JP2017222935A - スラックス - Google Patents

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Abstract

【課題】羽毛を備える羽毛含有ライナーが、スラックスに対して容易に着脱可能であり、また、羽毛含有ライナーを装着した場合であっても、すっきりとした印象のスラックスを提供する。【解決手段】スラックス本体2と、スラックス本体の前身頃14裏面の股上部及び脚部に着脱可能に備えられている羽毛含有ライナー9とを含むスラックスであって、スラックス本体の側部裏面において、羽毛含有ライナーと接続することができる接続部材11、12を備え、かつ、スラックス本体の前身頃のウエスト部裏面において、羽毛含有ライナーと接続することができるファスナー10A,10Bを備えており、スラックス本体の生地は伸縮性を有する、スラックス。【選択図】図3

Description

本発明は、スラックス、特に着脱可能な羽毛含有ライナーを備えるスラックスに関する。
従来から防寒のために、羽毛ジャケット、羽毛パンツ等の羽毛を衣類表面に備える防寒衣類がある。かかる防寒衣類は、羽毛を備えているため、寒い冬のような季節であっても、着用者の身体を保温することができ、快適さを感じることができる。
一方、羽毛を備えた防寒衣類を、部屋などの暖かい屋内で着用してしまうと、保温しすぎてしまい、かえって快適さを失ってしまう。
この課題を解決するものとして、特許文献1には、羽毛を含む保温パックを備える防寒衣類であって、前記保温パックは衣類から着脱可能である、防寒衣類が開示されている。当該防寒衣類は、複数の保温パックを収納部に出し入れすることにより、衣類の保温力を調整することができるようにしたものである。しかし、当該衣類は、複数の羽毛パックを使用するため、保温パックと保温パックの間には、凹凸ができてしまい、外観が良好なすっきりとしたスラックスではない(スラックスについては、特許文献1の図8を参照)。
また、特許文献1のように、1つ1つパックを挿入する方法では、羽毛の脱着に時間がかかる。その上、保温パック内の羽毛が偏った場合、1つ1つのパックについて、羽毛を均一に配置するように、羽毛をならす必要があるため、保温パックの装着に時間がかかってしまう。
特開2013-44075号公報
本発明は、羽毛を含む羽毛含有ライナーが、スラックスに対して容易に着脱可能であり、また、羽毛含有ライナーを装着した場合であっても、すっきりとした印象のスラックスを提供することを目的とする。
本発明のスラックスは、スラックス本体と、前記スラックス本体の前身頃裏面の股上部及び脚部に着脱可能に備えられている羽毛含有ライナーとを含むスラックスであって、
前記スラックス本体の側部裏面において、前記羽毛含有ライナーと接続することができる接続部材を備え、かつ、前記スラックス本体の前身頃のウエスト部裏面において、前記羽毛含有ライナーと接続することができるファスナーを備えており、前記スラックス本体の生地は伸縮性を有する、スラックスである。
本発明が提供するスラックスは、羽毛を備える羽毛含有ライナーが、スラックスに対して容易に着脱可能であり、また、羽毛含有ライナーを装着した場合であっても、すっきりとした印象のスラックスである。また、羽毛含有ライナーは、スラックスの股上部及び脚部の全体を覆うため、すっきりとしたお洒落な印象を与えるスラックスであるにもかかわらず、極めて保温力が高いものである。
図1は、実施例1のスラックス1を示す正面図である。 図2は、実施例1のスラックス1の内側を表側に出したときの、前身頃側から見た図である。 図3は、図2のように、羽毛含有ライナーの装着を示す斜視図である。 図4は、図1の点線矢印部分についての断面図である。
本発明の実施の形態の一例について、実施例を用いて説明するが、本発明は実施例に限定されるものではない。
[実施例1]
図1は、実施例1のスラックス1を示す正面図である。スラックス1は、スラックス本体2と、羽毛含有ライナー9とを含む。スラックス本体2は、羽毛含有ライナー9を装着しない状態であっても、通常のスラックスとして使用できるものである。スラックス1(スラックス本体2)は、便宜上、ウエスト部3、股上部4、脚部5から構成されるものとする。ウエスト部3は着用者のウエストに位置する部分であり、スラックス1の上端部から1〜3cm幅程度の部分を指す。股上部4は、ウエスト部3よりも脚方向の下に位置し、かつ、股部の位置よりも上部に位置する部分を指す。脚部5は、股部の位置よりも下に位置し、着用者の脚に位置する部分を指す。
スラックス本体2の生地(前身頃14の生地、後身頃15の生地)は、伸縮性を有する生地を使用する。ここで、伸縮性を有するとは、通常20%以上、好ましくは40%以上の伸長率を有する生地である。
