JP2014086233A - Led照明器具の取付・落下防止装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】天井面にネジ止めされるベース板2の側板12に突リブ13にて溝14を形成する。側板12の両端側に第1の嵌合穴15を穿孔する。ベース板2の下面側に装着する器具本体3の突リブ13の両端側に前記嵌合穴15に対応した位置で第2の嵌合穴28を穿孔する。溝14内には係合片46を有するバネ性の係合体40をスライド自在に装着する。係合体40を右方へスライドさせて、係合体40の係合片46を嵌合穴15、28に挿通して嵌合穴15、28より内方に突出させる。これにより、器具本体3をベース板2に簡単に装着でき、器具本体3がベース板2から落下するのを確実に防止できる。
【選択図】図26
Description
図34は照明器具本体80の分解図を示しており、この照明器具本体80は、金属製のケース本体81と、このケース本体81の下面の開口面を覆う金属製のカバー82と、このカバー82の下面側に着脱自在に装着される発光部83とで構成されている。
また、取付金具86の端部には後述するねじ穴87が螺刻されている。さらに、ソケット85側には略U字状のランプホルダー87が揺動自在に設けられている。
次に、図38(b)に示すように、ケース本体81の下面の開口面にカバー82を、該カバー82のリブ91がケース本体81の内側に挿入する形で嵌め込む。このカバー82をケース本体81の下面に嵌め込んだまま、手でカバー82を押さえておき、下方からネジ96にてカバー82をケース本体81に取り付ける。
次に、図39に示すように、カバー82の下方から発光部83の両側のコネクタ92をカバー82の切欠部93に挿入して、コネクタ92のピン90をケース本体81のソケット85のピン穴89に挿入することで、発光部83がケース本体81に装着される。
そのため、ネジ96を挿通させるための穴94の位置を捜す必要があり、特に、この種の照明器具は天井面に取り付けるため、高所作業となり、ネジ96をカバー82の穴94に挿入して、さらに、ねじ穴87に螺着する作業は、非常に危険を伴うことになる。また、照明器具を設置する場合には、その作業部位は明かりが無く、薄暗いので、ネジ96を挿通させる穴94も見つけにくいという問題もある。すなわち、従来の照明器具本体80の天井面への取り付けは作業性が非常に悪いという問題があった。
かかる場合には、発光部83を下方からピン90をケース本体81のピン穴89に挿入している構造のため、ランプホルダー88を回動させるのを忘れた場合には、発光部83が自重により自然に落下したり、あるいは、小さな地震でも発光部83が落下する恐れがある。
前記ベース板2の前後方向の両側に該ベース板2の横方向の略全長にわたって側板12をそれぞれ設けると共に、前記側板12の少なくとも両端に第1の嵌合穴15を穿孔し、
前記器具本体3の前後方向の両側に該器具本体3の横方向の略全長にわたってリブ23をそれぞれ設けると共に、前記第1の嵌合穴15の位置に対応させた前記リブ23の位置に第2の嵌合穴28をそれぞれ穿孔し、
前記ベース板2または器具本体3の外側面に該ベース板2または器具本体3の横方向の略全長にわたって溝14を設け、
前記ベース板2の下面側に前記器具本体3を合わせた際に前後方向に連通した前記第1の嵌合穴15と第2の嵌合穴28に挿通し、両嵌合穴15、28より内方に突出する係合片46を有するバネ性の係合体40を前記溝14内に横方向にスライド自在に設けていることを特徴としている。
前記ベース板2の前後方向の両側に該ベース板2の横方向の略全長にわたって側板12をそれぞれ垂設すると共に、前記側板12の外側面に断面を略L型とした上下一対の突リブ13を一体的に突設し、
前記上下一対の突リブ13の内面と前記側板12の外側面とでベース板2の横方向の略全長にわたる溝14を構成し、
前記溝14に位置し、前記側板12の少なくとも両端に第1の嵌合穴15を穿孔し、
前記器具本体3の前後方向の両側に該器具本体3の横方向の略全長にわたってリブ23をそれぞれ設けると共に、前記第1の嵌合穴15の位置に対応させた前記リブ23の位置に第2の嵌合穴28をそれぞれ穿孔し、
前記両嵌合穴15、28に挿通して係合する係合片46を有するバネ性の係合体40を前記溝14内にスライド自在に装着し、
前記ベース板2の下面側であって前記器具本体3のリブ23を前記ベース板2の側板12の内側に合わせて前記係合体40をスライドさせることで、該係合体40の係合片46を前後方向に連通した前記両嵌合穴15、28より内方に突出させていることを特徴としている。
また、係合片46が第2の嵌合穴28より内方に突出しているので、係合片46により器具本体3を支持している状態となり、器具本体3がベース板2から落下するのを確実に防止することができる。
さらに、設置面に取り付けたベース板2に対して、他面側から器具本体3を位置合わせをした後に、係合体40を溝14に沿って横方向にスライドさせるだけで、器具本体3をベース板2に簡単で確実に且つスムーズに取り付けることができる。
