JP2010120032A - プレス成形方法 - Google Patents

プレス成形方法 Download PDF

Info

Publication number
JP2010120032A
JP2010120032A JP2008294258A JP2008294258A JP2010120032A JP 2010120032 A JP2010120032 A JP 2010120032A JP 2008294258 A JP2008294258 A JP 2008294258A JP 2008294258 A JP2008294258 A JP 2008294258A JP 2010120032 A JP2010120032 A JP 2010120032A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
blank
press
molding
cut
forming
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2008294258A
Other languages
English (en)
Inventor
Sa Yong Choi
四 龍 崔
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sungwoo Hitech Co Ltd
Original Assignee
Sungwoo Hitech Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sungwoo Hitech Co Ltd filed Critical Sungwoo Hitech Co Ltd
Priority to JP2008294258A priority Critical patent/JP2010120032A/ja
Publication of JP2010120032A publication Critical patent/JP2010120032A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)

Abstract

【課題】本発明は、トリム成形工程で捨てられる素材の量を節減することで、原資材の使用効率を向上させることができる、プレス成形方法を提供することにある。
【解決手段】コイル素材を製品パネルのサイズに合うように適当な大きさのブランクに切断するブランキング工程と、ブランクを一定の形態の基本成形構造に加圧成形する第1ドロー成形工程と、第1ドロー成形工程で基本成形構造に完成することができない残留部分等の成形及び切断を完了する第2ドロー成形工程と、製品の不必要な外郭部分をトリムラインに沿って切り取るトリム成形工程と、ホール加工及びヘミング面形状を形成するせん孔及びフランジ成形工程を有するプレス成形方法において、ブランキング工程でブランキングプレスによって生産されるブランクの両端部を一定のピッチを有する凹凸形状に切断して、両端部が凹端及び凸端を有するブランクを第1ドロー成形工程に投入する。
【選択図】図3

