JP2015032618A - エネルギー計測装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】引き込み口にケーブルを容易に通すことができるエネルギー計測装置を提供すること。
【解決手段】コネクタ3aを有する基板3と、基板3を保護する電気品上カバー2と、基板3を保護し、一側面に溝が形成された電気品下カバー5と、コネクタ3aに接続するケーブル7を通す穴4aを有し、溝を挟み込むようにして取り付けられるゴム製のブッシング4と、を備え、穴4aは、その中心から放射状に複数のスリット4bが入ることにより形成され、溝の開口側に向かうスリット4bのうち少なくとも一つは、開口側の一端を突き抜けている。
【選択図】図4

Description

本発明は、ケーブル挿入口を改良したエネルギー計測装置に関するものである。
従来、基板などを保護するケースの一側面にケーブルを引き込むための引き込み口が形成されており、その引き込み口にブッシングが取り付けられているものがある(例えば、引用文献1〜3参照)。
引用文献1に記載の技術では、ケースの一側面にU字形状のU字溝が複数形成されており、各U字溝に穴の開いたブッシングが取り付けられている。
引用文献2に記載の技術では、ケースの一側面にU字溝が複数形成されており、その一側面にU字溝の数と同数の穴が開いたブッシングが一つ取り付けられている。
引用文献3に記載の技術では、ケースの一側面に穴が形成されており、その穴に中心から放射状に複数のスリットが形成されたブッシングが取り付けられている。
特開平8−78865号公報 実用新案登録第2500861号公報 実開平2−127083号公報
しかし、特許文献1〜3に記載のような従来の技術では、ケースの一側面から引き込み口であるブッシングの穴にケーブルを通す必要があったため、その作業を作業スペースが狭い場所や視認性が悪い場所で行う場合は難しくなり、作業に時間がかかってしまうという課題があった。
本発明は、以上のような課題を解決するためになされたもので、引き込み口にケーブルを容易に通すことができるエネルギー計測装置を提供することを目的としている。
本発明に係るエネルギー計測装置は、コネクタを有する基板と、前記基板を保護する電気品上カバーと、前記基板を保護し、一側面に溝が形成された電気品下カバーと、前記コネクタに接続するケーブルを通す穴を有し、前記溝を挟み込むようにして取り付けられるゴム製のブッシングと、を備え、前記穴は、その中心から放射状に複数のスリットが入ることにより形成され、前記溝の開口側に向かうスリットのうち少なくとも一つは、開口側の一端を突き抜けている。
本発明に係るエネルギー計測装置によれば、ブッシングの一端を突き抜けているスリットからケーブルを通すことができるため、引き込み口にケーブルを容易に通すことができる。
本発明の実施の形態に係るエネルギー計測装置の分解斜視図である。 本発明の実施の形態に係るエネルギー計測装置の前面意匠パネルを外した分解斜視図である。 本発明の実施の形態に係るエネルギー計測装置の電気品上カバーを外した分解斜視図である。 本発明の実施の形態に係るブッシングの正面図である。 本発明の実施の形態に係るエネルギー計測装置の電気品上カバーを外してブッシングの引き込み口にケーブルが通された分解斜視図である。 本発明の実施の形態に係る板金下カバーにブッシングを取り付ける際の斜視図である。 本発明の実施の形態に係る板金下カバーにブッシングを取り付けた際の側面断面図である。 本発明の実施の形態に係る板金下カバーにブッシングを取り付けた際の上下逆さにした斜視図である。 本発明の実施の形態に係る板金下カバーにブッシングを取り付けた際のD−D断面図である。 本発明の実施の形態に係るブッシングが取り付けられた板金下カバーに基板を保持した樹脂下カバーを取り付ける際の斜視図である。 図10を平面視した図である。 図11のA−A断面図である。 図11のB矢視図である。 図11のC−C断面図である。
以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。なお、以下に説明する実施の形態によって本発明が限定されるものではない。また、以下の図面では各構成部材の大きさの関係が実際のものとは異なる場合がある。
エネルギー計測装置(以下、単に装置と称する場合がある)は、分電盤、ガスメーター、水道メーターなどと接続され、それらから得た情報を元に各種使用量を計測し、その結果を有線または無線でPCなどのモニタに出力するものである。
実施の形態.