図1で示される、前開き部6、ポケット7,7・・、及び前開き用ボタン8は、いずれも前身頃にプリントしてあるものである。したがって、見た目は、あたかも機能する前開き部、ポケット、及び前開き用ボタンを有するスラックスのようであるが、実際は前開き部、ポケット、前開きボタンを備えていないものである。
図2は、図1のスラックス1の内側を表側に出したときの、前身頃14側から見た図である。このように、スラックス1の内側の前身頃14には、羽毛含有ライナー9が備わっている。羽毛含有ライナー9は、その中に羽毛を含有し、スッラクス形状で、かつ袋状のものであり、スラックス1に着脱可能である。羽毛含有ライナー9をスラックス1に取り付けることで、スラックス1の保温性を高めることができる。
羽毛含有ライナー9は、スラックス1の前身頃14の股上部4及び脚部5の全体を覆うものである。特許文献1のように、複数の小さな羽毛パックを、衣類に備わっている収納部に出し入れするような態様の場合、股上部4の中心部分等、羽毛パックと羽毛パックとの間を、覆うことができず、十分に保温することができない。しかし、スラックス1では、股上部4の下腹部中心を含めて全体に保温することができる。羽毛含有ライナー9は、3cm以下が好ましい。
羽毛含有ライナー9内に含まれる羽毛16が、羽毛含有ライナー9内で偏りが生じないように、羽毛含有ライナー9は脚の長さ方向に対して、略平行方向及び略垂直方向に縫目部13を向けている。縫目部13は、羽毛含有ライナー9の上下の2枚の布地及びその中に含まれる羽毛16を一緒に縫い合わせることにより、形成される。このような縫目部13により、羽毛含有ライナー9の中で、羽毛16が含まれる空間を小分けにし、羽毛16が羽毛含有ライナー9内で大きく偏りが生じるのを避けることができる。
スラックス本体2及び羽毛含有ライナー9の構成を説明する。図3のように、スラックス本体2の側部裏面、具体的には、脚部5において前身頃14と後身頃15とが縫着されている部分(スラックス本体2の裏面における脚外側部と脚内側部)において、15個のリング状紐部12,12、・・・が設けられている。また、スラックス本体2のウエスト部3の前身頃においては、ファスナーY10Bが設けられている。一方、羽毛含有ライナー9は、スラックス本体2のリング状紐部12,12・・・に対応する部分に、15個のボタン11,11・・・が設けられている。また、羽毛含有ライナー9の上端部においては、スラックス本体2のファスナーY10Bに接続可能な、ファスナーX10Aが設けられている。なお、リング状紐部12とは、紐をリング状にしたもので、その中にボタンを入れることで、スラックス1と羽毛含有ライナー9とを接続することができるようなものである。
つぎに、羽毛含有ライナー9をスラックス本体2に接続する方法について説明する。図3に示すように、スラックス1の内側を外側に出すことによって、表裏を反対にする。このとき、スラックス本体2は、通常着用するとき着用者の肌が接する部分が表に出ている状態である。この状態でスラックス本体2の前身頃14の上に、羽毛含有ライナー9を配置する。次に、ファスナーX10Aと、ファスナーY10Bとを接続する。ファスナー10Aとファスナー10Bとはチェック式で接続することができるが、面ファスナーなどで接続してもよい。そして、リング状紐部12,12,・・・に、羽毛含有ライナー9に設けられている各ボタン11,11,・・・を嵌める。このようにすることで、スラックス本体2に、羽毛含有ライナー9を接続することができる。接続の完成した状態は、図2に示すような状態である。
図4に示すように、羽毛含有ライナー9は、スラックス本体2の前身頃14のみに接続する。なお、羽毛含有ライナー9を後身頃15に接続してもかまわないが、後身頃15に羽毛含有ライナー9を接続した状態で、椅子等に座ると、羽毛16のモコモコした違和感が生じてしまう上、外見に関してはスッキリとしたお洒落な印象を与えない。また、スラックス1のように、前身頃14のみに接続するだけでも、十分に保温性がある。
羽毛16を含む羽毛含有ライナー9の生地は伸縮性を有することが好ましい。羽毛含有ライナー9の羽毛を包む外側生地に伸縮性があれば、着用時の脚の曲げ伸ばしをして、スラックス本体2が伸縮した場合であっても、羽毛含有ライナー9もスラックス本体2の伸縮に追随することができるため、違和感なく着用することができ、着用者は極めて動きやすくなる。
羽毛含有ライナー9の外側の袋状の生地として、ポリエステルのメッシュに、ポリウレタンコーティングが施されている素材を使用することができる。この構成により、極めて羽毛プルーフ性が高くなる。すなわち、羽毛含有ライナー9が伸長した状態であっても、ミクロな穴が開きにくいため、中の羽毛16が外に出にくい構造になっている。また、ポリウレタンコーティングが施されているポリエステルメッシュは、適切な伸縮性及び透水性を兼ね備えている。
