JP2009239663A - 電話交換システム、電話交換方法及び移動体端末 - Google Patents

電話交換システム、電話交換方法及び移動体端末 Download PDF

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Abstract

【課題】移動通信システムと固定電話システムとが併用されたシステムであって、ユーザが使用する移動通信端末の状態に応じて自動的に着信転送を実現できるようにする。
【解決手段】本発明の電話交換システムは、着信転送手段を有する電話交換機と、電話交換機に収容される複数の移動体端末と、電話交換機に収容される複数の電話端末とを備える電話交換システムにおいて、電話交換機から着信要求を受信した各移動体端末が、充電中である場合に、当該着信要求に対する応答を休止する応答休止手段を備え、電話交換機の着信転送手段が、着信要求をした移動体端末からの応答がない場合に、この移動体端末に対応する電話端末に着信転送することを特徴とする。
【選択図】 図1

Description

本発明は、電話交換システム、電話交換方法及び移動体端末に関し、例えば、PHS(パーソナルハンディフォンシステム)等の移動通信システムと固定電話システムとを併用した電話交換システム、電話交換方法及び移動体端末に適用し得るものである。
例えば、PHS等の移動通信システムでの移動通信端末のほとんどが、小型化設計され、その携行性の良さから、このような移動通信システムを用いた事業所内の電話交換システムが多く存在する。その一方で、固定電話機は、種々の機能を有し、その操作性に優れている。
そのため、事業所等では、移動通信システムと固定電話システムとを併用する電話交換システムが広く用いられている。
このような移動通信システムと固定電話システムとを併用し、利用者の移動体端末と電話端末との間での着信転送機能を有する電話交換システムでは、両者の利点を効果的に運用できるように、着席時には固定電話機を使用でき、離席時には移動通信端末を使用できることが望ましい。
特許文献1には、PHSシステムにおいて、PHSの公衆/屋内モードの状態及び時間により、ボタン電話装置の端末保有者の状態、即ち在席、不在、帰宅を自動的に切り替える技術が記載されている。
特開2000−50355号公報
しかしながら、上述した特許文献1の記載技術は、ボタン電話装置の状態モードを公衆モードと構内モードとのいずれかに切り替えることはできるが、着信の転送処理については自動的に切り替えることができない。
つまり、特許文献1の記載技術の場合、着信転送を動作させるためには、ユーザが電話交換機に対して、サービス開始及び停止操作を手動で切り替えることが必要であり、ユーザにとっては煩雑で負担の大きい操作であり、かつ、例えば操作忘れ等により必要な電話着信できない等のおそれが生じ得る。
そのため、移動通信システムと固定電話システムとが併用されたシステムであって、ユーザが使用する移動通信端末の状態に応じて自動的に着信転送を実現できる電話交換システム、電話交換方法及び移動体端末が望まれている。
かかる課題を解決するために、第1の本発明の電話交換システムは、着信転送手段を有する電話交換機と、電話交換機に収容される複数の移動体端末と、電話交換機に収容される複数の電話端末とを備える電話交換システムにおいて、(1)電話交換機から着信要求を受信した各移動体端末が、充電中である場合に、当該着信要求に対する応答を休止する応答休止手段を備え、(2)電話交換機の着信転送手段が、着信要求をした移動体端末からの応答がない場合に、この移動体端末に対応する電話端末に着信転送することを特徴とする。
第2の本発明の電話交換方法は、着信転送手段を有する電話交換機と、電話交換機に収容される複数の移動体端末と、電話交換機に収容される複数の電話端末とを備える電話交換システムでの電話交換方法において、(1)電話交換機から着信要求を受信した各移動体端末が、充電中である場合に、当該着信要求に対する応答を休止し、(2)電話交換機が、着信要求をした移動体端末からの応答がない場合に、この移動体端末に対応する電話端末に着信転送することを特徴とする。
第3の本発明の移動体端末は、移動通信システムと固定電話システムとの間で着信転送する着信転送手段を有する電話交換機に収容される移動体端末において、(1)電話交換機から着信要求を受信しても、充電中である場合には、当該着信要求に対する応答を休止する応答休止手段を備えることを特徴とする。
本発明によれば、移動通信システムと固定電話システムとが併用されたシステムであって、ユーザが使用する移動通信端末の状態に応じて自動的に着信転送を実現できる。
(A)第1の実施形態
以下では、本発明の電話交換システム、電話交換方法及び移動体端末の第1の実施形態について図面を参照して説明する。
(A−1)第1の実施形態の構成
図2は、第1の実施形態の電話交換システム10の全体構成を示す全体構成図である。
