JP2010002994A - 情報処理方法、情報処理装置およびプログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】探索ウィンドウ310には、View範囲VA(探索範囲SA)の内で最も新しくなされた操作(オブジェクトOBJ1の移動)がなされる前の状態が描画される。このように、探索ウィンドウ310には、ワークスペースWSの探索範囲SA内で行われたオブジェクトに対する操作の内容が時系列に順次描画される。さらに、目的のオブジェクトが選択されると、View範囲VAが当該選択されたオブジェクトを含む位置に移動する。
【選択図】図7
Description
(ワークスペースの全体構成)
図1は、この発明の実施の形態1に従うワークスペースを提供するためのシステムの概略構成図である。
図2は、この発明の実施の形態1に従う情報処理装置PCの代表例であるパーソナルコンピュータの概略のハードウェア構成を示す模式図である。
本明細書において「ワークスペース」とは、複数のユーザによる同時アクセス可能な仮想空間を意味し、ワークスペースは、ワークスペースデータおよび当該ワークスペースデータに含まれる任意数のオブジェクトデータなどによって提供される。なお、本明細書中では、ワークスペースデータおよびオブジェクトデータなどをレンダリング(可視化)したものを「ワークスペース」という場合もある。
(オブジェクト探索処理の概要)
次に、図5〜図9を参照して、本実施の形態に従うワークスペースで提供されるオブジェクト探索処理について説明する。
図10は、この発明の実施の形態1に従う各情報処理装置PCの制御構造を示すブロック図である。
各情報処理装置PCのデータ格納部262に格納される各データの構造について、図11〜図13を参照して説明する。各データは、代表的に、XML(Extensible Markup Language)などのマークアップ言語で記述される。これは、タグ(<>と</>とで囲まれる文字に与える属性)を自在に設定することでシステムの拡張性を高めるためである。
図11は、この発明の実施の形態1に従うワークスペースデータ262aの内容の一例を示す図である。図11を参照して、ワークスペースデータ262aは、当該ワークスペースを特定するための識別番号(ID)401と、当該ワークスペースの名称であるワークスペース名402と、当該ワークスペースに含まれるオブジェクトを特定するためのオブジェクトデータ番号403とを含む。
図12は、この発明の実施の形態1に従うオブジェクトデータ262bの内容の一例を示す図である。図12を参照して、オブジェクトデータ262bは、図11に示すワークスペースデータ262aに記述されるオブジェクトデータ番号403に対応付けて生成される。すなわち、各オブジェクトデータ262bは、ワークスペースデータ262aのオブジェクトデータ番号403(図10)と対応付けられた識別番号(ID)405を含む。さらに、各オブジェクトデータ262bは、当該オブジェクトの名称であるオブジェクト名406と、当該オブジェクトについての履歴情報を特定するための履歴情報番号407とを含む。この履歴情報番号407は、後述する履歴情報の識別番号と対応付けられた番号である。なお、履歴情報の識別番号は任意に設定することができるが、本実施の形態では、時系列に識別番号が増加、すなわち新しいものほど大きな識別番号であるとする。
図13は、この発明の実施の形態1に従う履歴情報262cの内容の一例を示す図である。図13を参照して、履歴情報262cは、図12に示すオブジェクトデータ262bに記述された履歴情報番号407と対応付けて生成される。すなわち、オブジェクトデータ262bの履歴情報番号407(図12)と対応付けられた識別番号(ID)409を含む。さらに、各履歴情報262cは、当該履歴情報の名称である履歴名410と、対応する時点における各オブジェクトに対してなされた動作内容を示す動作タイプ情報411と、当該動作がなされた時刻を示す動作時刻情報412と、当該動作がなされたワークスペースWS上の位置情報(各座標)を示す動作場所情報413と、対応のオブジェクトの詳細な情報を示すオブジェクト詳細情報414とを含む。
図14は、この発明の実施の形態1に従うオブジェクト探索処理の処理手順を示すフローチャートである。なお、図14に示す処理手順は、代表的に、情報処理装置PCのCPU201の各々がプログラムを実行することで提供される。
