JP2012021363A - 長屋住宅 - Google Patents

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Abstract

【課題】長屋住宅における建築コストや空調効率を良好なものとする。
【解決手段】下階住戸2において、高床の居室3と、当該居室3の高床4とスキップフロアを成して下方に連続し、玄関6を備える設備室7と、前記居室3の高床下に配置され、前記設備室7からの連絡開口8を備えるサービスルーム9とを備え、上階住戸10において、下階玄関6と並立する上階用の玄関11から下階室内を上方に延びる閉じた階段25と、下階住戸2の設備室7の階上にあって前記階段25へのアクセス開口26を備える設備室12と、当該設備室12の床13とスキップフロアを成して上方に連続し、下階住戸2の居室3の階上に配置される居室15と、当該居室15と吹き抜け構造をなし、当該上階住戸の設備室上に配置されるロフト16とを備える。
【選択図】図1

Description

本発明は、長屋住宅に関するものであり、具体的には、長屋住宅における建築コストや空調効率を良好なものとする技術に関する。
旧来とは異なる家族構成や各自の価値観等に伴い、長屋住宅に求められる構造も変化している。例えば、都市生活者やそれを所望するユーザにとって、広々とした開放感や流行性、各部屋への容易なアクセス性等を実感できるロフトやメゾネットの構造は、近年人気が高い。こうしたロフト等の構造に着目した住宅としては、例えば、複数階を有する一戸建ての住宅において、前記住宅は、平面視矩形状を呈する建物本体からなり、該建物本体には、短辺方向において二分割した一方の片側半分にリビングルームが長辺方向に沿って設けられ、他方の片側半分の中央寄りの部分に中央階段が、長辺方向に沿って形成されるとともに、該中央階段の外側寄りの部分に、浴室、トイレ、台所等の水廻り設備が配設されていることを特徴とする住宅(特許文献1)が提案されている。
また、スラブの下面に設けられ、前記スラブ上に形成された居住空間の平面視における周囲4方のうち1方向側に配置された順梁と、前記スラブの上面に設けられ、前記居住空間の平面視における周囲4方のうち他の3方向側に配置された3つの逆梁と、前記順梁と対向する逆梁側のスラブ上方に配置され、前記スラブとの間に空間を形成する第1床と、前記順梁側のスラブ上に配置され、前記第1床よりも下方に形成された第2床と、を備え、前記第1床は、床上に居室が形成され、前記3つの逆梁により支持され、前記順梁と対向する前記逆梁は、前記居住空間の平面視において、前記居室とベランダとの間に配置され、前記スラブは、前記第2床と前記順梁との間に配置された上面が、前記第2床よりも下方に配置された玄関の床面とされ、前記上面が、居住空間の平面視において前記第2床と隣接していることを特徴とする住宅構造(特許文献2)なども提案されている。
実用新案登録第3085918号公報 特許第4276282号公報
ところで、ロフトやメゾネットなど吹き抜け構造を備える長屋住宅では、例えば、居室とキッチンなどの設備室、それにロフトとに関してそれぞれスペースを確保した上で1戸分の吹き抜け構造とし、これを長屋住宅内で例えば上下階方向に連続させる必要がある。すると、吹き抜け構造の特徴である高い天井高を確保するために、上階の世帯と下階の世帯とで各戸の階高が高くなりがちで、長屋住宅全体として建築コストの上昇を避けられないという課題がある。
また、吹き抜け構造を介してロフトや居室が相互に結ばれ、全室一体の大空間となってしまうため、空調効率が良好ではなく、場所により空調効果がばらつくという課題もある。例えば冷房を行う場合、空調設備から供給される冷気は、その性質によって下階に溜まりやすく、一方、暖房を行う場合、空調設備から供給される暖気は、その性質によって上階に溜まりやすい。従って、通常能力の空調設備を導入しても、場所毎に快適性が大きく異なり、居住者として不満の残る住居となりやすい。
そこで本発明では、長屋住宅における建築コストや空調効率を良好なものとする技術の提供を目的とする。
上記課題を解決する本発明の長屋住宅は、下階住戸において、高床の居室と、当該居室の高床とスキップフロアを成して下方に連続し、玄関を備える設備室と、前記居室の高床下に配置され、前記設備室からの連絡開口を備えるサービスルームとを備え、上階住戸において、下階玄関と並立する上階用の玄関から下階室内を上方に延びる閉じた階段と、下階住戸の設備室の階上にあって前記階段へのアクセス開口を備える設備室と、当該設備室の床とスキップフロアを成して上方に連続し、下階住戸の居室の階上に配置される居室と、当該居室と吹き抜け構造をなし、当該上階住戸の設備室上に配置されるロフトとを備える、ことを特徴とする。