図2において、第1の実施形態の電話交換システム10は、移動体端末1、電話端末2、電話交換機3、充電台4、移動体端末1と無線通信を行う基地局5を少なくとも有して構成される。なお、図2では、説明便宜上、電話交換システム10を構成するそれぞれの構成要件の数を1個とする場合を示すが、特に限定されるものではない。
図2に示す電話交換システム10は、移動通信システムと固定電話システムとを併用する電話交換システムであって、例えば事業所等に設けられるシステムを想定する。
移動体通信システムについては、その通信形式は特に限定されるものではないが、例えばPHSを適用できる。また、固定電話システムについても、その通信形式は特に限定されるものではないが、例えばIP網を適用できる。
移動体端末1は、電話交換システム10で適用される移動通信システムに対応する移動通信端末であり、例えばPHS端末等が該当する。
充電台4は、移動体端末1を充電するものである。第1の実施形態では、説明便宜上、充電台を例示するが、その形態は特に限定されるものではなく、この他に充電コード等も適用できる。
図3は、移動体端末1の主な内部構成を示す内部構成図である。図3に示すように、移動体端末1は、充電用インターフェース部11、通信制御部12、記憶部13、通信部14を少なくとも有する。
充電用インターフェース部11は、充電の際に、充電用コネクタと接続するインターフェースである。また、充電用インターフェース部11は、通信制御部12と接続しており、充電開始の旨を通信制御部12に知らせるものである。
通信制御部12は、移動体端末1の各種機能を司る制御手段である。通信制御部12が実現する機能としては、例えば発信処理や着信処理などの一般的な移動体端末と同様の処理を制御する。また、通信制御部12は、充電用インターフェース部11から充電開始の旨の通知を受けると、充電中であることを示す充電中フラグを記憶部13にセットし、その後に着信要求を受信しても応答しないようにする応答休止機能を有する。
記憶部13は、例えばROMやRAMやEEPROM等の記憶手段である。記憶部13は、移動体端末1が実現する各種処理プログラム、履歴情報、電話帳情報等を記憶するものである。また、記憶部13は、通信制御部12の制御の下、当該端末が充電中であることを示す情報(充電中フラグ)を記憶するものである。
通信部14は、通信制御部12の制御の下、無線通信処理を行うものである。通信部14は、電話交換システム10に採用される移動通信システムの通信方式に従って行うものであり、特に限定されるものではなく広く適用することができる。
電話端末2は、固定電話システムで使用されると電話端末であり、例えば一般的な固定電話機、パーソナルコンピュータ上で実行されるソフトフォン等が該当する。
電話交換機3は、公衆網に接続するものであって、構内ネットワーク上の電話交換処理を行うものであり、一般的なPBXを採用することができる。ここで、構内ネットワークでの内線電話番号は、各利用者に対して予め割り当てられており、電話交換機3は、各利用者の移動体端末の状態に応じて、各利用者の内線電話番号を移動体端末1又は電話端末のいずれかに対応付けて管理するものである。
図4は、第1の実施形態の電話交換機3の主な内部構成を示す内部構成図である。図4に示すように、交換制御部31、公衆網側インターフェース部32、移動通信側インターフェース部33、固定通信側インターフェース部34、交換テーブル35を少なくとも有する。
交換制御部31は、交換テーブル35を参照しながら、公衆網側インターフェース部32、移動通信側インターフェース部33及び固定通信側インターフェース部34のいずれかからの発信要求について発信先との交換処理を行うものである。また、交換制御部31は、既存の種々の構内ネットワークサービスを提供するものである。
さらに、交換制御部31は、交換テーブル35で管理されるテーブル内容の設定、変更(例えば追加、削除、編集など)を行うものである。
ここで、交換制御部31によるテーブル内容の設定等については、着信先である移動体端末1に対して着信要求信号を送信して応答がない場合には、移動体端末1は着信しない状態であると判定し、当該利用者の電話端末2に内線電話番号を対応付けるようにする方法をとることができる。これにより、移動体端末1が圏内にある場合でも、当該利用者の電話端末2に着信させることができる。
また、従来と同様に、移動体端末1との間の制御信号の授受により、移動体端末1が圏外であるか又は圏内であるかに応じて、テーブル内容の設定等する方法や、各利用者からの手動による設定等の方法も適用することができる。
交換テーブル35は、交換制御部31の制御の下、各利用者の内線電話番号を管理する管理テーブルである。交換テーブル35は、各利用者の移動体端末1の状態に応じて、各利用者の内線電話番号を、各利用者の移動体端末1又は電話端末2に対応付けて管理するものである。
公衆網側インターフェース部32は、公衆網と接続して通信処理を行うインターフェースである。移動通信側インターフェース部33は、無線通信を行う基地局5と接続して移動通信処理を行うインターフェースである。固定通信側インターフェース部34は、電話端末34と接続する固定電話通信を行うインターフェースである。
