JP2019515766A - 縦型作業台 - Google Patents
縦型作業台 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2019515766A JP2019515766A JP2019502135A JP2019502135A JP2019515766A JP 2019515766 A JP2019515766 A JP 2019515766A JP 2019502135 A JP2019502135 A JP 2019502135A JP 2019502135 A JP2019502135 A JP 2019502135A JP 2019515766 A JP2019515766 A JP 2019515766A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- vertical
- shaped
- type
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B13/00—Details of tables or desks
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25H—WORKSHOP EQUIPMENT, e.g. FOR MARKING-OUT WORK; STORAGE MEANS FOR WORKSHOPS
- B25H1/00—Work benches; Portable stands or supports for positioning portable tools or work to be operated on thereby
- B25H1/02—Work benches; Portable stands or supports for positioning portable tools or work to be operated on thereby of table type
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B17/00—Writing-tables
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B19/00—Reading-desks; Lecterns; Pulpits, i.e. free-standing
- A47B19/10—Reading-desks; Lecterns; Pulpits, i.e. free-standing characterised by association with auxiliary devices, e.g. paper clamps, line indicators
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B21/00—Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards
- A47B21/04—Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards characterised by means for holding or fastening typewriters or computer equipment
- A47B21/045—Fastening means for paper sheet; Paper trays; Accessories for typists, e.g. line indicators
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B96/00—Details of cabinets, racks or shelf units not covered by a single one of groups A47B43/00 - A47B95/00; General details of furniture
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B97/00—Furniture or accessories for furniture, not provided for in other groups of this subclass
- A47B97/04—Easels or stands for blackboards or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
縦型作業台はフレーム(3)、移動構造(10)、L字板(1)と固定構造を含む。フレーム(3)はレール(2)、肘受けとベース(4)を含み、レール(2)はリニア、半円型(7、8)、円型(9)及び外枠レール(11)をいくつか含む。L字板はLの形をしている書きボードの略称で、全体的に軸対称の構造を持ち、正面の左右の両サイドに幅を調整できる本を挟む構造を持つ。固定構造はブレーキ―穴構造、連結ラック―穴構造とナット―ボルト構造を含む。ユーザーが読み書きする時に、自然に正しい姿勢を保てるため、今までの作業台のデメリットを避けることができ、近眼、頚椎病、椎間板ヘルニアや猫背などの病気を予防し、緩和し、そして矯正することができ、副作用もない。「ずっと座っているため病気になってしまう」ことを防ぐ。座っても立っても使えるので、垂直と水平の両方向に任意の角度で読み書きやパソコンを使うことができる。同じ原理と似ている構造で机、書きボード、イーゼルと黒板を設計して製作する。
