JP2009183429A - 遊技機用発光装置及びこれを備えた遊技機 - Google Patents

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Giichi Adachi
Yukihiko Goto
Atsushi Ichikawa
篤 市川
行彦 後藤
義一 足立
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Nippon Pachinko Buhin Kk
日本ぱちんこ部品株式会社
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Abstract

【課題】簡易な構成で光源から離れた位置においても明るく視認できる遊技機用発光装置を提供する。
【解決手段】LED21から反射部23に向けて照射された照射光を、当該照射光の光軸Lと交差しLED21から遠ざかるにしたがって表示部本体20aに漸次近接する反射面23aで反射させて表示部20の視覚情報20cの発光態様を変化させる。
【選択図】図3

Description

本発明は、遊技機用発光装置及びこれを備えた遊技機に関する。
パチンコ機などの遊技機には、外枠に対して開閉可能に設けられた内枠に遊技盤が着脱可能に組み付けられている。内枠には前面枠が開閉可能に設けられている。
前面枠の中央部には窓部が形成され、該窓部には透明板(ガラス板、透明樹脂板など)が設けられている。また窓部の周囲には、前面枠を発光するための発光手段を備えた枠装飾部が設けられている。また、遊技盤において、図柄表示装置の周囲のセンター枠や釘が設けられていないスペースにはサイドランプなどの遊技盤装飾部が設けられている。
これらの装飾部は、遊技機の遊技状態に伴って発光状態が変化し視覚的な演出効果を高め、遊技者のみならず、周囲の遊技者や遊技台を選定している者などが興味を引くようになっている。
発光装置の一例について説明する。LEDなどの光源からの照射光をアクリル樹脂板などの導光板に入射させ、反射光を拡散し、発光面積を拡大している発光装置が提案されている。これは、アクリル樹脂板の反射面に千鳥状の模様(面取り部)が形成されており、反射光の進行方向には凹凸面が形成された拡散板が設けられている。光源より導光板に入射した光は面取り部を設けた反射面で各々反射し、拡散板の凹凸で拡散されて見かけ上の光源が多数あるように光を拡散させている(特許文献1参照)。
特開2003−181115号公報
しかしながら、上述した発光装置では、光源の光を導光板に入射させて反射面で反射させて発光させるため、導光板に入射した全ての光を反射できるというわけではないので、光源から距離が離れた位置では、反射光が暗く認識され易いという課題がある。
また、光源からの距離によって板厚の異なる導光板を用いる必要があり、成形時にひけなどの不具合が生じ易く、多数の凹面や凹溝などを設けるため金型構造も複雑になり、コストがかかってしまう。
本発明の目的は、簡易な構成で光源から離れた位置においても明るく視認できる遊技機用発光装置及びこれを備えた遊技機を提供することにある。
本発明は上記目的を達成するため、次の構成を備える。
遊技機に組み付けられる遊技機用発光装置であって、光源と、前記光源より照射された照射光を反射する反射面を有する反射部と、前記反射部の反射面から所定の間隔をあけて対向配置され所定の視覚情報を表示する表示部を具備し、前記光源は光軸が反射部と表示部との間に入射するように配置され、前記反射面は前記光源より照射された照射光の光軸と交差し当該光源から遠ざかるにしたがって前記表示部に近づくように形成されており、当該反射面からの反射光により前記表示部の視覚情報の発光態様を変化させることを特徴とする。
また、前記光源は、反射面に向けて照射される照射光の光軸が前記表示部と平行になるように配置されていることを特徴とする。
また、前記反射部の反射面は光源から遠ざかるにしたがって前記表示部に漸次近接する凹曲面であることを特徴とする。また、前記反射部の反射面には光軸と交差する凹凸模様面が形成されているのが望ましい。
また、遊技機においては、上述したいずれかの遊技機用発光装置が、遊技盤若しくは該遊技盤を視認する窓部の周囲に設けられる装飾部の一部として組み付けられていることを特徴とする。
上述した遊技機用発光装置を用いれば、光源から反射部に向けて照射される照射光を、当該照射光の光軸と交差し光源から遠ざかるにしたがって表示部に近づくように形成された反射面で反射させて表示部の視覚情報の発光態様を変化させるので、光源より距離が近い位置はもちろん距離が離れた位置であっても表示部の視覚情報を明るく視認することができる。また、導光板を使用しないため照射光に対する反射光の輝度低下を少なくでき、簡易な構成で発光領域の広い遊技機用発光装置を提供できる。
また、光源が反射面に向けて照射される照射光の光軸が表示部と平行になるように配置されていると、指向性の高い光源を使用して表示部と反射部の狭い空間に光軸が表示部と平行になるように入射させることで、発光装置の厚みを薄くして狭い設置領域に配置することができる。また、光軸から遠ざかるにしたがって表示部に近づくように反射面が形成されているので、光軸からの距離にかかわらず、均等に表示部を発光させることができる。
