JP2011206620A - 精米設備 - Google Patents

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Tsutomu Takahashi
努 高橋
Takeharu Seike
丈晴 清家
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Abstract

【課題】
本発明は、コイン精米機で精米処理した精白米を取り出し易くすることを課題とする。
【解決手段】
コイン精米機の白米ホッパ(28)の排出シャッタ(30)は、横軸芯の回動軸(30f)と、前記回動軸(30f)の回動により回動する底板部(30a)と、利用者が底板部(30a)を手動で回動操作する操作部(30e)とを備え、底板部(30a)は初期状態を横姿勢とし白米ホッパ(28)の下部の開口部(28a)を閉じる構成とし、利用者が底板部(30a)を前下がり傾斜姿勢になるよう回動操作すると、前記開口部(28a)が開放され、白米ホッパ(28)の精白米が底板部(30a)を流下する構成とする。
【選択図】 図4

Description

本発明は、利用者が持参した籾や玄米等の穀物を精米処理する精米設備に関する。
特許文献1では、箱体内に精米機や石抜機を収容した自動販売機型の精米設備が開示されている。精米装置で精米処理された精白米が白米ホッパ(13)に収容され、利用者が白米排出用ペダル(40)を踏むと利用者が持参した袋に白米が排出される。
特開2003-117411号公報
この自動販売機型の精米設備は、図にも開示されている通り、通常ジャッキで地面に設置するため、白米排出用ペダルの高さ位置が地面から高くなる。そのため、足を浮かせながら袋を手で支持して白米を受けることになり、利用者の白米受け姿勢が不安定になる。
この発明は、かかる技術的課題を解決するために次のような技術的手段を構成した。すなわち、請求項1の発明では、箱体(1)内に利用者が持参した玄米を精米処理する精米機(25)を設け、箱体(1)の正面側には精米機(25)で精米処理した精白米を収容した白米ホッパ(28)の排出シャッタ(30)を設け、該排出シャッタ(30)は、横軸芯の回動軸(30f)と、前記回動軸(30f)の回動により回動する底板部(30a)と、利用者が底板部(30a)を手動で回動操作する操作部(30e)とを備え、底板部(30a)は初期状態を横姿勢とし白米ホッパ(28)の下部の開口部(28a)を閉じる構成とし、利用者が底板部(30a)を前下がり傾斜姿勢になるよう回動操作すると、前記開口部(28a)が開放され、白米ホッパ(28)の精白米が底板部(30a)を流下する構成としたことを特徴とする精米設備とする。
請求項2の発明では、操作部(30e)は底板部(30a)の左右両側の壁部(30b)に設けた取っ手であることを特徴とする請求項1記載の精米設備とする。
請求項3の発明では、底板部(30a)の前部の上方を覆い部(30c)で覆い、該覆い部(30c)に透明窓(30d)を設けたことを特徴とする請求項2記載の精米設備とする。
請求項1記載の発明においては、手動で排出シャッタ(30)を操作して精白米を袋受けすることができるため、足元が安定し、安全な精白米の取り出しを行なうことができる。また、精白米の排出時、底板部(30a)が前下がり姿勢のため、底板部(30a)を流下する精白米を袋で受け易い。
請求項2記載の発明では、取っ手(30e)に袋の上部を引っ掛けながら利用者が把持して排出シャッタ(30)を回動することができるため、操作し易く、精白米を袋に受け易い。また、底板部(30a)の左右両側には壁部(30b)を形成することで精白米が左右からこぼれないで袋に集中して収容することができる。
請求項3の発明では、底板部(30a)を流下する精白米は排出側で覆い部30cで塞き止められながら袋Hに排出されるため、精白米が飛び跳ねるのを防止し、確実に袋H内に収容することができる。また、透明窓(30d)で流下する玄米の様子を視認することができる。
