JP2016205516A - 車両のレバー構造 - Google Patents
車両のレバー構造 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2016205516A JP2016205516A JP2015087979A JP2015087979A JP2016205516A JP 2016205516 A JP2016205516 A JP 2016205516A JP 2015087979 A JP2015087979 A JP 2015087979A JP 2015087979 A JP2015087979 A JP 2015087979A JP 2016205516 A JP2016205516 A JP 2016205516A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- arc
- shaped hole
- lever portion
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Landscapes
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Abstract
【課題】回転軸にレバー部が溶接によって片持ち状に接続されるレバー構造において、回転軸とレバー部との溶接部にかかる応力を低減できる構造を提供する。【解決手段】レバー部24に円弧状穴34が形成されることで、レバー部24がシャフト26との溶接部32を支点にして振動した際に、溶接部32にかかる応力集中を緩和することができる。また、レバー部24に形成される円弧状穴34が、挿入穴28の円周方向に沿って円弧状に形成されているため、円弧状穴34の両端に応力が集中し、円弧状穴34の両端で発生する応力の集中部位から溶接部32に伝わるひずみを、シャフト26の円周まわりで離間した2箇所に設定できる。従って、溶接部32のひずみが分散されることで、溶接部32の最大ひずみを低減でき、レバー部24の耐久性を向上することができる。【選択図】図3
Description
本発明は、車両に備えられるレバーの構造に関するものである。
特許文献1には、クラッチケーブルに接続されるクラッチレリーズフォークレバーと、そのクラッチレリーズフォークレバーに接続されることでクラッチレリーズフォークレバーによって回動させられるクラッチレリーズフォークとを備えた構造が開示されている。このようなクラッチレリーズフォークレバーをはじめとする車両に備えられるレバー構造として、回転軸とその回転軸に接続されるレバー部とから構成されるものが知られている。
上記車両に備えられるレバー構造は、回転軸とレバー部の端部とが例えば溶接によって接続されることで構成されるが、このときレバー部は回転軸によって片持ち状に支持された状態となる。ここで、車両振動によってレバー部が回転軸との接続部を支点にして振動すると、回転軸との溶接部に応力が集中し、耐久性が低下する可能性があった。
本発明は、以上の事情を背景として為されたものであり、その目的とするところは、回転軸にレバー部の端部が溶接によって接続されることで、レバー部が片持ち状に支持される車両のレバー構造において、回転軸とレバー部との溶接部にかかる応力を低減できる構造を提供することにある。
上記目的を達成するための、第1発明の要旨とするところは、(a)長手状のレバー部と、回転軸とを備え、前記レバー部の長手方向の一端部側に回転軸が挿入される挿入穴が形成され、その挿入穴に前記回転軸が挿入された状態でその回転軸の円周まわりが溶接されることにより、前記回転軸と前記レバー部とが接続される車両のレバー構造であって、(b)前記レバー部には、前記挿入穴に対して長手方向の他端部側に、前記挿入穴の円周方向に沿った円弧状の穴が形成されていることを特徴とする。
このようにすれば、レバー部に穴が形成されることで、レバー部が回転軸の軸線方向に振動した際、穴近傍に応力が集中するため、溶接部にかかる応力集中を緩和することができる。また、レバー部に形成される穴が、挿入穴の円周方向に沿って円弧状に形成されているため、円弧状の穴の円周方向の両端部と溶接部との距離が近くなる。ここで、レバー部が振動すると、円弧状の穴の両端部に応力が集中するが、この応力が集中する部位と溶接部との距離が近くなるため、その応力が集中する部位から溶接部に伝わるひずみを回転軸の円周まわりで離間した2箇所に設定できる。このように、溶接部のひずみが2箇所に分散されることで、溶接部の最大ひずみを低減できるため、レバー部の耐久性を向上することができる。
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ詳細に説明する。なお、以下の実施例において図は適宜簡略化或いは変形されており、各部の寸法比および形状等は必ずしも正確に描かれていない。
図1は、本発明が適用されたクラッチ機構10の概略図である。また、図2は、クラッチ機構10を収容するケース12外部側の構造を示す図である。クラッチ機構10は、ケース12内において図示しないエンジンと変速機との間に介挿されており、エンジンと変速機との間の動力伝達経路を断接するために設けられている。また、図2に示すように、トーションレバー16は、その一部がケース12の外側に突き出ており、トーションレバー16の端部がケーブル14に接続されている。
