JP2012193934A - 浴室換気空調装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】床置き以外でも振動を抑え騒音の発生を低減することができることを目的とする。
【解決手段】本体ユニットを天井に設置し、圧縮機2に設ける防振ゴム8を2段に積み重ね、それぞれ硬度の違う防振ゴム8とするという構成にしたことにより、硬度の違う防振ゴム8を2段に積み重ねることにより、共振点をずらせるので、設置工事時に床置き以外でも振動を抑えることができつつ騒音の発生を低減することができる浴室換気空調装置を得られる。
【選択図】図2

Description

本発明は、圧縮機を搭載した浴室換気空調装置に関するものである。
従来、この種の浴室換気空調装置は、ヒートポンプ方式のものが知られている(例えば、特許文献1参照)。
以下、その浴室換気空調装置について、図5を参照しながら説明する。
図6に示すように、圧縮機101と第一熱交換器102と膨張機構103からなり、さらに第二熱交換器104を備える冷媒回路105を外郭内106に一体化して構成されたヒートポンプ方式によりおこなう空調装置である。
特開2009−276036号公報
このような従来の浴室換気空調装置においては、熱源に電気式のヒーターを用いるのが主流であったが、電気式のヒーターでは消費効率(能力/入力)が1のため少エネ性がなく、そこで、近年ヒートポンプによる浴室換気空調装置に変わりつつあるが、ヒートポンプによる空調装置には必ず圧縮機という非常に振動が大きい部品を使用しなければならなく、主なヒートポンプによる空調装置は通常床に置かれているため防振がしやすいが、床置き以外のときには防振しにくく、結果、振動が発生し騒音が発生する、という課題を有していた。
そこで本発明は、上記従来の課題を解決するものであり、床置き以外でも振動を抑え騒音の発生を低減することができる浴室換気空調装置を提供することを目的とする。
そして、この目的を達成するために、本発明は、冷媒を圧縮するための圧縮機と、通過する空気に放熱するための第一熱交換器と、前記冷媒を膨張するための膨張機構と、前記通過する空気から吸熱するための第二熱交換器とを順に連結し、前記冷媒を流通させるための冷媒回路を設けた冷凍サイクルを箱状の外郭内に配し、側面には送風機ユニットを配した本体ユニットにおいて、前記本体ユニットを天井に設置し、前記圧縮機に設ける防振ゴムを2段に積み重ね、それぞれ硬度の違う防振ゴムとする、としたものであり、これにより所期の目的を達成するものである。
本発明によれば、冷媒を圧縮するための圧縮機と、通過する空気に放熱するための第一熱交換器と、前記冷媒を膨張するための膨張機構と、前記通過する空気から吸熱するための第二熱交換器とを順に連結し、前記冷媒を流通させるための冷媒回路を設けた冷凍サイクルを箱状の外郭内に配し、側面には送風機ユニットを配した本体ユニットにおいて、前記本体ユニットを天井に設置し、前記圧縮機に設ける防振ゴムを2段に積み重ね、それぞれ硬度の違う防振ゴムとするという構成にしたことにより、硬度の違う防振ゴムを2段に積み重ねることにより、共振点をずらす効果があり、床置き以外でも振動を抑え騒音の発生を低減することができる、という効果を得ることができる。
本発明の実施の形態1の浴室換気空調装置の概略配置を示す図 本発明の実施の形態2の浴室換気空調装置の圧縮機の2段防振ゴムの配列図 本発明の実施の形態3の浴室換気空調装置の冷媒吐出配管図 本発明の実施の形態4の浴室換気空調装置の冷媒吸込配管図 本発明の実施の形態4の浴室換気空調装置の冷媒吸込配管例を示す図 従来の浴室換気空調装置の概略図
本発明の請求項1記載の浴室換気空調装置は、冷媒を圧縮するための圧縮機と、通過する空気に放熱するための第一熱交換器と、前記冷媒を膨張するための膨張機構と、前記通過する空気から吸熱するための第二熱交換器とを順に連結し、前記冷媒を流通させるための冷媒回路を設けた冷凍サイクルを箱状の外郭内に配し、側面には送風機ユニットを配した本体ユニットにおいて、前記本体ユニットを天井に設置し、前記圧縮機に設ける防振ゴムを2段に積み重ね、それぞれ硬度の違う防振ゴムとする、という構成を有する。これにより、硬度の違う防振ゴムを2段に積み重ねることにより、共振点をずらせるので、床置き以外でも振動を抑え騒音の発生を低減することができる、という効果を奏する。
