JP2014121306A - 素焼き鉢の吸水機能を利用して栽培・管理に自然吸水。 - Google Patents

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Abstract

【課題】草花・観葉植物及び洋蘭類の栽培に土を一切使わず、土壌の代替に、水苔と環境に優しい滑石系「多機能鉱石」の特性を利用して、瓶型に形成された外鉢と栽培用素焼き鉢を挿入した二重構造で、観葉植物の栽培・管理に自然吸水を提供する。
【解決手段】栽培用素焼き鉢2の内底部10に、滑石系「多機能鉱石」3を適度に敷き、その上に土壌の代替に水苔4を適度に装入し、数種類の草花・観葉植物6の苗をポットから取だし、根7の部分に付着している栽培土を、除去更に洗浄し、根7の部分を水苔4で包んだ苗を使って、栽培用素焼き鉢2の上部開口部8内に寄せ植えの要領で植え込み、更に隙間に土壌の代替として水苔4を挿入、外鉢1の内底部9の貯水空間11に水5と、その水の管理に滑石系「多機能鉱石」3を適度に入れ、外鉢の開口部8に植物類6を植えた素焼き鉢2を挿入し、素焼き鉢2の吸水機能を利用して栽培・管理に自然吸水。
【選択図】図1

Description

本発明は草花・観葉植物及び洋蘭類の栽培に、士を一切使わず、土壌の代替に環境に優しい滑石系「多機能鉱石」と水苔のみを使い、栽培用素焼き鉢の吸水機能を利用して屋内において、観賞用の鉢植え植物類の栽培・管理に、自然吸水で鉢植えの植物に水分の補給。
従来、鉢植え植物類を主に室内で栽培・管理するには適当な養分と水を定期的に供給し、特に水の供給量が重要であり、鉢植え植物の給水が主な問題になっている、朝、夕など一定の時間毎に水を補給したり、長期間、留守中に水やりができないとか、又反対に一度に多量に水やりをすると土壌や養分が流失したり、根が腐って枯れたりもする問題等もあり、鉢植え植物であっても土壌内に根がしっかりと張っている状態でないと土壌内から水、養分の吸収が悪く育成が安定せず病害虫の発生の原因にもなる。
発明が解決しようと課題
本発明の目的は、土壌の代替に植物活力と環境に優しい滑石系「多機能鉱石」と水苔を利用して、瓶型に形成した外鉢と栽培用素焼き鉢を重ねた二重構造で、草花・観葉植物及び洋蘭類の栽培、管理を目的とした。
そこで外鉢底部の貯水空間に水が十分で、その水の腐食による臭気、根腐れ等の諸問題を解決するために滑石系「多機能鉱石」の特性である、遠赤外線、微量のマイナスイオンが草花・観葉植物及び洋蘭類の光合成機能を高め、ガスを中和し、虫を寄せ付けず、水の腐食が起こりにくくなり、病気の原因となる細菌や、鉢表面の水苔のカビを防ぎ、根腐れの心配もなく、鉢植えの草花・観葉植物及び洋蘭類の栽培・管理に滑石系「多機能鉱石」の特性と栽培用素焼き鉢の吸水機能を利用して自然吸水で水分の補給。
一般の鉢植え植物では頻繁に水やりが必要で、長く留守にする場合等で、水やりが出来なくて、枯れる事もあり、自然吸水システムでは、冬場で約10〜30日、夏場で約10〜15日間、その他、栽培鉢の表面の水苔が乾き気味になったら、外鉢内部底部の貯水槽に水を補給する。給水は栽培用素焼き鉢、側面の約八分目迄、浸水するように、水を補給する。その水の管理に滑石系「多機能鉱石」の特性と栽培用素焼き鉢の、吸水機能を利用し素焼き鉢に植えた草花・観葉植物及び洋蘭類の栽培・管理に自然吸水。
課題を解決するための手段
土を一切使わずに、栽培用素焼き鉢2の内底部10に、滑石系「多機能鉱石」3を適度の高さに敷き、その滑石系「多機能鉱石」3の上に土壌の代替として、水苔4を適度に装入し、買ってきた数種類の草花・観葉植物6の苗をポットから取だし、根7の部分に付着している栽培土を全て除去し、更に水で洗浄後、根7を水苔4で包んだ苗を使って、栽培用素焼き鉢2の上部開口部8内に寄せ植えの要領で植え込み、更に隙間に土壌の代替として水苔4を装入、瓶型に形成された外鉢の上部開口部8に、植物類6が栽培された素焼き鉢2を挿入、外鉢底部9の貯水空間11に水5を入れて、挿入した素焼き鉢2の側面の約八分目迄浸水をするように水5を調整する、滑石系「多機能鉱石」3の特性と素焼き鉢2の吸水機能を利用して栽培・管理に自然吸水。
次に、洋蘭類6の栽培には栽培用素焼き鉢2の、内底部10に滑石系「多機能鉱石」3を適度に敷き、花の終わった洋蘭類6又は洋蘭類6の株を植え替えの要領で、根7の傷んだ部分を取り除き、根7の周囲を湿らせた水苔4で包む、栽培用素焼き鉢2の上部開口部内8に植え込み、洋蘭類6の株を植えた隙間に水苔4を装入する、同時に洋蘭類の種類により、植えた洋蘭類の周りにカラフルな観葉植物を植えると、洋蘭の花が終わった後に、次の洋蘭類の花が咲く迄は、観葉植物としても楽しめる。
