JP2008214062A - リフト装置および構造材取り付け方法 - Google Patents

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Abstract

【課題】建造物の天井部1近くに構造材2を取り付けるに当たり、アンカーボルトの打ち込みやチェーンブロックを取り付けるための手間を省き、危険な重労働を軽減する。
【解決手段】リフト装置3のポスト部4は、ポスト部上部4a、ポスト部中間部4cおよびポスト部下部4bが互いに分解可能に結合され、立設される。ポスト部上部4aには滑車6が配置される。ブラケット5は、滑車6を介して可撓体7によって吊り下げられ、構造材2を載置してポスト部4に沿って昇降可能である。巻き上げ部8は、ポスト部下部4bに取り付けられ、ブラケット5に掛かる荷重を、可撓体7を通じて滑車6を介して受ける。可撓体7を巻き取ることによってブラケット5を上昇させることができる。工事現場で2機のリフト装置3を組み立て、2機のリフト装置3のブラケット5の上に構造材2が横たわるように載置し、これを押し上げる。
【選択図】図2

Description

この発明は、既設建造物の天井部近くに構造材を取り付ける方法およびその方法に利用可能なリフト装置に関する。
従来、ビルなどの建造物の改修工事で、床を補強する工事を行なう場合に、既存の床下にアンカーボルトを打ち込んで、このアンカーボルトにチェーンブロックを取り付け、このチェーンブロックによって、H形鋼材などの構造材を吊り上げたうえで、この構造材をボルトなどで固定することが行なわれている。
上記改修工事の方法では、以下のような課題があった。
(1)アンカーボルトの打ち込みに手間がかかる。
(2)既存の床材(コンクリート)が経年劣化しているためにアンカーボルトを十分に支えられず、アンカーボルトが抜け出る可能性がある。そのため、危険である。
(3)床下に少なくともチェーンブロックの高さ分だけの隙間を残してしか構造材を吊り上げることができない。このため、チェーンブロックによる吊り上げの終了後に作業員が床下で人力により持ち上げる作業が必要である。この作業は危険であり、かつ重労働である。
本発明は上記課題を解決するものであって、既設建造物の天井部近くに構造材を取り付けるに当たって、アンカーボルトの打ち込みやチェーンブロックを取り付けるための手間を省き、危険な重労働を軽減できる方法とその方法に利用可能なリフト装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明に係るリフト装置は、少なくともポスト部上部とポスト部下部とが互いに分解可能に結合され立設されるポスト部と、前記ポスト部上部に配置された滑車と、前記滑車を介して細長い可撓体によって吊り下げられ、荷物を載置して前記ポスト部に沿って昇降可能なブラケットと、前記ポスト部下部に取り付けられ、前記ブラケットに掛かる荷重を、前記可撓体を通じて前記滑車を介して受け、前記可撓体を巻き取ることによって前記ブラケットを上昇させる巻き上げ部と、を有すること、を特徴とする。
また、本発明に係る構造材取り付け方法は、水平方向に延びる構造材を既設建造物の天井部近くに取り付ける構造材取り付け方法において、前記構造材を取り付ける位置の近くで2機のリフト装置を組み立てるリフト装置組立工程と、前記リフト装置組立工程の後に前記2機のリフト装置を、前記構造材を押し上げる位置の下方に並べて配置するリフト装置配置工程と、前記リフト装置配置工程の後に、前記2機のリフト装置の昇降可能なブラケットの上に前記構造材を水平に渡すように配置する構造材配置工程と、前記構造材配置工程の後に、前記2機のリフト装置の巻上げ部を巻き上げることによって、前記構造材の水平を保ちながら前記2機のリフト装置のブラケットを同時に上昇させる上昇工程と、前記上昇工程の後に前記構造材を前記既設建造物の天井部近くに固定する構造材固定工程と、前記構造材固定工程の後に、前記構造材を取り付けた位置の近くで前記2機のリフト装置を分解するリフト装置分解工程と、を有し、前記リフト装置組立工程は、2機のリフト装置それぞれの組み立てについて、ポスト部下部に転倒防止のためのアウトリガーを結合するアウトリガー結合工程と、滑車が取り付けられたポスト部上部と、前記ポスト部下部とを結合するポスト部結合工程と、前記ポスト部に沿って昇降可能なブラケットを配置して、前記ポスト部下部に取り付けられた巻き上げ部から前記滑車を経て前記ブラケットに達する細長い可撓体を配置する可撓体配置工程と、を有し、前記上昇工程は、前記巻上げ部に前記可撓体を巻き取るものであること、を特徴とする。
本発明によれば、既設建造物の天井部近くに構造材を取り付けるに当たって、アンカーボルトの打ち込みやチェーンブロックを取り付けるための手間が不要となり、危険な重労働を軽減できる。
以下に、図面を参照しながら、本発明に係るリフト装置および構造材取り付け方法の実施の形態について説明する。
ここに、図1はこの実施の形態のリフト装置2機を用いて構造材取り付け作業を行なう状況を示す正面図である。また、図2は図1のII矢視方向から見た側面図であり、図3は図2の上部の部分拡大側面図であり、図4は図2のIV−IV線矢視平断面図である。
