JP2008202864A - 回転清掃体と空気調和機と掃除機用床吸込具、及び電気掃除機 - Google Patents

回転清掃体と空気調和機と掃除機用床吸込具、及び電気掃除機 Download PDF

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Hideo Terabe
秀雄 寺部
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Kowa Co Ltd
株式会社コーワ
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Abstract

【課題】組立作業が容易であり、比較的安価に製造することができる回転清掃体と空気調和機と掃除機用床吸込具、及び電気掃除機を提供する。
【解決手段】回転清掃体7の清掃体9は、可撓性を有する合成樹脂等の材料で円筒形の基部10に切欠き部11と4本のブレード部12とを有すると共に、螺旋状に捩られている。清掃体9は、切欠き部11が略直線状になるようにした後、この切欠き部11を押し広げながら、棒状の軸体8へ被せるように取り付ける。
【選択図】図2

Description

本発明は、回転しながら塵埃を除去する回転清掃体と、これを用いた空気調和機と掃除機用床吸込具、及び電気掃除機に関するものである。
従来より、エアフィルターのメンテナンスの手間を低減する目的で、駆動軸に張架したベルト状のエアフィルターと、このエアフィルターの表面に接する回転ブラシを設け、前記駆動軸を回転させてエアフィルターを移動させながら、その表面に堆積した塵埃を回転ブラシを回転させて掻き取るようにした空気調和機がある(例えば、特許文献1参照)。
また、掃除機用のアタッチメントとして、使用される床吸込具において、内蔵する駆動装置によって回転される回転ロータの寸法精度を維持しつつ、経済的に製造するために、回転ロータの全長にわたって、直線状の軸を配し、この軸にブレードやブラケットを取り付けて固着した構造が提案されている(例えば、特許文献2参照)。
特開平6−74521号公報 特開平9−154783号公報
しかしながら、上記特許文献1に開示されたような従来の空気調和機においては、回転ブラシの芯棒が樹脂でできており、その外周にブラシ毛が植毛されているため、回転ブラシの製造コストが高くなっていた。
また、上記特許文献2に開示されたような従来の掃除機用床吸込具においては、ブレード部材を筒状とし、この筒状のブレード部材に直線状の軸を挿入する作業を必要とするため、この作業は面倒な作業であった。
本発明は、上記従来の課題を解決するためのものであり、組立作業が容易であり、比較的安価に製造することができる回転清掃体と空気調和機と掃除機用床吸込具、及び電気掃除機を提供することを目的としている。
請求項1の発明は、回転清掃体の発明であって、機器に回転自在に取着されると共に、略円筒形の基部及び該基部の外周に放射状に延びる複数のブレード部からなる清掃体と、前記基部の内径に挿入される軸体とで形成され、前記基部の長手方向の一端から他端にわたって切欠き部が形成されていることに特徴を有する。したがって、清掃体の基部の長手方向の一端から他端にわたって形成された切欠き部から軸体を嵌め込む作業で組み立てることができるので、組立作業が容易となり、製造コストも低減させることができる。
請求項2の発明は、請求項1の発明において、基部に設けられた切欠き部及びブレード部において、少なくとも前記切欠き部は、回転清掃体の長手方向の軸の周りに螺旋状に形成されていることに特徴を有する。したがって、清掃体があらかじめ螺旋状に形成されているので、組立作業において、螺旋状に捩る作業を省略することができるので、さらに、組立作業が容易となり、製造コストも低減させることができる。
請求項3の発明は、請求項2の発明において、清掃体は、可撓性を有するゴムやプラスチック等の軟質樹脂で少なくとも切欠き部が螺旋状に形成されており、前記清掃体を捩って前記切欠き部を略直線状にすると共に、前記切欠き部を押し広げながら、略棒状の軸体に被せるように取り付け、前記清掃体の捩れを開放することによって、前記軸体の外周に前記清掃体の前記切欠き部を螺旋状に形成したことに特徴を有する。したがって、清掃体が軸体に固着されることから、別途固着作業を必要とせず、組立作業が容易となり、製造コストも低減させることができる。
請求項4の発明は、請求項1〜3に記載の回転清掃体を有する空気調和機であるので、回転清掃体の製造コストの低減が空気調和機の製造コストの低減につなげることができる。
請求項5の発明は、請求項1〜3に記載の回転清掃体を回転自在に設けた掃除機用床吸込具であるので、回転清掃体の製造コストの低減が掃除機用床吸込具の製造コストの低減につなげることができる。
請求項6の発明は、電動送風機と、請求項5に記載の掃除機用床吸込具とを備え、前記電動送風機と前記掃除機用床吸込具とを連通させた電気掃除機であるので、掃除機用床吸込具の製造コストの低減が電気掃除機の製造コストの低減につなげることができる。
本発明の回転清掃体は、組立作業を簡略化し、容易にすることができる構成となっていることから、製造コストを低減させることができ、この回転清掃体を使用している空気調和機、掃除機用床吸込具、及び電気掃除機も製造コストを低減することができる。
次に、本発明の第1実施形態を図1及び図2を用いて説明する。図1は本発明の空気調和機本体1の要部断面図である。
図2(a)は、回転清掃体7の斜視図である。清掃体9は、可撓性を有する合成樹脂等の材料で円筒形の基部10に切欠き部11と4本のブレード部12とを有すると共に、螺旋状に捩られて押出成形により製造される。
図2(b)は、清掃体9の斜視図である。この図に示すように、清掃体9は、単体の状態では、その長手方向が螺旋状となるように捻られており、図2(b)に示す清掃体9は360度捻られている。したがって、円筒形の基部10と、この基部10から外方に延びる4本のブレード部12も360度捻られて螺旋状となっており、基部10の長手方向に設けられた切欠き部11も360度捻られて螺旋状となっている。尚、清掃体9は一例として、捻り押出し成形で製造することができる。
