JP2017074937A - スライド防止機構付駐輪装置 - Google Patents
スライド防止機構付駐輪装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2017074937A JP2017074937A JP2015216118A JP2015216118A JP2017074937A JP 2017074937 A JP2017074937 A JP 2017074937A JP 2015216118 A JP2015216118 A JP 2015216118A JP 2015216118 A JP2015216118 A JP 2015216118A JP 2017074937 A JP2017074937 A JP 2017074937A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bicycle
- front wheel
- slide prevention
- slide
- parking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title claims abstract description 43
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
【課題】前輪だけ載せて引き返した後、空車状態となった駐輪ラックがスライド可能となり、かつ構造がシンプルなスライド防止機構付駐輪装置を提供する。
【解決手段】後輪収容部の後端開口部22cが自転車前輪の自重により、駐輪姿勢になると、第一スライド防止部材5がガイドレール1aを下部から押付け、その摩擦力によりスライドを防止するが、その場所から自転車を後退あるいは持ち上げて空車状態となっても、駐輪ラック2の重量バランスで自然と空車姿勢となり、第一スライド防止部材5もガイドレール1aから離れスライド可能となることを特徴とする。
【選択図】図3
【解決手段】後輪収容部の後端開口部22cが自転車前輪の自重により、駐輪姿勢になると、第一スライド防止部材5がガイドレール1aを下部から押付け、その摩擦力によりスライドを防止するが、その場所から自転車を後退あるいは持ち上げて空車状態となっても、駐輪ラック2の重量バランスで自然と空車姿勢となり、第一スライド防止部材5もガイドレール1aから離れスライド可能となることを特徴とする。
【選択図】図3
Description
この発明は、駐輪装置のスライド式駐輪ラックが自転車を載置する際に不用意にスライドすることを防止するスライド防止機構付駐輪装置に関する。
従来、駐輪スペースを有効利用するために自転車を載置する駐輪ラックをレールに沿ってスライド可能に構成された駐輪装置が広く利用されている。かかる駐輪装置では自転車を載置した状態や空の状態では、より多くの自転車を駐輪可能にとするためにスライド可能にしてラックの間隔を詰められるようにするとともに、自転車を出し入れする際には、スライド不能にして安全に自転車を出し入れできるように構成されている。(例えば、特許文献1)
この特許文献1の駐輪装置は、自転車を乗り降りさせる際に前輪および後輪が駐輪ラックの入口部から前輪収容部の手前までにわたる摺動部材駆動手段を踏むとロックピンが駆動し不要なスライドを防止し、つぎに前輪収容部のロックピン駆動手段を前輪が押えることにより、ロックピンを戻しスライドを可能とする。
しかし、特許文献1の駐輪装置は、動作的には問題がないと思われるが、駐輪装置としては部品点数が多く、コストが掛り過ぎまた、メンテナンス的にも実用には適さないのではと考えられる。
本発明は、上記課題を鑑みてなされたものであり、部品点数を大幅に削減し、動作的には、自転車を駐輪ラックに乗降途中ではスライドを防止し、実車および空車状態ではスライドを可能としながらもコストダウンを図ったスライド防止機構付駐輪装置の提供を目的とする。
上記課題を解決するためになされた発明は、ガイドレールと、そのガイドレールに沿ってスライドするスライダーとそのスライダーに支持されたガイドローラーと前記ガイドレール間には若干の隙間を作り、前記スライダーに固定された駐輪ラックと前記スライダー及び前記駐輪ラックのスライドを必要な時のみ防止するスライド防止機構とを備え、そのスライド防止機構はスライダーに固定されたスライド防止部材と、駐輪ラックに支持されたスライド防止部材の2種類があり、前記駐輪ラックに支持されたスライド防止機構はロッド、コイルばね及びスライド防止部材とそれらを支持する支持部材から構成される。