Description

本発明は、プレス成形方法に関するもので、より詳細には、ブランキング工程で生産されるブランクの両端部を一定のピッチを有する凹凸形状に切断して、両端部が凹端及び凸端を有するブランクを提供することによって、素材を節減することができる、プレス成形方法に関する。
一般に、自動車メーカーでの自動車の製造は、2万乃至3万個余りの部品を数回の組み立て工程によって組み立てて行われる。
特に、車体は、自動車の製造工程の最初の段階で、多様な種類のプレス装置によってコイル素材を製品パネルに生産した後、車体工場に移動して製品パネルの各部分が組み立てられて、ホワイトボディー(B.I.W)状態に構成されるようになる。
このように、車体の各部分を構成する製品パネルの成形のためには、図1に図示したように、最初にコイル素材を製品パネル100のサイズに合うように適当な大きさのブランク200に切断するブランキング(BLANKING)工程(S110)を経た後、前記ブランクを一定の形態の基本成形構造に加圧成形する第1ドロー成形工程(S120)を行って、前記第1ドロー成形工程(S120)で基本成形構造に完成することができない残留部分や正確なサイズを要する部分の成形及び切断を完了する第2ドロー成形工程(S130)を行う。
その後、製品の不必要な外郭部分をトリムライン(TL)に沿って切り取るトリム(TRIM)成形工程(S140)及びホール加工及びヘミング面形状を形成するせん孔(PIERCING)及びフランジ(FLANGE)成形工程(S150)を行う。
このような従来のプレス成形方法によって製品パネル100を生産する過程において、前記第1ドロー成形工程(S120)及び第2ドロー成形工程(S130)では、金型の内部への素材の流入量が円滑でない場合には、製品パネル100にシワなどの屈曲またはクラックが発生することがあるが、従来は、このようなシワやクラックによる製品不良率を最少化するために、上型201及びブランクホルダー203の各ダイフェース面を利用して、素材パネル300の周縁を適正加圧力でホールディングすることができるように、ブランキング工程(S110)で素材のブランク200を生産する過程で、前記上型201及びブランクホルダー203によってホールディングされる断面だけブランク200を余裕をもって切断して生産するようになる。
前記ブランキング工程(S110)に適用されるブランキングプレスは、図1及び図2に図示したように、下型スチール101が下部のボルスタ103上に装着され、前記下型スチール101の上部には、前記コイル素材400を前記下型スチール101と共にプレスして規制する上型パッド105が配置され、この上型パッド105は、その上部のスライダー107との間にクッションスプリング109を介在して連結される。
そして、前記上型パッド105の一側に、前記スライダー107に下向して前記上型パッド105及び下型スチール101によってパディングされたコイル素材400の一側を下型スチール101と共に切断する上型スチール111が装着されて、前記スライダー107の作動に連動するようになる。
しかし、前記のような従来のブランキングプレスによって構成されるブランキング工程(S110)では、図1に図示したように、ブランク200の両端部が一直線型に切断されて生産されて、このようなブランク200の周縁に沿って一定の断面は、前記第1ドロー成形工程(S120)及び第2ドロー成形工程(S130)で金型の内部への素材の流入量が円滑になるように、上型201及びブランクホルダー203によってホールディングされる面であって、これは、トリム成形工程(S140)で全て切断されてスクラップとして捨てられるようになる。
このように、トリム成形工程(S140)で捨てられるスクラップの量は、原資材の消費率と直結して、部品原価を上昇させる要因になるので、このような原資材の使用効率を向上させるための研究が要求されている。
本発明は、前記のような要求によって発明されたもので、本発明の目的は、トリム成形工程(S140)で捨てられる素材の量を節減することで、原資材の使用効率を向上させることができる、プレス成形方法を提供することにある。
前記のような目的を実現するための本発明によるプレス成形方法は、コイル素材を製品パネルのサイズに合うように適当な大きさのブランクに切断するブランキング工程と、前記ブランクを一定の形態の基本成形構造に加圧成形する第1ドロー成形工程と、前記第1ドロー成形工程(S120)で基本成形構造に完成することができない残留部分や正確なサイズを要する部分の成形及び切断を完了する第2ドロー成形工程と、製品の不必要な外郭部分をトリムラインに沿って切り取るトリム成形工程と、ホール加工及びヘミング面形状を形成するせん孔及びフランジ成形工程とを有するプレス成形方法において、前記ブランキング工程でブランキングプレスによって生産されるブランクの両端部を一定のピッチを有する凹凸形状に切断して、両端部が凹端及び凸端を有するブランクを前記第1ドロー成形工程に投入することを特徴とする。
このプレス成形方法において、前記ブランクの凹端及び凸端は、前記ブランキングプレスの上型スチール及び下型スチールに各々形成される凹凸形状の切断面によって形成されることが好ましい。
また、このプレス成形方法において、前記ブランクの凹端及び凸端は、一定角の台形状に形成されて、各角部は、ラウンド形状に切断されることが好ましい。
本発明による他のプレス成形方法は、コイル素材を製品パネルのサイズに合うように適当な大きさのブランクに切断し、ブランキングプレスによって生産されるブランクの両端部を一定のピッチを有する凹凸形状に切断して、両端部が凹端及び凸端を有するブランクを生産するブランキング工程と、両端部が凹端及び凸端を有する前記ブランクの前記凸端を上型及びブランクホルダーにホールディングした状態で、ブランクを一定の形態の基本成形構造に加圧成形する第1ドロー成形工程と、前記第1ドロー成形工程で基本成形構造に完成することができない素材パネルの残留部分や正確なサイズを要する部分の成形及び切断を完了する第2ドロー成形工程と、前記素材パネルで製品の不必要な外郭部分をトリムラインに沿って切り取るトリム成形工程と、前記素材パネルでホール加工及びヘミング面形状を形成するせん孔及びフランジ成形する工程とを有することを特徴とする。
