JP2012106471A - スクライバーホルダー - Google Patents

スクライバーホルダー Download PDF

Info

Publication number
JP2012106471A
JP2012106471A JP2011026103A JP2011026103A JP2012106471A JP 2012106471 A JP2012106471 A JP 2012106471A JP 2011026103 A JP2011026103 A JP 2011026103A JP 2011026103 A JP2011026103 A JP 2011026103A JP 2012106471 A JP2012106471 A JP 2012106471A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cutting
scriber holder
scriber
body part
coupled
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2011026103A
Other languages
English (en)
Inventor
Je Doo Kim
ジェ ドゥ キム
Chang Gon Kim
チャン ゴン キム
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinhan Diamond IndCo ltd
Shinhan Diamond Ind Co Ltd
Original Assignee
Shinhan Diamond IndCo ltd
Shinhan Diamond Ind Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shinhan Diamond IndCo ltd, Shinhan Diamond Ind Co Ltd filed Critical Shinhan Diamond IndCo ltd
Publication of JP2012106471A publication Critical patent/JP2012106471A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B33/00Severing cooled glass
    • C03B33/02Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor
    • C03B33/023Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor the sheet or ribbon being in a horizontal position
    • C03B33/027Scoring tool holders; Driving mechanisms therefor
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B33/00Severing cooled glass
    • C03B33/02Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor
    • C03B33/023Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor the sheet or ribbon being in a horizontal position
    • C03B33/033Apparatus for opening score lines in glass sheets
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B33/00Severing cooled glass
    • C03B33/02Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor
    • C03B33/023Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor the sheet or ribbon being in a horizontal position
    • C03B33/037Controlling or regulating
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B33/00Severing cooled glass
    • C03B33/10Glass-cutting tools, e.g. scoring tools
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P40/00Technologies relating to the processing of minerals
    • Y02P40/50Glass production, e.g. reusing waste heat during processing or shaping
    • Y02P40/57Improving the yield, e-g- reduction of reject rates

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
  • Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)

Abstract

【課題】切削ホイールが設置された切削部を別途構成し、胴体部に結合及び分離可能にすることにより、交替が容易なスクライバーホルダーを提供する。
【解決手段】スクライバー装置に装着されるスクライバーホルダーに関し、より詳しくは、切削ホイールのある部分を容易に交替可能なスクライバーホルダーに関する。
本発明によると、スクライビング装置に装着されるスクライバーホルダーにおいて、切削ホイールが回転可能に設置される切削部と、スクライビング装置に直接装着される装着部を有し、切削部が結合可能に内部に開口部が形成された胴体部と、胴体部の一側に形成された溝部に、弾性部材と一緒に挿入設置される締付部材と、を備え、切削部が開口部を通じて胴体部に結合するとき、切削部が、弾性部材によって支持される締付部材を加圧することにより、結合が維持されることを特徴とするスクライバーホルダーが提供される。
【選択図】図4