Description
本発明は作業台技術の分野に属し、特に縦型作業台である。
近眼、頚椎病、椎間板ヘルニアや猫背などの病気の多くは体が長い間悪い姿勢をとり続けたせいである。今までの作業台、ホワイトボードや机などはほとんど水平に設置しているので、人が読み書きや仕事をする時に自然に頭を下げて、腰を屈めがちで、挙句のはてに病気になってしまうのである。立っていれば使いにくいので、「ずっと座っているため病気になってしまう」。読み書きの正しい姿勢によって解決できる問題は以下の通りである。目線を水平に向けること、即ち、目線と上腕と地面と並行になること。頭と頚椎と腰椎は同じ垂直方向になり、即ち、体が地面と垂直になること。机の表面と前腕は地面と垂直になり、即ち、上腕の長さはちょうど目と机の表面の距離と同じで、目を使う安全距離を確保し、頭を動かずに眼球運動のみで目線の角度を調整する。ユーザーの一人一人に合わせた正しい読み書きの姿勢によって本発明を調整すれば、使用するたびにユーザーが自然に正しい姿勢を保てる。そうしなければ逆に使い心地が悪くなるので、本発明を使用し続ければ正しい姿勢が取れるようになる。
上記の問題を解決するために、現在1.セットで使うフレーム、移動構造、L字板及び固定用構造を含む縦型作業台を研究開発した。一つ以上のL字板を設置できる。一つのL字板は読むことや書くことができ、二つのL字板を使えば書き写すことができる。デフォルト的にL字板は縦に設置する。フレームはレール、肘受け及びベースによって構成され、前後、左右そして上下の三方向でそれぞれフレームを調整して固定することができる。L字板及び縦型作業台はL字板を回旋して固定できる。レールはいくつかもあり、L字板及びベースを繋げて支える役割を果し、リニアレールと回旋レールの2種類がある。回旋レールはL字板を回旋させるレールで、上半円型、下半円型、円型及び外枠レールによって構成され、L字板と共に移動できる移動式及びL字板と共に移動しない固定式の二種類がある。レールには幾つかの必要な穴を開けてある。リニアレールは上下方向の垂直レールと水平方向の前後、左右レールを含む。肘受けはベースに取り付けられ、肘を支えるためのT字型ブラケットである。横の一本は肘を支えるブラケットで、縦の一本は肘受けの高さを調整するブラケットである。肘受けは肘と共に移動する移動型及び肘と共に移動しない固定型に分けられる。移動型の横の一本は肘を置く溝で、固定型の横の一本は肩の幅を参考にする。
移動型:肘が移動する時に溝の牽引によって肘受けを動かせる。一般的に二つが必要である。固定型:肘が肘受けの表面を出ないため、一つがあれば十分である。安定性を高めるために一つの肘受けに二つのブラケットを設置できる。肘受けは上下、前後そして左右の三方向でそれぞれ調整し、固定できる。ベースは机の上や地面で移動でき、レールと縦型作業台を固定できる。ベースは水平方向のレールと共に使用できる。移動構造は相対的に移動できる機能を持ち、軸受け、スチールボール、コンベア、キャスター、チェーンを含む。移動構造は幾つかを持つことが可能で、需要に応じて取り付ける種類、数量及び位置を決められる。移動構造はL字板又はレールと共に固定するか個別に使用できる。移動構造はL字板の前後又は左右に取り付けることができる。前後に取り付ける場合はL字板の前又は後ろの使用を妨げる可能性がある。左右に取り付けたほうが勧められる。L字板を移動する時に抵抗が大きくない場合は、転がり摩擦を利用する移動構造を使わずに直接滑り摩擦による平面移動を使用できる。L字板は読み書きボードの略称であり、全体的に軸対象の構造である。正面の左右に本を挟む構造を持ち、左から見ればL字型で、L字型の左側の縦の一本は読み書きボードであり、L字型の下の横の一本は水平方向に墜落を防止する下ブラケットである。L字型の右側にある短い一本は滑り止め用の位置制限用ラックである。本を挟む構造は読み書きをし易くさせ、本を固定する機能を持つ。例えば、クリップや革カバーなどは本の大きさに応じて幅を調整できる。固定構造はL字板あるいはレールが適切な位置に移動した時に随時にL字板又はレールを固定する機能を持つ。ブレーキ―穴構造、連結ラック―穴構造及びナット―ボールト構造を含む。ブレーキ―穴構造はクリップ、連結ラック、リセットスプリング、ブレーキスチールを含み、具体的な操作は以下のとおりである。片手でクリップを持ち、クリップとの連動でブレーキスチールが穴から元の位置に戻り、L字板の移動を制限しない状態になる。もう片手はL字板を適切な位置に動かした後にクリップを放し、リセットスプリングとの連動でブレーキスチールが穴に挿入されることによってL字板を固定する。ブレーキ―穴構造を固定する方法として、ブレーキースチールによって直接にレールと繋げ、L字板が落ちないが上までに片方向に移動できる方法、又は移動構造或いはL字板によってレールと繋げ、L字板が完全に動かされないように固定される方法がある。連結ラック―穴構造:事前にL字板、回旋レールそして縦型レールに幾つかの穴を用意しておき、幾つかの長さが異なる連結ラックで繋げ、異なる穴と長さの異なる連結ラックとセットで使えば、L字板の高さと角度を調整し、固定できる。ナット―ボルト構造:ナットは穴で、ボルトは穴に入れる柱構造で、その両方をセットで使えば、ボルトを穴に入れた状態が固定状態になり、ボルトを抜き出せば移動できる。ねじ山がある場合、がっちりに固定できる。ナットとボルト両方が滑らかでねじ山を持たない場合、ナットはスナップリング或いは別の柱構造を持ていれば移動しやすくなる。
