JP2012188846A - スイッチ装置およびこのスイッチ装置を備えたドアハンドル - Google Patents
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Abstract
【解決手段】スイッチ装置1は、ケース10と、ケース10内に設けられるスイッチレバー40と、ケース10の外部からケース内に押圧される第一押圧部41と、第一押圧部41と逆向きにケースの外部からケース内に押圧される第二押圧部47と、第一押圧部41あるいは第二押圧部47の押圧力を受けて移動するスイッチレバー40によりオンされるスイッチ部品50を備える。
【選択図】図1
Description
ケースと、前記ケース内に設けられるスイッチレバーと、前記ケースの外部から前記ケース内に押圧される第一押圧部と、前記第一押圧部と逆向きに前記ケースの外部から前記ケース内に押圧される第二押圧部と、前記第一押圧部あるいは前記第二押圧部の押圧力を受けて移動する前記スイッチレバーによりオンされるスイッチ部品を備えることを特徴とする。
前記ケースは、前記スイッチレバーの長手方向の中間部を当接支持あるいは軸支する支点部を有し、
前記第一押圧部と前記第二押圧部は、前記支点部を挟んで互いに前記スイッチレバーの長手方向の反対側に設けられ、
前記スイッチレバーは、前記第一押圧部あるいは前記第二押圧部が押圧されると、前記支点部を支点として回動し、前記スイッチ部品をオンすることを特徴とする。
前記第一押圧部および第二押圧部がドアハンドルの外側および内側に有する開口孔からそれぞれ押圧可能に設けられることを特徴とする。
そして、本発明のスイッチ装置を備える本発明のドアハンドルでは、第一押圧部および第二押圧部がドアハンドルの外側および内側に有する開口孔からそれぞれ押圧可能に設けられるため、ドアハンドルの外側と内側からスイッチ部品のオン・オフ操作を行うことができる。
このため、本発明のドアハンドルを例えば車両のドアハンドルに用いた場合には、ドアハンドルを車体と反対側に引く動作によってドアハンドル内側の第二押圧部を押圧操作してドアロックを開錠してドアを開けることができ、ドアハンドルを車体側に押す動作によってドアハンドル外側の第一押圧部を押圧操作してドアを閉めてドアロックを施錠することができるため、ドアを開ける際もドアを閉める際も実質的に1つの操作だけとなり、ドアの開閉を簡単に行うことができる。
図1は、本発明の第1実施形態に係るスイッチ装置の断面図である。図2は、本発明の第1実施形態に係るスイッチ装置の第1動作図である。図3は、本発明の第1実施形態に係るスイッチ装置の第2動作図である。
本実施形態のスイッチ装置1は、図1に示すように、ケース10と、支点部30と、スイッチレバー40と、スイッチ部品50を有する。
スイッチレバー40は、初期状態にあっては、スイッチ部品50をオンしていない状態である(図1参照)。
図1の初期状態において、第一押圧部41に押圧力が加わると(図2参照)、スイッチレバー40が当接支持部30Aに当接支持されながら回動し、スイッチレバーの加圧部46がスイッチ部品50の可動部56を押圧し、スイッチレバーが撓みながら、スイッチ部品50がオンになる。そして、第一押圧部41の押圧力がなくなると、スイッチ部品50の可動部56とスイッチレバー40の復元力により、スイッチレバー40が初期状態に戻り、スイッチ部品50がオフになる。
また、スイッチ部品の押圧方向が、第二押圧部の押圧方向と同じ向きであると共に、第一押圧部の押圧方向と逆向きとなり、第一押圧部および第二押圧部の押圧力がスイッチ部品の可動部に垂直に加わるため、押圧時に、クリック感が得られる。
このストッパ17A及びストッパ17Bは、無負荷時のスイッチレバー40とは所定の間隙をもって、例えば下ケースの側面15から突出するように下ケースに一体に形成することができる。
図4の構成によれば、第一押圧部41あるいは第二押圧部47に過大な押圧力が加わった場合でも、ストッパ17Aあるいはストッパ17Bは、スイッチ部品50をオンした後のスイッチレバー40の移動を規制し、スイッチ部品に加わる過荷重を防止してスイッチ部品を保護することができる。