自転車を駐輪ラックに載せるとき、駐輪ラックの入口に近い部分では自転車の前輪の重量により、入口側上部ガイドローラーを支点として駐輪ラックの入口側が下がり、前輪収容部側が上がり、前記スライダーに固定されたスライド防止部材が前輪収容部側ガイドレールの下部を押付け、スライドを防止する。しかし駐輪ラックを前輪が前進し、支点に近づくにつれてスライド防止部材の押付け圧力が徐々に低下し、スライド防止機能が働きにくくなる。前記を防止するために駐輪ラックの中程から前輪収容部の手前までスライド防止部材用ロッド押え板を配置し、その上を前輪が通過する間に最初のスライド防止部材は働きを停止するが、駐輪ラックに支持されたスライド防止部材が作動し始め、スライド防止機能を維持する。前輪収容部に前輪が収容されると入口側ガイドレールの上部を押付け、スライドを防止していたスライド防止部材も働きを停止し、完全実車状態では駐輪装置は自由にスライド可能となる。また自転車を降ろす時も降ろしている間だけスライド防止機能が働き、空車状態になれば再びスライド可能となる。
自転車を駐輪ラックに載せるとき、駐輪ラックの入口に近い部分では自転車の前輪の重量により、入口側上部ガイドローラーを支点として駐輪ラックの入口側が下がり、前輪収容部側が上がり、前記スライダーに固定されたスライド防止部材が前輪収容部側ガイドレールの下部を押付け、スライドを防止する。しかし駐輪ラックを前輪が前進し、支点に近づくにつれてスライド防止部材の押付け圧力が徐々に低下し、スライド防止機能が働きにくくなる。前記を防止するために駐輪ラックの中程から前輪収容部の手前までスライド防止部材用ロッド押え板を配置し、その上を前輪が通過する間に最初のスライド防止部材は働きを停止するが、駐輪ラックに支持されたスライド防止部材が作動し始め、スライド防止機能を維持する。前輪収容部に前輪が収容されると入口側ガイドレールの上部を押付け、スライドを防止していたスライド防止部材も働きを停止し、完全実車状態では駐輪装置は自由にスライド可能となる。また自転車を降ろす時も降ろしている間だけスライド防止機能が働き、空車状態になれば再びスライド可能となる。
さて本発明は特許文献1に比較して作動方法も全く違い、かつ部品点数が少ないにも拘らずスライド防止機構付駐輪装置に求められる機能はすべて満たしている。
特許文献1のように、本発明のスライド防止機構付駐輪装置もどのような形で駐輪を中止してもまた開始しても何の問題もなく作動する。また特許文献1に比べ部品点数も少なく、相当なコスト削減が期待でき、ユーザーにも安価で供給することが可能である。
以下、適宣図面を参照しながら本発明の実施形態について詳述する。図1は、本発明の一の実施の形態に係る駐輪装置100に自転車Aを載置した様子を示している。駐輪装置100はガイドレール1と、駐輪ラック2と、スライダー部3とスライダー部に取付けられたガイドローラーとスライド防止部材とを主に備えている。
ガイドレール1は、2本の平行なアングル材1a、1bからなり、水平に延びるよう駐輪場の床面に1cにより固設されている。
駐輪ラック2は、駐輪する自転車Aの前輪Fを収容する前輪収容部21と、自転車Aの後輪Rを収容する後輪収容部22と、その下方に固設されたガイドレール1上をスライドするスライダー3とを備えている。
前輪収容部21は、図1に示すように、線材を曲げ加工して形成された前輪挟持部21aと、U字に形成された帯状部材からなる前輪受け部21bとを有し、前輪挟持部21aは、後方の開口部21cから前輪Fを導入するとともに上下2箇所のU字状部で前輪Fの前端を受け止め、前輪受け部21bは、前輪Fを下方から支持するよう構成されている。
後輪収容部22は、コの字チャンネルの解放側を上にして前輪収容部21の開口部21cに連設され、駐輪する際には自転車Aの前輪Fを後端開口部22cから前端開口部22dまで誘導するとともに、駐輪を完了した際には後輪Rを収容する。後輪収容部22の底部には蝶番22bにて、上下摺動ロッド4bの上部を前輪が通過時に押える踏み板22aが前端開口22dから上下摺動ロッド4bを超えた位置かつ、後輪Rが踏むことのない位置まで設置されている。
