JP2015158075A - 共同住宅のメーターボックス - Google Patents

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JP2015158075A JP2014032759A JP2014032759A JP2015158075A JP 2015158075 A JP2015158075 A JP 2015158075A JP 2014032759 A JP2014032759 A JP 2014032759A JP 2014032759 A JP2014032759 A JP 2014032759A JP 2015158075 A JP2015158075 A JP 2015158075A
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Abstract

【課題】共用給水立管の点検や共用給水立管の更新工事が容易であり、メーターボックスの奥行寸法を小さくして共用廊下の広がりを小さくすることにより、建物全体の床面積の低減が可能で、建築コストの低減に寄与する共同住宅のメーターボックスを提供する。【解決手段】共用廊下3における戸境壁の延長線を跨ぐ位置に設置されたメーターボックスMBにおいて、中央部に雨水排水立管8と電気幹線9を配置し、左右両端部に共用ガス立管7と共用給水立管6を、これらと雨水排水立管8が壁面Wに沿って横一列に並んだ状態に配置し、雨水排水立管と共用給水立管の間、雨水排水立管と共用ガス立管の間に、夫々、ガス湯沸器10を3本の立管と横並びした状態に配置し、両ガス湯沸器10の下方で且つ両ガス湯沸器の前面より後方の位置に、電気メーター、ガスメーター、水道メーターを上からこの順に並べて配置する。【選択図】図4

Description

本発明は、共同住宅のメーターボックスに関し、詳しくは、共同住宅の共用廊下におけ
る戸境壁の延長線を跨ぐ位置に設置され、共用廊下の壁面と平行な扉付き前面板部とその
左右両端から後方へ延設された側板部とを備えたメーターボックスカバーによって共用廊
下と区画され、共用給水立管、共用ガス立管、雨水排水立管、電気幹線と、戸境壁の両側
の住戸に対応するガス湯沸器、水道メーター、ガスメーター、電気メーターとが収納され
たメーターボックスに関する。
この種のメーターボックスとしては、特許文献1、2等が知られている。これらのメー
ターボックスでは、何れも、共用給水立管、共用ガス立管、雨水排水立管、電気幹線等の
共用設備配管(立管類)と、戸境壁の両側の住戸に対応するガス湯沸器やメーター類とを
コンパクトに収納するために、共用給水立管や共用ガス立管等の立管類を共用廊下の壁面
に沿って配置し、ガス湯沸器やメーター類を立管類の前面に配置していた。
これは、施工工程上、共用給水立管や共用ガス立管等の立管類を設置した後、メーター
類やガス湯沸器を設置するので、建物新築時の施工面からは理にかなった配置と言える。
しかしながら、長期にわたって共同住宅を使用するためには、共用給水立管等を更新す
る必要が生じるが、従来のメーターボックスでは、共用給水立管や共用ガス立管の前面に
メーター類やガス湯沸器があるため、共用給水立管等の更新のための作業に支障が生じる
ことがある。
また、共用給水立管や共用ガス立管の前面にメーター類やガス湯沸器を配置すると、メ
ーターボックスの奥行寸法(共用廊下の壁面からの出幅)が大きくなり、それだけ共用廊
下の有効幅が狭くなるので、共用廊下全体を広く構築するか、あるいは、メーターボック
スの位置ごとに共用廊下を外側に張り出して共用廊下の有効幅を確保することが必要とな
り、建築コスト面でも不利である。
実公昭60−17631号公報 特開平8−128147号公報
本発明は、上述した問題点を踏まえてなされたものであって、その目的とするところは
、共用給水立管や共用ガス立管の点検が容易であるばかりでなく、共用給水立管を交換す