そして、清掃体9の軸体8への取り付け作業は、図2(c)に示すように、まず、清掃体9を矢印方向に捩って円筒形の基部10の切欠き部11が略直線状になるようにする。次に、切欠き部11を押し広げながら、棒状の軸体8へ被せるように取り付ける。そして、清掃体9の捩れを開放すると、図2(a)に示すように、4本のブレード部12が螺旋状に形成された清掃体9に棒状の軸体8が嵌め込まれる。そして、軸体8の両端にブラケットA13及びブラケットB14を圧入して、回転清掃体7の組立作業は終了する。尚、軸体8と清掃体9との固定は、上記方法の他に、接着、ピン貫通による固定も採用することができる。
ここで、図2(e)に示すように、ブラケットA13の一方の端部には、モータの動力によって回転させるためのギヤ部が設けられており、他方の端部には、軸体8が挿入される穴部と、清掃体9の4本のブレード部12が嵌入する切欠き13aが4箇所に設けられ、図2(d)の断面図に示す状態で組付けられている。したがって、長手方向に螺旋状に捻られた清掃体9は、組付けられた状態では常に螺旋状を維持している。同様にして、ブラケットBの一方の端部にも、軸体8が挿入される穴部と、清掃体9の4本のブレード部12が嵌入する切欠き14aが4箇所に設けられている。
尚、上記回転清掃体7の組立作業において、清掃体9の円筒形の基部10の切欠き部11が、あらかじめ略直線状のものを使用して、清掃体9に軸体8が嵌め込まれた後、清掃体9を捩って螺旋状とし、この螺旋状の状態を維持しつつ、清掃体9の両端にブラケットA13及びブラケットB14を圧入して、回転清掃体7を組み立てることも可能である。
図1において、回転清掃体7を空気調和機1に回転自在に取り付け、エアフィルター5の表面を回転しながら移動することにより、空気調和機1のエアフィルター5に付着した塵埃を除去することができる。
回転清掃体7は、本実施形態では清掃体9の全幅にわたって360度の捩り角度で螺旋状に形成されているが、この捩れ角度は限定されるものではなく、使用目的に合わせて自由に設定すればよい。また、清掃体9は、長手方向に螺旋状に捻ったものの他に、長手方向の中間部からV字形になるように捻った形態のものも採用することができる。
以上のように構成された空気調和機1の動作、作用は以下のとおりである。空気調和機1を例えば冷房運転すると、ファン6の運転により室内の空気が吸込口2から流入し、エアフィルター5を通って熱交換器4に至り、そこで冷却され、冷たい空気が吹き出し口3から室内に吹き出される。吸込口2から吸引される室内の空気に含まれる塵埃は、エアフィルター5で捕獲され、そのエアフィルター5の表面に次第に堆積していく。エアフィルター5の表面に塵埃が堆積してくると、空気の通気圧損が増加し、熱交換器4での熱交換効率が低下してくるので、定期的に或いは必要に応じて、エアフィルター5に堆積した塵埃の除去運転が必要となる。
そこで、塵埃の除去運転を開始すると、図1に示すように、エアフィルター5の下端に位置していた回転清掃体7が、回転駆動手段(図示せず)により矢印方向(反時計方向)に回転しながら、上下移動手段(図示せず)で、エアフィルター5の表面に沿って上方に移動する。この間に、回転清掃体7の清掃体9のブレード部12で、エアフィルター5の上流側表面に付着堆積した塵埃が掻き落とされる。掻き落とされた塵埃は、図示しない塵埃吸引手段で吸引されると共に、屋外へ排出されるようになっている。
尚、上下移動手段により、回転清掃体7がエアフィルター5の上端まで達すると、自動的に下降し、次回の塵埃の除去運転用にエアフィルター5の下端で停止するようになっている。また、回転清掃体7の回転方向は、矢印方向と反対方向(時計方向)であってもよく、その回転方向は、清掃性能等を考慮しながら適宜決定すればよい。
また、上記回転清掃体7は、被清掃面の叩き効果に優れ、特に、じゅうたん等の塵埃の掻き出し効果に優れた掃除機用床吸込具、及び電気掃除機を作ることができる。本発明の第2実施形態における掃除機用回転清掃体について、図3及び図4を用いて説明する。
図3は、本実施形態における掃除機用床吸込具27の上ケース(図示せず)を外した状態の分解斜視図、図4は、掃除機用床吸込具27を接続した電気掃除機の全体側面図である。
図3における回転清掃体7の両端に、掃除機用床吸込具27に回転自在に保持するための軸受け33を取り付け、掃除機用床吸込具27を装着させる。28は底面に細長い横長の開口部31を有する掃除機用床吸込具27の下ケース、32は掃除機(図示せず)に接続される吸気パイプ、30はモータ29の回転を回転清掃体7に伝えるベルトである。
また、上記構成による掃除機用床吸込具27を、図4の掃除機本体50の延長管56に接続して、掃除機本体50を運転し、ハンドルパイプ55を操作して掃除機用床吸込具27をフローリングやじゅうたん上で操作すると、掃除機用床吸込具27に内蔵されたモータ29により回転清掃体7が回転し、塵埃が掻き上げられ、電動送風機52による吸引力で空気と共に塵埃が延長管56、ホース54を通って集塵室51に流れ込み、そこで塵埃が捕集される。
ここで、回転清掃体7の作用について説明する。掃除機用床吸込具27を運転する際には、回転清掃体7が回転すると、螺旋状に形成された清掃体9のブレード部12は連続的に被清掃面に叩きつけられながら、被清掃面上の塵埃を擦り取るような作用をするので、被清掃面上の塵埃を確実に除去し、吸引することができる。
以上のように、本実施形態によれば、被清掃面が特にじゅうたんの場合、塵埃を擦り取るような作用をすることにより、塵埃の除去性能が向上し、しかも、被清掃面に螺旋状に接触するので、磨き効果も向上し、塵埃の除去性能が大幅に向上するので、掃除性能に優れた掃除機用床吸込具を提供することができる。
以上のように、本発明においては、簡単に複数のブレードを有する回転清掃体を作ることができるもので、空気調和機や電気掃除機に限らず、空気清浄機、換気装置等、幅広い各種機器の清掃装置として利用できるものである。
本発明の第1実施形態における空気調和機の要部断面図 本発明の第1実施形態における回転清掃体の説明図 本発明の第2実施形態における掃除機用床吸込具の分解斜視図 同床吸込具を接続した電気掃除機の全体側面図
符号の説明
1 空気調和機
2 吸込口
3 吹き出し口
4 熱交換器
5 エアフィルター
6 ファン
7 回転清掃体
10 基部
11 切欠き部
12 ブレード部
13 ブラケットA
14 ブラケットB
27 掃除機用床吸込具
28 下ケース
29 モータ
30 ベルト
31 開口部
32 吸気パイプ
33 軸受け
50 掃除機本体
51 集塵室
52 電動送風機
53 電動送風機室
54 ホース
55 ハンドルパイプ
56 延長管