これによれば、各室の配置手法とスキップフロアの有効な利用手法とが相まって、1世帯分の住戸における天井高を、従来の吹き抜け構造をなす長屋住宅のものと比べて低減することが出来る。しかも、居室、設備室、サービスルームの各室をしっかり確保し、適宜な連続性、開放感も維持することができる。したがって、従来の吹き抜け構造の特徴である「高い天井高を確保するために、上階の世帯と下階の世帯とで各戸の階高が高くなりがちで、長屋住宅全体として建築コストの上昇を避けられない」といった問題を解消し、従来より建築コストを低減することが可能となる。また本発明においては、上述のように適宜に天井高を抑制することになるから、上下階で徒に天井高が高く空調効率が良好ではないといった従来の問題も解消され、各戸における良好な空調効率を達成できることとなる。
また、本発明の長屋住宅において、前記下階住戸と前記上階住戸との組を水平に複数連続させてなるとしてもよい。つまり、この形態は複数階の長屋構造と言える。これによれば、上述した建築コスト低減や良好な空調効率の達成といった各戸分の効果を、長屋住宅として更に集積することが可能であり、長屋住宅の規模すなわち戸数が大きくなるほど建築コスト低減や良好な空調効率の達成といった効果が拡大される。
本発明によれば、長屋住宅における建築コストや空調効率を良好なものとすることが可能になる。
本実施形態における長屋住宅の構造例を示す図である。 本実施形態における長屋住宅の詳細な側断面を示す図である。
−−−構造例1−−−
以下に本発明の実施形態について図面を用いて詳細に説明する。図1は、本実施形態における長屋住宅1の構造例を示す図であり、図2は本実施形態における長屋住宅の詳細な側断面を示す図である。図1の断面斜視図で示すように、本実施形態で例示する長屋住宅1は、まず、下階住戸2において、高床の居室3と、当該居室3の高床4と例えば適宜なステップ5を介してスキップフロアを成して下方に連続し、玄関6を備える設備室7と、前記居室3の高床下に配置され、前記設備室7からの連絡開口8を備えるサービスルーム9とを備えるものとなる。図に示す例では、前記ステップ5は、前記設備室7の床面7aと居室3の開口面3aとをつなげるものとなっている。なお、前記玄関6と並立する形で上階用の玄関11が下階構造に設けられている。但し、上階用の構造物という点で、説明は上階住戸2に関して行うものとする。
図2における、視点A、Bの各側断面図で示すように、この下階住戸2における人の動線は、前記設備室7から連絡開口8を通ってサービスルーム9に至るものが1つある。また、設備室7からステップ5を介して開口面3aを通って居室3に至るものが1つある。いずれにしても、下階住戸2での各室の動線はしっかりと確保されており、居住者の移動はスムーズなものとなる。
また、前記長屋住宅1は、上階住戸10において、下階玄関6と並立する上階用の玄関11から下階室内を上方に延びる閉じた階段25と、下階住戸2の設備室7の階上にあって前記階段25へのアクセス開口26を備える設備室12と、当該設備室12の床13と例えば適宜なステップ14を介してスキップフロアを成して上方に連続し、下階住戸2の居室3の階上に配置される居室15と、当該居室15と吹き抜け構造をなし、当該上階住戸10の設備室12上に配置されるロフト16とを備えている。
前記階段25は、上階住戸専用のいわゆる内階段であって、下階の玄関6と同レベルに位置する前記玄関11から下階室内を上方に伸び、下階住戸2など他住戸からのアクセスは出来ない閉じた通路となっている。またこの階段25はアクセス開口26を介して前記設備室12に到達している。
なお、前記居室15の開口面15cにおける床面15aと前記ロフト16の床面16aとは、例えば適宜なステップ15bなどで連続している。また、本実施形態における前記設備室7、12は、風呂、トイレ、キッチンといった水回り機器17が配置されている。
図2における、視点A、Bの各側断面図で示すように、この上階住戸10における人の動線は、前記設備室12からステップ14を介して開口面15cを通り、居室15に至るものが1つある。また、居室15からステップ15bを介してロフト16に至るものが1つある。いずれにしても、上階住戸10での各室の動線はしっかりと確保されており、居住者の移動はスムーズなものとなる。
こうした構造を備える長屋住宅1によれば、各室の配置手法とスキップフロアの有効な利用手法とが相まって、1世帯分の住戸における天井高を、従来の吹き抜け構造をなす長屋住宅のものと比べて低減することが出来る。しかも、居室3、15、設備室7、12、サービスルーム9、ロフト16の各室をしっかり確保し、適宜な連続性、開放感、移動性等も維持することができる。したがって、従来の吹き抜け構造の特徴である「高い天井高を確保するために、上階の世帯と下階の世帯とで各戸の階高が高くなりがちで、長屋住宅全体として建築コストの上昇を避けられない」といった問題を解消し、従来より建築コストを低減することが可能となる。また本発明においては、上述のように適宜に天井高を抑制することになるから、上下階で徒に天井高が高く空調効率が良好ではないといった従来の問題も解消され、各戸における良好な空調効率を達成できることとなる。