従来のように、カバー82をもケース本体81にネジ止めしているのとは異なり、単に係合体40をスライドさせるだけなので、照明器具本体1の設置工事をスムーズにでき、取り付けの作業性を大幅に向上させることができる。
しかも、照明器具本体1の取り付けが天井面の場合、高所作業の場合でも、スムーズに取り付けることができるので、安全性も向上させることができる。また、照明器具本体1を天井面や壁面に設置した後に、従来のように別途の部材を用いて器具本体3が落下しないようにするのではなく、係合体40の係合片46を第1の嵌合穴15と第2の嵌合穴28とに嵌め込むだけで、器具本体3の取り付けはもちろん、器具本体3がベース板2から落下するのを確実に防止することができる。
また、係合片46が第2の嵌合穴28より内方に突出しているので、係合片46により器具本体3を支持している状態となり、器具本体3がベース板2から落下するのを確実に防止することができる。
さらに、例えば、設置面を天井面とした場合、該天井面に取り付けたベース板2に対して、下方から器具本体3を位置合わせをした後に、係合体40を溝14に沿って横方向にスライドさせるだけで、器具本体3をベース板2に簡単で確実に且つスムーズに取り付けることができる。
従来のように、カバー82をもケース本体81にネジ止めしているのとは異なり、単に係合体40をスライドさせるだけなので、照明器具本体1の設置工事をスムーズにでき、取り付けの作業性を大幅に向上させることができる。
しかも、照明器具本体1の取り付けを天井面とした場合、高所作業の場合でも、スムーズに取り付けることができるので、安全性も向上させることができる。また、照明器具本体1を天井面に設置した後に、従来のように別途の部材を用いて器具本体3が落下しないようにするのではなく、係合体40の係合片46を第1の嵌合穴15と第2の嵌合穴28とに嵌め込むだけで、器具本体3の取り付けはもちろん、器具本体3がベース板2から落下するのを確実に防止することができる。
照明器具本体1は長尺ものであり、横方向の寸法は従来例と同様に、例えば100cmであるが、図面では便宜上、横方向の寸法を圧縮して描いている。
図3(a)はベース板2の平面図を示し、図3(b)はベース板2の正面図を示している。また、図4は図3(a)のA方向から見たベース板2の拡大側面図を示し、図5はベース板2の要部拡大斜視図を示している。
また、図3(b)に示すように、ベース板2の両側の側板12の両側には長孔状の第1の嵌合穴15がそれぞれ穿設されている。
ケーシング20の下面には、該ケーシング20の長手方向の略全長にわたって多数の発光ダイオード(LED)25を直線状に実装したプリント基板26が配設されている。また、ケーシング20の上面には、上記発光ダイオード25を駆動点灯するための電源回路部27が配設されている。
また、ベース板2及び器具本体3の両側の端面は開口した状態となっているので、樹脂製のプレート31を配設している。このプレート31によりベース板2及び器具本体3の両側の開口面を閉塞している。
これらの押さえ片42の先端は少し折曲され、その折曲部43の凸側が上記溝14を形成している側板12の外面に摺接するようにしている。
さらに、係合体40の他方側には中央片41より断面を略コ字型とした把持部47が一体に延設形成されている。なお、係合体40の幅寸法は、ベース板2の溝14の幅寸法よりは若干短くしている。
図13に示すように、係合体40の一方側の両押さえ片42、42が溝14の突リブ13の内側に入っていき、他方側の押さえ片42が溝14内に挿入されると、押さえ片42のバネ性の復帰力にて係合体40は溝14内で保持される状態となる。
係合体40を溝14内でそのまま挿入していくと、図15に示すように、係合片46がベース板2の第1の嵌合穴15に嵌まり込む。係合片46が第1の嵌合穴15に嵌まり込むと、係合片46は復帰力により元の形状に復帰する。
この図17に示す状態が、照明器具本体1を天井面に設置する前のベース板2の溝14に係合体40を装着した状態である。
次に、図18〜図20に示すように、天井面に取り付けられているベース板2の下方から、ケーシング20にカバー21を装着した器具本体3を持ち上げて、器具本体3の両側の突リブ13がベース板2の両側の側板12内に入るように挿入する。
次に、図23に示すように、係合体40の把持部47を持ち、あるいは把持部47を指で外側(図23の右方)に押していく。そして、図24に示すように、係合体40を外側に溝14内でスライドさせていくと、図25に示すように、係合体40の係合片46がベース板2の第1の嵌合穴15に入っていく。
図26及び図27に示すように、係合体40の係合片46が第1の嵌合穴15と第2の嵌合穴28とに嵌まり込み、係合片46が器具本体3のリブ23より内側に突出した状態となる。
従来のように、カバー82をもケース本体81にネジ止めしているのとは異なり、単に係合体40をスライドさせるだけなので、照明器具本体1の設置工事をスムーズにでき、取り付けの作業性を大幅に向上させることができる。
