JP2018057997A - 撹拌機能付き破砕機 - Google Patents

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隆広 中道
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Abstract

【課題】破砕された有機性処理物の固形化を防ぐことができる撹拌機能付き破砕機を提供する。【解決手段】撹拌機能付き破砕機1は、有機性処理物を破砕する破砕部2と、破砕部2で破砕された有機性処理物を液体で撹拌してモーノポンプ4へ送る撹拌槽3と、を備える。撹拌槽3は、円筒形状の内壁と、内壁の周方向に沿って流れるように水を槽内に流入する流入口と、傾斜し、一部に複数の貫通穴が設けられた底面と、底面に設けられた複数の貫通穴を通過した有機性処理物をモーノポンプ4へ送る排出部と、を備える。【選択図】図1

Description

本発明は、撹拌機能付き破砕機に関する。
有機性廃棄物を用いたメタン発酵を行う場合には、その前に有機性廃棄物を細かく砕き、可溶化処理を行うなどして、有機性廃棄物をメタン発酵し易い状態にする必要がある。そこで、有機性廃棄物は、まず、破砕機で破砕された後、モーノポンプで可溶化処理を行う処理槽に送られる(例えば、特許文献1参照)。
特開2016−10733号公報
しかしながら、モーノポンプは、破砕された有機性廃棄物と液体とが混合した処理物については、有機性廃棄物よりも液体の方を先に吸引して送ってしまう傾向がある。これにより、破砕機とモーノポンプとの間に残った有機性廃棄物が残留して、管内で固形化しやすくなり、破砕機からモーノポンプに処理物を送りにくくなる場合がある。
本発明は、上記実情に鑑みてなされたものであり、モーノポンプの前段で有機性廃棄物が詰まるのを防止することができる撹拌機能付き破砕機を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明に係る撹拌機能付き破砕機は、
有機性処理物を破砕する破砕部と、
前記破砕部で破砕された有機性処理物を液体で撹拌してモーノポンプへ送る撹拌槽と、
を備え、
前記撹拌槽は、
円筒形状の側壁と、
その側壁の内側の周方向に沿って流れるように液体を槽内に流入する流入口と、
傾斜し、一部に複数の貫通穴が配列された底面と、
前記底面に設けられた複数の貫通穴を通過した有機性処理物をモーノポンプへ送る排出部と、
を備える。
前記底面は、
2つの傾斜面が最下縁の線分で連結した谷形の形状を有しており、
一方の傾斜面に複数の貫通穴が設けられている、
こととしてもよい。
前記流入口は、
円筒形状の側壁の中心軸に対して点対称な位置に複数設けられている、
こととしてもよい。
本発明によれば、破砕された有機性処理物を、撹拌槽内で液体と混合し、撹拌し、十分に細かくして貫通穴を通過する状態にしてから、モーノポンプに送ることができるので、モーノポンプの前段で有機性廃棄物が詰まるのを防止することができる。
本発明の実施の形態に係る撹拌機能付き破砕機の全体の構成を示す模式図である。 図2(A)は、撹拌槽の内部を上面から見た図である。図2(B)は、撹拌槽の内部を側面から見た図である。図2(C)は、撹拌槽の底面に設置された一方の傾斜面を上面から見た図である。 撹拌槽の内部における撹拌の様子を示す図である。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照して詳細に説明する。
図1に示すように、撹拌機能付き破砕機1は、破砕部2と、撹拌槽3と、モーノポンプ4と、備える。破砕部2と、撹拌槽3と、モーノポンプ4は、床Fの上に設置された架台であるステージ20に支持され、ステージ20に保持されている。ステージ20では、上から、破砕部2、撹拌槽3、モーノポンプ4の順で配置されている。
破砕部2の上部には、有機性処理物を投入する投入口2Aが設けられている。破砕部2の内部には、回転ロータ及びモータ(いずれも不図示)が設けられている。回転ロータには無数の歯が設けられている。破砕部2では、モータにより、回転ロータを回転駆動し、回転ロータの歯で投入口2Aから投入された有機性処理物が破砕される。すなわち、破砕部2は、投入口2Aから投入された有機性処理物を破砕する。破砕された有機性処理物は、落下して、撹拌槽3に送られる。