また、2段に積み重ねた防振ゴムの間に、防振させる防振部を介在させる、という構成にしてもよい。これにより、防振部を介在させることにより、防振部が防振ゴムを安定させ振動を吸収することとなるので、防振ゴムを安定させることにより、振動のバラツキを少なくする、という効果を奏する。
また、圧縮機に連通される冷媒吐出配管を圧縮機の周囲に沿って設け、少なくとも1ループ以上前記冷媒吐出配管をひきまわした、という構成にしてもよい。これにより、冷媒吐出配管を一旦、外郭の上面に向かって引き回し、次にRで曲げ横に引き回し、またRに曲げ、今度は外郭の下に向かって引き回し、またRに曲げ、横に引き回し、Rに曲げ上に向かって引き回して1ループさせこれを繰り返すことで、ループされた冷媒吐出配管で圧縮機の振動を抑えることとなるので、必要である冷媒吐出配管を1ループ以上させることにより、圧縮機の揺れを抑え、結果、騒音の発生を防ぐことができる、という効果を奏する。
また、圧縮機に連通される冷媒吸込配管を圧縮機の周囲に沿って設け、少なくとも1ループ以上前記冷媒吸込配管をひきまわしたことという構成にしてもよい。これにより、冷媒吸込配管を、その手前形状を外郭の上面に向かって引き回し、次にRで曲げ横に引き回し、またRに曲げ、今度は製品の下に向かって引き回し、またRに曲げ、横に引き回し、Rに曲げ上に向かって引き回すことにより、1ループさせこれを繰り返し引き回すこととなるので、冷媒吸込配管を1ループ以上させることにより、圧縮機の揺れを抑え、結果、騒音の発生を防ぐことができる、という効果を奏する。
また、圧縮機に連通される冷媒吐出配管に、マフラー管を取り付けた、という構成にしてもよい。これにより、冷媒吐出配管にマフラー管を入れ、冷媒の流速による音の低減をおこなうこととなるので、冷媒の流速音を低減することができ、結果、騒音の発生を低減することができる、という効果を奏する。
以下、本発明の実施の形態について図面を参照しながら説明する。
(実施の形態1)
図1に示すように、冷媒を圧縮するための圧縮機1と、通過する空気に放熱するための第一熱交換器2と、前記冷媒を膨張するための膨張機構3と、前記通過する空気から吸熱するための第二熱交換器4とを順に連結し、前記冷媒を流通させるための冷媒回路5を設けた冷凍サイクルを箱状の外郭6内に配し、側面には送風機ユニット7を配した本体ユニットにおいて、前記本体ユニットを天井に設置する構造とする。
(実施の形態2)
図2に示すように、前記圧縮機1に設ける防振ゴム8を2段に積み重ね、それぞれ硬度の違う防振ゴム8とする、という構成を有する。硬度の違う防振ゴム8を2段に積み重ねることにより、圧縮機1の円周方向の揺れや半径方向の揺れ、上下振動の揺れをずらすことができ、床置き以外でも振動を抑え騒音の発生を低減することができる、という効果を奏する。
防振ゴム8の材質は天然ゴムもしくは二トリルブタジエンゴムが効果的である。
また防振ゴムの硬度は20°〜50°の組み合わせが効果的であるが、より好ましくは30°〜40°の硬度の組み合わせである。
これにより、振動振幅値が97μmあったものを14μmに抑えることができる。(外郭6側面振幅)。
また、2段に積み重ねた防振ゴム8の間に、防振させる防振部9を介在させる、という構成にしてもよい。防振部9を介在させることにより、防振部9が防振ゴム8を安定させ振動を吸収することとなるので、振動のバラツキを少なくする、という効果を奏する。
防振部9は、樹脂または板金が効果的であるが、形状成型的により樹脂が好ましい。
また、形状においても外郭6の高さを低く抑えるために、防振ゴム8に対して覆うように湾曲させた形状にすることができる。
(実施の形態3)