図5は、本発明の第2実施形態に係るスイッチ装置1Aの断面図である。図5において、図1中の符号と同一の符号は同等の部材を指しており、詳細な説明は省略する。
本実施形態は、スイッチレバー40の支持構造が第1実施形態と異なる。第1実施形態のスイッチレバー40は、支点部30に当接支持されるが、本実施形態のスイッチレバー40Aは、ケースに設けられる支点部130によって軸支される。
本実施形態のスイッチ装置1Aにおいても、ケースの下面13側と上面14側、すなわちケースの上下両面側から1つのスイッチ部品50のオン・オフ操作を行うことができ、第1実施形態と同様の効果を有する。
また、上述の本実施形態のスイッチ装置1Aには、図4の変形例と同様に、第一押圧部41及び第二押圧部47の押圧方向線上に、スイッチレバー40Aの移動を規制するストッパ17A及びストッパ17Bを設けてもよい。
図6は、本発明の第3実施形態に係るスイッチ装置1Bの断面図である。図6において、図4中の符号と同一の符号は同等の部材を指しており、詳細な説明は省略する。
よって、当接支持部31A、31Bは、スイッチレバー40の横方向(図6の左右方向)の移動を規制する。
よって、第一押圧部41あるいは第二押圧部47に過大な押圧力が加わった場合、当接支持部31A、31Bは、第一押圧部41あるいは第二押圧部47の押圧方向(図6の上下方向)の移動の規制ができるため、スイッチ部品50に加わる過荷重を防止してスイッチ部品が保護できる。
スイッチレバー40は、初期状態にあっては、スイッチ部品50をオンしていない状態である(図6参照)。
図6の初期状態において、第一押圧部41に押圧力が加わると、スイッチレバー40が当接支持部31Bに当接支持されて回動し、スイッチレバー40の加圧部46がスイッチ部品50の可動部56を押圧し、スイッチレバー40が撓みながら、スイッチ部品50がオンになる。そして、第一押圧部41の押圧力がなくなると、スイッチ部品50の可動部56とスイッチレバーの復元力により、スイッチレバーが初期状態に戻り、スイッチ部品50がオフになる。
また、本実施形態の当接支持部31A、31Bは、スイッチレバー40の横方向(図6の左右方向)と押圧方向(図6の上下方向)の移動の規制ができると共に、スイッチレバー40の支点となるため、ケースの構造が簡素化される。
図7は、本発明の第4実施形態に係るスイッチ装置1Cの断面図である。図7
において、図5中の符号と同一の符号は同等の部材を指しており、詳細な説明は省略する。
また、上述の本実施形態のスイッチ装置1Cには、図4の変形例と同様に、第一押圧部及び第二押圧部の押圧方向線上に、スイッチレバーの移動を規制するストッパ17A及びストッパ17Bを設けてもよい。
図8は、本発明の第5実施形態に係るスイッチ装置1Dの断面図である。図8において、図7中の符号と同一の符号は同等の部材を指しており、詳細な説明は省略する。
スイッチレバー40Cは、初期状態にあっては、スイッチ部品50をオンしていない状態である(図8参照)。
図8の初期状態において、第一押圧部41に押圧力が加わると、スイッチレバー40Cが支点部130を支点に回動し、スイッチレバー40Cの加圧部46が、スイッチ部品50をオンする。そして、第一押圧部41の押圧力がなくなると、スイッチ部品50の可動部56とスイッチレバーの復元力により、スイッチレバーが初期状態に戻り、スイッチ部品50がオフになる。
図9は、本発明の第6実施形態に係るスイッチ装置1Eの断面図である。図9において、図8中の符号と同一の符号は同等の部材を指しており、詳細な説明は省略する。
このスイッチレバー40Eの一側には、スイッチレバー40Eの長手方向と略直角方向(図9の下方向)に突出する第一押圧部41Eが一体に設けられている。このスイッチレバー40Eの第一押圧部41Eは、別のスイッチレバー40Dの第二押圧部47Dと逆向きにケースの外部からケース内に押圧される(図9の下から上方向)。