撹拌槽3は、破砕部2で破砕された有機性処理物を、液体、すなわち水で撹拌する。撹拌された有機性処理物は水と混合され撹拌された後、モーノポンプ4へ送られる。
図2(A)及び図2(B)に示すように、撹拌槽3は、全体として円筒形状の処理槽である。撹拌槽3は、円筒形状の側壁10(内壁10A)と、底面11とで囲まれた内部で構成される。
図2(B)に示すように、撹拌槽3の上部には、破砕部2と連結された投入口12が開口している。破砕部2で破砕された有機性処理物は、投入口12から投入される。
一方、側壁10の内壁10Aには、流入口13が設けられている。図2(A)に示すように、流入口13は、配管13Aに連結されている。配管13Aには、不図示の供給源から水が供給されており、その水が流入口13から撹拌槽3内に流入する。
図2(A)に示すように、流入口13は、水平方向を向き、内壁10Aに沿っている。したがって、水は、撹拌槽3内を流入口13から周方向に回転するように流れる。より具体的には、流入口13は、円筒形状の側壁の中心軸Oに対して点対称な位置に2つ設けられている。
底面11は傾斜しており、一部に複数の貫通穴14が設けられている。より詳細には、底面11は、2つの傾斜面11A,11Bから成り、傾斜面11A,11Bは、最下縁の線分で連結した形状を有している。一方の傾斜面11Aには、図2(C)に示すように、複数の貫通穴14が配列されている。貫通穴14の径は、モーノポンプ4によって送ることができるような十分に小さな有機性処理物が通過することができる大きさとなっている。
図2(B)に示すように、撹拌槽3の下部(傾斜面11Aの下方)には、排出部15が設けられている。排出部15は、底面11(傾斜面11A)に設けられた複数の貫通穴14を通過した有機性処理物を、モーノポンプ4へ送る。
モーノポンプ4とは、いわゆる一軸偏心ねじポンプとして知られている。このポンプは、偏心ねじ及びそのねじを取り囲む外側部材との間に空間を有しており、偏心ねじを回転させることによって、その空間内に外部から材料を吸い込み、さらにこの空間内に取り込んだ材料を一定方向へ押し出す。
モーノポンプ4は、弾性材料を素材として成る長円形断面の雌ねじ部内に真円断面の金属製雄ねじ部を具えて成るものであってもよい。モーノポンプ4は、雄ねじ部を回転させることにより、粘度が低く流動性に富んだ物質から、粘度が高く流動性が乏しい物質まで幅広く移送することができる。
モーノポンプ4には、モータ4Aが設けられている。モーノポンプ4は、モータ4Aの駆動により上記偏心ねじを回転させて、有機性処理物を、配管5を介して、下段の処理槽(不図示)へ送る。下段の処理槽では、メタン発酵を行う前の可溶化処理や、メタン発酵などが行われる。
次に、撹拌機能付き破砕機1の動作について説明する。
まず、破砕部2に有機性処理物が作業者によって投入口2Aから投入され、投入された有機性処理物の破砕が行われる。破砕された有機性処理物は、撹拌槽3に送られる。
撹拌槽3に送られた有機性処理物は、撹拌槽3の流入口13から流入する水と混合し、撹拌される。図3に示すように、有機性処理物を含む水は、撹拌槽3内を旋回しつつ、底面11に向けて下っていく。底面11まで到達すると、有機性処理物を含む水は傾斜面11A、11Bを登っていき、さらに内壁10Aを登り、新たに流入口13から流入される水と合流して、さらに撹拌されやすい状態となる。このように、撹拌槽3内では、有機性処理物を含む水の水平方向の回転の流れと、垂直方向の回転の流れが形成され、有機性処理物の撹拌が行われる。
この撹拌の流れの間に、傾斜面11A上を進む水に含まれ、砕かれ撹拌され十分に細かくなった有機性処理物は、貫通穴14を通過して排出部15に送られる。この有機性処理物は、細かく砕かれ、撹拌され十分に小さくなっているので、排出部15から排出され、固形化せず、水とともにモーノポンプ4に送られる。
モーノポンプ4では、送る対象が水と有機性処理物との混合物である場合、水の方を先に吸引して送る性質を有している。しかしながら、本実施の形態では、破砕部2とモーノポンプ4との間に撹拌槽3を設け、ここに水を供給するので、モーノポンプ4の前段において、有機性処理物が固形化するのを防いでいる。これにより、モーノポンプ4の前段が詰まり有機性処理物がモーノポンプ4で送られなくなるのを防止している。