L字板は移動構造、フレームそして固定構造の三構造の連携で自由に移動又は固定できる。垂直方向に対して必要な角度まで自由に前後に移動してから固定できる。L字板の正面は前に向かって90度を回旋してから固定すれば、即ち、裏が上に向けた時に作業台となり、パソコンを置くことができる。L字板に事前にパソコンの熱を逃すための放熱穴を空けておくことがでいる。L字板の正面が後ろに向かって90度回旋してから固定すれば、即ち、正面が上に向けた時に水平方向に置くL字板となる。縦型作業台は机の上に使う卓上式と地面で使う地面式の二種類がある。地面式はイーゼルのようなものである。フレームとL字板は固定複合式と自由組合せ―分離式の二種類がある。
L字板の移動方法
1)前後又は左右に:L字板は縦型作業台と全体と共に机の表面又は地面に対して移動する。ブラケットを固定した後にL字板はフレームやブラケットに対して移動する。ブラケットを固定した後にL字板は水平方向のレールによって移動する。
1)前後又は左右に:L字板は縦型作業台と全体と共に机の表面又は地面に対して移動する。ブラケットを固定した後にL字板はフレームやブラケットに対して移動する。ブラケットを固定した後にL字板は水平方向のレールによって移動する。
2)上下に:ブラケットを固定した後にL字板は垂直方向のレールによって移動する。L字板は垂直レールに固定され、ほかの垂直レールに対して移動する。L字板は垂直レールに固定され、レールの高さを調整することによってL字板の高さを調整する。
垂直レールを固定しL字板を上下に移動する:固定式回旋レール a.異なる高さでそれぞれの回旋レールが必要で、使用数が多くて複雑で実用性が低い。b. L字板の高さを決めた後にその高さに応じて回旋レールを取り付けてからL字板を決めた角度まで回旋させて固定する。身長が似ている人がそのまま使える。
3)回旋:回旋レールにとって回旋する。
L字板は移動式回旋レールによって上下方向に移動又は回旋できる。1.L字板と移動式回旋レールと共に移動して高さを決める。即ち、垂直レール或いは移動式回旋レールの高さ、又は移動式回旋レールを調整することによって垂直レールに対して移動できる。2.L字板は移動式回旋レールによって角度を決め、固定する。
L字板は移動式回旋レールによって上下方向に移動又は回旋できる。1.L字板と移動式回旋レールと共に移動して高さを決める。即ち、垂直レール或いは移動式回旋レールの高さ、又は移動式回旋レールを調整することによって垂直レールに対して移動できる。2.L字板は移動式回旋レールによって角度を決め、固定する。
移動式半円型レールが円型又は外枠レールと異なるところの使用方法:まずはL字板と共に上下に移動し、即ち、移動構造の一部が垂直レールから出ない範囲内に移動する。角度が決まった後にL字板が半円型レール内に回旋し、角度を決める。固定構造を使えば随時に固定できる。レール―移動構造を使えばより便利に移動し固定できる。
外枠レール:L字板の左右に対称的にそれぞれ移動構造を一つ設けて、外枠レールと繋る。即ち、L字板が外枠レール内に任意に前後に回旋し角度を決められる。外枠レールは閉合型(一つの完全な外枠)と非閉合型(例えば、括弧、即ち「[ ]」。二本の縦の棒、即ち、「| |」)の二種類ある。
固定式回旋レールが複雑で制限を持ち、移動式回旋レールが便利で簡潔なので、特に断りがない限り、本特許においての回旋レールは移動式回旋レールを指す。
移動式回旋レールと垂直レールの数のマッチング表1:行は回旋レールの数、列は垂直レールの数である。それ以外の案は複雑すぎるか必要がない。もし回旋レール或いは垂直レールが幅が大きければ、連結箇所は二つの移動構造を用いて、距離が比較的に近い二つの回旋レール或いは二つの垂直レールに相当するものを繋げれば、安定性がさらに高くなる。
説明:各部位、例えば回旋レール、垂直レールそしてL字板の間は普通はそれぞれ1〜2つの移動構造を使う。例えば、1〜2つの軸受けで繋げて、1つの固定構造で固定する。部品を多く使うほど、組み合わせの可能性も多くなる。
2)1)よりもブラケットが一つ増えた。即ち、L字板の片方はもう一つの垂直レールと繋がる。
3)次善の案、回旋レールが真ん中の垂直レールの上にある場合、例えば、円型レールの場合、使用を妨げる可能性がある。
4)4番目は真ん中の垂直レールと共に回旋レールと繋がる。
5)垂直レールの左右に二つの回旋レールを設置する。
6)安定性がある上、簡潔である。
主に構造による差異で、もし良い素材を使い、丹念に作れば、差異が著しくなくなるだろう。
一つの移動式回旋レールは4種類あり、二つの移動式回旋レールとの組み合わせ
は表2のとおりで16種類にもある。
2)1)よりもブラケットが一つ増えた。即ち、L字板の片方はもう一つの垂直レールと繋がる。
3)次善の案、回旋レールが真ん中の垂直レールの上にある場合、例えば、円型レールの場合、使用を妨げる可能性がある。
4)4番目は真ん中の垂直レールと共に回旋レールと繋がる。
5)垂直レールの左右に二つの回旋レールを設置する。
6)安定性がある上、簡潔である。
主に構造による差異で、もし良い素材を使い、丹念に作れば、差異が著しくなくなるだろう。
一つの移動式回旋レールは4種類あり、二つの移動式回旋レールとの組み合わせ
は表2のとおりで16種類にもある。
4種類の回旋レール及び表2に表1につけ加えれば拡張した表1となり、横の回旋レール20個以上で、縦の垂直レール4個で(2〜4つの垂直レールの配列の組み合わせは何種類もある)。少なくとも80種類の組み合わせがある。
3.一種の縦型机用及び縦型作業台と同じ原理、そして似ている構造で設計し製造する。書きボード、イーゼル、黒板などは需要に応じて三方向にそれぞれ移動でき、自由に回旋し、随時に固定できる。