また、スイッチレバー40Eの一側には、第一押圧部41Eと反対側に、スイッチ部品50が当接して対向配置される。このスイッチ部品50は、第一押圧部41Eの押圧方向の同一線上に配置され、スイッチレバー40Eの一側に有する加圧部46Eにより押圧される。そして、スイッチレバー40Eの一側の下面には、別のスイッチレバー40Dの他側の上面が当接配置される。
スイッチレバー40Eは、初期状態にあっては、スイッチ部品50をオンしていない状態である(図9参照)。
図9の初期状態において、第一押圧部41Eに押圧力が加わると、スイッチレバー40Eの一側(自由端)が上方に移動しスイッチレバー40Eの加圧部46Eがスイッチ部品50をオンする。そして、第一押圧部41Eの押圧力がなくなると、スイッチ部品50の可動部56とスイッチレバーの復元力により、スイッチレバーは初期状態に戻り、スイッチ部品50がオフになる。
図10は、本発明の第7実施形態に係るスイッチ装置1Fの断面図である。図10において、図5中の符号と同一の符号は同等の部材を指しており、詳細な説明は省略する。
本実施形態は、スイッチレバー40Aの構造が第2実施形態と異なる。第2実施形態のスイッチレバー40Aは、支点部130を支点に回動してスイッチ部品50をオンするが、第7実施形態のスイッチレバー40Fは、下ケース12内に有するガイド溝20にガイドされて横方向(図10の左方向)に移動してスイッチ部品50をオンする。
第二押圧部47Fは、第一押圧部の押圧方向と同一線上にあって、第一押圧部と逆向きにケースの外方からケース内に(図10の上から下方向に)押圧可能に配置される。この第二押圧部47Fの先端には、上斜面40FBと当接する斜面47F1が設けられている。また第二押圧部47Fの後端には、弾性体のゴムキャップ48Fが固着されており、ゴムキャップ48Fは、下ケースの上面14の開口部16Dから突出して設けられている。
ゴムキャップ45Fおよびゴムキャップ48Fの開口端には、下ケース12の開口部16Cおよび開口部16Dの裏面周縁に当接するフランジ45F1およびフランジ48F1が設けられており、第一押圧部41Fおよび第二押圧部47Fはこのフランジによりケースの外部に飛び出さないようになっている。
スイッチレバー40Fは、初期状態にあっては、スイッチ部品50をオンしていない状態である(図10参照)。
図10の初期状態において、第一押圧部41Fあるいは第二押圧部47Fが押圧されると、第一押圧部41Fあるいは第二押圧部47Fの先端がスイッチレバーの下斜面40FAあるいは上斜面40FBを押圧する。すると、スイッチレバー40Fは、その押圧方向と略直角な方向(図10の左方向)に移動し、スイッチレバー40Fの加圧部46Fがスイッチ部品50をオンする。第一押圧部41Fあるいは第二押圧部47Fの押圧力がなくなると、スイッチ部品50の可動部56の復元力によりスイッチレバー40Fが初期状態に戻り、スイッチ部品50がオフになる。
また、本実施形態のスイッチ装置1Fは、ケース内に互いに逆向きの押圧操作によって1つのスイッチ部品のオン、オフができると共に、第二押圧部が、第一押圧部の押圧方向と同一線上にあることにより、第一押圧部と第二押圧部の開口部がスイッチ部品から離れて配置されるため、ケースの外部からケース内に水滴が侵入した際、スイッチ部品への水滴の付着が低減できる。
図11は、本発明の第8実施形態に係るスイッチ装置1Gの断面図である。図11において、図10中の符号と同一の符号は同等の部材を指しており、詳細な説明は省略する。
本実施形態は、第一押圧部41Fおよび第二押圧部47Fの構造が第7実施形態と異なる。第7実施形態の第一押圧部41Fおよび第二押圧部47Fは、それぞれ別体に設けられているが、第8実施形態の第一押圧部41Gおよび第二押圧部47Gは、一体に設けられている。
スイッチレバー40Fは、初期状態にあっては、スイッチ部品50をオンしていない状態である(図11参照)。
図11の初期状態において、第一押圧部41Gあるいは第二押圧部47Gが押圧されると、突起部47GAあるいは突起部47GBがスイッチレバー40Fの下斜面40FAあるいは上斜面40FBを押圧する。すると、スイッチレバー40Fは、その押圧方向と略直角な方向(図11の左方向)に移動し、スイッチレバー40Fの加圧部46Fがスイッチ部品50をオンする。第一押圧部41Gあるいは第二押圧部47Gの押圧力がなくなると、スイッチ部品50の可動部56の復元力によりスイッチレバー40Fが初期状態に戻り、スイッチ部品50がオフになる。