また、反射部の反射面は光源から遠ざかるにしたがって凹面が表示部に漸次近接する凹曲面であると、光源から近い位置であっても離れた位置であっても凹曲面で効率良く反射して表示部の視覚情報を明るく均等に発光させることができる。更には、反射部の反射面に光軸と交差する凹凸模様面が形成されていると、凹凸模様面で反射光が拡散されて視認性のよい発光装置を提供できる。
上述したいずれかの遊技機用発光装置が、遊技盤若しくは該遊技盤を視認する窓部の周囲に設けられる装飾部の一部として組み付けられていると、狭い設置領域に光源を設けても広い範囲を光らせることができるので、部品点数を減らして製造コストを削減することができる。
以下、本発明の実施形態について図面を参照しながら具体的に説明する。
図1を参照して本実施形態に係る遊技機の概略構成について説明する。本実施形態では遊技機の一例としてパチンコ機を例示して説明するものとする。遊技機1は、外枠2と遊技盤3が設けられた内枠(図示せず)と、該内枠を覆う前面枠4を備えている。図示しない内枠はヒンジ5により外枠2に対して開閉可能に取り付けられている。また、前面枠4は内枠に対して開閉可能に取り付けられている(ヒンジ部図示せず)。前面枠4の中央部には遊技者が遊技盤3を視認できる窓部6が設けられている。該窓部6の周囲には図示しない装飾部やスピーカーなどが設けられる。また、遊技盤3の中央部には、図柄表示装置(液晶表示装置)9が設けられている。
また、前面枠4の下方には貸球や賞球を貯留し図示しない発射装置へ球を誘導する上球受け皿10a、その下方には上球受け皿10aの余剰球を貯留する下球受け皿10b、下球受け皿10bの左側にタバコの吸殻を収容する灰皿11、下球受け皿10bの右側に遊技盤3に遊技球を打ち出すためのハンドル12が各々設けられている。
遊技盤3には、上縁部に装飾部7aを有するセンター役物7、図示しない釘、風車13、スルーチャッカー14、電動チューリップ15、アタッカー16、レール17、サイドランプ18などの盤面部品やアウトロ19などが設けられている。
ここで、上記遊技機1に用いられる発光装置の一例について、図2乃至図8を参照して説明する。以下では、一例としてセンター役物7の装飾部7aに設けられる表示部20を発光させる発光装置を例示して説明する。
図2において、表示部20の側方には光源であるLED21が実装されたLED基板22が設けられ、LED21の光軸Lが表示部20と反射部23との間に入射するように配置されている。LED21は、単色光用でもフルカラー用でもいずれでもよい。尚、LED基板22は表示部20の端面に突き当てて組み付けられ、LED21が表示部20と対向配置された反射部23との空間部Sに挟み込まれて配置されていてもよい。
図3において、表示部20は、遮光性の表示部本体20aと該表示部本体20aに光透過性を有する光透過性樹脂材(アクリル樹脂材、ポリカーボネイト樹脂材、フィルム材、シート材など)20bを重ね合わせて組み付けられている。
図2において、表示部20には視覚情報20cが形成されている。本実施例では表示部本体20aに形成された貫通孔20dより光透過性樹脂材20bの一部が露出するようになっている。尚、視覚情報20cは光透過性樹脂材20bに限らず、光透過性樹脂材20bを省略した表示部本体20aに設けた貫通孔20dであってもよく、貫通孔20dに拡散レンズなどが嵌め込まれたものであってもよい。また、表示部本体20aを光透過性樹脂材で形成し、視覚情報20c以外をめっき等により被覆して遮光する二次加工が施されていてもよい。
図3において、LED21より照射された照射光の光軸Lと交差する反射面23aを有する反射部23が、表示部20に組み付けられた光透過性樹脂材20bに対向して空間部Sを介して設けられている。反射部23の反射面23aは、LED21から遠ざかるにしたがって凹面が表示部本体20aに近づく凹曲面に形成されている。反射部23は、例えば、ABS樹脂などの樹脂材が用いられ、LED21の照射光を反射しやすいように白色に着色されたものが用いられる。
LED21から反射部23に向けて表示部本体20aの長手方向と平行に照射された照射光は、当該照射光の光軸Lと交差しLED21から遠ざかるにしたがって表示部本体20aに近づくように形成された反射面23で反射させて表示部20の視覚情報20cの発光態様を変化させるようになっている。この場合の発光態様は、LED21の点滅であったり、複数色の同時発光であったり、輝度変化によるグラデーションであるなど様々な発光態様を含む。
このように、LED21から反射部23に向けて表示部本体20aの長手方向と平行に照射された照射光を反射面23aで反射させて視覚情報20cを発光させるので、LED21より近い位置はもちろん距離が離れた位置においても視覚情報20cを明るく視認することができる。また、導光板を使用しないため照射光に対する反射光の輝度低下を少なくし、簡易な構成で発光領域の広い遊技機用発光装置を提供できる。