図1は、本発明の実施の形態に係るエネルギー計測装置の分解斜視図、図2は、本発明の実施の形態に係るエネルギー計測装置の前面意匠パネル1を外した分解斜視図、図3は、本発明の実施の形態に係るエネルギー計測装置の電気品上カバー2を外した分解斜視図である。
本実施の形態に係るエネルギー計測装置は、直方体形状(厳密に直方体でなくてもよい)であり、基板3と、電気品下カバー5と電気品上カバー2とからなる電気品箱と、ブッシング4と、前面意匠パネル1と、筐体6とで構成されている。
基板3は、電子部品が実装され、電気やガスなどのエネルギーを計測する機能を備えている。また、基板3はコネクタ3aを有し、コネクタ3aには駆動用の電力を供給する電源、分電盤から電力使用量を計測するための情報を伝達する電線、PCなどのモニタに出力する情報を伝達する有線LANなど(以下、それらをまとめてケーブルと称する)が接続される。
電気品箱は基板3を収納して保護するもので、電気品下カバー5と電気品上カバー2とからなる。電気品下カバー5は、基板3を裏面から保持する樹脂下カバー5aと、樹脂下カバー5aを覆う板金下カバー5bとで構成され、電気品上カバー2は、基板3を表面から覆い蓋をする樹脂上カバー2aと、樹脂上カバー2aを覆う板金上カバー2bとで構成されている。
板金上カバー2b及び板金下カバー5bは金属製であり、それらで樹脂製の樹脂上カバー2a及び樹脂下カバー5aを覆い、内部発火が外部に漏れないように、または外部発火が内部に侵入しないようにしている。
ブッシング4は、基板3のコネクタ3aに接続するケーブルが板金下カバー5bのエッジに触れて損傷しないようにそのエッジを覆い、ケーブルを保護するものである。ブッシング4にはケーブルを通す穴4a(以下、引き込み口とも称する)が形成されており、また、板金下カバー5bの(短手側の)一側面に形成されたU字形状のU字溝5baに取り付けられて板金下カバー5bのエッジを覆う。なお、ブッシング4は、作業者の指が板金下カバー5b(または板金上カバー2b)のエッジに触れて怪我しないように指を保護する役割も果たす。
前面意匠パネル1は樹脂製であり、電気品箱(板金上カバー2b)の上側に取り付けられ、エネルギー計測装置の前面及び前面側側面の意匠を構成する着脱可能なパネルである。
筐体6は樹脂製であり、電気品箱(板金下カバー5b)の下側に取り付けられ、エネルギー計測装置の背面及び背面側側面の意匠を構成し、また、図示省略のネジ受けを有し、そのネジ受けを壁面などの設置面に打ち込まれたネジに掛け、エネルギー計測装置を設置面に設置するためのものである。また、筐体6は、引き込み口側(下側)の側面に樹脂製の分割筐体6aが着脱自在に取り付けられている。なお、本実施の形態では筐体6に分割筐体6aが取り付けられているものとして説明する。
次に、ブッシング4について説明する。
図4は、本発明の実施の形態に係るエネルギー計測装置のブッシング4の正面図、図5は、本発明の実施の形態に係るエネルギー計測装置の電気品上カバー2を外してブッシング4の引き込み口にケーブル7が通された分解斜視図である。
ブッシング4はゴム製であり、基板3のコネクタ3aに接続するケーブル7が板金下カバー5bのエッジに触れて損傷しないようにそのエッジを覆い、ケーブル7を保護するものである。ブッシング4は、板金下カバー5bの一側面に形成されたU字溝5baのエッジを挟み込むようにして取り付けられ、板金下カバー5bのエッジを覆う。また、ブッシング4には穴4aが形成され、その穴4aにケーブル7を通すことによりケーブル7を保護する。なお、ブッシング4は、作業者の指が板金下カバー5bのエッジに触れて怪我しないように指を保護する役割も果たす。