発明の効果
洋蘭類は水やりが非常に難しく、季節や種類によっても水の量や水やりの間隔が違い、本発明は、瓶型に形成された外鉢開口部に、観葉植物・洋蘭類6が栽培された素焼き鉢を挿入した二重構造で、外鉢底部の貯水空間に滑石系「多機能鉱石」を適度に敷き、水を入れ、外鉢開口部に挿入した栽培用素焼き鉢の吸水機能と滑石系「多機能鉱石」は遠赤外線や微量のマイナスイオンを放射し、抗菌/防カビと水の酸化還元作用で水の腐敗が起こりにくいため、根腐れの心配もなく、夏・冬関係なく観葉植物・洋蘭類の栽培・管理に素焼き鉢の吸水機能を生かし自然吸水。肥料は定期的に水溶性を施す。
直接水やりをしないので、洋蘭類の育成管理が非常に楽になった。特に洋蘭類は贈答品に利用が非常に多く、贈られた方も「水やり」が簡単で、洋蘭管理が楽になれば、一般家庭でも需要がもっと増える。従来のように洋蘭類は贈られても、折角の豪華な胡蝶蘭の花瓶・鉢でも鉢の周りには包装紙がまかれ、その儘、飾られていることが多い。その理由は洋蘭類の花瓶鉢の底には水抜きの穴があり、必ず水の受け皿が必要だ、蘭園芸農家で出荷の際、「自然吸水」を採用し、底に穴の開いていない花瓶を利用すると、受け皿は不要になる。
本発明は素焼き鉢に植えられた草花・観葉植物の(寄せ植え)は主に、屋外で栽培されているが、土壌を一切使っていないので、生け花と同様に飾る場所を選ばず、屋内の何処に飾っても、違和感がなく、又環境に優しく、特に高価なお祝い花等は切り花が多く、花の寿命が極めて短く、開店のお祝い花等は、開店当時、店内は花盛りではあるが、その花が2〜3日も経つと、店内には花はなく、沢山の花が無駄になるが、本発明での草花・観葉植物及び洋蘭類の(寄せ植え)栽培・管理が普及すれば、花が終わる迄又は観葉植物類は長期間の観賞が楽しめる。寿命の終わった花や観葉植物だけを根基から抜き取り、その跡に新しい苗の植え替えが可能なのが特徴。
本発明で利用している「滑石系多機能鉱石」は埼玉県小川町の八和田高山で採取する鉱石を加熱・精製処理をしたセラミック系の植物活力剤です。
「小川町特産品」
「多機能鉱石の試験結果」
遠赤外線放射率/波長域3〜20μで90%以上の放射率を持ち合わせている。
(平成12年8月1日・長野県工業試験場の結果による)
抗菌力試験/大腸菌についての抗菌性を確認。(30℃・72時間)
(平成12年12月20日・日本食品分析センター試験結果による)
脱臭効果試験/メチルメルカプタンの脱臭試験・グローブバック法脱臭率95%以上。
(13年1月11日・日本食品分析センター試験結果による。
防カビ性/JIS−Z−2911・代表的なカビ菌5種類について防カビ性を確認(28H・4週。 (平成12年12月7日・東京都立産業技術研究所の試験結果による。
以下、本発明の実施の形態を説明する。
(イ)瓶型に形成された、外鉢1の開口部8に底に穴のない栽培用素焼き鉢2を挿入した二重構造で草花・観葉植物・洋蘭類6の栽培。
(ロ)外鉢1の、内底部9に貯水空間11を設け、外鉢1の内底部9に滑石系「多機能鉱石」3を適度の高さに敷き、水を入れる。
(ハ)栽培用素焼き鉢2の内底部10に土壌の代替に植物活力と環境に優しい滑石系「多機能鉱」3を適度の高さに敷き、その上に水苔4を土壌の代替として挿入(二)買ってきた観葉植物類6の苗を、根7に付着している鉢土を除去し、土を全て水で洗い流す。(ホ)根7の部分を湿らせた水苔4で包み、寄せ植えの要領で数種類の苗類を栽培用素焼鉢2の開口部8に植えこみ、土壌の代替に、水苔4を隙間に挿入し、植えた植物類6を定着させる。(ヘ)草花・観葉植物及び洋蘭類6を植えた素焼き鉢2を外鉢1の開口部8から挿入する。(ト)外鉢内部底部9の貯水空間11に給水、外鉢1と栽培用素焼き鉢2を重ねた二重構造(チ)、滑石系「多機能鉱石」3には水5の管理機能があり、素焼き鉢2の吸水機能を利用して、草花・観葉植物及び洋蘭類6の栽培、管理に自然吸水。
(リ)水5の補給は素焼き鉢2の表面の水苔4が乾気味になったら、外鉢1底部9の貯水空間11に栽培用素焼き鉢2の側面、約八分目迄浸水するように水を補給する。
本発明は以上の構成により、長年の実験と経験による素焼き鉢内に植えた、草花・観葉植物及び洋蘭類が丈夫に育ち、衛生的で環境にも優しい自然吸水を提供する。
本発明の瓶型外鉢内に栽培素焼き鉢を挿入した縦断正面図である。 本発明の栽培用素焼鉢の縦断正面図である。 本発明の瓶型外鉢の縦断正面図である。
1・・瓶型外鉢
2・・栽培用素焼き鉢(吸水機能)
3・・滑石系「多機能鉱石」
4・・水苔
5・・水
6・・草花・観葉植物及び洋蘭類
7・・根
8・・上部開口部
9・・瓶型外鉢内、底部
10・・素焼き鉢内、底部
11・・貯水空間(水槽)
12・・素焼き鉢、上部出っ張り部