また、指向性の高いLED21を使用して表示部本体20aと反射部23との間の狭い空間部Sに光軸Lが表示部本体20aの長手方向と平行になるように入射させることで、発光装置の厚みを薄くすることができる。このため発光装置を狭い設置領域に配置することができる。
図4に発光装置の他例を示す。図3と同一部材には同一番号を付して説明を援用するものとする。
図4において、反射部23は、表示部本体20aに組み付けられた光透過性樹脂材20bに対向して空間部Sを介して設けられている。反射部23は、LED21より照射された照射光の光軸Lと交差する反射面23aが設けられている。反射部23の反射面23aは、LED21から遠くなるにつれて表示部本体20aに近づくような傾斜面に形成されている。
LED21から反射部23に向けて表示部本体20aの長手方向と平行に照射された照射光は、光軸Lと交差する反射面23aで反射して反射光が光透過性樹脂材20bを透過して視覚情報20cの発光態様を変化させる。
図5に発光装置の他例を示す。図3と同一部材には同一番号を付して説明を援用するものとする。
図5において、LED21より照射された照射光の光軸Lと交差する反射面23aを有する反射部23が、表示部20に組み付けられた光透過性樹脂材20bと対向して空間部Sを介して設けられている。反射部23の反射面23aは光源から遠くなるにつれて凸面が表示部本体20aに漸次近接する凸曲面に形成されている。
LED21から反射部23に向けて表示部本体20aの長手方向と平行に照射された照射光は、光軸Lと交差する反射部23の反射面23aで反射して反射光が光透過性樹脂材20bを透過して視覚情報20cの発光態様を変化させる。
また、図3乃至図5のいずれの形態の反射部23の反射面23aにも、光軸Lと交差する凹凸模様面(例えば歯面、波面、ローレット面など)が形成されていると、LED21より離れた位置でも反射光が拡散されて視認性のよい発光装置を提供できる。
また、反射部23を板状に形成した場合には薄肉に成形できるため成形時のひけなどの不具合は起こり難いので、生産効率を高めることができる。
次に、図6乃至図8に発光装置の他例を示す。図6乃至図8は、図3乃至図5の光源を発光装置の両側に設け、該発光装置の構成を左右対称に設けた実施形態を示す。
例えば、図6において、表示部20には、光透過性樹脂材20bの一部が表示部本体20aに露出する視覚情報20cが長手方向で左右対称位置に形成されている。また、反射部23の形状が、反射面23aの高さがLED21から遠ざかるにしたがって凹面が表示部本体20aに漸次近接する凹曲面に形成されている。よって、反射部23は、長手方向中央部を頂点23bとして左右対称に凹曲面が連なる形状をしている。尚、頂点23bの位置や視覚情報20cの位置は左右いずれかの方向にずらして形成してもよい。
発光装置の両側に設けられたLED21から反射部23に向けて照射された照射光は、光軸Lと交差する反射部23の反射面23aで反射して反射光が光透過性樹脂材20bを透過して視覚情報20cの発光態様を変化させる。
同様に図7は反射部23の形状が、反射面23aの高さがLED21から遠くなるにつれて表示部本体20aに漸次近接する傾斜面に形成されている。よって、反射部23は、長手方向中央部を頂点23bとして左右対称に傾斜面が連なる形状をしている。尚、頂点23bの位置や視覚情報20cの位置は左右いずれかの方向にずらして形成してもよい。
同様に図8は反射部23の形状が、反射面23aの高さがLED21から遠くなるにつれて表示部本体20aに漸次近接する凸曲面に形成されている。よって、反射部23は、長手方向中央部を頂点23bとして左右対称に凸曲面が連なる形状をしている。尚、頂点23bの位置や視覚情報20cの位置は左右いずれかの方向にずらして形成してもよい。
以上のように、発光装置の両側にLED21を有していると、同一色で発光させるようにしてもよいし、複数色を組み合わせて発光させるようにしてもよいので、発光態様のバリエーションを増やして、装飾性や演出効果を高めることができる。
なお、上記実施の形態は、遊技盤3のセンター役物7の装飾部7aに設けられる発光装置について説明したが、サイドランプ18など他の盤面部品や前面枠4の装飾部に適用することも可能である。
また、遊技機の一例としてパチンコ遊技機について説明したが、他に例えばアレンジボール遊技機、パチスロ遊技機、雀球遊技機等の他の遊技機にも適用できる。
遊技機の正面図である。 発光装置の正面図である。 図2の発光装置の断面図である。 他例に係る発光装置の断面図である。 他例に係る発光装置の断面図である。 他例に係る発光装置の断面図である。 他例に係る発光装置の断面図である。 他例に係る発光装置の断面図である。
符号の説明
1 遊技機
2 外枠
3 遊技盤
4 前面枠
5 ヒンジ
6 窓部
7 センター役物
7a 装飾部
9 図柄表示装置
10a 上球受け皿
10b 下球受け皿
11 灰皿
12 ハンドル
13 風車
14 スルーチャッカー
15 電動チューリップ
16 アタッカー
17 レール
18 サイドランプ
19 アウトロ
20 表示部
20a 表示部本体
20b 光透過性樹脂材
20c 視覚情報
20d 貫通孔
21 LED
22 LED基板
23 反射部
23a 反射面
23b 頂点
L 光軸
S 空間部