運転者によって図示しないクラッチペダルが踏み込まれると、クラッチペダルに機械的に連結されている図2のケーブル14が引き込まれることで、トーションレバー16が回動させられ、トーションレバー16に接続されているレリーズフォーク18も同様に回動させられる。このとき、レリーズフォーク18に当接するレリーズベアリング20がクラッチ遮断位置に移動させられることによって、クラッチ機構10が作動し、エンジンと変速機との間の動力伝達経路が遮断される。また、クラッチペダルの踏み込みが解除されると、クラッチ機構10を構成する図示しないダイヤフラムスプリングによってレリーズベアリング20がクラッチ接続位置に移動させられることによって、エンジンと変速機との間の動力伝達経路が動力伝達可能な状態となる。なお、クラッチ機構10の具体的な構造および作動については、公知の技術であるためその説明を省略する。
図3は、トーションレバー16の斜視図であり、図4は、図3のトーションレバー16の上面視図(図4(a))および正面視図(図4(b))である。図3および図4に示すように、トーションレバー16は、長手状のレバー部24と、シャフト26とから構成されている。レバー部24は、プレート状の部材から形成され、例えばプレス成型で形成される。レバー部24の長手方向の一端部側には、シャフト26が挿入される挿入穴28が形成されている。また、レバー部24の他端部側には、ケーブル14が接続されるケーブル接続部30が設けられている。なお、トーションレバー16が本発明のレバー構造に対応し、シャフト26が本発明の回転軸に対応している。
シャフト26は、円柱形状を有し、シャフト26の軸線C方向の一端がレバー部24の挿入穴28に挿入されている。そして、レバー部24の挿入穴28にシャフト26が挿入された状態で、シャフト26の円周まわりが溶接されることで、レバー部24とシャフト26とが一体的に接続されている。また、シャフト26の軸線C方向の他端側に、図1および図2に示すレリーズフォーク18が接続される。従って、ケーブル14が引き込まれることで、レバー部24がシャフト26の軸線Cまわりに回動させられ、さらにシャフト26が回転することで、シャフト26に接続されているレリーズフォーク18も同様に、シャフト26の軸線Cまわりに回動させられる。
ところで、トーションレバー16は、図3および図4に示すように、レバー部24がシャフト26との溶接部32(接続部)を支点として片持ち状に支持されている。ここで、車両が振動した際にトーションレバー16がシャフト26の軸線C方向に振動すると、レバー部24がシャフト26との溶接部32(接続部)を支点にして振動する。このとき、レバー部24とシャフト26との溶接部32に応力が集中し、トーションレバー16の耐久性が低下する可能性がある。これに対して、本実施例のレバー部24には、円弧状穴34が形成されることで、溶接部32の応力集中を低減している。以下、円弧状穴34の構造および作用について説明する。なお、円弧状穴34が、本発明の円弧状の穴に対応している。
図5は、レバー部24の長手方向において挿入穴28が形成される側(一端部側)周辺の拡大図である。レバー部24には、挿入穴28に対して長手方向でケーブル接続部30側(他端部側)に、円弧状穴34が形成されている。円弧状穴34は、挿入穴28の円周方向に沿って円弧状に形成されている。従って、円弧状に形成されている円弧状穴34の円周方向(円弧方向)の両端は離間している。また、円弧状穴34は、レバー部24の長手方向で挿入穴28(溶接部32)近傍に形成されている。さらに、円弧状に形成される円弧状穴34の円周方向の両端部が溶接部32に近くなるように、シャフト26の軸線Cを中心とする円弧の半径(円弧の外側の半径R1および円弧の内側の半径R2)が設定されている。また、円弧状穴34の円弧状に形成される円周方向の両端部についても曲線形状を有するように円弧状に形成されている。詳細には、円弧状穴34を形成する外側の円弧(曲線)と内側の円弧(曲線)とが滑らか(連続的に)につながるように円弧の半径R3が設定されている。このようにして、円弧状穴34は、穴周辺に渡って曲線形状に形成されている。
上記のように、レバー部24に円弧状穴34が形成されることによる効果を説明する。図6は、レバー部24が振動したときに溶接部32で発生するひずみを、数値計算によって計算した計算結果を示している。図6(a)は、本実施例のレバー部24に円弧状穴34が形成された場合の溶接部32のひずみであり、図6(b)は、比較対象として円弧状穴34が形成されない場合のレバー部の溶接部のひずみである。図6(a)の円弧状穴34が形成されたレバー部24では、太破線で囲まれる円弧状穴34の円周方向の両端部近傍で応力が集中する。すなわち、応力の集中箇所が、レバー部24の円弧状穴34の円周方向の両端部(2箇所)に分散される。また、円弧状穴34が挿入穴28の円周方向に沿った円弧形状に形成されているため、このレバー部24の応力が集中する部位と、溶接部32とが接近した位置となる。これより、このレバー部24の応力が集中する箇所から溶接部32に伝搬されるひずみが、太実線で示す挿入穴28の周方向の2箇所に分散される。このように、ひずみの伝搬される箇所が2箇所に分散されるため、溶接部32の最大ひずみは低減される。一方、図6(b)に示す円弧状穴34が形成されないレバー部では、太実線で囲まれる溶接部32近傍に応力が集中する。従って、この太実線で囲む部位のひずみが大きくなる。
図7は、レバー部24をモデル化し、そのモデル化したレバー部24のひずみの分布を示している。図7の左側は、レバー部24に円弧状穴34が形成された態様((a)穴あり)を示し、図7の右側は、比較対象であるレバー部24に円弧状穴34が形成されない態様((b)穴なし)を示している。また、図7の上側の図は、レバー部24をモデル化した図であり、図7の下側の図は、上のモデルに対応する支点(溶接部32)からのひずみ分布を示している。