図4に示すように、板金下カバー5bの一側面にケーブル7を通すための溝が、一端が開口したU字形状に3つ形成されており、そのU字溝5baの数と同数の穴4aが形成されたゴム製のブッシング4が、板金下カバー5bの一側面に取り付けられる。ブッシング4の穴4aは、その中心(厳密に中心でなくてもよい)から放射状に複数のスリット4bが入ることにより形成されている。また、ブッシング4の穴4aの中心は、ブッシング4を板金下カバー5bの一側面に取り付けた際に、各U字溝5baの中央(厳密に中央でなくてもよい)となる位置に形成されている。なお、本実施の形態でU字溝5baの数は3つであるが、それに限定されるものではない。
ケーブル7の引き込み口であるブッシング4の穴4aが複数のスリット4bにより形成されているのは、ケーブル7の引き込み口を大きくし、かつ引き込み口から装置内部に埃などが侵入するのを防ぐためである。ブッシング4はゴム製であり、ケーブル7を穴4aに通した後、その際に押された部分が弾性力で元の位置に戻ろうとするため、ケーブル7と穴4aとの間の隙間を塞ぐことができる。
また、複数のスリット4bのうち、U字溝5baの開口側(図4の真上方向)に向かうスリット4bは、開口側の一端を突き抜けている(以後、突き抜けスリット4cと称する)。
ケーブル7の引き込み口であるブッシング4の穴4aにケーブル7を通す作業を、作業スペースが狭い場所や視認性が悪い場所で行わなければならない場合、その作業が難しくなり時間がかかってしまう。
そこで、突き抜けスリット4cを形成することによって、そこからケーブル7を穴4aに通すことができるため、穴4aにケーブル7を容易に通すことができる。
そして、突き抜けスリット4cからケーブル7を穴4aに通した後で、板金上カバー2bを取り付けることにより、突き抜けスリット4cが塞がれるので、そこからケーブル7が出てしまうのを防ぐことができる。
以上より、ブッシング4は、U字溝5baの数と同数の穴4aが形成されており、穴4aはその中心から放射状に複数のスリット4bが入ることにより形成されているため、ケーブル7と穴4aとの間の隙間を塞ぐことができ、穴4aから装置内部に埃などが侵入するのを防ぐことができる。
また、複数のスリット4bのうち、U字溝5baの開口側(図4の真上方向)に向かうスリット4bを、開口側の一端を突き抜けている突き抜けスリット4cとすることで、そこからケーブル7を穴4aに通すことができるため、穴4aにケーブル7を容易に通すことができる。
また、ケーブル7の引き込み口であるブッシング4の穴4aを複数形成することにより、電源、電線、有線LANなどケーブル7の種類ごとに分けて通すことができる。
次に、ブッシング4のエネルギー計測装置への取り付け方法について説明する。
図6は、本発明の実施の形態に係る板金下カバー5bにブッシング4を取り付ける際の斜視図、図7は、本発明の実施の形態に係る板金下カバー5bにブッシング4を取り付けた際の側面断面図、図8は、本発明の実施の形態に係る板金下カバー5bにブッシング4を取り付けた際の上下逆さにした斜視図、図9は、本発明の実施の形態に係る板金下カバー5bにブッシング4を取り付けた際のD−D断面図、図10は、本発明の実施の形態に係るブッシング4が取り付けられた板金下カバー5bに基板3を保持した樹脂下カバー5aを取り付ける際の斜視図、図11は、図10を平面視した図、図12は、図11のA−A断面図、図13は、図11のB矢視図、図14は、図11のC−C断面図である。
まず、ブッシング4をU字溝5baが形成された板金下カバー5bの一側面に取り付ける。この際、ブッシング4は、図7に示すように板金下カバー5bのU字溝5baのエッジ5bcを挟み込むようにして取り付けられる。そのため、ブッシング4は板金下カバー5bに対して前後方向(長手方向)に動かないようになっている。また、図9に示すようにブッシング4の上側両端の角は、板金下カバー5bの切り欠き部5bdで押さえ付けられている。そのため、ブッシング4は板金下カバー5bに対して上下方向に動かないようになっている。
