JP2008245812A - ガス焼き物器 - Google Patents

ガス焼き物器 Download PDF

Info

Publication number
JP2008245812A
JP2008245812A JP2007089267A JP2007089267A JP2008245812A JP 2008245812 A JP2008245812 A JP 2008245812A JP 2007089267 A JP2007089267 A JP 2007089267A JP 2007089267 A JP2007089267 A JP 2007089267A JP 2008245812 A JP2008245812 A JP 2008245812A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
iron plate
exhaust gas
main body
gas
body casing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2007089267A
Other languages
English (en)
Inventor
Megumi Ichikawa
惠 市川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Osaka Gas Co Ltd
Original Assignee
Osaka Gas Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Osaka Gas Co Ltd filed Critical Osaka Gas Co Ltd
Priority to JP2007089267A priority Critical patent/JP2008245812A/ja
Publication of JP2008245812A publication Critical patent/JP2008245812A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Baking, Grill, Roasting (AREA)

Abstract

【課題】 鉄板の全周において、人や置いてある物が高温の排気ガスによって加熱されてしまうのを防止することができるガス焼き物器を提供する。
【解決手段】テーブル1に形成した開口10に据え付けられる平面視矩形状の上方に開口した筒状部21を有する本体ケーシング2と、本体ケーシング2の筒状部21内に収容されるガスバーナ20と、本体ケーシング2の筒状部21の上端縁に配置される鉄板3と、を備えたガス焼き物器である。平面視矩形状の短辺および長辺の中央部と長辺の両端部において、筒状部21の上端部に通気口4を形成すると共に、該通気口4を介して筒状部21内から排出された排気ガスが筒状部21の外面に沿って上方に向けて流れる流路を設け、前記流路の鉄板3よりも上側の部分において該流路を上方に流れる排気ガスを鉄板3の中央側に偏向させる偏向部6を設けた。
【選択図】図1

