二実施態様の防水シートについて説明する。第十一実施態様の防水シート及び第十二実施態様の防水シートについては、上述した実施態様(第一実施態様から第十実施態様まで)の防水シート10と異なる構成に絞って説明する。第十一実施態様の防水シート及び第十二実施態様の防水シートで言及しない構成は、他の実施態様の防水シート10と同様の構成を採用することができる。図17は、本発明に係る第十一実施態様の防水シート10D’を示した斜視図である。図18は、本発明に係る第十二実施態様の防水シート10E’を示した斜視図である。各図(a)は、防水シート10D’,10E’のオモテ面を、各図(b)は、防水シート10D’,10E’のウラ面をそれぞれ示している。図19は、本発明に係る第十一実施態様の防水シート10D’と第十二実施態様の防水シート10E’とを建物αの屋根の上に施工した状態を屋根αの側方から見た状態を示した図である。
最後に、本発明の防水シート10の折り畳み方について説明する。本発明の防水シート10は、ある程度寸法が大きなものであるため、運搬する際や、販売する際や、保管する際等には、通常、小さく折り畳んだ状態とされる。防水シート10の折り畳み方は、特に限定されるものではないが、図20に示すように、防水シート10の縦方向(防水シート筒状部12に垂直な方向)の折り返しを終えた後に、防水シート10を横方向(防水シート筒状部12に平行な方向)に折り返していくことが好ましい。図20は、本発明の防水シート10の折り畳み方の一例を説明する図である。図20(a)は、展開時における防水シート10を示しており、図20(b),(c),(d)は、防水シート10を段階的に折り畳んでいく状態を、図20(e)は、防水シート10を折り畳み終えた状態をそれぞれ示している。
10A 第四実施態様の防水シート
10B 第五実施態様の防水シート
10B’ 第七実施態様の防水シート
10C 第六実施態様の防水シート
10C’ 第八実施態様の防水シート
10D 第九実施態様の防水シート
10D’ 第十一実施態様の防水シート
10E 第十実施態様の防水シート
10E’ 第十二実施態様の防水シート
11 防水シート本体部
12 防水シート筒状部
13 鳩目穴
14 帯状片
15 紐通し部
16 棒通し部
17 筒状部側連結部
17a フラップ部材
17a1 鳩目穴
17b 面ファスナ
20 引っ張り用棒材
30 支持用紐材
40 引っ張り用紐
50 タープ
60 ペグ
70 ポール
α 屋根(施工対象面)
Claims (11)
- 防水シート本体部と、
防水シート本体部の外縁を為す各辺部のうち少なくとも1つの辺部に沿って設けられた防水シート筒状部と
で構成され、
防水シート本体部の外縁に沿った箇所を外方に引っ張るための引っ張り用棒材を防水シート筒状部に通すことができるようにした
ことを特徴とする防水シート。
- 防水シート筒状部が、防水シート本体部の外縁を為す各辺部のうち対向する2つの辺部に沿って設けられた請求項1記載の防水シート。
- 防水シート本体部が矩形状を為し、
防水シート筒状部が、防水シート本体部の外縁を為す各辺部のうち少なくとも1つの短辺部に沿って設けられた請求項1又は2記載の防水シート。
- 防水シート本体部が矩形状を為し、
防水シート筒状部が、防水シート本体部の外縁を為す各辺部のうち少なくとも1つの長辺部に沿って設けられた請求項1又は2記載の防水シート。
- 防水シート本体部を表裏に貫通する複数の鳩目穴が、防水シート本体部における防水シート筒状部が設けられていない辺部に沿って所定間隔で形成された請求項1〜4いずれか記載の防水シート。
- 防水シート本体部の外縁付近に重なり、当該外縁よりも外方に突出する帯状片が、防水シート本体部における防水シート筒状部が設けられていない辺部に沿って取り付けられた請求項1〜5いずれか記載の防水シート。
- 防水シート本体部の長手方向中途部分で防水シート本体部を短手方向にわたって支持する支持用紐材又は支持用棒材を通すための紐通し部又は棒通し部が、防水シート本体部の片面又は両面に設けられた請求項1〜6いずれか記載の防水シート。
- 防水シート本体部における防水シート筒状部に沿った箇所を他の防水シートに連結するための筒状部側連結部が設けられた請求項1〜7いずれか記載の防水シート。
- 筒状部側連結部が、防水シート本体部における防水シート筒状部に沿った箇所に1つの辺部を固定されたフラップ部材からなり、当該フラップ部材に形成された複数の鳩目穴を利用して他の防水シートに連結するものとされた請求項8記載の防水シート。
- 筒状部側連結部が、防水シート本体部における防水シート筒状部に沿った箇所に固定された面ファスナとされ、当該面ファスナを利用して他の防水シートに連結するものとされた請求項8記載の防水シート。
- 請求項1〜10いずれか記載の防水シートの施工方法。
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