このプレス成形方法においても、前記ブランクの凹端及び凸端は、前記ブランキングプレスの上型スチール及び下型スチールに各々形成される凹凸形状の切断面によって形成されることが好ましく、また、前記ブランクの凹端及び凸端は、一定角の台形状に形成されて、各角部は、ラウンド形状に切断されることが好ましい。
本発明によるプレス成形方法は、ブランキング工程で生産されるブランクの両端部を一定のピッチを有する凹凸形状に切断して、両端部が凹端及び凸端を有するブランクを提供することによって、ドロー成形工程では、凸端によって上型及びブランクホルダーにホールディングされるホールディング面を提供すると同時に、凹端の深さ分だけ素材を節減することができるようになる。
つまり、第1ドロー成形工程で金型の内部への素材の流入量が円滑になるように、前記ブランクにおける上型及びブランクホルダーによってホールディングされる面を最少化して、トリム成形工程でスクラップとして切断されて捨てられる素材の量を減少させるので、原資材であるコイル素材の使用効率を向上させる効果がある。
また、ブランクの凹端及び凸端が、ブランキングプレスの上型スチール及び下型スチールに各々形成される凹凸形状の切断面によって形成されることにより、ブランクの両端部に容易に凹端及び凸端を形成することができ、また、上方スチールの凹凸形状の切断面が下部スチールの凹凸形状の切断面に案内されることで、ブランクの両端部が確実に切断されて、ブランクの両端部の凹端と凸端が効率よく形成されることになる。
さらに、ブランクの凹端及び凸端が一定角の台形状に形成されることで、ブランクにおける両端部の上型及びブランクホルダーによってホールディングされる面を十分確保することができ、各角部がラウンド形状に切断されることにより、各角部が何らかの衝撃を受けて折れてしまうことや、他の部材に接触して損傷を与えてしまうこと等の不具合を防止できる。
以下、本発明の好ましい構成及び作用を添付した図面を参照してより詳細に説明する。
図3は本発明の実施例によるプレス成形方法によるプレス工程図であり、図4は本発明の実施例によるプレス成形方法に適用されるブランキングプレス用金型の概念図である。
図3に図示したように、本実施例によるプレス成形方法は、最初にコイル素材を製品パネル10のサイズに合うように適当な大きさのブランク20に切断するブランキング(BLANKING)工程(S10)を経た後、前記ブランク20を一定の形態の基本成形構造に加圧成形する第1ドロー成形工程(S20)を行って、前記第1ドロー成形工程(S20)で基本成形構造に完成することができない素材パネル30の残留部分や正確なサイズを要する部分の成形及び切断を完了する第2ドロー成形工程(S30)を行う。
その後、前記素材パネル30で製品の不必要な外郭部分をトリムライン(TL)に沿って切り取るトリム(TRIM)成形工程(S40)及びホール加工及びヘミング面形状を形成するせん孔(PIECING)及びフランジ(FLANGE)成形工程(S50)が行われる。
このようなプレス成形方法で、前記コイル素材40を製品パネル10のサイズに合うように適当な大きさのブランク20に切断するブランキング工程(S10)では、ブランキングプレスによって生産されるブランク20の両端部を、図5に図示したように、一定のピッチを有する凹凸形状に切断して、その両端部が凹端21及び凸端23を有するブランク20に生産する。
このように、両端部が凹端21及び凸端23を有する前記ブランク20は、前記第1ドロー成形工程(S20)に投入され、その凸端23がドロープレスの上型31及びブランクホルダー33によってホールディングされた状態で、素材が流入されて、ブランク20を一定の形態の基本成形構造に加圧成形するようになる。
ここで、前記ブランク20の凹端21及び凸端23は、図4に図示したように、前記ブランキングプレスの上型スチール11及び下型スチール13の各切断面(F)に形成される凹凸形状によって形成される。
このようなブランク20の凹端21及び凸端23は、図5に図示したように、前記ブランク20の両端が一定角の台形状に形成され、各角部(R)は、ラウンド形状に切断されるのが好ましい。
前記のようなプレス成形方法によれば、ブランク20の両端部の凹凸形状によって、その凸端23が第1ドロー成形工程(S20)でドロープレスの上型31及びブランクホルダー33の各ダイフェース面にホールディングされた状態で、金型の内部への素材の流入量が調節されて、製品パネル10にシワなどの屈曲またはクラックが発生するのが防止される。
これと同時に、前記図5に図示したように、両端部が凹凸形状を有するブランク20は、トリム成形工程(S40)でトリムライン(TL)に沿って切断される時に、少なくとも凹端21の面積分だけのスクラップが減少し、これは、全体積で原資材であるコイル素材40の使用効率を向上させて、原資材の費用を節減することができるようにする。
つまり、図5に示したように、ブランキング工程(S10)で最初に生産されるブランク20の後端に形成される凹端21は、後に生産されるブランク20の凸端23を形成するようになって、このような方式で、各ブランク20は、両端部に凹凸形状が形成されて、トリム成形工程で両側の凹面の面積分だけの素材を節減することができる結果をもたらす。
この時、前記ブランクの長さ(L)全体に対する前記凹端の深さ(D)は、第1ドロー成形工程(S20)での製品の成形の深さによって異なる。
以上で、本発明に関する好ましい実施例を説明したが、本発明は、前記実施例に限定されず、本発明の実施例から当該発明が属する技術分野で通常の知識を有する者によって容易に変更されて均等だと認められる範囲の全ての変更を含む。
従来の技術によるプレス成形方法によるプレス工程図である。 従来の技術によるプレス成形方法に適用されるブランキングプレス用金型の概念図である。 本発明の実施例によるプレス成形方法によるプレス工程図である。 本発明の実施例によるプレス成形方法に適用されるブランキングプレス用金型の概念図である。 本発明の実施例に適用されるブランキングプレスによって生産されるブランクの平面図である。
符号の説明
10 製品パネル
11 上型スチール
13 下型スチール
20 ブランク
21 凹端
23 凸端
30 素材パネル
40 コイル素材
F 切断面
R 角部