スライダー3は、直方体の箱形をなし、駐輪ラックを固定し、上下8か所に取付けられたガイドローラーがガイドレール上をスライドする。また第一スライド防止部材5も固定されている。
スライド防止機構4は、図2に示すように、固定部材4dと、上下摺動ロッド4bと、第二スライド防止部材4aと上下摺動ロッドにコイルバネからなる付勢手段4cとを主に備えている。
踏み板22aは断面形状が後輪収容部22より一回り小さなコの字チャンネルで、前端開口部22dで蝶番22bによって支持されている。前輪Fが踏み板22aを通過時に上下摺動ロッド4bを押し下げる。その時、上下摺動ロッド4bの下端に取付けられた第二スライド防止部材4aも下降し、レールと摩擦を生じさせる。前輪F通過後はコイルばねからなる付勢手段4cにより押し上げられ、第二スライド防止部材4aもレールから離れ、スライド可能となる。
つぎに、第1実施形態に係る駐輪装置100のスライド防止機構4の作用について説明する。図2は、空車状態における駐輪装置100を示している。駐輪装置100の空車状態においては、図2に示すように、第二スライド防止部材4aおよび第一スライド防止5はガイドレール1bおよびガイドレール1aより離れており、これによる摩擦は0となっている。したがって、空車状態における駐輪装置100は抵抗なくスライドが可能となる。なお、前輪Fの重量の有無でスライダー前側が上下し第一スライド防止部材5が作動するよう下部のガイドローラー7aとガイドレール1aの隙間をガイドローラー7bとガイドレール1bとの隙間より大きくとってある。
この状態から駐輪装置100に自転車Aを駐輪しようとして、自転車Aの前輪Fを後輪収容部の後端開口部22cへ挿入すると、図3に示すように前輪Fの自重により後輪収容部22が押下げられガイドローラー6bを支点として、ガイドローラー7aとガイドレール1aの隙間により、ガイドローラー6a側が持ち上がり第一スライド防止部材5がガイドレール1aの下部を押付け、その摩擦力により不要なスライドを防止する。
さらに自転車Aを前輪収容部21に向けて押入れ、前輪Fが支点となっているガイドローラー6bに近づくとてこの原理により重量が徐々に不足し、第一スライド防止部材5の押付け力低下に伴い摩擦力も低下し出して、徐々にスライド防止が困難となってくる。
そこで第一スライド防止部材5からバトンタッチの形で押付け力低下を防止するために踏み板22aを設け、前輪Fが踏み板22aを通過時に上下摺動ロッド4bを押付けることにより、第二スライド防止部材4aの押付け力により全体として押付け力の低下を招くことなく、スライドを防止できる。また踏み板22aの長さは後輪Rが乗ることがない位置までとする。
前輪Fが前輪収容部21に完全に入り込めば、踏み板22aは上下摺動ロッドを押付けることなくまた、駐輪ラック2の後端開口部22cの高さは自転車Aの重量バランスにより空車状態と同じ高さとなり、第二スライド防止部材4aおよび第一スライド防止部材5はガイドレールを押付けることなく、駐輪ラック2はスライドが可能となる。
次に、駐輪ラック2に前輪Fだけ載置して引き返す場合について説明する。まず駐輪ラック2に、自転車Aの前輪Fを載置すると、スライド防止機構4は、図3に示した状態となる。即ち、図3に示すように前輪Fの自重により後端開口部22cは下降し、逆にガイドローラー6a側が上昇し、スライド防止機構の第一スライド防止部材部材5も上昇し、レール1aを押付け、スライドを防止した状態となる。
このあと、駐輪を中止して自転車Aを後退あるいは持ち上げても、自転車Aの前輪Fが後端開口部22cから離脱すると、スライドが可能となる。このあと再度、自転車Aを駐輪しようとした際も、上述の初めて自転車Aを駐輪しようとする際と同様に、駐輪途中においての、駐輪ラック2のスライドが防止される。
(その他の実施形態)
本発明の駐輪装置は、上記の実施形態に限らず、例えば、スライド防止部材がレールとの摩擦によってスライドを防止しているが、床面や別の部材との摩擦によるスライド防止を図ってもよいし、レール押付け部材が上下動だけでなく、前後や左右の動きによりスライドの防止を図ってもよい。またレールやその他の部材に適当な間隔で連続した穴をあけたり、凹みを付けたりして、レール押付け部材の代わりにロックピンによる拘束でスライドの防止を図ってもよい。