るなどの更新工事が必要になったときに施工が容易になり、しかも、メーターボックスの
奥行寸法(共用廊下の壁面からの出幅)を小さくでき、その分だけ共用廊下の広がりを小
さくすることにより、建物全体の床面積の低減が可能で、建築コストの低減にも寄与する
共同住宅のメーターボックスを提供することにある。
上記の目的を達成するために、本発明が講じた技術的手段は、次の通りである。即ち、
請求項1の発明は、共同住宅の共用廊下における戸境壁の延長線を跨ぐ位置に設置され、
共用廊下の壁面と平行な扉付き前面板部とその左右両端から後方へ延設された側板部とを
備えたメーターボックスカバーによって共用廊下と区画され、共用給水立管、共用ガス立
管、雨水排水立管、電気幹線と、戸境壁の両側の住戸に対応するガス湯沸器、水道メータ
ー、ガスメーター、電気メーターとが収納されたメーターボックスであって、メーターボ
ックスの中央部に雨水排水立管と電気幹線を配置し、メーターボックスの左右両端部に共
用ガス立管と共用給水立管を、これら両立管と前記雨水排水立管が壁面に沿って横一列に
並んだ状態に配置し、雨水排水立管と共用給水立管の間、雨水排水立管と共用ガス立管の
間に、夫々、ガス湯沸器を前記3本の立管と横並びした状態に配置し、両ガス湯沸器の下
方で且つ両ガス湯沸器の前面より後方の位置に、各々、電気メーター、ガスメーター、水
道メーターを上下に並べて配置したことを特徴としている。
請求項2の発明は、請求項1に記載の共同住宅のメーターボックスであって、雨水排水
立管を戸境壁の延長線上の位置に配置し、共用廊下の下面には、雨水排水立管を挟む位置
に2本の片持ち小梁を設けると共に、2本の片持ち小梁の間に共用廊下先端部の排水溝か
ら雨水排水立管へ雨水を導く横樋を設けてあることを特徴としている。
請求項1に記載の発明によれば、メーターボックスの中央部に雨水排水立管と電気幹線
を配置し、メーターボックスの左右両端部に共用ガス立管と共用給水立管を、これら両立
管と前記雨水排水立管が壁面に沿って横一列に並んだ状態に配置し、雨水排水立管と共用
給水立管の間、雨水排水立管と共用ガス立管の間に、夫々、ガス湯沸器を前記3本の立管
と横並びした状態に配置し、両ガス湯沸器の下方で且つ両ガス湯沸器の前面より後方の位
置に、各々、電気メーター、ガスメーター、水道メーターを上下に並べて配置したので、
共用給水立管や共用ガス立管の前面にメーター類やガス湯沸器が存在せず、共用給水立管
や共用ガス立管の点検が容易であり、共用給水立管を交換するなどの更新工事が必要にな
ったときにも、メーター類やガス湯沸器が障害物とならず、施工が容易になる効果がある
また、共用給水立管や共用ガス立管の前面にメーター類やガス湯沸器を配置すると、メ
ーターボックスの奥行寸法(共用廊下の壁面からの出幅)が大きくなり、それだけ共用廊
下の有効幅が狭くなるので、共用廊下全体を広く構築するか、あるいは、メーターボック
スの位置ごとに共用廊下を外側に張り出して共用廊下の有効幅を確保することが必要とな
り、建築コスト面でも不利であるが、請求項1に記載の発明によれば、ガス湯沸器を共用
給水立管や共用ガス立管等の立管類と横並びした状態に配置し、両ガス湯沸器の下方で且
つ両ガス湯沸器の前面より後方の位置に、各々、電気メーター、ガスメーター、水道メー
ター等のメーター類を配置したので、メーターボックスの奥行寸法(共用廊下の壁面から
の出幅)を小さくでき、その分だけ共用廊下の広がりを小さくすることにより、建物全体
の床面積の低減が可能で、建築コストの低減にも寄与し得る効果がある。
請求項2に記載の発明によれば、雨水排水立管を戸境壁の延長線上の位置に配置し、共
用廊下の下面には、雨水排水立管を挟む位置に2本の片持ち小梁を設けると共に、2本の
片持ち小梁の間に共用廊下先端部の排水溝から雨水排水立管へ雨水を導く横樋を設けたの
で、上述した効果に加えて、共用廊下を歩行する人や共同住宅を遠くから眺める人から見