この実施の形態では、既設のビルなどの建造物の天井部1を補強するために、H形鋼材などの構造材2を水平方向に取り付けるに当たり、2機のリフト装置3を用いて、構造材2を下方から押し上げるものである。
2機のリフト装置3は、好ましくは、互いに同一構造、同一寸法のものである。各リフト装置3は、分解・組み立てが容易な構造であって、分解された状態で狭いビル内の工事現場に搬入され、工事現場で組み立てられ、使用され、その後また工事現場で分解されて搬出される。
組み立てられた状態のリフト装置3は、立設されたポスト部4と、ポスト部4に沿って上下方向に設けられたガイドレール13と、ガイドレール13に沿って昇降可能なブラケット5とを有する。ブラケット5はその上に構造材2を載せられるようにできている。ブラケット5は、ワイヤロープ、ロープやチェーンなどの細長い可撓体7で吊り下げられている。ポスト部4の上部に複数の滑車6が配置され、可撓体7が掛けられている。ポスト部4の下部に巻き上げ部8が取り付けられ、巻き上げ部8を回すことによって可撓体7が巻き上げ部8で巻き取られ、可撓体7が滑車6を介してブラケット5を引き上げるようになっている。
巻き上げ部8は、たとえば手動の巻き上げ装置でよい。また、巻き上げ部8には、好ましくは逆転防止機構(図示せず)が設けられている。
ポスト部4の下端には、床面9に沿って水平方向に延びるアウトリガー10が取り付けられ、これによってポスト部4の立設が保持され転倒が防止できる。
ポスト部4は、上下方向に複数に分解・組み立てが可能な構造である。最上端のポスト部上部4aには滑車6が取り付けられている。また、最下端のポスト部下部4bには巻き上げ部8とアウトリガー10が取り付けられている。ポスト部上部4aとポスト部下部4bの間にはポスト部中間部4cが配置されている。ポスト部中間部4cの数は任意であって、床面9から構造材2の取り付け位置までの高さに応じて適宜継ぎ足すことができる。ポスト部中間部4cを用いずにポスト部上部4aとポスト部下部4bとを直接連結することもできる。
ブラケット5の上に構造材2を載せるにあたって、図2および図3に示すように、ブラケット5の上に調整台11を載せ、調整台11の上に構造材2を載せてもよい。この場合、高さの異なる調整台11をあらかじめ複数種類用意しておいて、現場で適当な高さの調整台11を選択して使用してもよい。
つぎに、上記リフト装置3を用いて天井部1に構造材2を取り付ける手順について説明する。初めに、分解された状態で2機のリフト装置3を工事現場に搬入し、その後にその工事現場で、2機のリフト装置3を組み立てる。このとき、床面9から構造材2の取り付け位置までの高さに応じて、ポスト部中間部4cの数や種類を選択し、また、調整台11の採否や種類を選択する。
つぎに、この2機のリフト装置3を、構造材2取り付け位置の下方に並べて配置する。そして、2機のリフト装置3のブラケット5が下降した位置にあるようにした状態で、2機のリフト装置3のブラケット5の上に構造材2を水平に渡して横たえる。このとき、構造材2の落下防止のために構造材2をブラケット5に縛り付けるのが好ましい。その後、2機のリフト装置3の巻き上げ部8を同時に回転させて、構造材2の水平が保たれるようにブラケット5を上昇させる。構造材2が所定の取り付け高さまで上昇したら、巻き上げ部8を止め、その位置で、構造材2を、天井部1の固定部20に、たとえばボルト(図示せず)によって固定する。
その後、逆転防止機構を解除して巻き上げ部8を逆転させることによりブラケット5を下降させる。そして、2機のリフト装置3を、搬入時の状態にまで工事現場で分解する。その後、分解された状態のリフト装置3を工事現場から搬出する。
以上説明した実施の形態によれば、リフト装置3を分解した状態で搬送するので、その搬送が容易であり、たとえば、既設建造物内のエレベータや階段を用いて搬送することもできる。また、同じ構造のリフト装置3を2機用いることにより、装置の小型化が図られ、狭い場所での作業が可能となり、コストを低く押さえることができる。また、ポスト部中間部4cを適宜選択することにより、取り付け部の高さに応じてポスト部4の高さを簡単に調整できる。また、従来工法におけるチェーンブロック隙間を生じることなく、天井部に接する高さまで構造材2などを上昇させることができる。このため、従来の、チェーンブロックを用いる工事に比べて大幅に省力でき、しかも、作業の安全性が増す。
以上説明した実施の形態は単なる例示であって、本発明はこれに限定されるものではない。たとえば、巻き上げ部8は、軽量化、低コスト化の観点からは手動式とすることが好ましいが、電動機を用いることも可能である。
さらに、上記実施の形態のリフト装置は、必ずしも2機並べて水平な構造材を昇降することに使用されるだけでなく、1機単独で構造材などの荷物の昇降に利用することも可能である。
本発明に係るリフト装置の実施の形態2機を用いて構造材取り付け作業を行なう状況を示す正面図である。 図1のII矢視方向から見た側面図である。 図2の上部の部分拡大側面図である。 図2のIV−IV線矢視平断面図である。
符号の説明
1:天井部
2:構造材
3:リフト装置
4:ポスト部
4a:ポスト部上部
4b:ポスト部下部
4c:ポスト部中間部
5:ブラケット
6:滑車
7:可撓体
8:巻き上げ部
9:床面
10:アウトリガー
11:調整台
13:ガイドレール