Claims (5)

  1. 瓶型に形成された、外鉢1の開口部8に、底に穴のない栽培用素焼き鉢2を挿入した、二重構造で、素焼き鉢2の吸水機能を利用して栽培・管理に自然吸水。
  2. 外鉢1の内部に挿入した、栽培用素焼き鉢2の下端部と外鉢1との隙間に貯水空間11を形成する、栽培用素焼き鉢2の内底部10に、滑石系「多機能鉱石」3を適度の高さに敷き、その滑石系「多機能鉱石」3の上に土壌の代替として、水苔4を適度に装入し、買ってきた数種類の草花・観葉植物類6の苗をポットから取だし、根7の部分に付着している栽培土を全て除去し、更に根を洗浄後、根7の部分を水苔4で包んだ苗を使って、栽培用素焼き鉢2の上部開口部8内に寄せ植えの要領でバランス良く並べ、植え込む、更に隙間に土壌の代替に水苔を装入、外鉢1の上部開口部8に、植物類6が栽培された素焼き鉢2を挿入、素焼き鉢2の吸水機能を利用して栽培・管理に自然吸水。
  3. 給水は外鉢1の内底部9の貯水空間11に水5を入れ、挿入した素焼き鉢2の側面の約八分目迄浸水するように水5を調整する、その水5の管理に滑石系「多機能鉱石」3の特性を生かして、素焼き鉢2の吸水機能を利用して栽培・管理に自然吸水。
  4. 瓶型に形成された外鉢の内部底部に滑石系「多機能鉱石」を適度に敷き、外鉢底部にある貯水空間に水を入れて、滑石系「多機能鉱石」の特性である、遠赤外線、微量のマイナスイオン、草花、観葉植物の光合成機能を高め、ガスを中和し、虫を寄せ付けず、水の腐食が起こりにくくなり、病気の原因となる細菌やカビを防ぎ、抗菌効果があり、外鉢内の貯水空間に水の補給のみで、素焼き鉢に植えた草花・観葉植物等、根の腐食もなく、滑石系「多機能鉱石」の特性と素焼き鉢の吸水機能を利用して栽培・管理に自然吸水。
  5. 本発明は瓶型に形成された外鉢と、鉢の底に穴のない吸水機能のある素焼き鉢を設ける。(イ)外鉢の、内部から外側に水が滲まない防水加工を施してある鉢を設ける(ロ)外鉢の内部底には多機能鉱石を敷くスペースと貯水空間を設ける(ハ)外鉢内部に挿入する鉢は素焼き鉢を用いる(二)素焼き鉢上部出っ張り部分の縁、内・外側に防水が施してある鉢を設ける(ホ)素焼き鉢の口の大きさに対して、鉢底下端は貯水量を増やすため、鉢底の先端の幅を先細りに設定、以上の機能を有する鉢を設ける。
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