さらに、スラックス1は、スラックス本体2のウエスト上端部から裾方向に向かって開閉する機能を有しない。一般的なスラックスの多くは、前身頃の中央ウエスト上端部から裾方向(股方向)に向かって開閉できる機能を有する部材、例えば、ファスナー等を備えている。そのようなスラックスを着用するときは、まず当該前身頃のファスナー等を裾方向に開き、ウエストの周囲を広げて、脚に続き、臀部をスラックスに挿入し、最後にファスナー等を閉じて完了する。しかし、スラックス1では、前身頃14の股上部4及び脚部5にわたって羽毛含有ファスナーが接続されているため、前身頃14の中央上部において、裾方向に開閉する機能を有する部材を備えることができない。そのため、スラックス1においては、伸縮性を有する生地を用いて、そして着用の際にはウエスト部を伸長させてから、脚及び臀部をスラックス1に挿入する。
なお、スラックス1の前身頃14のウエスト部3には、ファスナー10Bを備えているため、前身頃14は伸長できないが、後身頃15はファスナー等を備えていないため、生地は伸長できる。このように、スラックス本体2には、前身頃14に開閉するファスナーを備えることができないが、スラックス本体2には、前開き部6、ポケット7,7・・・、前開き用ボタン8をプリントしているため、見た目は、機能する前開き部、ポケット、前開きボタンが備わっているように見える。
本発明の効果について説明する。
[1]スラックス本体と、前記スラックス本体の前身頃裏面の股上部及び脚部に着脱可能に備えられている羽毛含有ライナーとを含むスラックスであって、前記スラックス本体の側部裏面において、前記羽毛含有ライナーと接続することができる接続部材を備え、かつ、前記スラックス本体の前身頃のウエスト部裏面において、前記羽毛含有ライナーと接続することができるファスナーを備えており、前記スラックス本体の生地は伸縮性を有する、スラックスは、羽毛を備える羽毛含有ライナーが、スラックスに対して容易に着脱可能であり、また、羽毛含有ライナーを装着した場合であっても、前身頃のみに装着するため、見た目はすっきりとした印象のスラックスである。また、羽毛含有ライナーは、スラックスの股上部及び脚部の全体を覆うため、すっきりとしたお洒落な印象を与えるスラックスであるにもかかわらず、極めて保温力が高いものである。また、ウエスト部における、スラックスと羽毛含有ライナーとの着脱をファスナーで行うことにより、ウエスト部では、凹凸を感じることがなく、快適に着用することができる。
[2]上記[1]における、前記スラックス本体の側部裏面にリング状紐部を備え、前記羽毛含有ライナーは、前記リング状紐部に対応する位置にボタンを備え、前記ボタンを前記リング状紐部に嵌めることにより、前記スラックスと前記羽毛含有ライナーとが接続される場合は、羽毛含有ライナーをはずした状態であっても、スラックス本体に備えられている接続部材が、紐により構成されているため、着用時に着用者の脚にリング状紐部が接触したとしても、脚の肌において違和感を覚えず、着用しつづけることができる。
[3]上記[1]又は[2]において、前記スラックスは、ウエストの上端部から裾方向に向かって開閉する機能を有する部材を備えない場合であっても、スラックス1は伸縮性を有する生地であるため、前開きをせずに、着用することができる。なお、着用者が、スラックスを着用する際は、スラックス1の前身頃のウエスト部には、ファスナーが設けられているため、伸縮することが難しい。したがって、着用時は、スラックス1の後身頃のウエスト部が伸長することにより、ウエスト部が臀部の大きさまで広がり、着用することができる。
1 スラックス
2 スラックス本体
3 ウエスト部
4 股上部
5 脚部
6 前開き部(プリント)
7 ポケット(プリント)
8 前開き用ボタン
9 羽毛含有ライナー
10A,10B ファスナー
11 ボタン
12 リング状紐部
13 縫目部
14 前身頃
15 後身頃
16 羽毛


Claims (3)

  1. スラックス本体と、前記スラックス本体の前身頃裏面の股上部及び脚部に着脱可能に備えられている羽毛含有ライナーとを含むスラックスであって、
    前記スラックス本体の側部裏面において、前記羽毛含有ライナーと接続することができる接続部材を備え、かつ、
    前記スラックス本体の前身頃のウエスト部裏面において、前記羽毛含有ライナーと接続することができるファスナーを備えており、
    前記スラックス本体の生地は伸縮性を有する、スラックス。
  2. 前記スラックス本体の側部裏面にリング状紐部を備え、前記羽毛含有ライナーは、前記リング状紐部に対応する位置にボタンを備え、前記ボタンを前記リング状紐部に嵌めることにより、前記スラックスと前記羽毛含有ライナーとが接続される、請求項1に記載のスラックス。
  3. 前記スラックスは、ウエストの上端部から裾方向に向かって開閉する機能を有する部材を備えない、請求項1又は2に記載のスラックス。
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