Description

本発明は、主にテーブルに備え付けて使用されるガス焼き物器に関するものである。
従来より、主にテーブルに備え付けて使用されるガス焼き物器がお好み焼き屋等で業務用としてよく用いられている。
この従来のガス焼き物器(例えば特許文献1参照)は、図5に示すように、テーブル1の天板の上面の中央に開口10を形成すると共に、この開口10内にガスバーナ20を備えた本体ケーシング2を収容して設置してある。
本体ケーシング2は、図6(a)に示すように、底皿22を有する略筒状をしたもので、上端が上方に開口10しており、上端部の開口10にオイルプレートが配置される。オイルプレートは、平面視において本体ケーシング2よりも若干小さい矩形状となる金属製のプレートで、通常は鉄製であり、以下に鉄板3として説明するが特に限定されないものである。図6に示す例では、本体ケーシング2の側壁の内側に沿って平面視ロ字状をした遮熱機能を有する被載置台29を設け、この被載置台29の上面に鉄板3の周縁の下面を載置することで本体ケーシング2の上端部に沿って配置される。鉄板3の周縁には縦片30が立設してあると共に、鉄板3の長手方向の一端側の短辺から立設される縦片30には中央部に切欠31が設けてあり、この切欠31から鉄板3上のカスを掃き出すようになっている。そして、掃き出されたカスは本体ケーシング2内の前記切欠31の下側に設けられて本体ケーシング2に対して挿抜自在なカス受け32にて受けられて回収される。また、本体ケーシング2の下面は本体ケーシング2に対して挿抜自在な底皿22となっていて、本体ケーシング2内に入り込んだカスを受けて回収するようになっている。
本体ケーシング2内には、ガスバーナ20が収容される。ガスバーナ20は、平面視略U字状や略P字状、あるいは直線状をしたパイプバーナが用いられ、本体ケーシング2の上端の開口縁に配置された鉄板3を全面に亘って万遍なく加熱することができる。パイプバーナは、端部のホースエンド33が本体ケーシング2の一側面(図6に示す例では短辺側の一側面)に形成されたバーナ挿通口34から外に導出されて、ホースエンドケーシング35に覆われており、ホースエンドケーシング35内でホースエンド33にガスホース(図示せず)を接続する。またホースエンドケーシング35には、ガスバーナ20の点火および火力調節用の制御部(図示せず)が設けられると共に、この制御部にはテーブル1に据え付けられるツマミ部36からの導線が接続されており、ツマミ部36からの点火指令および火力調節指令が制御部に送られてガスバーナ20の点火および火力調節が行われる。またホースエンドケーシング35内には、点火に必要な電力を供給する電池を収容するための電池収容部37が形成してある。
また、本体ケーシング2の側面には、2次空気を本体ケーシング2内のガスバーナ20に供給するための通気孔37が穿設してある。
特開2005−152262号公報
また、特許文献1に示すような従来のガス焼き物器には、排気カバー5が設けてある。排気カバー5は、本体ケーシング2の長手方向両側の短辺に配設されて、本体ケーシング2の短辺側の側壁と鉄板3の短辺側の端縁との間の隙間から上方に排出される排気ガスを鉄板3側に誘導するものである。図6(b)に排気ガスの流れを示す。本体ケーシング2の側壁と鉄板3の端縁との間の隙間から排気ガスが排出されないと、ガスバーナ20が不燃焼を起こしたり、あるいは高温の排気ガスが本体ケーシング2の側壁の下端と底皿22との間の隙間から排出されて、テーブル1の下に位置する脚に高温の排気ガスがかかって火傷してしまうため、上記のように本体ケーシング2の短辺側の側壁と鉄板3の短辺側の端縁との間の隙間から排気ガスを排出するものである。
しかしながら、この従来のガス焼き物器にあっては、本体ケーシング2の短辺側の側壁と鉄板3の短辺側の端縁との間の隙間からのみ排気ガスが排出されるため、ガスバーナ20で生じた排気ガスは図6(b)の矢印イで示すように分散されずに短辺に向かって集中的に流れるため、排気ガスが高温を維持したまま隙間から上方に排出されて周囲に居る人や物が過度に加熱されてしまい、また、鉄板3の下の決まった流路を排気ガスが集中的に流れることによって鉄板3の排気ガスが流れる部分が過熱されて鉄板3が不均一な温度分布となり、例えば鉄板全体を調理に適した300℃程度にしようとすると最も高温となる部分は400℃程度となってしまい、エネルギーが無駄となると共に局部的に高温となった部分から輻射される輻射熱によって周囲の人や物が過度に加熱されてしまう、という問題があった。
本発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、本体ケーシング(鉄板)の全周において、人や置いてある物が高温の排気ガスによって加熱されてしまうのを防止することができるガス焼き物器を提供することを課題とするものである。