本特許の分類:
1、サイズの比較的に小さい軽量作業台、書きボード、イーゼルである。片手で移動でき、固定構造はすべて使用できる。
サイズの大きくて、重量の重い机や黒板などは片手で移動しづらいため、ブレーキ―穴構造を使ったほうが勧められる。
2、座り専用タイプ:高さの調整があまり必要としない。座りと立ち共通タイプ:高さの調整が必要。
3、一つのL字板:読書のみ或いは書くのみ。二つのL字板:書き写すのに使える。
1、サイズの比較的に小さい軽量作業台、書きボード、イーゼルである。片手で移動でき、固定構造はすべて使用できる。
サイズの大きくて、重量の重い机や黒板などは片手で移動しづらいため、ブレーキ―穴構造を使ったほうが勧められる。
2、座り専用タイプ:高さの調整があまり必要としない。座りと立ち共通タイプ:高さの調整が必要。
3、一つのL字板:読書のみ或いは書くのみ。二つのL字板:書き写すのに使える。
1.ユーザーが読み書きする時に、自然に正しい姿勢を保てるため、今までの作業台のデメリットを避けることができる。悪い姿勢による病気を予防し、緩和し、そして矯正することができ、副作用もない。2.「ずっと座っているため病気になってしまう」ことを防ぐ。縦型作業台の高さを調整することによって、立って使うことや座って使うことの両方が可能である。3.読み書きやパソコンを置くことができる。4.垂直と水平の両方向で使え、任意の角度でも使える。5.同じ原理、そして似ている構造で机、書きボード、イーゼル、黒板などを設定し製造可能である。
すべての図面や比例などは模式図で、正確さを確保できないため生産用の図面として使えない。
メイン図面は説明書要約用の図面である。即ち、図1は縦型作業台の水平方向の正面図である。
図2はL字板を左から見えたL字の形をしている側面図;図3は一つのリニアレールと一つの下半円型レールの側面図。図4は幾つかの下半円型レールの略図で、幾つかの固定式レールの略図である。複雑でコストが高いので普段は採用しない。図5は円型レールの略図。図6は外枠レールの略図である。
メイン図面は説明書要約用の図面である。即ち、図1は縦型作業台の水平方向の正面図である。
図2はL字板を左から見えたL字の形をしている側面図;図3は一つのリニアレールと一つの下半円型レールの側面図。図4は幾つかの下半円型レールの略図で、幾つかの固定式レールの略図である。複雑でコストが高いので普段は採用しない。図5は円型レールの略図。図6は外枠レールの略図である。
1−L字板と書きボード。2−左右に二つの移動式レール又は一つの外枠レール。3−フレーム或いは上下を調整するリニアレール。4−前後を調整するリニアレールとベース。5−位置制限ラック。6−ブラケット。3−リニアレール。7−移動式下半円型レール。8−固定式下半円型レール。9−移動式円型レール。10−移動構造。11−閉合型外枠レール。
以下は本発明を部分的に実現させる方法で、本発明の保護範囲はこの限りではない。原理は同じで、方法も似ている。本発明の特許をベース或いは中核とし、その他の機能を増やした場合、もし実質的な差がなければ、本発明の保護範囲内に入る。全ての本特許の述べた部品で似ている機能を実現させるあらゆる組み合わせは本特許の保護範囲に入る。一一に組み合わせ方を列挙するのが煩瑣である。最善の案6を例に説明する:一つの垂直レールの上に一つの回旋レールがあり、然も左右対称である。
1、机の上に使う比較的にサイズの小さい縦型作業台:需要に応じてフレームのベースを用いて縦型作業台を机の上に固定する。前後方向は前腕の長さを基準にする。ユーザーが正しい姿勢を取って目の高さを決めてから上下方向のリニアレールによってL字板そして移動式回旋レールを目に対応する高さまで調整する。その後、回旋レールによってL字板の傾く角度を調整する。L字板の高さと角度を全部決めた後にL字板を固定する。本を挟む構造を使って本をL字板に固定させる。肘受けを適切な高さまで調整し固定すれば、ユーザーが正しい姿勢で仕事や勉強できる。時間が長くたっていれば、縦型作業台の高さを調整することによって座り姿勢か立ち姿勢を選べる。
書き写す場合は二つのL字板を使う。手前のL字板は左右に移動して固定でき、後ろのL字板は本を捲るのに使える。
2、サイズが比較的に大きい机を移動する場合は両手を使ったほうが便利で、ブレーキ―穴構造を使ったほうがもっと適切で、クリップを適切な位置に設定する。手で机を掴むと同時にクリップを抓むか足踏み型を採用する。即ち、足でクリップを制御する。ほかは縦型作業台とほぼ変わらない。
Claims (2)
- 縦型作業台であって、
前記縦型作業台はフレーム、移動構造、L字板及び固定構造を含み、
前記フレームはレール、肘受け及びベースを含み、レールにはいくつかのリニアレール及び回旋レールを含み、回旋レールは移動式と固定式に分けられ、固定式には上半円型、下半円型、円型と外枠レールを含み、外枠レールは閉合型と非閉合型を含み、レールには幾つかの穴が必要であり、肘受けはT字型で、横の一本は受けで、縦の一本はブラケットであり、溝が入っている移動型と固定型を含み、
前記L字板はL字の形をしている書きボードの略称で、全体的に軸対称の構造を取っており、正面の左右に幅を調整できる本を挟む構造を持ち、左から見ればL字形となり、Lの左側の長い縦の一本は書きボードで、Lの下の横の一本はブラケットで、Lの右側の短い縦の一本は位置制限ラックであり、L字板に事前に穴を幾つか開けておくことができ、
前記固定構造はブレーキ―穴構造、連結ラック―穴構造及びナット―ボルト構造を含み、
ブレーキ―穴構造はクリップ、連結ラック、リセットスプリング、ブレーキスチールを含み、
