JP2012146493A - 照明器具 - Google Patents

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Abstract

【課題】意匠性の向上を図る。
【解決手段】本実施形態における反射板431は、反射面の端縁が、パネル6の厚み方向(上下方向)から見て枠体7の内側端よりも内側に位置しないように形成されている(図1参照)。したがって、影の生じやすい部分(反射枠43の押さえ片433の下)が枠体7(枠部70)で隠されるため、図5に示した構造と比較して枠体7の内側に影が生じ難くなり、照明器具の外観の見栄え(意匠性)の向上が図れる。
【選択図】 図1

Description

本発明は、照明器具、特に発光ダイオードを光源とする照明器具に関する。
近年、白熱ランプや蛍光ランプの代わりに発光ダイオード(以下、LEDと略す。)を光源とする照明器具が普及してきている。例えば、特許文献1には、天井に設置される矩形箱状の器具本体と、幅細の実装基板に複数個のLEDが一列に並べて実装された光源部と、光源部に隣接して配置される反射板と、反射板を挟んで光源部に対向するパネルと、パネルを保持して器具本体に取り付けられる枠体とを備えた照明器具が開示されている。
実用新案登録第3147577号公報
ところで、特許文献1に記載されているような照明器具においては、反射板よりも外側の部分にLEDの光が届き難くなるため、パネルの周縁部分が中央部分よりも暗くなって影ができやすい。この場合、パネルに影ができる部分が枠体に隠れていれば、実用上、特に支障はない。しかしながら、パネルに影ができる部分が枠体に隠れていなければ、枠体の内側に影が見えてしまい、照明器具の外観の見栄え(意匠性)が良くない。
本発明は、上記課題に鑑みて為されたものであり、意匠性の向上を図ることを目的とする。
本発明の照明器具は、発光ダイオードからなる光源を保持して天井に配設される器具本体と、前記光源の下方に配置されるとともに下方に向かって前記光源から離れる向きに傾斜する反射面を有した反射板と、厚み方向が上下方向と略一致するように当該反射板の下方に配置される平板状のパネルと、当該パネルの下方から前記器具本体に取り付けられる枠体とを備え、前記反射板は、前記反射面の端縁が、前記パネルの厚み方向から見て前記枠体の内側端よりも内側に位置しないように形成されていることを特徴とする。
この照明器具において、前記枠体は、前記パネルの厚み方向に沿った内側面が、下方に向かって外側に傾斜する傾斜面として形成されていることが好ましい。
この照明器具において、前記器具本体に複数の前記光源が保持され、前記反射板は、複数の前記光源に対応した複数の前記反射面を有し、当該複数の反射面のうち、前記枠体に隣接する反射面の端縁が前記パネルと接する位置まで延長されていることが好ましい。
この照明器具において、前記パネルは、入射した光を拡散させることが好ましい。
本発明の照明器具は、意匠性の向上を図ることができるという効果がある。
本発明の実施形態を示し、一部省略した断面図である。 同上におけるLEDユニットの分解斜視図である。 同上の分解斜視図である。 同上を示し、(a)は上面図、(b)は一部破断した下面図である。 同上の比較例を示す一部省略した断面図である。
以下、いわゆるシステム天井の埋込孔110に埋込配設される照明器具に本発明の技術思想を適用した実施形態について、図1〜図5を参照して詳細に説明する。ただし、本発明の技術思想が適用可能な照明器具はシステム天井用の埋込型のものに限定されず、例えば、システム天井以外の天井に直付けあるいは吊り下げられる型の照明器具などであっても構わない。
本実施形態の照明器具は、図3に示すように器具本体1とLEDユニット2と2つの点灯装置3とで構成されている。器具本体1は、金属板によって一面が開口した矩形箱状に形成されている。器具本体1の底板(天板)10の中央部分に、幅細の金属板からなる補強部材11が取り付けられている。補強部材11並びに底板10には一対の長孔12が貫通されており、これら一対の長孔12に吊りボルト100が挿通され、当該吊りボルト100にナット13が螺合されることによって、埋込孔110に埋め込まれた器具本体1が吊りボルト100に固定される。ここで、器具本体1には多数の通気孔17が穿孔されており、これらの通気孔17を通してLEDユニット2の発する熱が器具本体1の外に放熱されるようになっている。