また、このような構造を採用したならば、従来のロフト構造の如く、各室の天井面が面一で高い天井高をなすという状況を回避することができ、空調対象を各室毎に適宜区画することが可能となる。こうした区画を行えることで、当然ながら必要となる空調設備20の能力も、区画毎に最適効率となるよう選択すればよく、無理な空調を行う必要も無くなる。更に、空調効率も良好となるから、各室の快適性も向上し、居住者の満足度も高まると言える。また、下階住戸2の居室3、上階住戸10の居室15の各天井高は従来のロフト構造のものより低減されているものの、吹き抜け構造を備えない一般構造での居室天井高より高い天井高を実現できるから、いたずらに閉塞感を増すことなく、開放感を適宜保つことも可能である。したがって、長屋住宅1における空調効率を良好に維持し、各室の効率的な利用を図ることも可能になる。
また、図1の側断面図(視点A)で示すように、前記下階住戸2と前記上階住戸10との組30を水平に複数連続させてなるとしてもよい。つまり、この形態は複数階の長屋構造と言える。これによれば、上述した建築コスト低減や良好な空調効率の達成といった各戸分の効果を、長屋住宅1として更に集積することが可能であり、長屋住宅1の規模すなわち戸数が大きくなるほど建築コスト低減や良好な空調効率の達成といった効果が拡大される。
空調効率改善という観点で、上述の構造を更に進めれば、前記下階住戸2と上階住戸10との境界となる、前記上階住戸10の設備室12における床面13と、下階住戸2の設備室7の天井面との間の領域と、前記上階住戸10の居室15における床面15aと、下階住戸2の居室3の天井面との間の領域、の各領域に断熱材を配置するとすればより好適となる。断熱材としては例えば、グラスウール、ロックウール、ポリスチレンフォーム、セルロースファイバー、羊毛断熱材、炭化発泡コルクなど各種想定できるが、種類は限定しない。居住者の健康に配慮した素材であり、適宜な断熱性、前記各領域への充填性、作業性に優れたものであれば良い。
こうした断熱材の配置を行った構造とすれば、上階住戸10と下階住戸2との間が前記各領域を断熱区画として、より効率的に区画できることとなる。従って、必要となる空調設備20の能力も通常より抑制可能であり、無理な空調を行う必要も無い。更に、空調効率も良好となるから、各室の快適性も向上し、居住者の満足度もより高まると言える。
更に、前記各領域に防音材を配置するとしてもよい。防音材としては、例えば、石膏ボード、グラスウール、ロックウール、ゴムマットなど各種の遮音、吸音素材が想定できるが種類の限定はしない。居住者の健康に配慮した素材であり、適宜な防音性、前記各領域への充填性、作業性に優れたものであれば良い。上記断熱材と共通する素材を採用すれば、断熱と防音の両方の効果を併せて発揮できる。また、前記各領域において、例えば、断熱材と防音材とを上下階方向に積層するとすれば、断熱のための細かく区切られた断熱空間を得ることもできるし、吸音用の細かく区切られた空間を得ることもでき、好適である。
以上、本実施形態によれば、長屋住宅における建築コストや空調効率を良好なものとすることが可能となる。
以上、本発明の実施の形態について、その実施の形態に基づき具体的に説明したが、これに限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能である。
1 長屋住宅
2 下階住戸
3 居室
3a 開口面
4 居室の高床
5 ステップ
6 玄関
7 設備室
7a 設備室の床面
8 連絡開口
9 サービスルーム
10 上階住戸
11 玄関
12 設備室
13 設備室の床
14 ステップ
15 居室
15a 床面
15b ステップ
15c 開口面
16 ロフト
16a ロフトの床面
17 水回り機器
25 階段
26 アクセス開口
30 下階住戸と上階住戸との組

Claims (2)

  1. 下階住戸において、高床の居室と、当該居室の高床とスキップフロアを成して下方に連続し、玄関を備える設備室と、前記居室の高床下に配置され、前記設備室からの連絡開口を備えるサービスルームとを備え、
    上階住戸において、下階玄関と並立する上階用の玄関から下階室内を上方に延びる閉じた階段と、下階住戸の設備室の階上にあって前記階段へのアクセス開口を備える設備室と、当該設備室の床とスキップフロアを成して上方に連続し、下階住戸の居室の階上に配置される居室と、当該居室と吹き抜け構造をなし、当該上階住戸の設備室上に配置されるロフトとを備える、
    ことを特徴とする長屋住宅。
  2. 請求項1において、
    前記下階住戸と前記上階住戸との組を水平に複数連続させてなることを特徴とする長屋住宅。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2000145174A (ja) * 1998-11-16 2000-05-26 Mitsui Home Co Ltd 3階建て集合住宅
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