Claims (6)

  1. コイル素材を製品パネルのサイズに合うように適当な大きさのブランクに切断するブランキング工程と、
    前記ブランクを一定の形態の基本成形構造に加圧成形する第1ドロー成形工程と、
    前記第1ドロー成形工程で基本成形構造に完成することができない残留部分や正確なサイズを要する部分の成形及び切断を完了する第2ドロー成形工程と、
    製品の不必要な外郭部分をトリムラインに沿って切り取るトリム成形工程と、
    ホール加工及びヘミング面形状を形成するせん孔及びフランジ成形工程とを有するプレス成形方法において、
    前記ブランキング工程でブランキングプレスによって生産されるブランクの両端部を一定のピッチを有する凹凸形状に切断して、両端部が凹端及び凸端を有するブランクを前記第1ドロー成形工程に投入することを特徴とする、プレス成形方法。
  2. 前記ブランクの凹端及び凸端は、前記ブランキングプレスの上型スチール及び下型スチールに各々形成される凹凸形状の切断面によって形成されることを特徴とする、請求項1に記載のプレス成形方法。
  3. 前記ブランクの凹端及び凸端は、一定角の台形状に形成され、各角部は、ラウンド形状に切断されることを特徴とする、請求項1または2に記載のプレス成形方法。
  4. コイル素材を製品パネルのサイズに合うように適当な大きさのブランクに切断し、ブランキングプレスによって生産されるブランクの両端部を一定のピッチを有する凹凸形状に切断して、両端部が凹端及び凸端を有するブランクを生産するブランキング工程と、
    両端部が凹端及び凸端を有する前記ブランクの前記凸端を上型及びブランクホルダーにホールディングした状態で、ブランクを一定の形態の基本成形構造に加圧成形する第1ドロー成形工程と、
    前記第1ドロー成形工程で基本成形構造に完成することができない素材パネルの残留部分や正確なサイズを要する部分の成形及び切断を完了する第2ドロー成形工程と、
    前記素材パネルで製品の不必要な外郭部分をトリムラインに沿って切り取るトリム成形工程と、
    前記素材パネルでホール加工及びヘミング面形状を形成するせん孔及びフランジ成形する工程とを有することを特徴とする、プレス成形方法。
  5. 前記ブランクの凹端及び凸端は、前記ブランキングプレスの上型スチール及び下型スチールに各々形成される凹凸形状の切断面によって形成されることを特徴とする、請求項4に記載のプレス成形方法。
  6. 前記ブランクの凹端及び凸端は、一定角の台形状に形成され、各角部は、ラウンド形状に切断されることを特徴とする、請求項4または5に記載のプレス成形方法。
JP2008294258A 2008-11-18 2008-11-18 プレス成形方法 Pending JP2010120032A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008294258A JP2010120032A (ja) 2008-11-18 2008-11-18 プレス成形方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008294258A JP2010120032A (ja) 2008-11-18 2008-11-18 プレス成形方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2010120032A true JP2010120032A (ja) 2010-06-03

