JP2013203224A - 車両の排気系支持構造 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】車両の排気系支持構造30は、車体に車体側取付ブラケット41を介してサイレンサ支持ロッド42が設けられ、サイレンサ支持ロッド42で左右のサイレンサ24,25を支持するものである。サイレンサ支持ロッド42は、車体幅方向に延出されて車体側取付ブラケット41に固定された固定ロッド部61と、固定ロッド部61の外端部61bから下方に折り曲げられた外鉛直ロッド部63と、外鉛直ロッド部63の下端部63aから車体前方に折り曲げられて左右のサイレンサ24,25を支持可能な支持ロッド部64とを備えている。
【選択図】図5
Description
この排気系支持構造によれば、延出された先端側のロッドにサイレンサが吊り下げられることによりサイレンサが車体に支持される(例えば、特許文献1参照。)。
この排気系支持構造によれば、内側支持ロッドにサイレンサの内側部位が吊り下げられ、外側支持ロッドにサイレンサの外側部位が吊り下げられることにより、サイレンサが車体に支持される(例えば、特許文献2参照。)。
このため、車体側取付ブラケットが変形することが考えられ、この観点から改良の余地が残されていた。
よって、内側支持ロッドのうち内側取付部から離れた部位にサイレンサの荷重がかかり、外側支持ロッドのうち外側取付部から離れた部位にサイレンサの荷重がかかるため、内側取付部や外側取付部に大きな曲げモーメントが作用する。
このため、内側取付部および外側取付部が変形することが考えられ、この観点から改良の余地が残されていた。
このため、内側支持ロッドおよび外側支持ロッドの2本の支持ロッドなどを備える必要があり、部品点数が増加する。
さらに、鉛直ロッド部の下端部から車体前方または車体後方に支持ロッド部を折り曲げ、支持ロッド部にサイレンサを支持させた。
これにより、車体側取付ブラケットに作用する曲げモーメントを小さく抑えることができるので、車体側取付ブラケットの変形を抑えることができる。
さらに、曲げモーメントを小さく抑えることにより、例えば、サイレンサを前端部および後端部の複数箇所で支持する必要がなく、部品点数の増加を抑えることができる。
これにより、車体側取付ブラケットの剛性を必要以上に高める必要がなく、さらに補強部材を新たに設ける必要がないので、車両の排気系支持構造の簡素化や軽量化を図ることができる。
このように、前部位と後部位とを互い違いに溶接することにより、溶接距離を減らすことができるので溶接時間を短縮して生産性を高めることができる。
これにより、曲げモーメントを溶接部で良好に支持できるので、固定ロッド部の支持強度(溶接強度)を高めることができる。
ここで、リヤフロアパネルおよびリヤサイドフレームのフレーム側壁部が交差状に設けられている。よって、リヤフロアパネル、フレーム側壁部および傾斜部でトラス構造を形成できる。
これにより、車体側取付ブラケットの剛性をさらに高めることができるので、車体側取付ブラケットで固定ロッド部をさらに強固に支持することができる。
よって、車体側取付ブラケットのフレーム取付部を一層強固に支持できるので、車体側取付ブラケットの剛性をさらに高めることができる。
これにより、車体側取付ブラケットで固定ロッド部をより一層強固に支持することができる。
このように、エキゾーストパイプをサブフレームに支持することにより、エキゾーストパイプでサイレンサを支持することを可能にした。
よって、サイレンサの支持箇所を少なく抑えることができるので部品点数を減らすことができる。
図1、図2に示すように、車両10は、車体後部の左右側に設けられた左右のリヤサイドフレーム(リヤサイドフレーム)11,12と、左右のリヤサイドフレーム11,12間に設けられたリヤフロアパネル13と、リヤフロアパネル13の後部13aに設けられたスペアタイヤ収納凹部15と、スペアタイヤ収納凹部15の左右側に設けられた左右のリヤフロアサイドパネル(リヤフロアパネル)17,18とを備えている。