また、底板10には2つの点灯装置3が固定されるとともに、電源用の端子台14と調光信号用の端子台15が取り付けられている。さらに、底板10には電源線101及び調光信号線102がそれぞれ導入される一対の通線口16が設けられており、一方の通線口16から導入される電源線101が電源用の端子台14に接続され、他方の通線口16から導入される調光信号線102が調光信号用の端子台15に接続される。
2つの点灯装置3は同一の構成を有し、それぞれが電源用の端子台14並びに調光信号用の端子台15と電気的に接続される。点灯装置3は、商用交流電源から端子台14を介して供給される交流電力を所望の直流電力に変換するとともに、当該直流電力を出力線30を介してLEDユニット2に供給する。なお、出力線30の先端にはプラグコネクタ31が取り付けられている。
LEDユニット2は光源ブロック4、反射板ブロック5、パネル6、枠体7を備えている(図1及び図2参照)。光源ブロック4は、多数のLED40Aが実装された4枚のLED基板40、これら4枚のLED基板40を保持する本体41、本体41に結合された放熱板42、反射枠43などで構成されている。LED基板40は、略正方形の絶縁基板に複数個(図示例では25個)のLED40Aが縦横に並べて実装されている。本体41は、熱伝導性が良好である金属材料(例えば、アルミ板)により、下面が開口する扁平な矩形箱状に形成され、4枚のLED基板40が縦横に並べて底面に取り付けられている。放熱板42は、本体41と同様に熱伝導性が良好である金属材料(例えば、アルミ板)により、両端が上向きに立ち上げられた平板状に形成され、本体41の天面に固定されている。
4枚のLED基板40は、2枚を1組として電線44により直列接続されており、放熱板42の上面側に引き回された各組の電線44の先端が一つのレセプタクルコネクタ45に接続されている。そして、レセプタクルコネクタ45がプラグコネクタ31に接続されることにより、各点灯装置3の出力線30に2枚のLED基板40がそれぞれ直列接続される。
反射枠43は、同一の形状及び寸法に形成された4つの反射板431によって矩形枠状に形成されている。各反射板431は、白色粉体塗装された略台形状の鋼板からなり、上端から略L字形の取付片432が突設され、下端から水平方向に押さえ片433が延長され、左右両端から各々連結片434が突設されている。つまり、隣り合う反射板431の連結片434同士がねじ止めされて結合されることにより、矩形枠状の反射枠43が形成されている。かかる反射枠43は、取付片432が本体41の底面にねじ止めされることにより、LED基板40の周囲を囲むように本体41に固定される。なお、本体41に固定された状態において、各反射板431は下方に向かって外側に傾斜している。
反射板ブロック5は、微少な反射板50が縦横に5個ずつ並ぶように配置され、これら25個の反射板50が合成樹脂材料により一体成形されている。個々の反射板50は、上底及び下底が開口する略四角錐台形状に形成され、上底の開口にLED40Aが挿通されるとともに、当該LED40Aから放射される光を内周面(反射面)で反射して下底の開口から出射させる(図1参照)。なお、本実施形態では25個の反射板50を一体成形した合成樹脂成形体で反射板ブロック5を形成しているが、これら4つの反射板ブロック5が一体成形されていても構わない。
各反射板ブロック5は、縦横に並べて本体41の底面にねじ止めして固定される。このとき、4枚のLED基板40に実装されている合計100個のLED40Aは、それぞれ反射板50の上底の開口に挿通される。ここで、反射板50の高さ寸法並びに傾斜角度(本体41底面に対する反射面の傾斜角度)と、反射枠43を構成する反射板431の取付片432の高さ寸法並びに傾斜角度(本体41底面に対する反射面の傾斜角度)とがほぼ一致している。したがって、4つの反射板ブロック5において最も外側に位置する反射板50の反射面と、反射枠43の反射板431の反射面とは、恰も連続した一つの反射面のように構成されている。故に、当該反射面(最も外側に位置する反射板50の反射面と反射板431の反射面)は、その端縁がパネル6と接する位置まで延長されていることになる。
パネル6は、アクリル樹脂のような透光性材料によって矩形平板状に形成されている。ただし、パネル6は透明であっても構わないし、入射した光を拡散させるものであっても構わない。なお、パネル6は、本体41の下端より内向きに突出する鍔部411の上に載置され、反射枠43を構成する反射板431の押さえ片433に上から押さえられて固定される(図1参照)。
枠体7は、天井面に露出する矩形枠状の枠部70と、枠部70の上面側より上向きに突出する平板状の立片71と、立片71にねじ止めされる一対の取付金具72と、4つの固定ばね73とを備えている。