Claims (6)

  1. 少なくともポスト部上部とポスト部下部とが互いに分解可能に結合され立設されるポスト部と、
    前記ポスト部上部に配置された滑車と、
    前記滑車を介して細長い可撓体によって吊り下げられ、荷物を載置して前記ポスト部に沿って昇降可能なブラケットと、
    前記ポスト部下部に取り付けられ、前記ブラケットに掛かる荷重を、前記可撓体を通じて前記滑車を介して受け、前記可撓体を巻き取ることによって前記ブラケットを上昇させる巻き上げ部と、
    を有すること、を特徴とするリフト装置。
  2. 転倒を防止するために前記ポスト部下部の下端部に着脱可能なアウトリガーをさらに有すること、を特徴とする請求項1に記載のリフト装置。
  3. 前記ポスト部は、前記ポスト部上部とポスト部下部との間にはさまれた少なくとも1個のポスト部中間部をさらに有し、前記ポスト部上部、ポスト部中間部、ポスト部下部が互いに分解可能に結合されていること、を特徴とする請求項1または請求項2に記載のリフト装置。
  4. 前記荷物は水平に延びる構造材であって、
    当該リフト装置は2機が横に並べて配置され、
    前記構造材が2機のリフト装置の前記ブラケットの上に渡されて保持されるように構成されていること、を特徴とする請求項1ないし請求項3のいずれか一項に記載のリフト装置。
  5. 水平方向に延びる構造材を既設建造物の天井部近くに取り付ける構造材取り付け方法において、
    前記構造材を取り付ける位置の近くで2機のリフト装置を組み立てるリフト装置組立工程と、
    前記リフト装置組立工程の後に前記2機のリフト装置を、前記構造材を押し上げる位置の下方に並べて配置するリフト装置配置工程と、
    前記リフト装置配置工程の後に、前記2機のリフト装置の昇降可能なブラケットの上に前記構造材を水平に渡すように配置する構造材配置工程と、
    前記構造材配置工程の後に、前記2機のリフト装置の巻上げ部を巻き上げることによって、前記構造材の水平を保ちながら前記2機のリフト装置のブラケットを同時に上昇させる上昇工程と、
    前記上昇工程の後に前記構造材を前記既設建造物の天井部近くに固定する構造材固定工程と、
    前記構造材固定工程の後に、前記構造材を取り付けた位置の近くで前記2機のリフト装置を分解するリフト装置分解工程と、
    を有し、
    前記リフト装置組立工程は、2機のリフト装置それぞれの組み立てについて、
    ポスト部下部に転倒防止のためのアウトリガーを結合するアウトリガー結合工程と、
    滑車が取り付けられたポスト部上部と、前記ポスト部下部とを結合するポスト部結合工程と、
    前記ポスト部に沿って昇降可能なブラケットを配置して、前記ポスト部下部に取り付けられた巻き上げ部から前記滑車を経て前記ブラケットに達する細長い可撓体を配置する可撓体配置工程と、
    を有し、
    前記上昇工程は、前記巻上げ部に前記可撓体を巻き取るものであること、を特徴とする構造材取り付け方法。
  6. 前記ポスト部結合工程は、前記ポスト部上部と、ポスト部下部と、ポスト部上部およびポスト部下部にはさまれたポスト部中間部とを互いに結合するものであって、前記ポスト部中間部の長さは、前記リフト装置を配置する床面から前記構造材が取り付けられる位置までの高さに応じて適宜選択されるものであること、を特徴とする請求項5に記載の構造材取り付け方法。
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