先ず、図7右側の(b)穴なしについて説明すると、シャフト26との溶接部32を固定端としてレバー部24が片持ち状に支持されたモデルとなる。従って、レバー部24に振動が伝達されると、固定端である溶接部32を支点としてレバー部24が傾くため、溶接部32の1箇所に応力が集中する。従って、溶接部32のひずみが最大となる。
次に、図7左側の(a)穴ありについて説明する。レバー部24に円弧状穴34が形成される場合であっても、図7右側の(b)穴なしと同様に、シャフト26との溶接部32を固定端としてレバー部24が片持ち状に支持されるところは共通するが、さらにレバー部24の長手方向において円弧状穴34が形成される位置(穴位置)においても支点が形成されるモデルとなる。ここで、レバー部24に振動が伝達されると、円弧状穴34が形成されている穴位置を支点としてもレバー部24に傾きが生じ、この円弧状穴34が形成される部位(詳細には、図6の破線で囲まれる2箇所)近傍に応力が集中する。従って、この円弧状穴34が形成される位置のひずみが大きくなる。これに伴って、溶接部32で発生する応力が低減されるため、溶接部32で生じるひずみが低減される。
図8は、レバー部24の溶接部32の最大ひずみ(溶接部最大ひずみ)を示している。図8の(a)穴ありは、本実施例のレバー部24に円弧状穴34が形成されている溶接部32の最大ひずみを示し、図8の(b)穴なしは、比較対象であるレバー部24に穴が形成されない場合の溶接部32の最大ひずみを示している。なお、図8の(a)穴ありの最大ひずみは、図6(a)の太実線で囲まれた部位で生じるひずみに対応している。また、図8の(b)穴なしの最大ひずみは、図6(b)の太実線で囲まれた部位で生じるひずみに対応している。図8に示すように、(a)穴ありの最大ひずみが、(b)穴なしの最大ひずみに比べて15%程度低減されている。
図8の(a)穴ありの場合には、応力の集中が、円弧状穴34の円周方向の両端部の互いに離間した位置で発生し、さらにこの応力の集中する部位と溶接部32とが近い位置にあるため、溶接部32では前記応力の集中する部位から伝搬されるひずみが2箇所に分散される。これに対して、図8の(b)穴なしの場合には、応力の集中が溶接部32近傍の1箇所に集中するため、その部位での最大ひずみも大きくなる。このように、(a)穴ありでは、溶接部32のひずみの発生する箇所が2箇所に分散される分だけ、(b)穴なしに比べて最大ひずみが低減される。
上述のように、本実施例によれば、レバー部24に円弧状穴34が形成されることで、レバー部24がシャフト26の軸線C方向に振動した際に、円弧状穴34近傍に応力が集中するため、溶接部32にかかる応力集中を緩和することができる。また、レバー部24に形成される円弧状穴34が、挿入穴28の円周方向に沿って円弧状に形成されているため、円弧状穴34の円周方向の両端部と溶接部32との距離が近くなる。ここで、レバー部24が振動すると、円弧状穴34の円周方向の両端部に応力が集中するが、この応力が集中する部位と溶接部32との距離が近くなるため、その応力が集中する部位から溶接部32に伝わるひずみをシャフト26の円周まわりで離間した2箇所に設定できる。このように、溶接部32のひずみが2箇所に分散されることで、溶接部32の最大ひずみを低減できるため、レバー部24の耐久性を向上することができる。
以上、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明したが、本発明はその他の態様においても適用される。
なお、上述したのはあくまでも一実施形態であり、本発明は当業者の知識に基づいて種々の変更、改良を加えた態様で実施することができる。
16:トーションレバー(レバー構造)
24:レバー部
26:シャフト(回転軸)
28:挿入穴
34:円弧状穴(穴)
24:レバー部
26:シャフト(回転軸)
28:挿入穴
34:円弧状穴(穴)
Claims (1)
- 長手状のレバー部と、回転軸とを備え、前記レバー部の長手方向の一端部側に回転軸が挿入される挿入穴が形成され、該挿入穴に前記回転軸が挿入された状態で該回転軸の円周まわりが溶接されることにより、前記回転軸と前記レバー部とが接続される車両のレバー構造であって、
前記レバー部には、前記挿入穴に対して長手方向の他端部側に、前記挿入穴の円周方向に沿った円弧状の穴が形成されている
ことを特徴とする車両のレバー構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015087979A JP2016205516A (ja) | 2015-04-22 | 2015-04-22 | 車両のレバー構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015087979A JP2016205516A (ja) | 2015-04-22 | 2015-04-22 | 車両のレバー構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2016205516A true JP2016205516A (ja) | 2016-12-08 |
Family
ID=57486853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015087979A Pending JP2016205516A (ja) | 2015-04-22 | 2015-04-22 | 車両のレバー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2016205516A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60192906U (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-21 | 三菱自動車工業株式会社 | トレ−リングリヤサスペンシヨン |