本発明の駐輪装置は、上記の実施形態に限らず、例えば、スライド防止部材がレールとの摩擦によってスライドを防止しているが、床面や別の部材との摩擦によるスライド防止を図ってもよいし、レール押付け部材が上下動だけでなく、前後や左右の動きによりスライドの防止を図ってもよい。またレールやその他の部材に適当な間隔で連続した穴をあけたり、凹みを付けたりして、レール押付け部材の代わりにロックピンによる拘束でスライドの防止を図ってもよい。
レールは、アングル等の棒状部材に限らず、板状部材を板金加工により、形成したものを用いてもよいし、2本に限らず1本でも3本以上で構成してもよい。各付勢手段はコイルばねに限らず各種のばねを用いることができ、ばねに限らず油圧、空気圧や錘を用いた付勢手段のほか、公知の付勢手段を適宜用いることができる。駐輪ラックは前輪収容部と後輪収容部を一体的に構成してもよい。
100 駐輪装置
1 レール
1a 前側レール
1b 後側レール
1c レール固設部材
2 駐輪ラック
21 前輪収容部
21a 前輪挟持部
21c 後方開口部
22 後輪収容部
22a 踏み板
22c 後端開口部
22d 前端開口部
22b 蝶番
3 スライダー
4 スライド防止機構
4a 第二スライド防止部材
4b 上下摺動ロッド
4c 付勢手段(コイルばね)
4d 固定部材
5 第一スライド防止部材
6a 前側上部ガイドローラー
6b 後側上部ガイドローラー
7a 前側下部ガイドローラー
7b 後側下部ガイドローラー
1 レール
1a 前側レール
1b 後側レール
1c レール固設部材
2 駐輪ラック
21 前輪収容部
21a 前輪挟持部
21c 後方開口部
22 後輪収容部
22a 踏み板
22c 後端開口部
22d 前端開口部
22b 蝶番
3 スライダー
4 スライド防止機構
4a 第二スライド防止部材
4b 上下摺動ロッド
4c 付勢手段(コイルばね)
4d 固定部材
5 第一スライド防止部材
6a 前側上部ガイドローラー
6b 後側上部ガイドローラー
7a 前側下部ガイドローラー
7b 後側下部ガイドローラー
Claims (1)
- ガイドレールと、前記ガイドレールに沿ってスライドするスライダーと前記スライダーに固定された駐輪ラックと、前記駐輪ラックのスライドを防止するスライド防止機構とを備え、前記駐輪ラックは、前側の前輪収容部と、前記前輪収容部の後側に連続して前記前輪収容部まで駐輪する自転車の前輪を案内するとともにその後輪を収容する後輪収容部とを有し、
前記スライド防止機構は、
前記スライダー前側に固定された第一スライド防止部材と、前記駐輪ラックに固定される固定部材と、前記固定部材に対し一方向と前記一方向と逆方向の他方向とに摺動可能に支持される摺動部材と、前記摺動部材に付属する第二スライド防止部材の二種類があり、
前記スライダー前側に固定されたスライド防止部材が、前記駐輪ラックと前記スライダーの後側上部ガイドローラーを支点として、自転車の前輪の自重による前記後輪収容部の下降で有効となるのと、
前記支点直近の前記スライダー前側に固定された第一スライド防止部材の押付け不足による不要なスライドを防止するために、前記摺動部材に付属する第二スライド防止部材を自転車の前輪が前記支点直近以降を通過する際に、作動させる踏み板部材と、
前記摺動部材と付属する第二スライド防止部材と前記踏み板部材を自転車の前輪が通過後、復帰させる付勢手段との組合せで、自転車の前後輪載置完了後はスライドを可能とするとともに、
どの位置から駐輪を中止し、自転車を後退あるいは持ち上げて空車状態にしてもスライドが可能となるスライド防止機構付駐輪装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015216118A JP2017074937A (ja) | 2015-10-15 | 2015-10-15 | スライド防止機構付駐輪装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015216118A JP2017074937A (ja) | 2015-10-15 | 2015-10-15 | スライド防止機構付駐輪装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2017074937A true JP2017074937A (ja) | 2017-04-20 |