上記課題を解決するために本発明にあっては、テーブル1に形成した開口10に据え付けられる平面視矩形状の上方に開口した筒状部21を有する本体ケーシング2と、本体ケーシング2の筒状部21内に収容されるガスバーナ20と、本体ケーシング2の筒状部21の上端縁に配置される鉄板3と、を備えたガス焼き物器であって、平面視矩形状の短辺および長辺の中央部と長辺の両端部において、筒状部21の上端部に通気口4を形成すると共に、該通気口4を介して筒状部21内から排出された排気ガスが筒状部21の外面に沿って上方に向けて流れる流路を設け、前記流路の鉄板3よりも上側の部分において該流路を上方に流れる排気ガスを鉄板3の中央側に偏向させる偏向部6を設けて成ることを特徴とするものである。
このような構成とすることで、本体ケーシング2の筒状部21から排出されて鉄板3の周縁から上昇する高温の排気ガスを鉄板3の中央部側に偏向させることができて、周囲に居る人や物が高温の排気ガスによって火傷したり焼損してしまうのを防止することができるものである。
また、請求項2に係る発明にあっては、請求項1に係る発明において、鉄板3の周縁部に、偏向部6を有すると共に内部に冷却空気流路イを有する排気カバー5を設けて成ることを特徴とするものである。
偏向部6を有する排気カバー5は前記偏向部6が高温の排気ガスによって加熱されてしまうが、冷却空気流路イを設けたことで冷却空気が流れて排気カバー5を冷却することができる。
本発明においては、本体ケーシングの筒状部から排出されて鉄板の周縁から上昇する高温の排気ガスを鉄板の中央部側に偏向させることができて、周囲に居る人や物が高温の排気ガスによって火傷したり焼損してしまったり、あるいは、排気ガスが本体ケーシングの上方に排出されずに下側から排出されて周囲に居る人の脚にかかったりして火傷したりするといった事故を防止することが可能となる。
以下、本発明の一実施形態について説明する。本発明のガス焼き物器の基本的な構成については図6に示す従来例と大部分において同様であり、同様である部分については詳しい説明を省略する。
本体ケーシング2は、図1、図2に示すように、平面視ロ字状をして略筒状をなす筒状部21と、筒状部21の底部に位置する底皿22とからなる上方に開口した略箱状をしたもので、底皿22は、筒状部21に対して着脱自在に装着され、本体ケーシング2内に落下したカスを受ける。筒状部21の上端部にはテーブル1に取り付けられる取付部23が設けられると共に、取付部23の下側には排気ガスの流路の一部となるチャンバ26が設けられる。
取付部23は、筒状をした縦片部23aと、縦片部23aの上端部から外方に連設されるフランジ部23bと、縦片部23aの下端部から内方に連設される横片部23cとからなり、横片部23cの内周端が筒状部21の上端部に接続される。本体ケーシング2は、テーブル1に形成した平面視矩形状の開口10に上方から挿入して、前記取付部23の縦片部23aがテーブル1の開口10の内面に沿って位置すると共に、フランジ部23bがテーブル1の開口10の周縁上面に載置されてテーブル1に据え付けられる。
そして、横片部23cの内周端の付近の上面は鉄板3が載置される載置面24となる。また、鉄板3が横片部23cの載置面24に載置された状態で、横片部23cの鉄板3の外周縁に位置する部分には位置決めリブ25が立設してあり、鉄板3の横片部23c上における位置決めが行われる。
取付部23の横片部23cの下側にはチャンバ26が設けられる。チャンバ26は、横片部23cの下側と、本体ケーシング2の筒状部21の上端部の外側の空間で、横片部23cから下側に垂下する外縦片26aと、外縦片26aの下端部から内側に連設されて筒状部21に至る下横片26bとを設けることで、筒状部21の側面、、取付部23の横片部23cと、前記外縦片26a、下横片26bとで囲まれるチャンバ26を形成している。そしてチャンバ26の側壁には、部分的に通気口4(41、42)を穿設して、本体ケーシング2の筒状部21内の燃焼空間からチャンバ26を介して上方へ抜ける空気流路イが形成される。通気口4は、図3に示すように、平面視で本体ケーシング2周囲の長辺および短辺の中央部と、長辺の両端部近傍の部分において、取付部23の横片部23cに形成する通気口41と、筒状部21の上端部に形成する通気口42とからなる。なお、本実施形態では筒状部21の上端部に形成する通気口4は幅の短い通気口複数で構成される。
また、取付部23の縦片部23aの内側と横片部23cの上側には、排気カバー5が設けられる。排気カバー5は、取付部23の縦片部23aの内側に沿わせた状態で横片部23cの上側に立設される内部が空洞となって下方に開口する板状のもので、平面視矩形状をした本体ケーシング2の各辺ごとに別々の排気カバー5となっていて、各排気カバー5は、外側の側壁部51(本体ケーシング2の中心から遠い方の側壁部)を取付部23の縦片部23aの内側に沿わせた状態とした時に、内側の側壁部53(本体ケーシング2の中心に近い方の側壁部)に上側程本体ケーシング2の中心側に傾斜する傾斜面を設けてある。本実施形態では、排気カバー5は外側の側壁部51と、外側の側壁部51の上端部から内側に連設される天面部52と、天面部52の内端部から下側に連設される内側の側壁部53とからなる。排気カバー5の取付部23への固定は、図示しないが例えば排気カバー5の(取付部23の縦片部23aに沿う方の面)の下端部を取付部23に形成された隙間に嵌入させたり、ビス止めしたりして行うもので、鉄板3の周囲に位置する化粧カバーとして機能する。