すなわち、係合体40の係合片46のL型片45の先部が立設した状態であり、L型片45の先端面が両嵌合穴15、28の内縁と対向した状態となり、係合体40を右方へスライドさせても、L型片45の端縁が嵌合穴15、28の内縁に当たって、係合体40をそれ以上スライドさせることができない。これにより、係合体40を溝14から容易に外すことはできないようになっている。
係合体40を左方にスライドさせていくと、図31に示すように、係合体40の傾斜片44が嵌合穴15の内縁に当たるが、傾斜片44としているので、係合体40は嵌合穴15から容易に乗り越えることができる。
また、ベース板2の第1の嵌合穴15と、器具本体3の第2の嵌合穴28とが前後方向に完全に一致していなくても、係合体40の係合片46が挿通される大きさで嵌合穴15、28が連通する形状でも良い。つまり、嵌合穴15、28の横方向の位置が多少ずれていても良い。
この場合、ケーシング20のリブ23がベース板2の側板12の外側になるようにし、リブ23の外側面に突リブ13にて溝14を形成する。
2 ベース板
3 器具本体
12 側板
13 突リブ
14 溝
15 第1の嵌合穴
20 ケーシング
21 カバー
23 リブ
25 発光ダイオード
28 第2の嵌合穴
40 係合体
42 押さえ片
44 傾斜片
45 L型片
46 係合片
47 把持部
Claims (5)
- 設置面に一面側がネジ止めされるベース板(2)と、このベース板(2)の他面側に装着されて発光ダイオードの光源を備えた器具本体(3)とで長尺物の照明器具本体(1)を構成し、
前記ベース板(2)の前後方向の両側に該ベース板(2)の横方向の略全長にわたって側板(12)をそれぞれ設けると共に、前記側板(12)の少なくとも両端に第1の嵌合穴(15)を穿孔し、
前記器具本体(3)の前後方向の両側に該器具本体(3)の横方向の略全長にわたってリブ(23)をそれぞれ設けると共に、前記第1の嵌合穴(15)の位置に対応させた前記リブ(23)の位置に第2の嵌合穴(28)をそれぞれ穿孔し、
前記ベース板(2)または器具本体(3)の外側面に該ベース板(2)または器具本体(3)の横方向の略全長にわたって溝(14)を設け、
前記ベース板(2)の下面側に前記器具本体(3)を合わせた際に前後方向に連通した前記第1の嵌合穴(15)と第2の嵌合穴(28)に挿通し、両嵌合穴(15)(28)より内方に突出する係合片(46)を有するバネ性の係合体(40)を前記溝(14)内に横方向にスライド自在に設けている
ことを特徴とするLED照明器具の取付・落下防止装置。 - 設置面に一面側がネジ止めされるベース板(2)と、このベース板(2)の他面側に装着されて発光ダイオードの光源を備えた器具本体(3)とで長尺物の照明器具本体(1)を構成し、
前記ベース板(2)の前後方向の両側に該ベース板(2)の横方向の略全長にわたって側板(12)をそれぞれ垂設すると共に、前記側板(12)の外側面に断面を略L型とした上下一対の突リブ(13)を一体的に突設し、
前記上下一対の突リブ(13)の内面と前記側板(12)の外側面とでベース板(2)の横方向の略全長にわたる溝(14)を構成し、
前記溝(14)に位置し、前記側板(12)の少なくとも両端に第1の嵌合穴(15)を穿孔し、
前記器具本体(3)の前後方向の両側に該器具本体(3)の横方向の略全長にわたってリブ(23)をそれぞれ設けると共に、前記第1の嵌合穴(15)の位置に対応させた前記リブ(23)の位置に第2の嵌合穴(28)をそれぞれ穿孔し、
前記両嵌合穴(15)(28)に挿通して係合する係合片(46)を有するバネ性の係合体(40)を前記溝(14)内にスライド自在に装着し、
前記ベース板(2)の下面側であって前記器具本体(3)のリブ(23)を前記ベース板(2)の側板(12)の内側に合わせて前記係合体(40)をスライドさせることで、該係合体(40)の係合片(46)を前後方向に連通した前記両嵌合穴(15)(28)より内方に突出させている
ことを特徴とするLED照明器具の取付・落下防止装置。 - 前記係合体(40)は略平板状のバネ体であり、係合体(40)のバネ撓み方向とは直交する方向で前記器具本体(3)を受けていることを特徴とする請求項1または請求項2に記載のLED照明器具の取付・落下防止装置。
- 前記係合体(40)の係合片(46)は、前記照明器具本体(1)の前後方向に傾斜する傾斜片(44)を有していることを特徴とする請求項1〜請求項3のいずれかに記載のLED照明器具の取付・落下防止装置。
- 前記係合体(40)の係合片(46)は、該係合体(40)を前記照明器具本体(1)の端部側にスライドさせた際に、前記嵌合穴(15)(28)の内縁に当接して該係合体(40)のスライドを阻止するL型片(45)を有していることを特徴とする請求項1〜請求項4のいずれかに記載のLED照明器具の取付・落下防止装置。
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