以上詳細に説明したように、本実施の形態によれば、破砕された有機性処理物を、撹拌槽3内で液体と混合し、撹拌し、十分に細かくして複数の貫通穴14を通過する状態にしてから、モーノポンプ4に送ることができるので、モーノポンプ4の前段で有機性廃棄物が詰まるのを防止することができる。
また、本実施の形態によれば、底面11は、2つの傾斜面11A,11Bが最下縁の線分で連結した谷形形状を有しており、一方の傾斜面11Aに複数の貫通穴14が設けられている。底面11の形状を谷形とすることにより、撹拌槽3内に下から上への流れを作りだすことができる。これにより、有機性処理物をさらに撹拌し、細かくすることができる。
また、複数の貫通穴14を通過した有機性処理物のみをモーノポンプ4に送ることができるので、モーノポンプ4を用いてスムーズに有機性処理物を下段の処理槽に送ることができる。また、一方の傾斜面11Aだけに複数の貫通穴14を設けることにより、供給した水だけが先にモーノポンプ4の方に行かないようにすることができる。
なお、傾斜面11Aにだけ複数の貫通穴14を設け、傾斜面11Bに貫通穴14を設けないのは、撹拌槽3内で撹拌に用いられる水が、先にモーノポンプ4の方が送られないようにするためである。
なお、撹拌槽3の底面は、上記実施の形態のものに限られない。例えば、逆円錐状のものであってもよいし、単に一方向に傾斜しているものであってもよい。
また、本実施の形態によれば、流入口13は、円筒形状の撹拌槽3の中心軸Oに対して点対称な位置に複数設けられている。これにより、撹拌槽3内で液体(水)が均一に存在できるようになる。また、傾斜面11Aの最下縁の線分にも貫通穴14を設けたのは、この谷底の部分に、有機性処理物及び水の混合物が溜まらないようにするためにである。
なお、各流入口13の位置は、同じ高さに限られない。上下に幾つか備えるようにしてもよい。
なお、上記実施の形態では、流入口13の数を2つとしたが、これには限られない、流入口13は、1つであってもよいし、3つ以上であってもよい。この場合でも、各流入口13は、円筒形状の撹拌槽3の中心軸Oに対して点対称な位置に設けられるようにしてもよい。
底面11の傾斜角度については、任意に設定することができる。また、貫通穴14の大きさも、モーノポンプ4の能力に基づいて、適宜決定することができる。
この発明は、この発明の広義の精神と範囲を逸脱することなく、様々な実施の形態及び変形が可能とされるものである。また、上述した実施の形態は、この発明を説明するためのものであり、この発明の範囲を限定するものではない。すなわち、この発明の範囲は、実施の形態ではなく、特許請求の範囲によって示される。そして、特許請求の範囲内及びそれと同等の発明の意義の範囲内で施される様々な変形が、この発明の範囲内とみなされる。
本発明は、有機性廃棄物を用いてメタン発酵を行う際の前処理に適用することができる。
1 撹拌機能付き破砕機、2 破砕部、2A 投入口、3 撹拌槽、4 モーノポンプ、4A モータ、5 配管、10 側壁、10A 内壁、11 底面、11A,11B 傾斜面、12 投入口、13 流入口、13A 配管、14 貫通穴、15 排出部、20 ステージ、F 床

Claims (3)

  1. 有機性処理物を破砕する破砕部と、
    前記破砕部で破砕された有機性処理物を液体で撹拌してモーノポンプへ送る撹拌槽と、
    を備え、
    前記撹拌槽は、
    円筒形状の側壁と、
    その側壁の内側の周方向に沿って流れるように液体を槽内に流入する流入口と、
    傾斜し、一部に複数の貫通穴が配列された底面と、
    前記底面に設けられた複数の貫通穴を通過した有機性処理物をモーノポンプへ送る排出部と、
    を備える撹拌機能付き破砕機。
  2. 前記底面は、
    2つの傾斜面が最下縁の線分で連結した谷形の形状を有しており、
    一方の傾斜面に複数の貫通穴が設けられている、
    請求項1に記載の撹拌機能付き破砕機。
  3. 前記流入口は、
    円筒形状の側壁の中心軸に対して点対称な位置に複数設けられている、
    請求項1又は2に記載の撹拌機能付き破砕機。
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