て、横樋が目立たず、共同住宅の外観向上に寄与し得る効果がある。
本発明の実施形態を例示する共同住宅の要部の概略平面図である。 本発明に係る共同住宅のメーターボックスの概略縦断側面図である。 本発明に係る共同住宅のメーターボックスの縦断正面図である。 本発明に係る共同住宅のメーターボックスの横断平面図である。
以下、本発明の実施形態を図面に基づいて説明する。図1は共同住宅の一般階における
要部の概略平面図である。図1において、1は戸境壁2を隔てて配置された複数の住戸、
3は桁行方向に並ぶ住戸1群の梁間方向一側に配置された屋外解放型の共用廊下、4は間
柱である。共用廊下3には、戸境壁2の両側に位置する2戸の住戸1に対して1個ずつメ
ーターボックスMBが設置されている。
前記メーターボックスMBは、図2〜図4に示すように、戸境壁2の延長線を跨ぐ位置
に設置され、共用廊下3の壁面と平行な観音開き式の扉付き前面板部5aとその左右両端
から後方へ延設された側板部5bとを備えたメーターボックスカバー5によって共用廊下
3と区画され、共用給水立管6、共用ガス立管7、雨水排水立管8、電気幹線(電話回線
、テレビ回線、インターネット回線等の弱電線9aと電力用の強電線9b)9と、戸境壁
2の両側の住戸1に対応するガス湯沸器10、水道メーター11、ガスメーター12、電
気メーター13が収納されている。図示しないが、メーターボックスカバー5の下端には
共用廊下3の上面(床面)に当接するねじ式ジャッキを備えた脚部が設けられており、メ
ーターボックスカバー5の上端には上階の共用廊下3の下面(天井面)に当接するねじ式
ジャッキを備えた上下逆向きの脚部が設けられている。
前記メーターボックスMBに付いて、より詳しく説明すると、前記メーターボックスM
Bは、メーターボックスMBの中央部に雨水排水立管8と電気幹線9を配置し、メーター
ボックスMBの左右両端部に共用ガス立管7と共用給水立管6を、これら両立管6,7と
前記雨水排水立管8が壁面Wに沿って横一列に並んだ状態に配置し、雨水排水立管8と共
用給水立管6の間、雨水排水立管8と共用ガス立管7の間に、夫々、ガス湯沸器10を前
記3本の立管6,7,8と横並びした状態に配置し、両ガス湯沸器10の下方で且つ両ガス
湯沸器10の前面より後方の位置に、各々、電気メーター13、ガスメーター12、水道
メーター11等のメーター類を上からこの順に並べて配置し、両ガス湯沸器10の間で且
つ両ガス湯沸器10の前面より後方の位置に、光用PD板(光ケーブル接続箱)、TVブ
ースター、強電用ジョイントボックス、弱電用ジョイントボックス、インターフォン用中
継器等が収納された電気設備機器14を配置したことを特徴としている。図中の15…は
、メーターボックスMBの壁面Wを貫通して戸境壁2の両側の住戸1内に、弱電線、電気
配線、給湯管、給水管、ガス管等を導入するための配管類である。
尚、図示の例では、雨水排水立管8が戸境壁2の延長線上の位置に配置されている。共
用廊下3の下面(天井面)には、雨水排水立管8を挟む位置に2本の片持ち小梁16が設
けられており、2本の片持ち小梁16の間には、共用廊下3の先端部に形成された排水溝
17から雨水排水立管8へ雨水を導くための横樋18が設けられている。
上記の構成によれば、メーターボックスMBの中央部に雨水排水立管8と電気幹線9を
配置し、メーターボックスMBの左右両端部に共用ガス立管7と共用給水立管6を、これ
ら両立管6,7と前記雨水排水立管8が壁面Wに沿って横一列に並んだ状態に配置し、雨
水排水立管8と共用給水立管6の間、雨水排水立管8と共用ガス立管7の間に、夫々、ガ
ス湯沸器10を前記3本の立管6,7,8と横並びした状態に配置し、両ガス湯沸器10の
下方で且つ両ガス湯沸器10の前面より後方の位置に、各々、電気メーター13、ガスメ
ーター12、水道メーター11等のメーター類を上からこの順に並べて配置したので、共