Description

本発明は、スクライバー装置に装着されるスクライバーホルダーに関し、より詳しくは、切削ホイールのある部分を容易に交替可能なスクライバーホルダーに関する。
一般に、基板またはガラスパネル等の製品は、生産過程中、大型の製品に加工された後、所望の大きさに切断される。この際、基板またはガラスパネルの切削加工の精度を向上させるために、スクライビング装置を用いて基板またはガラスパネルの表面切断線を陰刻し、その切断線に沿って製品を切断する。
図1は、従来のスクライビング装置を概略的に示した概念図であり、図2は、従来のスクライバーホルダーの一部を示した斜視図である。スクライビング装置10には、対象物Pが搭載されるベース12と、前記ベース12の上側に設けられ、前記対象物Pの上部に水平移動される駆動部14とが配置される。ここで、前記駆動部14には、スクライバーホルダー20が設けられ、前記ホルダー20の先端部には、ピン18を回転軸として回転可能な切削ホイール16が装着される。前記駆動部14によって、前記スクライバーホルダー20が移動され、切削ホイール16が対象物Pを切削し、陰刻線を形成する。
図2を参照すると、前記スクライバーホルダー20の先端部21には、開放部22が形成され、前記開放部22の中央部には、前記開放部22を横切って貫通され、前記ピン18が挟まれるピンホール18aが形成される。前記ピンホール18aは、切削工具によって貫設され、または放電加工、精密研磨によって形成される。この際、前記放電加工による場合、前記先端部21には、前記ピンホール18aに放電ワイヤを位置させるための溝部25が形成される。
従来のスクライバーホルダー20の側面図が示された図3を参照すると、胴体部24には、装着部28と先端部21が一体型に形成されていることが確認できる。ここで、スクライバーホルダー20の装着部28は、スクライビング装置10の駆動部14に装着され、先端部21には、被削材と接触する切削ホイール16が設置される。
この際、切削ホイール16とピン18の硬度が、前記胴体部24の硬度以上であることが一般的であるので、長時間使用すると、胴体部の磨耗が生じてしまう。一例として、ピン18が回転するとき、ピン18とピンホール18aの摩擦によって、胴体部24に形成されたピンホール18aの内径が磨耗する。これにより、ピンホール18aの内径が増加し、切削ホイール16の中心位置が変わるため、切削される深さを正確に調整することができず、切断品質が低下する。
結局として、スクライビング装置10を使用するためには、切削ホイール16の周期的な交替が行われなければならない。しかしながら、従来、スクライバーホルダー20の構造によると、小さいサイズの切削ホイール16を直接交換しなければならないため、作業時、複雑であり、時間が多くかかるという短所があった。
本発明は、上記問題点に鑑みなされたものであり、その目的は、切削ホイールが設置された切削部を別途構成し、胴体部に結合及び分離可能にすることにより、交替が容易なスクライバーホルダーを提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明によると、スクライビング装置に装着されるスクライバーホルダーにおいて、切削ホイールが回転可能に設置される切削部と、前記スクライビング装置に直接装着される装着部を有し、前記切削部が結合可能に内部に開口部が形成された胴体部と、前記胴体部の一側に形成された溝部に、弾性部材と一緒に挿入設置される締付部材と、を備え、前記切削部が前記開口部を通じて前記胴体部に結合するとき、前記切削部が、前記弾性部材によって支持される締付部材を加圧することにより、結合が維持されることを特徴とするスクライバーホルダーが提供される。
前記切削部の他側には、突設されたガイドバーがあり、前記胴体部の他側には、前記切削部が前記胴体部に結合されるとき、前記ガイドバーの移動を案内するガイド溝が形成されることが好ましい。
前記切削部が前記胴体部に結合するとき、前記切削部の移動を停止させるために、前記胴体部には、前記切削部の上端と接するストッパーが形成されることが好ましい。
前記締付部材は、球状または少なくとも前記切削部と接する部分が曲面を有する形状であることが好ましい。
前記溝部は、前記胴体部の一側に貫通する孔を開け、引締部で塞いで形成されることが好ましい。
本発明によると、切削ホイールが設置された切削部を別途構成し、胴体部に結合及び分離可能にすることにより、交替が容易なスクライバーホルダーを提供することができる。
また、スクライブ作業時、各条件に合う切削ホイールが設置された切削部を簡単に交替することができるので、作業能率を高めることができる。
従来のスクライビング装置を概略的に示した概念図である。 従来のスクライバーホルダーの一部を示した斜視図である。 従来のスクライバーホルダーを示した側面図である。 本発明によるスクライバーホルダーにおいて、胴体部への切削部の結合前・後の状態を示した図である。 本発明によるスクライバーホルダーの胴体部を示した側面図である。 本発明によるスクライバーホルダーの胴体部を示した正面図である。 本発明によるスクライバーホルダーの胴体部を示した底面図である。 本発明によるスクライバーホルダーの切削部を示した側面図である。 本発明によるスクライバーホルダーの切削部を示した正面図である。 本発明によるスクライバーホルダーの切削部を示した平面図である。
以下、添付した図面に基づき、本発明の好適な実施例について詳述する。
図4は、本発明の好適な実施例によるスクライバーホルダーにおいて、胴体部への切削部の結合前(図4A参照)、結合後(図4B参照)の状態を示している。
図4に示すように、本発明の好適な実施例によるスクライバーホルダーは、スクライビング装置(図示せず)に直接装着される胴体部130と、胴体部130に結合及び分離が可能な切削部140とからなる。
胴体部130は、装着部137を通じてスクライビング装置に装着される。また、装着部137には、ベアリング(図示せず)が装着されてもよい。
切削部140の下部には、ピン143が挟まれるピンホール143a(図6A参照)が形成されている。したがって、切削ホイール142がピン143を介して回転可能に設置される。この切削ホイール142は、液晶表示板のような被削材物と直接接触しながら回転してスクライブラインを形成するようになる。
胴体部130には、切削部140が結合可能に、内部に開口部131が形成されている。この際、図5C及び図6Cから分かるように、切削部140と開口部131は、結合が容易であるように円形の断面を有してもよい。
図5Bに示すように、胴体部の他側には、一定の長さで、外部に開放したガイド溝132が形成されている。このガイド溝132には、胴体部130に切削部140が結合するとき、切削部140の他側に突設されたガイドバー141の移動を案内することができる。
ガイド溝132に挟まれるガイドバー141によって、切削部140は、適当な位置で胴体部130に結合することができる。すなわち、切削ホイール142がスクライビング装置の移動方向とずれて位置する場合、切削部140を円周方向に回転させて位置を合わせなければならないが、初期にガイド溝132にガイドバー141を挟んで結合すると、切削ホイール142の位置がずれる恐れがない。
さらには、スクライビングを繰り返し、または曲線のスクライブラインを形成する場合、胴体部130の内部に結合された切削部140に捩れが加わり、精度が低下してしまう恐れがあるが、上述したガイド溝132とガイドバー141の構成により、これを防止することができる。
また、作業者がガイドバー141を把持し、切削部140を開口部131の垂直方向に移動させることができるので、結合を便利にすることもできる。
胴体部130の一側には、溝部133が形成されている。このような溝部133には、弾性部材134と一緒に締付具135が挿入設置されてもよい。溝部133に弾性部材134と締付具135が挿入される前の状態を示した図5A及び図5Bを参照すると、胴体部130の一側に形成された溝部133の構成を明確に把握することができる。
本発明の一実施例において、溝部133は、胴体部130の一側に貫通する孔を開け、引締部133aで塞いで形成することを例示しているが、胴体部130に溝部133を直接加工して形成することも可能である。
引締部133aで溝部133を形成する場合、引締部133aの胴体部130への挿入程度に応じて、弾性部材134を介して締付具135に加えられる弾性力を調節することができるという長所がある。
開口部131を通じて切削部140が胴体部130に結合するとき、切削部140が弾性部材134によって支持される締付具135を加圧するので、堅固な結合が維持され得る。また、切削部140を胴体部130から分離するときは、弾性部材134によって支持される締付具135が容易に溝部133の内側に挿入されるので、分離が容易である。
本発明の好適な実施例では、弾性部材134としてコイルバネを用いているが、弾性力のあるものであれば、板バネ等のいずれの素材であってもよい。また、締付具135は、球状ではなくても、切削部140と接する部分のみが曲面を有する形状であれば、切削部140の結合及び分離が容易であるので、本発明の目的を達成することができる。
切削部140が胴体部130に結合するとき、切削部140の移動を停止させるために、胴体部130には、切削部140の上端と接するストッパー136が形成されていてもよい。すなわち、作業者は、切削部140がストッパー136と接すると、結合が完了したことが確認できる。
このように本発明のスクライバーホルダーによると、胴体部130への切削部140の結合及び分離が容易であるので、作業能率を向上させることができる。
また、胴体部130と切削部140が一体型ではないが、ガイド溝132に挟まれるガイドバー141によって、堅固な結合を維持することができるので、安定したスクライビングが可能である。
以上、本発明によるスクライバーホルダーについて、本発明の好適な実施例を参照して説明した。しかしながら、本発明は、上述した実施例と図面によって限定されず、特許請求の範囲内で、本発明の属する技術の分野における通常の知識を有する者によって様々な修正及び変形が可能であることは勿論である。
120 スクライバーホルダー
130 胴体部
131 開口部
132 ガイド溝
133 溝部
134 弾性部材
135 締付具
136 ストッパー
137 装着部
140 切削部
141 ガイドバー
142 切削ホイール
143 ピン
143a ピンホール