Family
ID=58550003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015216118A Pending JP2017074937A (ja) | 2015-10-15 | 2015-10-15 | スライド防止機構付駐輪装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2017074937A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108316700A (zh) * | 2018-04-12 | 2018-07-24 | 安徽理工大学 | 一种双层智能立体自行车车库 |
| JP2019048562A (ja) * | 2017-09-11 | 2019-03-28 | 平井 ゆう子 | スライド防止機構付駐輪装置 |
-
2015
- 2015-10-15 JP JP2015216118A patent/JP2017074937A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019048562A (ja) * | 2017-09-11 | 2019-03-28 | 平井 ゆう子 | スライド防止機構付駐輪装置 |
| CN108316700A (zh) * | 2018-04-12 | 2018-07-24 | 安徽理工大学 | 一种双层智能立体自行车车库 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2016006094A1 (ja) | ユニット格納装置及び鉄道車両 | |
| CN113148707A (zh) | 一种全自动抽屉式上下料丝网印刷机 | |
| JP2017074937A (ja) | スライド防止機構付駐輪装置 | |
| JP2016159900A (ja) | スライド防止機構付駐輪装置 | |
| JP2008290476A (ja) | 駐輪装置 | |
| KR20200088755A (ko) | 딘레일에 탈부착이 용이한 고정장치 | |
| CN106241437A (zh) | 一种打印机加纸器 | |
| CN103582735B (zh) | 玻璃升降器 | |
| CN105579292B (zh) | 在机动车中用于便携电子设备的保持装置 | |
| JP6241221B2 (ja) | 車両用シートのアンダートレー配設構造 | |
| JP3131680U (ja) | 収納ラック | |
| KR102262134B1 (ko) | 러기지 박스를 이용한 차량의 화물 보관장치 | |
| CN116652587B (zh) | 用于服务器组装的推箱装置 | |
| JP5933009B2 (ja) | エレベータのガイド装置 | |
| CN106470536B (zh) | 滑轨总成及其托架装置 | |
| CN204121729U (zh) | 一种麻将机推牌装置 | |
| RU139635U1 (ru) | Устройство и установка для центрирования первого навесного элемента относительно второго навесного элемента | |
| JP2010030383A (ja) | 駐輪装置 | |
| JP6161526B2 (ja) | スライド防止機構付駐輪装置 | |
| JP2013151359A5 (ja) | ||
| JP2016187480A (ja) | 物品前出し装置 | |
| JP2018007730A (ja) | 移動式什器 | |
| JP2019116050A5 (ja) | ||
| JP6310518B2 (ja) | シート下収納装置 | |
| JP4877968B2 (ja) | 用紙供給装置 |