図3に示すように、圧縮機1(図示せず)に連通される冷媒吐出配管10を圧縮機1の周囲に沿って設け、少なくとも1ループ以上前記冷媒吐出配管10をひきまわした、という構成にしてもよい。これにより、冷媒吐出配管10を一旦、外郭6の上面に向かって引き回し、次にRで曲げ横に引き回し、またRに曲げ、今度は外郭6の下に向かって引き回し、またRに曲げ、横に引き回し、Rに曲げ上に向かって引き回して1ループさせこれを繰り返すことで、ループされた冷媒吐出配管10で圧縮機1の振動を抑えることとなるので、冷媒吐出配管10を1ループ以上させることにより、圧縮機1の円周方向の揺れや半径方向の揺れ、上下振動の揺れを第一熱交換器2に伝達するのを抑え、結果、騒音の発生を防ぐことができる、という効果を奏する。
1ループは高さが50mm以上で150mm以下程度、横が40mm以上で100mm以下程度、曲げRはR15mm以上でR40mm以下が効果的である。
また、圧縮機1に連通される冷媒吐出配管10に、マフラー管11を取り付けた、という構成にしてもよい。これにより、冷媒吐出配管10にマフラー管11を入れ、冷媒の流速による音の低減をおこなうこととなるので、冷媒の流速音を低減することができ、結果、騒音の発生を低減することができる。
(実施の形態4)
図4、図5に示すように、圧縮機1(図示せず)に連通される冷媒吸込配管12を圧縮機1の周囲に沿って設け、少なくとも1ループ以上前記冷媒吸込配管12をひきまわしたことという構成にしてもよい。これにより、冷媒吸込配管12を、圧縮機1に連結されるその手前形状を外郭6の上面に向かって引き回し、次にRで曲げ横に引き回し、またRに曲げ、今度は外郭6の下に向かって引き回し、またRに曲げ、横に引き回し、Rに曲げ上に向かって引き回すことにより、1ループさせ、これを繰り返し引き回すこととなるので、冷媒吸込配管12を1ループ以上させることにより、圧縮機1の円周方向の揺れや半径方向の揺れ、上下振動の揺れ揺れを第二熱交換器4に伝達するのを抑え、結果、騒音の発生を防ぐことができる、という効果を奏する。
前記、冷媒吸込配管12は1ループ以上引き回す際に、角度をも各々を変えながら、引き回すことにより、圧縮機1の円周方向の揺れや半径方向の揺れ、上下振動の揺れを第二熱交換器4に伝達するのをより抑え、結果、騒音の発生を防ぐことができる、という効果を奏する。
1ループは高さが50mm以上で150mm以下程度、横が40mm以上で100mm以下程度、曲げRはR15mm以上でR40mm以下が効果的である。
また、そのループの、振る角度は10°〜90°が効果的であるが、より好ましくは10°〜30°の角度である。
本発明にかかる浴室換気空調装置は、床置き以外にもヒートポンプ式の空調装置を取り付けることを可能とするものであるので、設置工事時に床置き以外として有用である。
1 圧縮機
2 第一熱交換器
3 膨張機構
4 第二熱交換器
5 冷媒回路
6 外郭
7 送風機ユニット
8 防振ゴム
9 防振部
10 冷媒吐出配管
11 マフラー管
12 冷媒吸込配管

Claims (5)

  1. 冷媒を圧縮するための圧縮機と、通過する空気に放熱するための第一熱交換器と、前記冷媒を膨張するための膨張機構と、前記通過する空気から吸熱するための第二熱交換器とを順に連結し、前記冷媒を流通させるための冷媒回路を設けた冷凍サイクルを箱状の外郭内に配し、側面には送風機ユニットを配した本体ユニットにおいて、前記本体ユニットを天井に設置し、前記圧縮機に設ける防振ゴムを2段に積み重ね、それぞれ硬度の違う防振ゴムとすることを特徴とする換気空調装置。
  2. 2段に積み重ねた防振ゴムの間に、防振させる防振部を介在させることを特徴とする請求項1に記載の換気空調装置。
  3. 圧縮機に連通される冷媒吐出配管を圧縮機の周囲に沿って設け、少なくとも1ループ以上前記冷媒吐出配管をひきまわしたことを特徴とする請求項1に記載の換気空調装置。
  4. 圧縮機に連通される冷媒吸込配管を圧縮機の周囲に沿って設け、少なくとも1ループ以上前記冷媒吸込配管をひきまわしたことを特徴とする請求項1に記載の換気空調装置。
  5. 圧縮機に連通される冷媒吐出配管に、マフラー管を取り付けたことを特徴とする請求項1に記載の換気空調装置。
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