Claims (6)

  1. 機器に回転自在に取着されると共に、略円筒形の基部及び該基部の外周に放射状に延びる複数のブレード部からなる清掃体と、前記基部の内径に挿入される軸体とで形成され、前記基部の長手方向の一端から他端にわたって切欠き部が形成されていることを特徴とする回転清掃体。
  2. 基部に設けられた切欠き部及びブレード部において、少なくとも前記切欠き部は、回転清掃体の長手方向の軸の周りに螺旋状に形成されていることを特徴とする請求項1に記載の回転清掃体。
  3. 清掃体は、可撓性を有するゴムやプラスチック等の軟質樹脂で少なくとも切欠き部が螺旋状に形成されており、前記清掃体を捩って前記切欠き部を略直線状にすると共に、前記切欠き部を押し広げながら、略棒状の軸体に被せるように取り付け、前記清掃体の捩れを開放することによって、前記軸体の外周に前記清掃体の前記切欠き部を螺旋状に形成したことを特徴とする請求項2に記載の回転清掃体。
  4. 請求項1〜3に記載の回転清掃体を有する空気調和機。
  5. 請求項1〜3に記載の回転清掃体を回転自在に設けた掃除機用床吸込具。
  6. 電動送風機と、請求項5に記載の掃除機用床吸込具とを備え、前記電動送風機と前記掃除機用床吸込具とを連通させた電気掃除機。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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