Family

ID=42321835

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2008294258A Pending JP2010120032A (ja) 2008-11-18 2008-11-18 プレス成形方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2010120032A (ja)

Cited By (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101352772B1 (ko) 2012-03-28 2014-01-16 주식회사 동구기업 피씨엠 및 브이씨엠 소재의 쇼크마크 표출방지를 위한 성형방법
CN104043726A (zh) * 2014-05-21 2014-09-17 法拉达汽车散热器(天津)有限公司 散热器芯体主片的加工设备
JP2015047623A (ja) * 2013-09-02 2015-03-16 本田技研工業株式会社 切断刃及び金属板の塑性加工方法
CN105081075A (zh) * 2015-09-01 2015-11-25 无锡贺邦金属制品有限公司 一种冲压具有直径的成品的方法
CN105598267A (zh) * 2015-12-28 2016-05-25 新乡辉簧弹簧有限公司 定子线圈整形切断方法及其一体机
CN106270273A (zh) * 2015-05-15 2017-01-04 天津圣金特汽车配件有限公司 一种汽车前轮罩的加工方法
CN108188277A (zh) * 2018-01-10 2018-06-22 上海英汇科技发展有限公司 尖角型面汽车窗框饰条的成型模具及成型方法
CN111957830A (zh) * 2020-08-06 2020-11-20 东莞榕树模具有限公司 汽车尾箱组件用分段式模具及其制作工艺
CN111974885A (zh) * 2020-09-01 2020-11-24 东莞榕树模具有限公司 汽车天窗组件用模具及其制作工艺
CN117020017A (zh) * 2023-08-05 2023-11-10 苏州吉润汽车零部件有限公司 一种不锈钢漏斗加工模组

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0242723U (ja) * 1988-09-12 1990-03-23
JPH03128199A (ja) * 1989-10-12 1991-05-31 Nissan Motor Co Ltd ワークのズレ検出方法
JPH07275963A (ja) * 1995-03-09 1995-10-24 Press Kogyo Kk 加工材のプレス成形方法
JPH0871658A (ja) * 1994-09-12 1996-03-19 Honda Motor Co Ltd プレス成形用ブランク材及びブランクダイ
JPH11197893A (ja) * 1998-01-09 1999-07-27 Honda Motor Co Ltd 多段プレス設備