連結ラック―穴構造はL字板、回旋レール及び垂直レールに開けておいた幾つかの穴、および長さの異なる幾つかの連結ラックを含み、
ナット―ボルト構造は、両者がねじ山を持つもの、又は持たないものを含み、
前記縦型作業台は卓上式と地面式を含み、
前記フレーム及びL字板は固定複合式と自由組合せ―分離式の二種類があり、
全ての本特許の述べた部品で似ている機能を実現させるあらゆる組み合わせは本特許の保護範囲に入ることを特徴とする縦型作業台。 - 縦型作業台と同じ原理と似ている構造で設計して製作され、固定構造はブレーキ―穴構造が好ましく、同じ原理と似ている構造で書きボード、イーゼルと黒板が設計して製作できることを特徴とする縦型机又は請求項1に記載の縦型作業台。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CN201610199390.9 | 2016-04-02 | ||
| CN201610199390.9A CN105901927A (zh) | 2016-04-02 | 2016-04-02 | 竖直工作台 |
| PCT/CN2017/079198 WO2017167307A1 (zh) | 2016-04-02 | 2017-04-01 | 竖直工作台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2019515766A true JP2019515766A (ja) | 2019-06-13 |
Family
ID=56744721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019502135A Pending JP2019515766A (ja) | 2016-04-02 | 2017-04-01 | 縦型作業台 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US20190029424A1 (ja) |
| JP (1) | JP2019515766A (ja) |
| CN (1) | CN105901927A (ja) |
| WO (1) | WO2017167307A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105901927A (zh) * | 2016-04-02 | 2016-08-31 | 佟建伦 | 竖直工作台 |
| CN111750231B (zh) * | 2020-07-28 | 2024-09-06 | 深圳中电数码显示有限公司 | 一种易于匹配交互一体机的可调式书写板 |
Family Cites Families (44)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1401458A (en) * | 1920-07-26 | 1921-12-27 | Wilfred L Boon | Adjustable drawing-board |
| US3408032A (en) * | 1967-02-13 | 1968-10-29 | Donald W. Francis | Book support device |
| US3790770A (en) * | 1972-11-20 | 1974-02-05 | E Stern | Illuminated book support |
| US4496126A (en) * | 1982-07-13 | 1985-01-29 | Melton R Stanley | Table mounted universally positionable book holder enabling readers _to turn pages easily without hands |
| US5183135A (en) * | 1988-07-12 | 1993-02-02 | Tokyo Electric Co., Ltd. | Apparatus for inputting commodity data |
| US5058848A (en) * | 1990-12-17 | 1991-10-22 | Ferraro James A | Reading material holder |
| US5690310A (en) * | 1995-06-29 | 1997-11-25 | Brown; Dwayne | Adjustable book stand |
| US5692712A (en) * | 1996-02-29 | 1997-12-02 | Ring King Visibles, Inc. | Desk-mounted supports for computer accessories |
| US6496360B1 (en) * | 1997-06-16 | 2002-12-17 | International Business Machines Corporation | Laptop portable computer desk |
| US5979337A (en) * | 1998-04-23 | 1999-11-09 | Clark; Jlyn | Portable three-way desk |
| US5971344A (en) * | 1998-08-20 | 1999-10-26 | Ainsworth; David V. | Method of using an open book securing device for hands-free reading of an open book |