Claims (5)

  1. 遊技機に組み付けられる遊技機用発光装置であって、
    光源と、
    前記光源より照射された照射光を反射する反射面を有する反射部と、
    前記反射部の反射面から所定の間隔をあけて対向配置され所定の視覚情報を表示する表示部を具備し、
    前記光源は光軸が反射部と表示部との間に入射するように配置され、前記反射面は前記光源より照射された照射光の光軸と交差し当該光源から遠ざかるにしたがって前記表示部に近づくように形成されており、当該反射面からの反射光により前記表示部の視覚情報の発光態様を変化させる遊技機用発光装置。
  2. 前記光源は、反射面に向けて照射される照射光の光軸が前記表示部と平行になるように配置されている請求項1記載の遊技機用発光装置。
  3. 前記反射部の反射面は光源から遠ざかるにしたがって前記表示部に漸次近接する凹曲面である請求項1又は請求項2記載の遊技機用発光装置。
  4. 前記反射部の反射面に光軸と交差する凹凸模様面が形成されている請求項1乃至3のいずれか1項記載の遊技機用発光装置。
  5. 請求項1乃至請求項4記載のいずれか1項記載の遊技機用発光装置が、遊技盤若しくは該遊技盤を視認する窓部の周囲に設けられる装飾部の一部として組み付けられている遊技機。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2011078466A (ja) * 2009-10-05 2011-04-21 Heiwa Corp 遊技機の電飾装置
JP2017006773A (ja) * 2016-10-19 2017-01-12 株式会社ユニバーサルエンターテインメント 遊技機

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