Claims (5)

  1. スクライビング装置に装着されるスクライバーホルダーにおいて、
    切削ホイールが回転可能に設置される切削部と、
    前記スクライビング装置に直接装着される装着部を有し、前記切削部が結合可能に内部に開口部が形成された胴体部と、
    前記胴体部の一側に形成された溝部に、弾性部材と一緒に挿入設置される締付部材と、を備え、
    前記切削部が前記開口部を通じて前記胴体部に結合するとき、前記切削部が、前記弾性部材によって支持される締付部材を加圧することにより、結合が維持されることを特徴とするスクライバーホルダー。
  2. 前記切削部の他側には、突設されたガイドバーがあり、前記胴体部の他側には、前記切削部が前記胴体部に結合されるとき、前記ガイドバーの移動を案内するガイド溝が形成されることを特徴とする請求項1に記載のスクライバーホルダー。
  3. 前記切削部が前記胴体部に結合するとき、前記切削部の移動を停止させるために、前記胴体部には、前記切削部の上端と接するストッパーが形成されることを特徴とする請求項1に記載のスクライバーホルダー。
  4. 前記締付部材は、球状または少なくとも前記切削部と接する部分が曲面を有する形状であることを特徴とする請求項1に記載のスクライバーホルダー。
  5. 前記溝部は、前記胴体部の一側に貫通する孔を開け、引締部で塞いで形成されることを特徴とする請求項1に記載のスクライバーホルダー。
JP2011026103A 2010-11-15 2011-02-09 スクライバーホルダー Pending JP2012106471A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
KR10-2010-0113430 2010-11-15
KR1020100113430A KR20120052007A (ko) 2010-11-15 2010-11-15 스크라이버 홀더