図3、図4に排気ガスの流れを矢印ロで示す。排気ガスの流れは、まず本体ケーシング2の筒状部21内のガスバーナ20にて排気ガスが発生し、矢印ロのように流れて本体ケーシング2の筒状部21の上端部の通気口41から排出されてチャンバ26内に流入し、チャンバ26の上の開口(取付部23の横片部23cの通気口42)から上方に流れて横片部23cの位置決めリブ25と排気カバー5の内側の側壁部53の間を上方に流れると共に、排気カバー5の傾斜面にて鉄板3の中央側へと偏向される。これにより、チャンバ26内およびチャンバ26の上の排気カバー5の内側の側壁部53に沿った流路が設けら、排気カバー5の内側の側壁部53の傾斜面が前記流路を上方に流れる排気ガスを鉄板3の中央側に偏向させる偏向部6となっている。
本実施形態では、排気ガスは、鉄板3の下のガスバーナ20で発生した後、本体ケーシング2の短辺および長辺の中央部と長辺の両端部に形成した通気口4(筒状部21の通気口41、取付部23の通気口42)に向かって鉄板3の下を流れるため、鉄板3の下のガスバーナ20を設けた部分から略全周に向かって略均等に分散して流れることとなり、排気ガスが分散されることによって排気ガスの温度が下がり、更に、鉄板3の下を排気ガスが分散して流れることによって鉄板3が局部的に過熱されることがなくなり、鉄板3が略均一な温度分布となって、鉄板3全体を効率良く加熱することができてエネルギーのロスを抑えると共に、鉄板3の局部的に高温となった部分から輻射される輻射熱によって周囲の人や物が過度に加熱されてしまうといったことも抑えることができる。
また、鉄板3の略全周から排気ガスを排出するようにしたことで、本体ケーシング2からの排気ガスの排出が効率よく行われて、排気ガスが本体ケーシング2の上方に排出されずに下側から排出されて周囲に居る人の脚にかかったりして火傷したりするといった事故を防止することが可能となる。
また、上方に流れる排気ガスを鉄板3の中央側に偏向させる偏向部6を設けたことで、本体ケーシング2の筒状部21から排出されて鉄板3の周縁から上昇する高温の排気ガスを鉄板3の中央部側に偏向させることができて、周囲に居る人や物が高温の排気ガスによって火傷したり焼損してしまうのを防止することができる。
また、排気カバー5を取付部23に固定した状態で、内側の側壁部53の下端部は、取付部23の横片部23cのチャンバ26の外縦片26aが垂下されている部分の上側付近に位置するが、取付部23の横片部23cにおいて前記排気カバー5の内側の側壁部53と外側の側壁部51との間の部分(すなわちチャンバ26の外縦片26aの外側の部分)に周方向にほぼ全周にわたって開口43が形成してあって、この開口43を介して下方より外部の空気が流入する。そして、排気カバー5の上部に排出口54を形成するもので、本実施形態では天面部52から内側の側壁部53の上端部にかけて排出口54が形成してあって、前記排気カバー5内に流入した空気が排出口54から排出される。また本実施形態では、排気カバー5の排出口54を形成する部分は、図4に示すように、平面視において、取付部23の横片部23cや筒状部21の上端部の通気口4と略同じ位置、すなわち、短辺の排気カバー5aの少なくとも中央部(本実施形態では両端部を除く大部分)と、長辺の排気カバー5bの中央部と両端部に排気口を形成してあるが、全周に設けてあってもよく、特に限定されないものである。
高温の排気ガスが排気カバー5の内側の側壁部53に沿って流れて排気カバー5が高温となるが、上記のように、冷却空気として外部の空気が横片部23cの開口43を介して排気カバー5内に流入して排気カバー5の上部に設けた排出口54から排出されて、冷却空気流路が形成され、排気カバー5が冷却されることとなり、排気カバー5に触れて火傷したりするのを防止することができる。また、排気カバー5を上方から嵌め込むだけで取り付けられるため、取り外しも容易に行えて掃除がし易いものである。
本発明の一実施形態の断面図である。 同上の実施形態の要部の斜視図である。 同上の実施形態における本体ケーシングの平面図である。 同上の実施形態において本体ケーシングに排気カバーを取り付けた状態の平面図である。 ガス焼き物器を据え付けたテーブルの斜視図である。 従来のガス焼き物器を示し、(a)は分解斜視図であり、(b)は排気ガスの流れを説明するための鉄板およびガスバーナの平面図である。
符号の説明
1 テーブル
10 開口
2 本体ケーシング
21 筒状部
20 ガスバーナ
3 鉄板
41 通気口
42 通気口
6 偏向部