枠部70は、断面形状が略台形状に形成されるとともに、パネル6の厚み方向(上下方向)に沿った内側面が、下方に向かって外側に傾斜する傾斜面70Aとして形成されている(図1参照)。
取付金具72は、矩形平板状の金属板が曲げ加工されることにより、立片71にねじ止めされる取付片721と、取付片721の先端より斜め上方に突出する固定片722とが一体に形成されてなる。また、固定片722の先端部分には、下向きに折り曲げられた係合部723が設けられている(図2参照)。なお、放熱板42に設けられている被係合部(図示せず)に係合部723が係合されることにより、枠体7が光源ブロック4と結合される。
固定ばね73は、両方の腕731に拡開付勢力が付与されたねじりコイルばね(所謂、キックばね)からなり、コイル状の中央部分が連結金具74を介して取付金具72に連結されている。なお、1つの取付金具72に対して、それぞれ2つの固定ばね73が連結されている。
而して、固定ばね73の両方の腕731が器具本体1の内側面に設けられているばね受け18の溝181に挿入されると、拡開付勢力によって腕731の先端部分がばね受け18の溝181の周縁に係止されてLEDユニット2が器具本体1に仮止めされる。この状態からLEDユニット2が上向きに押されると、固定ばね73が溝181の中を上向きに移動するとともに両方の腕731が徐々に拡開する。そして、最終的に枠体7の枠部70が本体41の鍔部411に当接した状態で、固定ばね73の拡開付勢力によって枠体7(LEDユニット2)が器具本体1に取り付けられる(図1及び図4参照)。ただし、キックばねとばね受けによる取付構造については、従来周知であるから詳細な説明を省略する。
ところで、反射面の端縁(反射板431と押さえ片433の境界である曲げ部分)が、パネル6の厚み方向(上下方向)から見て枠体7の内側端(枠部70の内側面上端)よりも内側に位置する場合、図5に示すようにLED40Aから放射される光が反射枠43の押さえ片433の下にまで到達し難くなる。そのため、枠体7の内側に影が生じ易くなり、照明器具の外観の見栄え(意匠性)が低下してしまう虞がある。
一方、本実施形態における反射板431は、反射面の端縁が、パネル6の厚み方向(上下方向)から見て枠体7の内側端よりも内側に位置しないように形成されている(図1参照)。したがって、影の生じやすい部分(反射枠43の押さえ片433の下)が枠体7(枠部70)で隠されるため、図5に示した構造と比較して枠体7の内側に影が生じ難くなり、照明器具の意匠性の向上が図れる。
また、枠部70の内側面が下方に向かって外側に傾斜する傾斜面70Aとなっているので、枠部70の内側面(傾斜面70A)にも影が生じ難く、且つ下方へ効率的に光を照射させることができる。さらに、反射面(最も外側に位置する反射板50の反射面と反射板431の反射面)の端縁がパネル6と接する位置まで延長されているので、LED40Aから放射される光を効率的にパネル6に入射させることができる。なお、パネル6が入射した光を拡散させるもの(所謂、拡散パネル)である場合、パネル6全体から略均一に光が照射されるため、さらに影が生じ難くなるという利点がある。
1 器具本体
2 LEDユニット
4 光源ブロック
5 反射板ブロック
6 パネル
7 枠体
40A LED
43 反射枠
431 反射板
433 押さえ片
50 反射板
70 枠部

Claims (4)

  1. 発光ダイオードからなる光源を保持して天井に配設される器具本体と、前記光源の下方に配置されるとともに下方に向かって前記光源から離れる向きに傾斜する反射面を有した反射板と、厚み方向が上下方向と略一致するように当該反射板の下方に配置される平板状のパネルと、当該パネルの下方から前記器具本体に取り付けられる枠体とを備え、前記反射板は、前記反射面の端縁が、前記パネルの厚み方向から見て前記枠体の内側端よりも内側に位置しないように形成されていることを特徴とする照明器具。
  2. 前記枠体は、前記パネルの厚み方向に沿った内側面が、下方に向かって外側に傾斜する傾斜面として形成されていることを特徴とする請求項1記載の照明器具。
  3. 前記器具本体に複数の前記光源が保持され、前記反射板は、複数の前記光源に対応した複数の前記反射面を有し、当該複数の反射面のうち、前記枠体に隣接する反射面の端縁が前記パネルと接する位置まで延長されていることを特徴とする請求項1又は2記載の照明器具。
  4. 前記パネルは、入射した光を拡散させることを特徴とする請求項1〜3の何れか1項に記載の照明器具。
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