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2012106471A true JP2012106471A (ja) 2012-06-07

Family

ID=46067840

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2011026103A Pending JP2012106471A (ja) 2010-11-15 2011-02-09 スクライバーホルダー

Country Status (4)

Country Link
JP (1) JP2012106471A (ja)
KR (1) KR20120052007A (ja)
CN (1) CN102463569A (ja)
TW (1) TW201219327A (ja)

Families Citing this family (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014008710A (ja) * 2012-06-29 2014-01-20 Mitsuboshi Diamond Industrial Co Ltd チップホルダ
TW201412665A (zh) * 2012-09-26 2014-04-01 三星鑽石工業股份有限公司 刀輪保持具單元
CN104129912A (zh) * 2014-07-29 2014-11-05 北京沃尔德超硬工具有限公司 一种易于拆卸的防尘刀轮
JP6668749B2 (ja) * 2015-12-28 2020-03-18 三星ダイヤモンド工業株式会社 ホルダジョイント
JP2017119347A (ja) * 2015-12-28 2017-07-06 三星ダイヤモンド工業株式会社 ホルダジョイント
CN105461201B (zh) * 2016-01-05 2019-03-15 北京沃尔德金刚石工具股份有限公司 一种快速更换式刀轮架
KR102923320B1 (ko) 2021-10-20 2026-02-05 삼성디스플레이 주식회사 커팅 장치 및 이를 이용한 기판 커팅 방법

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100880809B1 (ko) * 2007-10-26 2009-02-17 (주)금성다이아몬드 유리기판 절단용 휠 홀더
JP2010000745A (ja) * 2008-06-23 2010-01-07 Mitsuboshi Diamond Industrial Co Ltd チップホルダ、ホルダユニット、スクライブヘッド及びスクライブ装置

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100673269B1 (ko) * 2005-12-29 2007-01-24 주식회사 탑 엔지니어링 스크라이버의 휠 홀더장치
JP5504631B2 (ja) * 2009-01-07 2014-05-28 三星ダイヤモンド工業株式会社 カッター装置及びカッターホルダ

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100880809B1 (ko) * 2007-10-26 2009-02-17 (주)금성다이아몬드 유리기판 절단용 휠 홀더
JP2010000745A (ja) * 2008-06-23 2010-01-07 Mitsuboshi Diamond Industrial Co Ltd チップホルダ、ホルダユニット、スクライブヘッド及びスクライブ装置

Also Published As

Publication number Publication date
CN102463569A (zh) 2012-05-23
TW201219327A (en) 2012-05-16
KR20120052007A (ko) 2012-05-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR20120052007A (ko) 스크라이버 홀더
US20200070256A1 (en) Groove processing apparatus
US8740520B2 (en) Multi-purpose beveller
JP6668749B2 (ja) ホルダジョイント
CN108642744A (zh) 一种选珠压珠机构及具有该选珠压珠机构的绣花机
TW201223694A (en) Guiding mechanism of chain type tool
CN213258495U (zh) 一种磨刀器
JP2007145711A (ja) 脆性基板用スクライバーのためのホイールホルダーとチャックとの組立体
JP6355441B2 (ja) ハブブレード用治具及びハブブレードの取り付け方法
JP2016108167A (ja) スクライビングツールおよびスクライブ装置
WO2010109931A1 (ja) 巻線装置
TW201325816A (zh) 微型鑽針研磨機之夾持裝置
CN214604768U (zh) 一种打孔装置
CN103182678B (zh) 微型钻针研磨机的夹持装置
JP6435698B2 (ja) スクライブ装置
JP3655122B2 (ja) シート切断装置
CN205888749U (zh) 大刃部钻针夹持装置
JP3217679U (ja) 電動グラインダ、位置決め具付き電動グラインダ
JP2011200981A (ja) 板金切断工具
TW201722666A (zh) 保持具接頭
JP2010064090A (ja) チップドレッサー装置
CN210678785U (zh) 旋转机构及其旋转刀
JP3153364U (ja) 鉋身の裏打ち機
CN212505355U (zh) 一种绣花机用的新型切刀驱动装置
KR20180000821A (ko) 자석을 이용한 절단장치

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20121115

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20121116

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20130513