用給水立管6や共用ガス立管7の前面にメーター類やガス湯沸器10が存在せず、共用給
水立管6や共用ガス立管7の点検が容易であり、共用給水立管6を交換するなどの更新工
事が必要になったときにも、メーター類やガス湯沸器10が障害物とならず、施工が容易
である。
また、共用給水立管6や共用ガス立管7の前面にメーター類やガス湯沸器10を配置す
ると、メーターボックスMBの奥行寸法(共用廊下の壁面からの出幅)が大きくなり、そ
れだけ共用廊下3の有効幅が狭くなるので、共用廊下3全体を広く構築するか、あるいは
、メーターボックスMBの位置ごとに共用廊下3を外側に張り出して共用廊下3の有効幅
を確保することが必要となり、建築コスト面でも不利であるが、上記の構成によれば、ガ
ス湯沸器10を共用給水立管6や共用ガス立管7等の立管類と横並びした状態に配置し、
両ガス湯沸器10の下方で且つ両ガス湯沸器10の前面より後方の位置に、各々、電気メ
ーター13、ガスメーター12、水道メーター11等のメーター類を上下に並べて配置し
たので、メーターボックスMBの奥行寸法(共用廊下3の壁面Wからの出幅)を小さくで
き、その分だけ共用廊下3の広がりを小さくすることにより、建物全体の床面積の低減が
可能で、建築コストの低減にも寄与し得るのである。
しかも、雨水排水立管8を戸境壁2の延長線上の位置に配置し、共用廊下3の下面には
、雨水排水立管8を挟む位置に2本の片持ち小梁16を設けると共に、2本の片持ち小梁
16の間に共用廊下先端部の排水溝17から雨水排水立管8へ雨水を導く横樋18を設け
たので、横樋18のメーターボックスMBから張り出した部分が片持ち小梁16で視覚的
に隠蔽され、共用廊下3を歩行する人や共同住宅を遠くから眺める人から見て、横樋18
が目立たなくなり、共同住宅の外観向上に寄与し得るのである。
MB メーターボックス
W 壁面
1 住戸
2 戸境壁
3 共用廊下
4 間柱
5 メーターボックスカバー
5a 扉付き前面板部
5b 側板部
6 共用給水立管
7 共用ガス立管
8 雨水排水立管
9 電気幹線
9a 弱電線
9b 強電線
10 ガス湯沸器
11 水道メーター
12 ガスメーター
13 電気メーター
14 電気設備機器
15 配管類
16 片持ち小梁
17 排水溝
18 横樋

Claims (2)

  1. 共同住宅の共用廊下における戸境壁の延長線を跨ぐ位置に設置され、共用廊下の壁面と
    平行な扉付き前面板部とその左右両端から後方へ延設された側板部とを備えたメーターボ
    ックスカバーによって共用廊下と区画され、共用給水立管、共用ガス立管、雨水排水立管
    、電気幹線と、戸境壁の両側の住戸に対応するガス湯沸器、水道メーター、ガスメーター
    、電気メーターとが収納されたメーターボックスであって、メーターボックスの中央部に
    雨水排水立管と電気幹線を配置し、メーターボックスの左右両端部に共用ガス立管と共用
    給水立管を、これら両立管と前記雨水排水立管が壁面に沿って横一列に並んだ状態に配置
    し、雨水排水立管と共用給水立管の間、雨水排水立管と共用ガス立管の間に、夫々、ガス
    湯沸器を前記3本の立管と横並びした状態に配置し、両ガス湯沸器の下方で且つ両ガス湯
    沸器の前面より後方の位置に、各々、電気メーター、ガスメーター、水道メーターを上下
    に並べて配置したことを特徴とする共同住宅のメーターボックス。
  2. 雨水排水立管を戸境壁の延長線上の位置に配置し、共用廊下の下面には、雨水排水立管
    を挟む位置に2本の片持ち小梁を設けると共に、2本の片持ち小梁の間に共用廊下先端部
    の排水溝から雨水排水立管へ雨水を導く横樋を設けてあることを特徴とする請求項1に記
    載の共同住宅のメーターボックス。
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