正面から見た精米設備 開放扉を開いた精米設備の内部を説明する図 A側から見た機械室の内部を説明する図 B側から見た機械室の内部を説明する図 平面から見た機会室の内部を説明する図 (イ)排出シャッタの平面図、(ロ)排出シャッタの側面図 石抜機の取り付けを説明する図 フローチャート ブロック図 投入ホッパの取り外しを説明する図 石抜機の揺動選別板面を示す図
本発明の精米設備の構成について説明する。
箱体1の正面側に箱体1の正面を覆う縦軸芯の開閉扉2を設ける。箱体1は前後左右に複数設けるジャッキ50で支持される。
開閉扉2には玄米投入部3用の切欠き部2aと、白米取出部4用の切欠き部2bとを形成する。
また、開閉扉2の前面には操作盤5を設ける。操作盤5は料金投入口6と精白度選択スイッチ7を設ける。
玄米投入部3は投入フード9で空間を形成し、その下部に投入ホッパ7の投入口7aを設ける。投入ホッパ7の投入口7aは横開きの蓋8で開閉する構成である。投入ホッパ7の下部の傾斜面には玄米の有無を検出する玄米投入センサ7cを設ける。投入ホッパ7の底部に開口部7bを設け、該開口部7bの下方には石抜機10の揺動選別板11の選別板面が配置される。
石抜機10は斜め傾斜姿勢に配置する揺動選別板11と、揺動選別板11の下方に配置する送風ファン12とを設け、送風ファン12の送風が揺動選別板11に多数形成する突起の通風孔11cを通過し、玄米と石とを比重選別する周知の構成で、石は上流側11aに移動し、玄米は下流側11bに流下する。揺動選別板11の下流側11bには玄米案内シュート13を設け、昇降機14の投入案内ホッパ15と接続する構成である。また、揺動選別板11の上流側11aには石抜シャッタ46と石排出シュート16と残米排出シュート17と、石排出シュート16側と残米排出シュート17側とを切り換える切換弁18とを設ける。石排出シュート16の排出側には石貯留箱19を設け、残米排出シュート17の排出側には残米貯留箱20を設けている。47は石抜機駆動モータである。
揺動選別板11の上流側11aと下流側11bには長筒状の磁石をそれぞれ設ける。上流側11aの磁石21は磁石21の長手方向を玄米流下方向Rに沿って配置している。下流側11bの磁石22は揺動選別板11上面に近接する位置にあって、磁石22の長手方向を玄米流下方向Rと交差する方向に沿って配置している。
この実施の形態では揺動選別板11の上流側11aが機体前側に、下流側11bが機体後側になるように石抜機10を配置している。
昇降機14は石抜機10の左右側方でかつ機体後側に設け、昇降機14の投げ口14aを機体前側に設け、投げ口14aの下方には玄米を一時貯留する玄米タンク23を設けている。玄米タンク23の下部には玄米を繰り出すロータリバルブ24を設け、ロータリバルブ24の下方には精米機25を設けている。48は昇降機駆動モータである。
精米機25は供給側を機体後側に排出側を機体前側に斜め姿勢に配置し、上位の供給側の下方の空間に精米機駆動モータ26を設け、精米機駆動モータ26の下方に精米運転で発生する糠を吸引する糠吸引ファン27を設けている。精米機25の排出側には排出した精白米を案内する精白米案内シュート40と、精白度を調節する精白度調節機構41を設け、精白米案内シュート40の下方には精白米を収容する白米ホッパ28を設ける。
白米ホッパ28の底部には開口部28aを、下部には透明窓28bを形成し、該開口部28aを開閉する排出シャッタ30を設ける。排出シャッタ30の周囲には白米取出部4の空間を形成する取出フード29を設け、取出フード29の下面29aを前下がりに傾斜して形成している。
排出シャッタ30は開口部28aを塞ぐ底板部30aと、底板部30aの左右両側にそれぞれ衝立状に形成する壁部30bと、底板部30aの前部の上方を覆う覆い部30cと、覆い部30cに形成する透明窓30dと、左右両側の壁部30bそれぞれに形成する取っ手30eと、横軸芯の回動軸30fと、スプリング30gとから構成される。底板部30aの前端と覆い部30cとの間には排出口30hを形成する。
覆い部30cは開閉扉2より前側に突出して設け、初期位置を略水平の横姿勢に構成する。そして、回動軸30fを回動すると底板部30aと覆い部30cも下方に回動し、前下がりの傾斜姿勢となり、白米ホッパ28の開口部28aが開放される。底板部30aと覆い部30cを初期位置に戻すのはスプリング30gによる。31は折り畳み式の袋置き台である。