上述の実施の形態1では、探索範囲SAの位置および大きさとして、ユーザが探索開始ボタンを選択したときのView範囲VAの位置および大きさを用いる構成について例示したが、View範囲VAとは独立して設定できるようにしてもよい。
上述の実施の形態1では、ユーザによる履歴ボタン312または314(「次へ」ボタン312または「戻る」ボタン314)の選択毎に、探索範囲内でなされた1操作分ずつ時間的に逆行または進行する構成について例示したが、このような時間的に逆行または進行を自動的に行うようにしてもよい。すなわち、ユーザが時間的に逆行または進行の開始を選択することで、探索範囲内でなされた操作を時系列に沿って表示させてもよい。なお、このような場合には、上述のような履歴ボタン312および314に代えて、自動送りの開始を指示する「自動送り開始ボタン」や自動送りの停止を指示する「自動送り停止ボタン」を配置してもよい。
上述の実施の形態1では、各オブジェクトに対して各時点においてなされた操作の内容を記述した履歴情報を用いる構成について例示したが、ワークスペース全体における各時点の状態を記述した履歴情報を用いる構成を採用してもよい。
図19は、この発明の実施の形態2に従うワークスペースデータ262dの内容の一例を示す図である。図19を参照して、ワークスペースデータ262dは、ワークスペースの各時点における状態を特定するためのワークスペース履歴情報421を含む。このワークスペース履歴情報421は、ユーザ操作によってワークスペースのオブジェクトに対して何らかの操作がなされる毎に順次追記される。なお、ワークスペース履歴情報421の値は、後述するワークスペース履歴情報の識別番号と対応付けられた番号である。なお、ワークスペース履歴情報の識別番号は任意に設定することができるが、本実施の形態では、時系列に識別番号が増加、すなわち新しいものほど大きな識別番号であるとする。
図20は、この発明の実施の形態2に従うワークスペース履歴情報262eの内容の一例を示す図である。図20を参照して、ワークスペース履歴情報262eは、図19に示すワークスペースデータ262dに記述されるワークスペース履歴情報421に対応付けて生成される。すなわち、各ワークスペース履歴情報262eは、ワークスペースデータ262dのワークスペース履歴情報421(図19)と対応付けられた識別番号(ID)422を含む。さらに、各ワークスペース履歴情報262eは、当該ワークスペースに対して何らかの動作がなされた時刻を示す更新時刻情報423と、当該ワークスペースの名称であるワークスペース名424と、当該時点のワークスペースに含まれるオブジェクトを特定するためのオブジェクトデータ番号425とを含む。このオブジェクトデータ番号425は、後述するオブジェクトデータ262fの識別番号と対応付けられた値である。
図21は、この発明の実施の形態2に従うオブジェクトデータ262fの内容の一例を示す図である。図21を参照して、オブジェクトデータ262fは、図20に示すワークスペース履歴情報262eに記述された識別番号(ID)422と対応付けて生成される。すなわち、ワークスペース履歴情報262eの識別番号(ID)422(図20)と対応付けられた識別番号(ID)427を含む。さらに、各オブジェクトデータ262fは、当該オブジェクトデータ262fの名称であるオブジェクト名428と、対応する時点における各オブジェクトに対してなされた動作内容を示す動作タイプ情報429と、当該動作がなされた時刻を示す動作時刻情報430と、当該動作がなされたワークスペースWS上の位置情報(各座標)を示す動作場所情報431と、対応のオブジェクトの詳細な情報を示すオブジェクト詳細情報432とを含む。
複数のユーザが同時に作業を行う場合には、各履歴情報に係る操作を行った予め権限を与えられたユーザの意向に応じてオブジェクト探索処理を行うことが好ましい。そこで、実施の形態3では、各履歴情報に権限情報を記述することで、他のユーザによるオブジェクト探索処理の対象から除外できる構成について例示する。なお、以下の説明では、探索制限の一形態として、探索制限が設定されたオブジェクトについては、当該オブジェクトを新規作成または変更したユーザ以外の他のユーザによるオブジェクト探索処理では対象から除外される構成について説明する。すなわち、探索制限が設定されたオブジェクトについては、当該オブジェクトのオーナーのみが探索できる構成について例示する。