また、左リヤサイドフレーム11およびリヤエンドパネル27に左補強ブラケット(補強ブラケット)28(図7参照)が架け渡されている。
さらに、右リヤサイドフレーム12およびリヤエンドパネル27に右補強ブラケット(補強ブラケット)(図示せず)が架け渡されている。
左右のリヤサイドフレーム11,12にサブフレーム21が設けられている。
サブフレーム21の左側に左リヤサスペンションが複数のリンク部材で支持され、サブフレーム21の右側に右リヤサスペンションが複数のリンク部材で支持されている。
左サイレンサ24は、エキゾーストパイプ22から左側に分岐した左パイプ22aの後端部22bに連結され、スペアタイヤ収納凹部15の左側に配置されている。
右サイレンサ25は、エキゾーストパイプ22から右側に分岐した右パイプ22cの後端部22dに連結され、スペアタイヤ収納凹部15の右側に配置されている。
一対のパイプステイ37,37の基端部37b,37bがエキゾーストパイプ22に設けられることにより、エキゾーストパイプ22がパイプ支持手段31を介してサブフレーム底部21aに支持されている。
この左サイレンサ支持手段32は、車体に設けられた車体側取付ブラケット41と、車体側取付ブラケット41に設けられたサイレンサ支持ロッド42と、サイレンサ支持ロッド42に連結されたサイレンサ連結部43と、サイレンサ連結部43に連結された一対のサイレンサステイ44とを備えている。
一対のサイレンサステイ44は、各基端部44aが左サイレンサ24の後端部24aに設けられ、各先端部44bがサイレンサ連結部43の一対の外側貫通孔43bに貫通されている。
サイレンサ連結部43の中央連結孔43aにサイレンサ支持ロッド42の支持ロッド部64が貫通されている。
これにより、左サイレンサ24の後端部24aが、一対のサイレンサステイ44、サイレンサ連結部43、サイレンサ支持ロッド42および車体側取付ブラケット41を介して車体に支持されている。
この車体側取付ブラケット41は、左リヤサイドフレーム11のフレーム底部(底部)11bに設けられたフレーム取付部46(図8も参照)と、フレーム取付部46から車幅方向外側に向けて上り勾配に延出された傾斜部47と、傾斜部47の外端部(上端部)47aに設けられた固定部48とを備えている。
フレーム取付部46は、フレーム底部11bの下面に配置され、フレーム底部11bおよび左補強ブラケット28間に挟持された状態にスポット溶接で結合されている。
これにより、左リヤサイドフレーム11およびリヤエンドパネル27に左補強ブラケット28が架け渡されている。
これにより、車体側取付ブラケット41でサイレンサ支持ロッド42(具体的には、後述する固定ロッド部61)を強固に支持することができる。
よって、サイレンサ支持ロッド42が車体側に取り付けられている。
なお、サイレンサ支持ロッド42については後で詳しく説明する。
よって、傾斜部47は、フレーム取付部46から固定部48まで車幅方向外側に向けて上り勾配に延出されている。
換言すれば、傾斜部47は、固定部48から車体幅方向内側で、かつサイレンサ支持ロッド42の支持ロッド部64から離れる方向に下り勾配で延出されている。
この傾斜部47は、断面略コ字状に形成されることにより剛性が確保されている。
図9、図10に示すように、固定部48は、サイレンサ支持ロッド42の固定ロッド部61が固定される湾曲部51と、湾曲部51の前端51aから車体前方に向けて張り出された水平取付部(水平結合片)52と、湾曲部51の後端51bから上方に張り出された鉛直取付部(鉛直結合片)53とを有する。
この湾曲部51に、後述する固定ロッド部61の略下半部が受け入れられる。
この水平取付部52は、図7に示すように、左リヤフロアサイドパネル17の下面にスポット溶接で結合されている(設けられている)。
この鉛直取付部53は、図11に示すように、左リヤフロアサイドパネル17の後端部17aおよびリヤエンドパネル27間に挟持された状態で後端部17aおよびリヤエンドパネル27にスポット溶接で結合されている(設けられている)。