Claims (2)

  1. テーブルに形成した開口に据え付けられる平面視矩形状の上方に開口した筒状部を有する本体ケーシングと、本体ケーシングの筒状部内に収容されるガスバーナと、本体ケーシングの筒状部の上端縁に配置される鉄板と、を備えたガス焼き物器であって、平面視矩形状の短辺および長辺の中央部と長辺の両端部において、筒状部の上端部に通気口を形成すると共に、該通気口を介して筒状部内から排出された排気ガスが筒状部の外面に沿って上方に向けて流れる流路を設け、前記流路の鉄板よりも上側の部分において該流路を上方に流れる排気ガスを鉄板の中央側に偏向させる偏向部を設けて成ることを特徴とするガス焼き物器。
  2. 鉄板の周縁部に、偏向部を有すると共に内部に冷却空気流路を有する排気カバーを設けて成ることを特徴とする請求項1記載のガス焼き物器。
JP2007089267A 2007-03-29 2007-03-29 ガス焼き物器 Pending JP2008245812A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007089267A JP2008245812A (ja) 2007-03-29 2007-03-29 ガス焼き物器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007089267A JP2008245812A (ja) 2007-03-29 2007-03-29 ガス焼き物器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2008245812A true JP2008245812A (ja) 2008-10-16

Family

ID=39971485

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2007089267A Pending JP2008245812A (ja) 2007-03-29 2007-03-29 ガス焼き物器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2008245812A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014171534A (ja) * 2013-03-06 2014-09-22 Osaka Gas Co Ltd 加熱調理装置
JP2014173756A (ja) * 2013-03-06 2014-09-22 Osaka Gas Co Ltd 加熱調理装置
CN112043172A (zh) * 2020-09-28 2020-12-08 佛山市德嶸电器有限公司 烤炉的对流结构

Citations (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6116717A (ja) * 1984-07-02 1986-01-24 株式会社 エポツク商会 ロ−スタ−
JPS6365832A (ja) * 1986-09-08 1988-03-24 シンポ株式会社 家庭用無煙ロ−スタ−
JPH0518544A (ja) * 1991-03-15 1993-01-26 Sachiko Kosaka 電気加熱調理器の消煙消臭装置
JPH0523171Y2 (ja) * 1989-12-28 1993-06-14
JPH10179412A (ja) * 1996-12-26 1998-07-07 Matsushita Electric Ind Co Ltd ホットプレート
JP2002089859A (ja) * 2000-09-14 2002-03-27 Tornex Inc 焼物器
JP2004089683A (ja) * 2002-07-09 2004-03-25 Shigeru Usami 調理機器の過熱防止装置
JP2005027867A (ja) * 2003-07-14 2005-02-03 Hideo Nishina 鉄板焼装置
JP2005152262A (ja) * 2003-11-25 2005-06-16 Hideo Nishina 鉄板焼装置
JP2006149598A (ja) * 2004-11-29 2006-06-15 Hideo Nishina 鉄板焼装置

Patent Citations (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6116717A (ja) * 1984-07-02 1986-01-24 株式会社 エポツク商会 ロ−スタ−
JPS6365832A (ja) * 1986-09-08 1988-03-24 シンポ株式会社 家庭用無煙ロ−スタ−
JPH0523171Y2 (ja) * 1989-12-28 1993-06-14
JPH0518544A (ja) * 1991-03-15 1993-01-26 Sachiko Kosaka 電気加熱調理器の消煙消臭装置
JPH10179412A (ja) * 1996-12-26 1998-07-07 Matsushita Electric Ind Co Ltd ホットプレート
JP2002089859A (ja) * 2000-09-14 2002-03-27 Tornex Inc 焼物器
JP2004089683A (ja) * 2002-07-09 2004-03-25 Shigeru Usami 調理機器の過熱防止装置
JP2005027867A (ja) * 2003-07-14 2005-02-03 Hideo Nishina 鉄板焼装置
JP2005152262A (ja) * 2003-11-25 2005-06-16 Hideo Nishina 鉄板焼装置
JP2006149598A (ja) * 2004-11-29 2006-06-15 Hideo Nishina 鉄板焼装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014171534A (ja) * 2013-03-06 2014-09-22 Osaka Gas Co Ltd 加熱調理装置
JP2014173756A (ja) * 2013-03-06 2014-09-22 Osaka Gas Co Ltd 加熱調理装置
CN112043172A (zh) * 2020-09-28 2020-12-08 佛山市德嶸电器有限公司 烤炉的对流结构

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100326963B1 (ko) 적외선 가스 브로일러를 구비한 전기 조리 오븐
CN117678910A (zh) 用于火塘的炉配件
JP4453907B2 (ja) ガスコンロ
JP2008245812A (ja) ガス焼き物器
KR20020056248A (ko) 가스복사 조리기의 배기구조
JP3955519B2 (ja) こんろバーナの構造
CN211925747U (zh) 一种防干烧中心火盖
JP5941370B2 (ja) ガスコンロ
KR20020056254A (ko) 가스복사 조리기의 콘트롤박스 냉각장치
JP6640655B2 (ja) 暖房機器
KR200419671Y1 (ko) 고화력 버너장치
CN218410016U (zh) 一种电红外线炉
JP2004053082A (ja) ガスコンロ
KR100516666B1 (ko) 가스오븐레인지의 쿡탑부 구조
KR200419668Y1 (ko) 고화력 버너장치
JP6731739B2 (ja) ガスグリル
JP2005207668A (ja) ガスコンロ
JP6662596B2 (ja) 五徳
JP2006084118A (ja) 鍋底温度センサ付きガス調理器
KR100829626B1 (ko) 가열조리기기
JP2005172332A (ja) バーナ
JP6615693B2 (ja) 暖房機器
JP6615694B2 (ja) 暖房機器
JPS5920806Y2 (ja) ガス炊飯器
IT201600081759A1 (it) Apparato di cottura

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Effective date: 20091225

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20111115

A02 Decision of refusal

Effective date: 20120403

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02