(A−2)第1の実施形態の動作
次に、第1の実施形態の電話交換システム10における処理について図面を参照して説明する。
図5は、移動体端末1における通常の着信処理の動作を示すシーケンス図である。
まず、利用者の移動体端末1に対する着信要求があると、電話交換機3の交換制御部31は、移動通信側インターフェース部33を介して、移動体端末1宛の着信要求を送信する。なお、このとき、交換テーブル35では、当該利用者の内線電話番号は移動体端末1に対応付けられている。
電話交換機3からの着信信号報知が移動体端末1に与えられ(ステップS501)、基地局からの着信信号が移動体端末1の通信部14に与えられると(ステップS502)、その着信要求受信通知が通信制御部12に与えられる(ステップS503)。
通信制御部12では、着信要求受信通知を受信すると、自状態管理を着信要求受信中状態に遷移させ(ステップS504)、アプリケーションに対して着信表示を通知する(ステップS505)。
通信制御部12では、自端末1が着信可能であるか否かを判定し、着信可能である場合に接続要求をレイヤ3(L3)に与えて(ステップS506)接続処理を行い(ステップS507)、通信部14に対して接続指示を行う(ステップS508)。
通信部14は、通信制御部12から接続指示を受けると、基地局5を特定してリンク確立等の着信に必要な処理を行い(ステップS509)、電話交換機3に対して着信受付通知を送信する(ステップS510)。
また、通信部14は、通信制御部12に対して接続成功(OK)の接続結果を受けると(ステップS511)、通信制御部12は、自端末1を着信中に遷移させ(ステップS512)、アプリケーションに対して着信を通知して(ステップS513)、例えばディスプレイ等を着信状態に変化させたり、着信鳴動等を行う(ステップS514)。
ここで、一般的に、利用者が着席すると、自身の移動体端末1を充電台4に置くことが行なわれる。また、着席した場合には電話端末2を使用することが望まれる。
そこで、第1の実施形態では、充電台4に置かれたことを移動体端末1が認識し、これをもって、電話端末2への着信転送できるようにする。
図6は、充電台4に置かれたことを認識する移動体端末1の処理を示すフローチャートである。図1は、充電中状態での着信処理を示すシーケンス図である。
まず、着席した利用者により自身の移動体端末1は充電台4に置かれる。移動体端末1では、充電開始通知が通信制御部12に与えられと(ステップS601)、充電が開始し(ステップS602)、充電中フラグが記憶部13に書き込まれる(ステップS603、S604)。これにより、充電中状態であることが書き込まれて、処理が終了する(ステップS605)。
そして、その間に、図1に示すように、電話交換機3からの着信信号が報知され(ステップS101)、基地局からの着信信号が移動体端末1の通信部14に与えられ(ステップS102)、着信要求信号が通信制御部12に与えられる(ステップS103〜S105)。
このとき、図6に示すように、着信表示が通信制御部12に与えられると(ステップS606)、通信制御部12は、記憶部13の自端末の状態フラグを見て、自端末が充電中状態か否かを判定し、充電中状態である場合(ステップS607、S608)には着信表示無視し(ステップS609、S106)終了する(ステップS610)。
そして、電話交換機3に対して着信受付通知を送信しないことができるので(ステップS107)、電話交換機3では、圏外転送サービスとして当該利用者の電話端末に内線電話番号を対応付ける(ステップS108)。
その結果、電話交換機3では、移動体端末1は圏外であると認識して自動的に圏外転送処理を起動する。
なお、移動体端末1において、充電台4から取り外されると、解除通知が充電用インターフェース部11から通信制御部12に与えられる。これにより、通信制御部12は充電中状態フラグを解除する。
(A−3)第1の実施形態の効果
以上のように、第1の実施形態によれば、移動体端末が充電中状態であると認識する場合に、着信要求を受信しても、その着信要求を無視することで着信受付通知の返信を行なわないようにできるので、電話交換機で自動的に着信転送処理を起動させることができる。
また、第1の実施形態では、電話交換機に特別な機能を設けることなく、一般的なサービス機能である「圏外転送」を備えていれば、どのメーカの物でも本機能を実現することが可能である。
第1の実施形態の充電中状態の移動体端末の着信処理を示すシーケンス図である。 第1の実施形態の電話交換システムの全体構成を示す全体構成図である。 第1の実施形態の移動体端末の内部構成を示す内部構成図である。 第1の実施形態の電話交換機の内部構成を示す内部構成図である。 第1の実施形態の通常状態の移動対端末の着信処理を示すシーケンス図である。 第1の実施形態の充電する移動体端末における処理を示すフローチャートである。
符号の説明
1…移動体端末、2…電話端末、3…電話交換機、4…充電台、5…基地局、11…充電用インターフェース部、12…通信制御部、13…記憶部、14…通信部。