| US6347771B1 (en) * | 1999-06-11 | 2002-02-19 | Pierre Lauzon | Portable arm and mouse support for use with personal computers |
| US6202973B1 (en) * | 1999-10-06 | 2001-03-20 | Rony Navarin | Adjustable book holder |
| US20040061037A1 (en) * | 2001-03-29 | 2004-04-01 | Loyce Smartt | Adjustable reading bookstand |
| US6619747B2 (en) * | 2001-04-25 | 2003-09-16 | Kam Ko | Torso and forearm supporting device for chairs and workstands |
| US6527243B1 (en) * | 2001-06-13 | 2003-03-04 | John M. Kume, Jr. | Folding article holder |
| CN2495192Y (zh) * | 2001-07-27 | 2002-06-19 | 高健 | 一种舒适学习桌 |
| US20030168570A1 (en) * | 2002-03-06 | 2003-09-11 | Peters William H. | Multipurpose unit for art |
| US6796536B1 (en) * | 2002-09-04 | 2004-09-28 | Ebsoo Media, Inc. | Computer support apparatus and method |
| CN1457725A (zh) * | 2003-05-19 | 2003-11-26 | 陈祝如 | 视力、骨骼保护矫正坐姿学习桌椅 |
| US7523900B1 (en) * | 2005-06-13 | 2009-04-28 | Hlatky John D | Movable book and table holder |
| CN2840789Y (zh) * | 2005-10-31 | 2006-11-29 | 徐剑 | 可调节式书桌 |
| US8104733B2 (en) * | 2007-10-19 | 2012-01-31 | Adrienne Skolnik | Book rest |
| US7942372B2 (en) * | 2008-12-18 | 2011-05-17 | Tuang-Hock Koh | Multi-functional rack for a whiteboard |
| CN201356241Y (zh) * | 2009-02-06 | 2009-12-09 | 廖兴彬 | 一种矫正坐姿的读写桌连椅 |
| CN201445106U (zh) * | 2009-06-11 | 2010-05-05 | 杜广润 | 电脑支肘器 |
| US9188275B2 (en) * | 2010-07-30 | 2015-11-17 | Ergotron, Inc. | Edge mount positioning apparatus, system, and method |
| US8408504B1 (en) * | 2011-03-28 | 2013-04-02 | Daniel Gonzales | Television support assembly |
| CN202386102U (zh) * | 2011-11-25 | 2012-08-22 | 苏垣 | 抽屉连接支肘板的可倾斜桌面写字台 |
| US8416513B1 (en) * | 2012-02-03 | 2013-04-09 | Bruce McPherson | Book holding apparatus with a magnifying visible area |
| CN202723002U (zh) * | 2012-08-13 | 2013-02-13 | 苏垣 | 铰接在桌架上的可倾斜桌面写字台 |
| US9204716B2 (en) * | 2012-12-21 | 2015-12-08 | Damon A. Carter | Support arrangement for an inverted tablet |
| CN104653976B (zh) * | 2013-11-19 | 2017-11-10 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 平板电子装置支架 |
| CN203969691U (zh) * | 2013-12-17 | 2014-12-03 | 李建明 | 画板式可升降课桌 |
| TWI581734B (zh) * | 2014-08-26 | 2017-05-11 | 潘仁揚 | 免持閱覽載具 |
| US20160058176A1 (en) * | 2014-08-28 | 2016-03-03 | Jermaine Shivers | Portable Table Assembly |
| CN204181187U (zh) * | 2014-09-03 | 2015-03-04 | 温州大学城市学院 | 一种多角度旋转绘图桌 |