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0242723U (ja) * 1988-09-12 1990-03-23
JPH03128199A (ja) * 1989-10-12 1991-05-31 Nissan Motor Co Ltd ワークのズレ検出方法
JPH0871658A (ja) * 1994-09-12 1996-03-19 Honda Motor Co Ltd プレス成形用ブランク材及びブランクダイ
JPH07275963A (ja) * 1995-03-09 1995-10-24 Press Kogyo Kk 加工材のプレス成形方法
JPH11197893A (ja) * 1998-01-09 1999-07-27 Honda Motor Co Ltd 多段プレス設備

Cited By (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101352772B1 (ko) 2012-03-28 2014-01-16 주식회사 동구기업 피씨엠 및 브이씨엠 소재의 쇼크마크 표출방지를 위한 성형방법
JP2015047623A (ja) * 2013-09-02 2015-03-16 本田技研工業株式会社 切断刃及び金属板の塑性加工方法
CN104043726A (zh) * 2014-05-21 2014-09-17 法拉达汽车散热器(天津)有限公司 散热器芯体主片的加工设备
CN106270273A (zh) * 2015-05-15 2017-01-04 天津圣金特汽车配件有限公司 一种汽车前轮罩的加工方法
CN105081075A (zh) * 2015-09-01 2015-11-25 无锡贺邦金属制品有限公司 一种冲压具有直径的成品的方法
CN105598267A (zh) * 2015-12-28 2016-05-25 新乡辉簧弹簧有限公司 定子线圈整形切断方法及其一体机
CN108188277A (zh) * 2018-01-10 2018-06-22 上海英汇科技发展有限公司 尖角型面汽车窗框饰条的成型模具及成型方法
CN108188277B (zh) * 2018-01-10 2023-09-08 上海英汇科技发展有限公司 尖角型面汽车窗框饰条的成型模具及成型方法
CN111957830A (zh) * 2020-08-06 2020-11-20 东莞榕树模具有限公司 汽车尾箱组件用分段式模具及其制作工艺
CN111974885A (zh) * 2020-09-01 2020-11-24 东莞榕树模具有限公司 汽车天窗组件用模具及其制作工艺
CN117020017A (zh) * 2023-08-05 2023-11-10 苏州吉润汽车零部件有限公司 一种不锈钢漏斗加工模组

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2010120032A (ja) プレス成形方法
KR100992801B1 (ko) 베어링 씰 제조용 금형장치, 제조방법 및 그에 의하여제조된 베어링 씰
CN110799278A (zh) 冲压成型方法
CN103223441B (zh) 冲压模具及拉深成形品
CN112676454A (zh) 摆臂冲压工艺方法及摆臂
JP2021167002A (ja) ハット形状成形部品の製造方法、および金型
JP2005021945A (ja) プレス成形用金型、およびそれを用いたパネル製造方法
KR101841150B1 (ko) 와셔 제조용 프레스 금형 및 이를 이용한 와셔 제조방법
CN108941919A (zh) 镭雕方法
US20080264139A1 (en) Method and Apparatus for Manufacturing Precision Parts
KR101201341B1 (ko) 자동차 패널부품 프레스 제조방법
KR101195748B1 (ko) 자동차 패널부품 프레스 제조금형
JP2011098380A (ja) 鋼製板状部品製造方法、ポールパーキング、及び冷間鍛造用金型
KR100894814B1 (ko) 프레스 성형 방법
CN100503076C (zh) 一种横梁类零件的成型方法
JP2023148082A (ja) 絞り加工方法
JP7173847B2 (ja) プレス成形方法
CN103287207A (zh) 汽车桥壳及其汽车桥壳本体的制造方法
JP2009106961A (ja) プレス成形方法及びプレス成形型
KR20160068489A (ko) 프레스 장치
KR100575028B1 (ko) 펀치 프레스용 금형
JP4817183B2 (ja) ワッシャの製造方法
CN204799774U (zh) 一种汽车加强支柱翻边模具
KR100412656B1 (ko) 프레스 장치
JP7641861B2 (ja) フローフォーミング加工装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Effective date: 20111108

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

A131 Notification of reasons for refusal

Effective date: 20120628

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20121122