| JPS61127020A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-14 | Yamaha Motor Co Ltd | 操作レバ− |
| JPH08315532A (ja) * | 1995-03-08 | 1996-11-29 | Hutchinson Technol Inc | 溶接応力の分離構造体を備えるヘッドサスペンションアセンブリ |
| JP2006312345A (ja) * | 2005-05-06 | 2006-11-16 | Nippon Steel Corp | トレーリングアームブラケット |
| JP2007232017A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Mitsubishi Motors Corp | 板材接合部の補強構造 |
-
2015
- 2015-04-22 JP JP2015087979A patent/JP2016205516A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60192906U (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-21 | 三菱自動車工業株式会社 | トレ−リングリヤサスペンシヨン |
| JPS61127020A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-14 | Yamaha Motor Co Ltd | 操作レバ− |
| JPH08315532A (ja) * | 1995-03-08 | 1996-11-29 | Hutchinson Technol Inc | 溶接応力の分離構造体を備えるヘッドサスペンションアセンブリ |
| JP2006312345A (ja) * | 2005-05-06 | 2006-11-16 | Nippon Steel Corp | トレーリングアームブラケット |
| JP2007232017A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Mitsubishi Motors Corp | 板材接合部の補強構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2016013337A1 (ja) | 車両用ペダル装置の軸受部構造および鍔付きブッシュ | |
| JP2018123860A (ja) | 軸受構造体 | |
| JP5090238B2 (ja) | 車両用操作ペダル装置 | |
| JP2016205516A (ja) | 車両のレバー構造 | |
| JP5959918B2 (ja) | ブラケット及び防振連結ロッド | |
| JP5006705B2 (ja) | 歩行型管理機 | |
| WO2012101872A1 (ja) | ペダルアームの軸受部材、およびペダルアーム | |
| JP5595702B2 (ja) | トルクロッド | |
| JP7477488B2 (ja) | 車両のペダル装置 | |
| JP6561829B2 (ja) | 変速機ケース | |
| JP2006275086A (ja) | ユニバーサルジョイント | |
| JP2018167651A (ja) | シフトレバー装置 | |
| JP6238237B2 (ja) | 鞍乗り型車両の変速操作伝達装置及び変速機 | |
| JP5123086B2 (ja) | ブレーキペダル装置 | |
| JP2019064438A (ja) | シフト装置の支持構造 | |
| JP2017211053A (ja) | 車両用変速機 | |
| JPH11325098A (ja) | 十字軸継手用ヨーク | |
| JP2012172683A (ja) | プロペラシャフト及びカルダンジョイントのヨーク構造 | |
| JP2013221595A (ja) | 軸受構造体および製造方法 | |
| JP2021020508A (ja) | パーキングブレーキ操作装置 | |
| JP2019028938A (ja) | 車両用操作ペダル装置 | |
| JP2013177924A (ja) | ブラケット及び防振連結ロッド | |
| JP5795879B2 (ja) | 捩り振動低減装置 | |
| JP2017072203A (ja) | 車両用パーキング装置およびパーキング用シャフトの支持構造 | |
| JP5016529B2 (ja) | プロペラシャフトおよびプロペラシャフト用のヨーク部材 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20171222 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20180913 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20181009 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20190604 |