1A スイッチ装置
1B スイッチ装置
1C スイッチ装置
1D スイッチ装置
1E スイッチ装置
1F スイッチ装置
1G スイッチ装置
10 ケース
12 下ケース
13 下ケースの下面
14 下ケースの上面
15 下ケースの側面
16A 開口部
16B 開口部
16C 開口部
16D 開口部
17A ストッパ
17B ストッパ
19A ガイド
19B ガイド
20 ガイド溝
30 支点部
30A 当接支持部
30B 当接支持部
31A 当接支持部
31B 当接支持部
32 係合突起
32D 係合突起
40 スイッチレバー
40A スイッチレバー
40C スイッチレバー
40D スイッチレバー
40E スイッチレバー
40F スイッチレバー
40FA 下斜面
40FB 上斜面
41 第一押圧部
41E 第一押圧部
41F 第一押圧部
41F1 斜面
41G 第一押圧部
42 中間部
45 ゴムキャップ
45F ゴムキャップ
45F1 フランジ
46 加圧部
46E 加圧部
46F 加圧部
47 第二押圧部
47C 第二押圧部
47D 第二押圧部
47F 第二押圧部
47F1 斜面
47G 第二押圧部
47GA 突起部
47GB 突起部
48 ゴムキャップ
48C ゴムキャップ
48C1 フランジ
48F ゴムキャップ
48F1 フランジ
50 スイッチ部品
51 ボタン
52 スイッチ基板
53 スイッチ本体
54 ボタンケース
55 本体部
56 可動部
60 ドアハンドル
61 カバー部(ドアハンドルの外側)
62 グリップ部(ドアハンドルの内側)
63 開口孔
64 アーム部
65 ガイド部
70 ドア
71 アウターパネル
130 支点部
230 支点部
Claims (3)
- ケースと、前記ケース内に設けられたスイッチレバーと、前記ケースの外部から前記ケース内に押圧される第一押圧部と、前記第一押圧部と逆向きに前記ケースの外部から前記ケース内に押圧される第二押圧部と、前記第一押圧部あるいは前記第二押圧部の押圧力を受けて移動する前記スイッチレバーによりオンされるスイッチ部品を備えることを特徴とするスイッチ装置。
- 前記ケースは、前記スイッチレバーの長手方向の中間部を当接支持あるいは軸支する支点部を有し、
前記第一押圧部と前記第二押圧部は、前記支点部を挟んで互いに前記スイッチレバーの長手方向の反対側に設けられ、
前記スイッチレバーは、前記第一押圧部あるいは前記第二押圧部が押圧されると、前記支点部を支点として回動し、前記スイッチ部品をオンすることを特徴とする請求項1に記載のスイッチ装置。 - 請求項1または請求項2に記載のスイッチ装置を備えたドアハンドルであって、
前記第一押圧部および第二押圧部がドアハンドルの外側および内側に有する開口孔からそれぞれ押圧可能に設けられることを特徴とするドアハンドル。
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| JP2011052512A JP2012188846A (ja) | 2011-03-10 | 2011-03-10 | スイッチ装置およびこのスイッチ装置を備えたドアハンドル |
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| JP2011052512A Pending JP2012188846A (ja) | 2011-03-10 | 2011-03-10 | スイッチ装置およびこのスイッチ装置を備えたドアハンドル |
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2011
- 2011-03-10 JP JP2011052512A patent/JP2012188846A/ja active Pending
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