図23は、この発明の実施の形態3に従うユーザ設定データ262gの内容の一例を示す図である。図23を参照して、ユーザ設定データ262gには、各ユーザに対応付けて、「探索制限あり属性」が記述されている。この「探索制限あり属性」は、特定のユーザのみに探索権限を与えるか否かを示す情報であり、その値が「true」であれば特定のユーザにのみ権限を与えることを示し、その値が「false」であればそうでないことを示す。各ユーザがオブジェクトを新規作成したり既存のオブジェクトを変更したりした場合には、この「探索制限あり属性」の値が対応するオブジェクトデータ262b#および履歴情報262c#に記述される。
図24は、この発明の実施の形態3に従うオブジェクトデータ262b#の内容の一例を示す図である。図24を参照して、オブジェクトデータ262b#は、図12に示す実施の形態1に従うオブジェクトデータ262bにおいて、オーナー名435および探索制限あり属性436の項目を追加したものに相当する。
(3)履歴情報
図25は、この発明の実施の形態3に従う履歴情報262c#の内容の一例を示す図である。図25を参照して、履歴情報262c#は、図13に示す実施の形態1に従うオブジェクトデータ262bにおいて、オーナー名437および探索制限あり属性438の項目を追加したものに相当する。
ステップS107Aでは、CPU201は、ステップS106において抽出した履歴情報262c#のうち、その探索制限あり属性の値が「true」であるものを選択する。続いて、CPU201は、自装置(情報処理装置PC)を操作しているユーザ名を取得し、ステップS107Aにおいて選択した履歴情報262c#のうち、そのオーナー名の値が取得したユーザ名と異なるものをステップS106において抽出した履歴情報262c#から除外する。すなわち、ステップS107Aでは、探索制限が設定されている履歴情報262c#については、そのオーナー名と探索を指示したユーザ名とが一致するものに限って、探索候補オブジェクトとして抽出する。そして、処理はステップS108に進む。
上述した実施の形態1では、何らかの動作がなされたワークスペース上の位置情報が探索範囲内に含まれるオブジェクトを探索候補とする構成について例示したが、特定の期間に何らかの動作がなされたものを探索候補としてもよい。すなわち、探索範囲として位置情報に加えて、時刻情報を用いる構成について例示する。
図31は、この発明の実施の形態4に従うオブジェクト探索処理の処理手順を示すフローチャートである。図31に示す処理手順は、図14に示す実施の形態1に従うオブジェクト探索処理の処理手順において、ステップS106をステップS105およびS106Aに代えたものに相当する。なお、図31のフローチャートに示すステップのうち、図14のフローチャートに示すステップと同様の処理を行うものについては、同一のステップ番号を付している。
ステップS105では、CPU201は、情報処理装置PCのモニター205に探索開始/終了時刻を入力するためのダイアログ画面(図30)を表示し、探索候補オブジェクトについての時刻条件を受付ける。続くステップS106Aでは、CPU201は、データ格納部262に格納されているすべての履歴情報262c(図10)を参照し、各履歴情報262cに含まれる動作場所情報413(図13)の値が探索範囲内であり、かつ各履歴情報262cに含まれる動作時刻情報412(図13)の値が時刻条件内であるものを抽出する。すなわち、CPU201は、その動作場所情報413の値および動作時刻情報412の値がいずれも条件に合致する履歴情報262cを探索候補オブジェクトの履歴情報として抽出する。そして、処理はステップS108に進む。
上述の実施の形態1〜4では、複数の情報処理装置PCとサーバ装置SRVとで構成されるシステムについて例示したが、情報処理装置PC同士がいわゆるピア・トゥ・ピア接続により、同様のシステムを構成してもよい。
上述した実施の形態1〜5に従うそれぞれの構成を任意に組み合わせることも当然に実施可能である。
上述の実施の形態1〜5では、本発明を各種オブジェクトを任意に配置できるワークスペースに適用した場合の構成について例示したが、共同作業可能な表計算アプリケーションや文書作成アプリケーションであっても同様に適用可能である。すなわち、行列状にセルが配置された表計算アプリケーションでは、各セルを上述した1つのオブジェクトに相当するものと見なすことで、上記と同様の処理が可能である。また、文書作成アプリケーションでは、単語、文、段落、節などの各構成単位を上述した1つのオブジェクトに相当するものと見なすことで、上記と同様の処理が可能である。