石抜機10や精米機25を備える機械室Kの側方には仕切壁32で仕切られた糠処理室Nを設ける。糠処理室Nは糠吸引ファン27で搬送された糠と空気を分離するサイクロン33と、サイクロン33で分離した糠を搬送する糠搬送ラセン34と、糠搬送ラセン34で搬送された糠を収容する糠袋35を設ける。なお、開閉扉2は機械室Kと糠室Nの正面側を覆う構成で、縦軸芯の開閉扉2を開けると機械室Kと糠室Nが開放状態となる構成である。
次に精米運転について図8に基づいて説明する。
袋Hに玄米を収容して持参した利用者は、まず、料金投入口6に料金を投入すると後述する清掃工程が行なわれ、次いで、蓋8のロック部材36のロックが解除される。蓋8を利用者が開き、投入ホッパ7の投入口7aに持参した玄米を投入し、蓋8を閉じて蓋ロック検出センサ37がロック部材36のロックを検出すると、精白度選択スイッチ7が選択可能となる。精白度選択スイッチ7で所望の精白度を選択操作すると、機械室K及び糠室Nの装置各部は駆動を開始し、投入料金に応じた運転時間、運転がなされる。
投入ホッパ7内の玄米は投入ホッパ7の開口部7bから石抜機10の揺動選別板11の上流側11aに落下供給される。そして、上流側を流れる玄米に混じる金属類が磁石21で除去される。
揺動選別板11では玄米と玄米に混じる石とが比重選別され、石は上流側へ移動し、玄米は下流側に流下する。流下する玄米は途中、揺動選別板11面左右幅にわたって設ける磁石22で流下する玄米に混じる金属類が除去される。
玄米は玄米案内シュート13を通過して、投入案内ホッパ15を経て昇降機14で揚穀されて、投げ口14aから玄米タンク23に貯留される。玄米タンク23の玄米はロータリバルブ24で順次精米機25へ供給され、精白度調節機構41による精白圧力の調節により設定した精白度で排出され、精白米案内シュート40を通過して白米ホッパ28に貯留される。そして、運転時間が経過すると精米運転は停止する。
料金切れによる精米運転停止時に、投入センサ7cが玄米有りを検出すると、追加料金の必要なことを音声や表示装置等で報知し、利用者が料金を追加すると再度精米運転が開始される。また、精米運転中に投入センサ7cが玄米の無しを検出すると、石抜機10、昇降機14、精米機25の工程順に停止する終了動作工程が行なわれる。石抜シャッタ46が開いて石を石排出シュート16から石貯留箱19に排出するのはこの工程時である。
白米ホッパ28の精白米を取り出すとき、利用者は取っ手30eに袋Hを引っ掛けると共に、取っ手30eを把持して排出シャッタ30を下方へ回動する。すると開口部28aが開放され、精白米が前下がり傾斜姿勢の底板部30aを流下して排出口30hから袋Hに収容される。利用者は覆い部30cの透明窓30dで精白米の流下状況を視認し、精白米の流下が終わると取っ手30eから袋を外して取っ手30eから手を離す。すると排出シャッタ30はスプリング30gの作用で初期位置に自動的に戻る。
利用者は、手動で排出シャッタ30を操作して精白米を袋受けすることができるため、足元が安定し、安全な精白米の取り出しを行なうことができる。また、精白米の排出時、底板部30aが前下がり姿勢のため、底板部30aを流下する精白米を袋で受け易い。
また、取っ手30eに袋Hの把持部を引っ掛けながら利用者が取っ手30eを把持して排出シャッタ30を回動することができるため、操作し易く、精白米を袋Hに受け易い。
また、底板部30aの左右両側には壁部30bを形成することで精白米が左右からこぼれないで袋Hに集中して収容することができる。また、袋Hに精白米が順次収容され、袋Hが自重で下がるのを袋置き台31で支えることができる。また、排出シャッタ30の前端部は開閉扉2の面位置よりも前側に突出している構成のため、利用者は袋Hをセットし袋Hで精白米を受け易い。
また、底板部30aを流下する精白米は覆い部30cで飛び跳ねるのを防止されながら排出口30hから袋Hに排出されるため、排出時の精白米が飛び跳ねるのを防止し、確実に袋H内に収容することができる。また、透明窓30dで流下する玄米の様子を視認することができる。