また、ブッシング4には、図7及び図8に示すように板金下カバー5bの底面5bbの一部を覆うリブ4dが設けられている。
このリブ4dは、ブッシング4を固定するためのもので、図9に示すようにブッシング4が取り付けられた板金下カバー5bに基板3を保持した樹脂下カバー5aを取り付ける際、図12及び図14に示すようにリブ4dが板金下カバー5bと樹脂下カバー5aとの間に挟まれる。そのため、ブッシング4はそれらによって固定され、電気品下カバー5に対して上下方向に動かないようになっている。
さらに、図3に示すように電気品上カバー2をその上から取り付けることにより、突き抜けスリット4cが塞がれるので、上述したようにそこからケーブル7が出てしまうのを防ぐことができる。
以上のように、ブッシング4は、板金下カバー5bのU字溝5baのエッジ5bcを挟み込むようにして取り付けられるため、板金下カバー5bに対して前後方向(長手方向)に動かず、また、上側両端の角が板金下カバー5bの切り欠き部5bdで押さえ付けられているため、板金下カバー5bに対して上下方向に動かないようになっている。
また、ブッシング4には、板金下カバー5bの底面5bbの一部を覆うリブ4dが設けられており、このリブ4dが板金下カバー5bと樹脂下カバー5aとの間に挟まれることにより固定されるため、電気品下カバー5に対して上下方向に動かないようになっている。さらに、電気品上カバー2をその上から取り付けることにより、突き抜けスリット4cが塞がれるので、そこからケーブル7が出てしまうのを防ぐことができる。
1 前面意匠パネル、2 電気品上カバー、2a 樹脂上カバー、2b 板金上カバー、3 基板、3a コネクタ、4 ブッシング、4a (ブッシングの)穴、4b (ブッシングの)スリット、4c (ブッシングの)突き抜けスリット、4d (ブッシングの)リブ、5 電気品下カバー、5a 樹脂下カバー、5b 板金下カバー、5ba (板金下カバーの)U字溝、5bb (板金下カバーの)底面、5bc (板金下カバーの)エッジ、5bd (板金下カバーの)切り欠き部、6 筐体、6a 分離筐体、7 ケーブル。

Claims (4)

  1. コネクタを有する基板と、
    前記基板を保護する電気品上カバーと、
    前記基板を保護し、一側面に溝が形成された電気品下カバーと、
    前記コネクタに接続するケーブルを通す穴を有し、前記溝を挟み込むようにして取り付けられるゴム製のブッシングと、を備え、
    前記穴は、その中心から放射状に複数のスリットが入ることにより形成され、
    前記溝の開口側に向かうスリットのうち少なくとも一つは、開口側の一端を突き抜けている
    ことを特徴とするエネルギー計測装置。
  2. 前記溝は、前記電気品下カバーの一側面に複数形成され、
    前記穴は、各前記溝内に位置するように複数形成されている
    ことを特徴とする請求項1に記載のエネルギー計測装置。
  3. 前記電気品下カバーは、金属製の板金下カバーと樹脂製の樹脂下カバーとで構成され、
    前記ブッシングは、
    前記板金下カバーの一側面に形成された前記溝に取り付けた際に前記板金下カバーの底面の一部を覆うリブを有し、該リブが前記板金下カバーと前記樹脂下カバーとの間に挟まれることで固定される
    ことを特徴とする請求項1または2に記載のエネルギー計測装置。
  4. 前記溝はU字形状である
    ことを特徴とする請求項1〜3のいずれか一項に記載のエネルギー計測装置。
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