左リヤフロアサイドパネル17の後端部17aは、リヤエンドパネル27の前面に沿って上方に向けて鉛直に折り曲げられている。
よって、サイレンサ支持ロッド42の固定ロッド部61が車体幅方向に向けて水平に延出されている。
また、固定ロッド部61のうち車体後方側の部位(後部位)61dが、湾曲部51の後内側半部51eに溶接(例えば、ミグ溶接)されている。
前外側半部51cおよび後内側半部51eは、固定ロッド部61の長手方向(矢印方向)に沿って互い違いに位置する。
このように、湾曲部51に前部位61cと後部位61dとを互い違いに溶接することにより、湾曲部51全域に溶接する場合と比べて溶接部位を減らすことができる。
これにより、湾曲部51に固定ロッド部61を溶接する際の溶接時間を短縮して生産性を高めることができる。
溶接長さL1を大きく確保した理由については後で詳しく説明する。
よって、固定ロッド部61の両側(車体前後方向の前側および後側)を水平取付部52および鉛直取付部53で支持できるので、固定ロッド部61が強固に支持されている。
ここで、左リヤサイドフレーム11は、内外のフレーム側壁部(フレーム側壁部)11c,11dおよびフレーム底部11bを備えている。
また、左リヤフロアサイドパネル17および外フレーム側壁部11dが交差状に設けられている。よって、左リヤフロアサイドパネル17、外フレーム側壁部11dおよび傾斜部47でトラス構造が形成されている。
車体側取付ブラケット41に固定ロッド部61を設けることにより、サイレンサ支持ロッド42が車体側取付ブラケット41に設けられている。
サイレンサ支持ロッド42は、車体に車体側取付ブラケット41を介して設けられている。
よって、支持ロッド部64に左サイレンサ24の後端部24aを支持することにより、左サイレンサ24を支持ロッド部64および車体側取付ブラケット41を介して車体に支持されている。
内鉛直ロッド部62は、固定ロッド部61の内端部61aから下方に折り曲げられ、左リヤサイドフレーム11の外フレーム側壁部11d(図7参照)に溶接で固定されている。
さらに、外鉛直ロッド部63の下端部63aから車体前方に支持ロッド部64が折り曲げられている。よって、固定ロッド部61の外端部61b下方に支持ロッド部64が設けられている。
よって、固定ロッド部61の外端部61b、すなわち車体側取付ブラケット41(固定部48)の近傍に左サイレンサ24の荷重をかけることができる。
ここで、固定ロッド部61の外端部61bおよび固定部48間の距離L2が小さく抑えられている。
固定ロッド部61の外端部61bおよび固定部48間の距離L2を小さく抑えた理由については後で詳しく説明する。
右サイレンサ支持手段33は、左サイレンサ支持手段32と左右対称の部材であり、右サイレンサ支持手段33の各構成部材に左サイレンサ支持手段32と同じ符号を付して詳しい説明を省略する。
このように、エキゾーストパイプ22をサブフレーム21に支持することにより、エキゾーストパイプ22で左右のサイレンサ24,25を支持することを可能にした。
よって、左サイレンサ24の支持箇所を後端部24aのみに抑えることができる。また、右サイレンサ25の支持箇所を後端部25aのみに抑えることができる。これにより、左右のサイレンサ24,25を支持するための部品点数を減らすことができる。
図12(a)に示すように、支持ロッド部64に左サイレンサ24(図4参照)を支持して支持ロッド部64に矢印方向に左サイレンサ24の荷重F1が作用する。
よって、固定部48に曲げモーメントM1が作用する。
ここで、固定ロッド部61の前部位61cおよび後部位61dが湾曲部51の前外側半部51cおよび後内側半部51eに互い違いに溶接されている。
これにより、曲げモーメントM1を互い違いの溶接部で良好に支持できるので、固定ロッド部61の支持強度(溶接強度)を高めることができる。
これにより、左サイレンサ24の複数箇所(例えば、前端部や後端部24a)をサイレンサ支持ロッド42で支持する必要がなく、部品点数の増加を抑えることができる。