Claims (5)

  1. 着信転送手段を有する電話交換機と、
    上記電話交換機に収容される複数の移動体端末と、
    上記電話交換機に収容される複数の電話端末と
    を備える電話交換システムにおいて、
    上記電話交換機から着信要求を受信した上記各移動体端末が、充電中である場合に、当該着信要求に対する応答を休止する応答休止手段を備え、
    上記電話交換機の着信転送手段が、上記着信要求をした上記移動体端末からの応答がない場合に、この上記移動体端末に対応する上記電話端末に着信転送することを特徴とする電話交換システム。
  2. 上記応答休止手段が、
    充電用インターフェース部からの充電開始通知に基づいて充電中であることを認識すると、充電中状態であることを記憶する記憶部と、
    着信要求を受信したときに、当該移動体端末の状態を確認する状態確認部と、
    当該移動体端末が充電中状態の場合に、受信した着信要求に対する処理を行なわない処理休止部と
    を有することを特徴とする請求項1に記載の電話交換システム。
  3. 上記応答休止手段が、充電用インナーフェース部から取り外し通知を受けると、上記充電中状態を解除する解除部を有することを特徴とする請求項2に記載の電話交換システム。
  4. 着信転送手段を有する電話交換機と、
    上記電話交換機に収容される複数の移動体端末と、
    上記電話交換機に収容される複数の電話端末と
    を備える電話交換システムでの電話交換方法において、
    上記電話交換機から着信要求を受信した上記各移動体端末が、充電中である場合に、当該着信要求に対する応答を休止し、
    上記電話交換機が、上記着信要求をした上記移動体端末からの応答がない場合に、この上記移動体端末に対応する上記電話端末に着信転送する
    ことを特徴とする電話交換方法。
  5. 移動通信システムと固定電話システムとの間で着信転送する着信転送手段を有する電話交換機に収容される移動体端末において、
    上記電話交換機から着信要求を受信しても、充電中である場合には、当該着信要求に対する応答を休止する応答休止手段を備えることを特徴とする移動体端末。
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