| CN204169318U (zh) * | 2014-09-03 | 2015-02-25 | 中州大学 | 一种全方位旋转绘图桌 |
| CN204132745U (zh) * | 2014-09-13 | 2015-02-04 | 中州大学 | 一种多用途教学实践桌 |
| CA2929781A1 (en) * | 2015-05-13 | 2016-11-13 | Integrant LLC | Movable table |
| CN204764154U (zh) * | 2015-06-18 | 2015-11-18 | 潘秀娟 | 一种可倾斜床上书桌 |
| CN105266365A (zh) * | 2015-07-22 | 2016-01-27 | 郭永刚 | 平上视线写字办公用可调台架及其调整使用方法 |
| CN205018531U (zh) * | 2015-07-22 | 2016-02-10 | 郭永刚 | 平上视线写字办公用可调台架 |
| CN105901927A (zh) * | 2016-04-02 | 2016-08-31 | 佟建伦 | 竖直工作台 |
-
2016
- 2016-04-02 CN CN201610199390.9A patent/CN105901927A/zh active Pending
-
2017
- 2017-04-01 WO PCT/CN2017/079198 patent/WO2017167307A1/zh not_active Ceased
- 2017-04-01 JP JP2019502135A patent/JP2019515766A/ja active Pending
-
2018
- 2018-09-30 US US16/147,824 patent/US20190029424A1/en not_active Abandoned
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US20190029424A1 (en) | 2019-01-31 |
| WO2017167307A1 (zh) | 2017-10-05 |
| CN105901927A (zh) | 2016-08-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107568962A (zh) | 一体式课桌椅 | |
| EP2465376A1 (en) | Table and chair for bionics correcting posture | |
| US7118080B2 (en) | Multi-functional adjustable computer support stand | |
| JP2013501545A5 (ja) | 人間工学に基づいた姿勢を矯正するためのイス・デスク | |
| EP3793405A1 (en) | Portable stand for portable electronic devices | |
| US20060065163A1 (en) | Desk with tilt-adjustable tops | |
| GB2465155A (en) | Table device for use with an item of furniture | |
| US20060065167A1 (en) | Desk with tilt-adjustable tops | |
| US20020100398A1 (en) | Portable computer stand for a laptop computer | |
| KR101689774B1 (ko) | 독서판의 크기조절이 용이한 다용도 독서대 | |
| US9486071B2 (en) | 360 desk/table: back and neck saver and pain reliever desk | |
| KR101487837B1 (ko) | 책상 일체형 독서대 및 독서대가 구비된 책상 | |
| CN104172747A (zh) | 抗疲劳、防近视、防脊椎变型多功能课桌椅 | |
| JP2011224072A (ja) | パソコンの台 | |
| US20190029424A1 (en) | Vertical workbench | |
| CN104433277B (zh) | 多功能教室用课桌椅 | |
| KR20190051681A (ko) | 누운 자세로 사용할 수 있는 독서대 | |
| CN208850841U (zh) | 可升降一体式课桌椅 | |
| JP2006075448A (ja) | 書見板・書見板台組合わせ式の筆記台付汎用書見台 | |
| KR20200001905A (ko) | 높이 조절이 가능한 책상 | |
| KR20180087087A (ko) | 독서대상 | |
| CN203467979U (zh) | 多功能课桌椅 | |
| KR20200105608A (ko) | 접이식 다층 테이블 | |
| CN207693210U (zh) | 一种多功能课桌 | |
| JP3150054U (ja) | 汎用書見台 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20191015 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20191111 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20200615 |