図12(b)に示すように、水平取付部52が左リヤフロアサイドパネル17の下面に結合され、鉛直取付部53が左リヤフロアサイドパネル17の後端部17aおよびリヤエンドパネル27間に挟持された状態で結合されている。
さらに、水平取付部52および鉛直取付部53間の湾曲部51にサイレンサ支持ロッド42の固定ロッド部61が固定されている。
これにより、車体側取付ブラケット41の剛性を必要以上に高める必要がなく、さらに補強部材を新たに設ける必要がないので、左サイレンサ支持手段32の簡素化や軽量化を図ることができる。
図13に示すように、左リヤフロアサイドパネル17、外フレーム側壁部11dおよび傾斜部47でトラス構造67が形成されている。
よって、車体側取付ブラケット41の剛性を高めることができるので、車体側取付ブラケット41で固定ロッド部61が強固に支持されている。
これにより、図12(a)に示すように、支持ロッド部64に左サイレンサ24の荷重F1がかかり、固定部48に作用する曲げモーメントM1をより好適に支持できる。
例えば、前記実施例では、外鉛直ロッド部63の下端部63aから車体前方に向けて支持ロッド部64を折り曲げた例について説明したが、これに限らないで、外鉛直ロッド部63の下端部63aから車体後方に向けて支持ロッド部64を折り曲げることも可能である。
Claims (6)
- 車体に車体側取付ブラケットを介してサイレンサ支持ロッドが設けられ、該サイレンサ支持ロッドでサイレンサを支持する車両の排気系支持構造であって、
前記サイレンサ支持ロッドは、
車体幅方向に延出され、前記車体側取付ブラケットに固定された固定ロッド部と、
該固定ロッド部の端部から下方に折り曲げられた鉛直ロッド部と、
該鉛直ロッド部の下端部から車体前方または車体後方に折り曲げられ、前記サイレンサを支持可能な支持ロッド部と、
を備えたことを特徴とする車両の排気系支持構造。 - 前記車体側取付ブラケットは、
前記固定ロッド部を固定する固定部を備え、
該固定部は、
前記車体のリヤフロアパネルに水平に設けられた水平取付部と、
前記リヤフロアパネルおよび前記リヤフロアパネルの車体後方側に設けられたリヤエンドパネル間に鉛直に挟持された鉛直取付部と、を有し、
前記水平取付部および前記鉛直取付部間に前記固定ロッド部が固定されたことを特徴とする請求項1記載の車両の排気系支持構造。 - 前記車体側取付ブラケットは、
前記固定部に、前記固定ロッド部のうち車体前方側の部位および車体後方側の部位が、長手方向に沿って互い違いに溶接されたことを特徴とする請求項1または請求項2記載の車両の排気系支持構造。 - 前記車体側取付ブラケットは、
前記固定部から車体幅方向で、かつ前記支持ロッド部から離れる方向に下り勾配で延出された傾斜部と、
該傾斜部の下端部に設けられ、前記リヤフロアパネルの下方に位置するリヤサイドフレームの底部に設けられたフレーム取付部と、
を備えたことを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項記載の車両の排気系支持構造。 - 前記車体側取付ブラケットは、
前記フレーム取付部が、前記リヤサイドフレームおよび前記リヤエンドパネルに架け渡された補強ブラケット間に挟持されたことを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項記載の車両の排気系支持構造。 - 前記リヤフロアパネルの下側にサブフレームが設けられ、
該サブフレームの下方を経て車体後方に向けて延出されたエキゾーストパイプの後端部に前記サイレンサが連結され、
該サイレンサが前記車体側取付ブラケットおよび前記サイレンサ支持ロッドを介して車体に支持され、かつ、前記エキゾーストパイプが前記サブフレームに支持されたことを特徴とする請求項1〜5のいずれか1項記載の車両の排気系支持構造。
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