Claims (10)
- 入力部および表示部を含む情報処理装置の少なくとも1つと記憶部とを用いて、複数のユーザによる同時アクセス可能な仮想空間を提供する情報処理方法であって、
前記情報処理装置が、前記仮想空間のうち視野範囲内のオブジェクトを前記表示部に描画する第1の描画ステップと、
前記情報処理装置が、前記仮想空間内におけるオブジェクトの位置情報を前記記憶部に格納するステップとを備え、前記位置情報は、オブジェクトの時間的な位置を示すものであって、さらに
前記情報処理装置が、ユーザによる探索範囲内の探索開始指令を受けて、前記記憶部に格納されたオブジェクトの位置情報に基づいて、前記探索範囲内に過去に存在したオブジェクトを、前記仮想空間内の現在のオブジェクトに影響を与えることなく、前記表示部に描画する第2の描画ステップとを備える、情報処理方法。 - 前記第2の描画ステップは、
前記記憶部からその位置情報が探索範囲内に含まれるオブジェクトを抽出するステップと、
前記抽出したオブジェクトを前記表示部に描画するステップとを含む、請求項1に記載の情報処理方法。 - 前記情報処理装置が、ユーザによる過去に存在したオブジェクトの選択に応じて、前記視野範囲を当該選択オブジェクトが含まれる位置に変更するステップをさらに備える、請求項1または2に記載の情報処理方法。
- 前記第2の描画ステップは、ユーザによる指令に応じて、前記過去に存在したオブジェクトを時系列に従って順次描画するステップを含む、請求項1〜3のいずれか1項に記載の情報処理方法。
- 前記第2の描画ステップは、前記探索開始指令が与えられた時点の前記視野範囲と同一の範囲を前記探索範囲とみなすステップを含む、請求項1〜4のいずれか1項に記載の情報処理方法。
- 前記第2の描画ステップは、描画対象のオブジェクトに対応付けられている付加情報を参照して、前記過去に存在したオブジェクトとともに、付加情報を描画するステップを含む、請求項1〜5のいずれか1項に記載の情報処理方法。
- 前記記憶部には、前記位置情報に対応付けて、オブジェクトに対する操作をなしたユーザの情報および特定のユーザのみに探索権限を与えるか否かを示す情報がさらに格納されており、
前記オブジェクトを抽出するステップは、抽出したオブジェクトのうち、前記探索権限を特定のユーザのみに与える旨の情報が付加されたものであって、前記探索開始指令を与えたユーザが当該特定のユーザと異なるものについては除外するステップを含む、請求項2に記載の情報処理方法。 - 前記特定のユーザは、対応するオブジェクトに対する操作をなしたユーザである、請求項7に記載の情報処理方法。
- 複数のユーザによる同時アクセス可能な仮想空間を提供する情報処理装置であって、
前記情報処理装置は、記憶部にアクセス可能に構成され、
入力部と、
表示部と、
前記仮想空間のうち視野範囲内のオブジェクトを前記表示部に描画する第1の描画手段と、
前記仮想空間内におけるオブジェクトの位置情報を前記記憶部に格納する手段とを備え、前記位置情報は、オブジェクトの時間的な位置を示すものであって、さらに
ユーザによる探索範囲内の探索開始指令を受けて、前記記憶部に格納されたオブジェクトの位置情報に基づいて、前記探索範囲内に過去に存在したオブジェクトを、前記仮想空間内の現在のオブジェクトに影響を与えることなく、前記表示部に描画する第2の描画手段とを備える、情報処理装置。 - 入力部および表示部を含む情報処理装置の少なくとも1つと記憶部とを用いて、複数のユーザによる同時アクセス可能な仮想空間を提供するためのプログラムであって、
前記プログラムは、前記情報処理装置に、
前記仮想空間のうち視野範囲内のオブジェクトを前記表示部に描画する第1の描画ステップと、
前記仮想空間内におけるオブジェクトの位置情報を前記記憶部に格納するステップとを実行させ、前記位置情報は、オブジェクトの時間的な位置を示すものであって、さらに
ユーザによる探索範囲内の探索開始指令を受けて、前記記憶部に格納されたオブジェクトの位置情報に基づいて、前記探索範囲内に過去に存在したオブジェクトを、前記仮想空間内の現在のオブジェクトに影響を与えることなく、前記表示部に描画する第2の描画ステップとを実行させる、プログラム。
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