さらに、取出フード29の下面29aを前下がりに傾斜して形成していることで、取出フード29の下面29aにこぼれた玄米が傾斜面により流下するため、下面29aに残留することを防止し、非精米運転時の見栄えが悪くなるのを防止することができる。
次に、前述の清掃工程について説明する。
清掃工程とは、投入ホッパ7の底部に若干残る前の利用者の玄米を除去することで、次の利用者の玄米に混じることを防止する工程である。
具体的には、利用者が料金を投入すると、所定時間(例えば10秒)投入ホッパ7を振動させる振動モータ7dと石抜機10が駆動し、投入ホッパ7内に残留する玄米は、通常精米運転時と異なり、少量の場合には揺動選別板11を流下せず、揺動選別板11の上流側11aに移送される。そして、石抜シャッタ46が開くと共に、切換弁18が残米排出シュート17側に切り換えられ、残留玄米は残米貯留箱20に貯留される。前記所定時間が経過すると清掃工程にかかる装置の駆動が停止し、投入ホッパ7の蓋8のロック部材36のロックが解除され、利用者は蓋8を開けて玄米を投入する。
次に、石抜機10のメンテナンスについて図7と図10に基づき説明する。
ベルト交換等のメンテナンスで石抜機10を箱体1の外側に出す場合、まず、投入ホッパ7を支持する支持プレート42を取り外すと投入ホッパ7が取り外せる。そして、石抜機10の前側の下部に形成する支点軸43を支点に石抜機10の後側を持ち上げすると、玄米案内シュート13が持ち上げられ、投入案内ホッパ15から離れる。また、石抜機10の位置決めをする位置決めボルト44から石抜機10側に形成している位置決め孔45が外れる。そして、石抜機10を前側に引き出せる。
石抜機10を初期位置にセットするときには、石抜機10の後側を持ち上げた状態で、位置決めボルト44に位置決め孔45が挿入するように後側を降ろすと、玄米案内シュート13が投入案内ホッパ15に挿入される。
簡単な構成で、石抜機10の着脱を行なうことができる。
次に、この実施の形態によるその他の効果について説明する。
箱体1内の一側に石抜機10を配置し、中央に精米機25を配置し、他側に仕切壁32を介して糠室Nを配置した構成により、精米機25の騒音が箱体1外に漏れ難く、人口が多い地域に設置し易い。
また、蓋8のロック部材36のロックを蓋ロック検出センサ37が検出しないと精米運転は開始しない構成のため、精米運転後、蓋が開放状態になり、投入ホッパ7内に異物を投入されることを防止することができる。また、投入ホッパ7の容量以上の玄米を一度に精米できないため、白米ホッパ28の容量オーバーを防止することができる。
1 箱体
25 精米機
28 白米ホッパ
30 排出シャッタ
30a 底板部
30b 壁部
30d 透明窓
30e 取っ手
30f 回動軸

Claims (3)

  1. 箱体(1)内に利用者が持参した玄米を精米処理する精米機(25)を設け、箱体(1)の正面側には精米機(25)で精米処理した精白米を収容した白米ホッパ(28)の排出シャッタ(30)を設け、
    該排出シャッタ(30)は、横軸芯の回動軸(30f)と、前記回動軸(30f)の回動により回動する底板部(30a)と、利用者が底板部(30a)を手動で回動操作する操作部(30e)とを備え、
    底板部(30a)は初期状態を横姿勢とし白米ホッパ(28)の下部の開口部(28a)を閉じる構成とし、利用者が底板部(30a)を前下がり傾斜姿勢になるよう回動操作すると、前記開口部(28a)が開放され、白米ホッパ(28)の精白米が底板部(30a)を流下する構成としたことを特徴とする精米設備。
  2. 操作部(30e)は底板部(30a)の左右両側の壁部(30b)に設けた取っ手であることを特徴とする請求項1記載の精米設備。
  3. 底板部(30a)の前部の上方を覆い部(30c)で覆い、該覆い部(30c)に透明窓(30d)を設けたことを特徴とする請求項2記載の精米設備。
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